ベンチャーお薦めサイト
[2008年05月23日(Fri)]
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ビジュアルコミュニケーション 株式会社ブイキューブ
ネットサーフィンをして見つけたベンチャー企業です。
株式会社ブイキューブ 取り扱っているサービス: ビジュアルコミュニケーションは、離れた場所同士で、映像・音声・マルチメディアコンテンツを伝達可能にし、距離と時間の壁を超え、人と人とのコミュニケーションを安価に提供すること。つまり、テレビ会議やe-ランニングといったもので、インフラ系のITベンチャーです。 特徴: ユーザーの使い易さを重視している点。 ハードの販売は基本的に行なわず、ソフトウエアベースで簡単に操作でき、かつ安価であることにこだわっている点。 例えば、オンラインセミナーシステムにて参加者は送られてきたメールアドレスをクリックすれば、それだけでライブのセミナー画面に到達できる。WindowsでもMacでもLinuxでも、ソフトのインストールなしですぐに使える。 見所: リアルコムとブイキューブ、共同で提供する「次世代ワークスタイルソリューション」。 これは、時間・場所の壁を越えた「いつでもどこでも」コラボレーションを実現するもの。 詳しくはこちら ビジュアルコミュニケーションは、これから電話などにとってかわるのではないでしょうか? やはり、遠くに離れた人と顔を合わせながら交流を「簡単に」もてたら最高だと思います。 この会社の社長、間下 直晃は世界をも視野に入れているそうです。 興奮します。 株式会社ブイキューブ 遠藤正人商店 店長 <masato61162000@yahoo.co.jp>
海外でインターンシップ
海外で有給インターンシップが出来ることを知っていましたか??
![]() 今日はそんな海外の企業で働きたい人、海外に留学したい人をサポートする ベンチャー企業の紹介です。 株式会社エデュケーションジャパン 事業内容: 留学事業、国内留学事業者向けのホールセール事業、就転職支援事業 飽和状態にある留学業界の中に一石を投じる企業です。 不透明な留学業者という立場を変えたいとの想いで事業を行っているそうです。 そのために、海外と留学業者を結ぶバックオフィス的な仕事にも力を入れていて、 海外でお客様がしっかり働ける、学べる環境の整備を行っています。 注目すべき点は、有給インターンシップです。海外で働きたいと思う方々は 少なくはないはずです。ですが、海外で働くのは色々障害があり難しいはずです。 そんな障害を払いのけ、夢をかなえてくれるのがこの会社です。 このビジネスを手がけている競合は少ないそうです。 魅力的なビジネスプランを持っています。 これからが楽しみな会社です。 株式会社エデュケーションジャパンについてはこちら 遠藤正人商店 店長 <masato61162000@yahoo.co.jp>
京都工芸 代表 寺田元様
寺田さんは私が尊敬する経営者の一人です。
寺田さんは、「たおる」でおなじみの経営者です。 タオルってこんなに種類があるんだ、可能性があるんだと思わせていただいたのも寺田さんの運営するオリジナルタオル通販サイトの「タオルはまかせたろ.com」からでした。 本当に様々なタオルがあるんです。ぜひ、一度見てみてください!! タオルはまかせたろ.com ![]() <ショートケーキタオル> こんなタオル見たことありますか??思わず食べてしまいたくなってしまいますよね。 ギフトにもらったら、インパクト抜群の商品です。 このような一風変わったタオルだけではなく、体に優しい、地球に優しいタオルも多種取り扱っています。(下の写真参照) ![]() 私が寺田さんを尊敬している理由 ・常にお客様の視点でビジネスをしている点。 ・タオルという誰でも知っていて、誰でも馴染みのあるものから多くの可能性を引き出している点。タオルを通じてイノベーションを起こしている点。 ・継続することの大切さを私に教えてくれた点。継続する力がすごい点。 ・どんな人にも明るく、優しく接してくれる点。 ・人間味が体中からあふれ出ている点。 ・笑顔が、本当に優しい笑顔である点。 ・人への感謝する心が人一倍強い点。 ・ものすごく謙虚な点。 などなどです。 私がアメリカ留学をしていて心細かった時、寺田さんはブログを通じて勇気をくれました。 経営者会報のオフ会で寺田さんにお会いして、私の夢を話した時、応援してくれました。 そんな寺田さんに感謝でいっぱいです。ありがとうございます。がんばる力を寺田さんからたくさん頂きました。 是非とも自分の夢を達成することで寺田さんに恩返ししたいと考えています。 そんな寺田さんのブログはこちら⇒寺田元さんブログ 遠藤正人商店 店長
ビジネスを通じて多文化共生社会に貢献する エクスポート・ジャパン株式会社
![]() 日本のもの造りの強さは、みなさんご存知ですよね。 どんなに良い物でもそれを世界に知ってもらうには情報を上手に発信する必要があります。 それを行なっているのがこの会社 エクスポート・ジャパン株式会社 です。 インターネットは全世界を繋いでいます。みんなが情報を世界中から発信し、 受信できるはずです。しかし、言語の違いがこれに大きな障害をもたらしています。 日本の良い物を海外に知ってもらいたいけど、上手く海外向けのHPを作れないことは多く存在する問題でしょう。この問題を解決してくれます。 この会社のユニークであり、目を惹くところは、魅力的な人的資源にあります。 少数精鋭の社員の国籍は、七つという、非常にインターナショナルな会社であります。 これは、グロバールなビジネスをしているこの会社にとって大きな武器であろうと感じました。 また、社長の高岡さんはプロボクサーのライセンスを持っているそうです。ボクシングというのはハングリーなスポーツ、この精神はベンチャー企業の発展に大きく寄与するでしょう!! とにかく魅力的な会社です!! 株式会社エクスポート・ジャパン 遠藤正人商店 店長
ITと農業 株式会社ズコーシャ
ITと農業の結びつきと聞いて私は、「戦国自衛隊」を思い浮かべてしまいました。
新しい技術と昔からある伝統の結びつきにそう感じました。 ![]() <ラジコンヘリの植生調査の写真> どのようなものかというと、ITの技術から農業情報マップをつくり、 農業者の意思決定をサポートするというものです。 例えば、ラジコンヘリのデカイ版のようなものを飛ばし、農地を上空から撮影します。 それをもとにどこから刈り入れるか、つまりどこがもう刈り取っても良い場所かを コンピューター上にマップとして表示します。 また、肥料がむら無く配分できるように、IT技術で肥料の分配を手伝ったりします。 食料はなくてはならいものですし、それをより効率よく生産することを手助けするこの ビジネスは、これからの社会で重要になってくると思います。 この会社は環境に関するコンサルを行なっています。他にも色々おもしろいものが あるので、一度HPをご覧下さい。 株式会社ズコーシャ 遠藤正人商店 店長
サンケミ株式会社
タケエイ
「廃棄物処理業はとてもdirtyなイメージがあるが、この業務は
この世界なくてはならないものである。そんなイメージを我々は 変えたいんだ。」 「環境事業はこれから絶対成長する。」 「この事業を行なうのは、決して利益目的で はなくて、使命感からだ」 そう熱く語ってくれたのは、タケエイの社長の三本 守さんでした。 ![]() この会社は、そこらの廃棄物処理業社とは違います。 常にエコというものを考えています。 このエコを達成しているのは、廃棄物処理を収集から最終処分 まで一貫して行なうシステムがあるからです。 そのシステムの中でエコを実現する中核になるのが、中間処理場です。 ここでゴミの再資源化が行なわれています。 <詳しい業務内容は下のリンクから飛んで下さい。> 私は、三本さんのプレゼンを聞きながら次のことを感じました。 ・この業界への熱い思い!! 三本さんのプレゼンはカリスマ的なものではなかったと思います。 しかし、資料を殆ど見ずに細部まで語ることのできる知識、時々 見られる優しい顔から真剣な顔への変化、声の力強さから熱い 思いがひしひしと伝わってきました。 ・偉人なのにえらい腰が低い。謙虚。 60歳でかつ、ここまでの功績を残しておいでにも関わらず、謙虚でした。 謙虚でならなければならない。といった時の真剣な顔は鳥肌が立ちました。 学生の私たちにも笑顔で握手してくださいました。また、いつまでも現場を大切 にしていることをお話してくださいました。僕は、こういう起業家になりたい 、こういう人格でありたいと思いました。久しぶりに感動しました。 この業界を愛し、会社を愛し、地球を愛している神様みたいに謙虚な三本社長に みなさん注目して下さい。 タケエイ 遠藤正人商店 店長
高電社
「言語の壁を取り除きアジアから世界へ
情報化社会の未来を」ということで翻訳ソフト、機械を取り扱っている 高電社 ![]() の紹介です。 この会社は、英語と中国語、韓国語を取り扱っています!! 精度は、英語で70%、中国語で80から90%ということです。 また、携帯電話でもこの機能を見れるので便利ですね!!! 翻訳を取り扱っている会社は他にも多いので、これから高電社 がどれだけ差別化できるかが、成長の鍵でしょう!! この会社は、スタッフさんの対応がとても良かった(いきいきしていた)ので 紹介いたしました。 高電社 遠藤正人商店 店長
オフィス・アオキ
「大人なの遊び小屋」という商品を扱う
オフィス・アオキさん ![]() この商品は、いわゆるミニ別荘(下図参照)です。 どこか自分が夏冬秋春の休みにちょっと別荘で滞在したい人、 高いのはいらないけど、安いのなら別荘もという人にはぴったりです。 生活するのに困らない程度の大きさなのがこの別荘の魅力です。 この小屋は、小さいですが家具や構造などにもこだわりがあるので 過ごしていて「ぷち贅沢」を味わえることでしょう!! ![]() これからの時代は、このようなプチ贅沢を求める人が増えるのではないでしょうか?? 詳しく知りたい人は、下のURLへ!! オフィス・アオキ 遠藤正人商店 店長
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