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G/W 宿の空き状況 [2012年04月28日(Sat)]

ゴールデンウィーク中の黒潮町内の宿の空き状況です。

4月24日現在なので、予約したい方は再度宿泊施設にご確認ください。

2012 宿泊施設空室情報.pdf

Posted by 村上健太郎 at 11:30 | 作品「エコツアー」 | この記事のURL | コメント(0)
春のモニターツアー 一般参加者募集中! [2012年04月02日(Mon)]
Tシャツアート展開催中の5月4日(金).5日(土)一般募集のモニターツアーを行います!
今回は基本調味料さしすせその し 「天日塩」と「豆腐づくり」の体験。
宿泊は田舎の家に泊まる漁家・農家民泊でおかみさんのおもてなしに触れ
翌日はTシャツアート展へ 。。。
黒潮町の食と砂浜美術館の作品に触れる超お得なモニターツアー!
詳細はこちら↓


画像をクリックすると拡大されます。
春モニター.JPG


申込期限4月20日(金)
先着15名(定員になり次第締め切り)
問合せ電話1(プッシュホン)0880-43-4915
 メールnitari@sunabi.com

お早めにどうぞ。









Posted by 村上健太郎 at 12:06 | 作品「エコツアー」 | この記事のURL | コメント(0)
春のモニターツアー [2012年03月14日(Wed)]
今年度最後のモニターツアーを3月10日(土)11日(日)1泊2日で行いました。

テーマはさしすせその㋛「天日塩」+「砂浜」

天日塩はさしすせその中でも一番の私のおすすめ!

黒潮町では5つの団体が天日塩を作っています。

窯焚きで作ってる天日塩は日本各地にありますが
ここでは太陽と風の力でゆっくり時間をかけて結晶させているので、
海のミネラルが1粒1粒に凝縮されています。

なめるとまろやかな甘みがあり、料理に使うと素材の味がぐんとグッド(上向き矢印)引き立ちます。
そして料理だけではなく体に必要なミネラルを取り入れることができ
体の調子を整える役割も果たしてくれるのです。ぴかぴか(新しい)


まずはこの素晴らしい天日塩を知ってもらうべく
ここで塩づくりを初めて25年「ソルティーブ」の吉田さんの所で体験。

DSC03303 - コピー.JPG

山のミネラルも豊富に含んだ海水をくみ上げ
かん水タワーで濃い海水を作ります。

愛情かけると塩も人もまるくなる - コピー.jpg

〈愛情かけると塩も人も丸くなる〉
   参加者さんの作品

吉田さん一家の親切丁寧な説明に
参加者さんに天日塩の凄さが伝わったようです。

昼からは四万十市に在住のまあ坊の豆腐をづくり体験。

なぜ、黒潮町で豆腐??と不思議に思いますが
実は天日塩から出る「にがり」を使って固めて作っているのです。

P2290490.JPG

石臼を回す作業は結構な力仕事。
まあ坊は回してる時がだんだん無心に慣れていい感じだそうです。

波音を聞きながら〜大豆の恵み - コピー.JPG

〈波音を聞きながら〜大豆の恵み〉

挽いた大豆を布で少しずつ絞り、豆乳とおからに分ける。

最後に豆乳を沸かし、吉田さん所のにがりを入れて少しおくと豆腐の完成!

アツアツのお豆腐は大豆の旨みぎっしりで
そこに天日塩を少しかけるとより素材の味が引き立ち美味しいわーい(嬉しい顔)

豆乳を沸かした時に泡が出るのですが、一般のお店で売られてる豆腐は
消泡剤で消してしまうようだけど、泡も捨てずにをすくい取り、これを肌につける!
すると見事に肌がすべすべに。ハートたち(複数ハート)

ホントに大豆からもいろんな恵みを頂けることに築きました。

「シンプルイズベスト」な体験。
石臼を回して豆腐を作る仲間を募集中! byまあ坊 


この日は漁家・農家民宿に泊まり
翌日は大方地区に移動し、貝殻で作品作り。

P2290523 - コピー.JPG

貝殻でカメやクジラを作りました。

この日は調度「海辺の日曜市」開催中だったので
レンタサイクルでそれぞれお買い物へ行ったり入野の浜へ散策をして終了。


今回もたくさんのご意見いただき、ありがとうございました。

今回のツアーは同じ内容で5月4日(金)5日(土)に行います
募集は近近ホームページなどで呼びかけますのでお楽しみに。


ここにあるいい素材・人・伝統・文化などをつなげて
旅行商品を通じて沢山の人に田舎の良さ、食の大切さ、人の温かみ
などを交流しながら感じて頂ける旅行商品にしていきたいです。

まだまだ課題だらけですがやるしかない!!!


nin




Posted by 村上健太郎 at 13:06 | 作品「エコツアー」 | この記事のURL | コメント(0)
「地引網de浜ごはん」参加者募集中! [2012年03月08日(Thu)]


3月31日(土)の地引網は
当日、雨天・波が3mの予報のため中止とさせていただきます。


沢山のご応募ありがとうございました。

又、計画したいと思ってますので
その時はまた宜しくお願いいたします。




昔は人力で魚を採っていた「地引網漁」

船に網を積み込沖へ出て、網がU字型に敷かれ、
魚を追い込み、浜からたくさんの人で網を引き揚げます。

大勢で力を合わせて網を引く楽しさ、
そしてどんな魚が入っているか?
ドキドキ・ワクワクしながら網を引いてみませんか。

又、採れた魚は漁港で焼いて食べちゃいましょう。
おにぎり・味噌汁も用意してます。

s-地引網1 - コピー.jpg



地引網 - コピー.pdf

平成24年3月31日(土)※雨天・荒天中止 (前日夕方までに判断)
  
場所:入野海岸(黒潮町入野、宮川公園駐車場前の浜)
時間:受付9時半〜 地引網10時〜 浜ごはん12時〜13時終了
費用:大人(中学生以上)1.500円 小学生1.000円
   地引網体験料・お昼ご飯代が含まれます。
定員:100名
   
申込方法
   ファックスでお申し込みの場合は下記の申込フォームにご記入の上
   NPO砂浜美術館までお送りください。fax:0880-43-1527

   メールでお申し込みの場合、nitari@sunabi.comまで氏名・住所・電話・参加人数を
   ご連絡ください。

   電話での受付も可能です。tel:0880-43-4915

観光地引網チラシ(裏).pdf

申込期限:平成24年3月27日(火)
   定員に満たない場合は当日会場でも受付します。

たくさんのご応募お待ちしてま〜す。。。




Posted by 村上健太郎 at 15:50 | 作品「エコツアー」 | この記事のURL | コメント(0)
冬のモニターツアー [2012年02月20日(Mon)]
遅くなりましたけど、2月3日(金)に今年第2弾冬のモニターツアーを行いました。
前日は強風に雪が舞いあまりの寒さに開催できるかとても不安だったけど、
朝の強烈な冷え込み困ったを乗り越え、無事に体験することができました。

今回は食がさしすせその㋞味噌+作品が漂流物と吹きガラスの組み合わせ。キラキラ

まずは農家民宿「かじか」の山下さんに味噌づくりを教わります。


タイトル〈 童心 〉

タイトルのある写真は参加者さんの作品です。

前日までの仕込み(これが結構大変な作業・・・)で
米こうじと蒸した大豆を用意してもらい、体験はそれぞれに塩を混ぜる作業。



全部の材料を混ぜミンチ機にかけます。

あとは容器に詰めて、おうちで半年ほど熟成させたら手作り味噌の完成ラブ

我が家は昨年体験させてもらった山下さんの味噌を使ってるけど
大豆のうまみが出ていて、お味噌汁がホントに美味しい。。。

きちんと発酵している味噌は腸の調子を整えてくれるし
何より寒い時期に体に取り入れると身も心も温まります炎

初めての人は1から全部一人でやるのは難しいと思うので
体験から入ると教えてもらいながら作れるのでお勧めです。

詳しくは農家民宿「かじか」さんのブログでも紹介されてます。

お昼は道の駅ビオスおおがたで「鰹の味噌茶づけ」を食べ、
その後は最近大方で自転車屋さんを始めた Grand veloの阿部さん所の
レンタサイクルで公園内散策班と海辺のガラス工房kiroroanへ行き吹きガラスの体験びっくり


〈 チリンチリン 〉


国道56号線沿いにある Grand veloはママチャリからマウンテンバイクや
レトロなものやレースで使用していたものなどさまざまな種類の自転車をレンタルさせてくれるので
選ぶ楽しさがあり、やっぱりいい自転車は爽快キラキラで昼間は日もさし気持ちいいOK(要問合)



〈 浜の標識 〉




吹きガラスは駆け足で次々に体験してもらい
体験者も、教える職人の植木さんの方もバタバタさせてしまいすいませんでした。汗

参加者さんからも盛り沢山の内容だけど、日帰りだと高知市内から来ても
帰りはもうクタクタでしんどいのでやはり宿泊付きで
味噌の仕込みからガッツリ体験コースはどうかという意見をいただきました。

その他、いろんなご意見ありがとうございました。
よりいいツアーにできるように改善していきます。

参加者の皆様、外での体験が多く寒かったと思いますが
これに懲りずまた次回も参加してくださいね〜。

nin

体験者さんのブログ

幡多you遊ナビ

NPOとさはちきんねっと
Posted by 村上健太郎 at 13:11 | 作品「エコツアー」 | この記事のURL | コメント(0)
モンゴルの先生達 初体験! [2011年12月05日(Mon)]
こんにちは。ninです。

3日(土)、4日(日)は学校が休みの為
モンゴルの先生たちの町内の体験に同行させてもらいました。
ビーチコーミング・みかん狩り・吹きガラス、そしてお買い物・・・

まずは今回の事業を行う段取りをしたSちゃんが砂浜美術館の紹介
そのあと後ビーチコーミング。
海に流れ着いたものもゴミではなく作品と見ます。
と通訳さんのAさんに訳してもらいながら。。。

流れ着いたものの紹介で一番反応したのがタツノオトシゴ。
モンゴルでは「海馬」と呼ばれ、知っていたそうです。

実はタツノオトシゴは雄が育児のうと呼ばれる袋があり
雌がそこに卵を産み、雄が子供を産むんですよ〜と言うと
漂流物のタツノオトシゴをまじまじと見て
「これが育児のう? こっちは雌?」と
ちょっと視点が違う方へ…。困った

浜に行くと海は時化で大波。
雨が降ってなくてよかった。

波打ち際で海を眺めていたモンゴルの先生たち。
っと突然大きな打ち寄せる波がザーッと押し寄せてきて、
「ギャー!!!」と言う叫び声と
ここ最近1番の猛ダッシュでしょ?と言う位
数メートル逃げるモンゴルの先生たち。
もう皆大笑い
私も見た事ない位押し寄せた波に逃げるモンゴルの先生たちの姿。
突然の出来事に笑ってしまいました。笑顔

いつもより長めに砂浜での時間を過ごしてもらい
昼過ぎから、すだれや写真たて製作。



モンゴルの人は手先が器用で
自国でいろんな物を作ってるそうです。

その為か、すごく上手にしかも想像力豊かな作品を作ってくれました。





これは、モンゴルの馬を捕まえる時の道具を作ってくれました。




翌日は2班に別れ、熊の浦の森本みかん農園でみかん狩りと
海辺のガラス工房kiroroanで吹きガラス体験。



モンゴルには中国から輸入されたみかんしかなく収穫体験は初めて。



ガラスもモンゴルにはなく溶かしたガラスから
グラスを作る工程に驚いていた様子。



職人の植木さんの言葉をAさんに訳してもらいながらなので
ちょっと時差があるものの、頭で理解しながら
左手と右手の別々に動かす作業に四苦八苦しながらも
上手に作ってました。拍手

夕方は四万十市でお買い物。
しまむら・100均・ユニクロ・ドラッグストア・電気屋さんと次々に買うモンゴルの先生たち。

モンゴルで餞別をもらってきていたり
お土産をお世話になっている人に買って帰るとすごい勢い!

日本のものはやはり質がよく安いので
大変喜んでいました。ものすごい経済効果です。

そんなこんなで体験や買い物を満喫したモンゴルの先生たち。
月曜日からは今回の研修のメイン
町内の小中高等学校に行って
見学・交流をしてもっと異文化に触れてもらいます。

nin





Posted by 村上健太郎 at 23:14 | 作品「エコツアー」 | この記事のURL | コメント(0)
秋のモニターツアーその2 [2011年11月23日(Wed)]
続いてらっきょう畑。



残念ながら、終わりに近づいてるらっきょうの花。



タイトル:らっきょうの花


デジカメで下からファインダーを覗かずに撮った1枚。
何とも素敵に写ってました!



砂浜に出ると一変して風景が変わります。
参加者さんから「おぉ〜」と言う声。。。

皆さん、もっと時間が欲しかったと言ってましたが
素敵な作品を拾ったり、写真に撮ったり・・・



最後にネスト・ウエストガーデン土佐で
「ケーキの山本」の黒糖プリンを食べながら作品見せ合いっこ。

それぞれの視点で撮った写真や拾ったものが
個性があって面白いです。


タイトル:魔女の爪


最後にこれは砂浜で拾った流木!
小指にはめると見事にフィット。(笑)


参加者の皆さん説明不足で至らない点が多々あったと思いますが
アンケートには沢山のご意見ありがとうございました。

移動手段はやっぱり自転車がいいですかね。

出来ること、改善していきます。

PS
モニターツアーに参加してくれたK・Mさんのブログ
詳しく書いてくれてます。


nin
Posted by 村上健太郎 at 15:05 | 作品「エコツアー」 | この記事のURL | コメント(1)
秋のモニターツアーその1 [2011年11月21日(Mon)]
こんにちは。
ninです。

砂浜美術館が旅行業3種を取得し
来年度から着地型の旅行商品を販売していきます。

砂浜美術館の考え方をもとに
「作品見つけの旅」と題して
その人なりの視点で町内の作品をみつけてもらう旅。

今回は「黒潮町の食(さしすせそ・基本調味料)+砂浜美術館の作品(風景)」
をテーマに春夏秋冬プログラムを作りました。

黒潮町で作られる基本調味料がどのように作られ、
どんな味で、身体にはどのような効果があるのか?

美味しいものを身体に取り入れてもらい(出来れば継続して)
風景や体験を通して黒潮町を訪れた人が元気になっていく。
そんな旅の提案を考えています。

そのモニターツアーとして第1段
秋は「黒砂糖+らっきょうの花」をテーマに
関係者を呼んで20日(日)行いました。

まずは、新しくできた黒砂糖の加工場で
サトウキビの収穫体験をし、そのままかじってもらい
搾汁機で絞った汁を3つの釜で焚いていく様子を見学。




作品のタイトル:とびっきりの笑顔

このツアーの終わりに皆さんのそれぞれの作品を見せ合いっこしました。
タイトルがついてるのは参加者さんの作品です。


タイトル:働く男

これはデジカメの白黒モードで撮った写真。
う〜ん。味が出ますね〜。



タイトル:黒砂糖の砂浜


サトウキビ100%を煮詰めて作った黒砂糖はミネラル・ビタミンが豊富で
とっても身体にいいのです。
そのまま食べてもいいのですが白砂糖の代わりに
料理に使うとコクと旨みが出て1石2鳥です。


道の駅ビオスおおがたで黒砂糖を使ったランチを食べた後
松原、らっきょう畑、砂浜で散策です。



タイトル:2人で歩きたくなる道100選


参加者の方に協力して向こうから歩いてもらいました。。。

つづく。

Posted by 村上健太郎 at 17:14 | 作品「エコツアー」 | この記事のURL | コメント(0)
ウォーキング行いました [2011年11月08日(Tue)]
遅くなりましたが、11月4日に「潮風のキルト展とらっきょうの花見」の
ウォーキングを行いました。

参加人数は当日参加も含めて5人。
4名は高知市から1名は京都からキルトも応募してくれたIさん。

ちょっと少ないけど天気にも恵まれ催行。

土佐入野駅から歩いてらっきょう畑やサトウキビ畑を過ぎ松原へ。
松原に足を踏み入れたとたん白と黒のかわいらしい鳥が2羽。
セグロセキレイ(日本固有種)だそうです。

松原は自然薯の葉が黄色く色づいていて、むかごを採ったり
ツワブキやノジギクが咲いていたり
ハゼノキのはも色づいてました。





松原の中で展示されてるキルトを鑑賞。





キルトを見てIさんから嬉しい言葉を頂きました。
「作った人の思いがすごく伝わってきますね〜」っと。

砂浜美術館のキルト展はサイズ規定はあるもの
テーマが「自然」と言うだけで技法は問わない自由な感じで作れるのです。

確かに大作は素晴しいのですが
私みたいな初心者でもアップリケして出してもいいのです。

作り手のコメントを読んで又キルトを見るととても感慨深いんですよ〜。



砂浜にでるとやっぱりなんとも言えない開放感!
大波に乗るサーファーや、砂の風紋など作品がいっぱいです。

最後に寄った「海辺のガラス工房」kiroroanでは
調度、吹きガラスの体験をしてるところを見ることが出来、ラッキー。

以前からkiroroanのことを知っていた市内から参加の方は
2階の展示室で器を購入してました。

今回、10年ぶりに黒潮町を訪れてくれた方。
Iさんは京都で布屋さん(BOBBIN ROBBIN)をやっており、
今年、龍馬博を訪れた時、砂美のパンフレットを手にし
キルト展のことを知って作品も作って今回見に来てくれました。



今回、こんな素敵な出会いがあった事うれしく思うと同時に
これからもウォーキングは行っていきたいと思うのでした。

nin
Posted by 村上健太郎 at 19:49 | 作品「エコツアー」 | この記事のURL | コメント(4)
ウォーキング [2011年10月05日(Wed)]
こんにちは。
初めて砂美のブログを書くninです。

お知らせですが、黒潮町内のウォーキングを行います。
JR四国さんとタイアップして

1つは10月22日(土)土佐佐賀のもどりガツオ祭の日に
くろしお鉄道土佐佐賀駅からのまち歩き。

塩の道ウォークと土佐佐賀のもどりガツオ祭







もう1つは11月4日(金)5日(土)に潮風のキルト展のイベント開催中
くろしお鉄道土佐入野駅から、入野松原、らっきょう畑…
砂浜美術館の作品にたくさん出逢えるコース。

潮風のキルト展とらっきょうの花見






料金は保険料・入場料・食事代込みで2000円です。

JR四国ワープ高知支店さんからも同じ内容のツアーを高松駅から企画していただきました。

ぶらぶら歩きながらその土地の風景を楽しみ
その時期食べれるおいしいものを食べませんか?

問合せ先
NPO砂浜美術館
担当 藤原
Posted by 村上健太郎 at 17:07 | 作品「エコツアー」 | この記事のURL | コメント(0)
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