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スクールソーシャルワーカーとして小中学校で勤務しているゆっきーの日々を紹介。NPOでの活動紹介や大学非常勤講師の話題もあります。
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2012年を振り返って [2012年12月31日(Mon)]
今年もいろんなことに挑戦した1年でした。

4年ぶりの特任講師での実習指導を無事(?)終えて
4月からついに自分の城とも言える
幸重社会福祉士事務所を立ち上げました。
とにかく試行錯誤の一年でしたが
2013年度から専門職雇用や新規の自主事業
そしてNPO法人の立ち上げに向けての基盤を
作ることが出来たかなと思います。

そして講演や研修の仕事などで市民、学生、専門職
様々な立場の方の前で話すことが増えました。
さらにいろいろあって断り続けていた執筆を
5年ぶりに復活。しかも今までの教科書的執筆と違って
完全にオリジナルでの執筆は大変でしたけど
やっぱり書いて表現するのが好きなんだと
感じています。2月に書店に並ぶのが今から楽しみ。

プライベートではふたたび滋賀への引っ越しがあったり
他にもいろいろ大変なこともありましたが
何とか2013年の秋に結婚10周年を迎えられそう。

NPO法人山科醍醐こどものひろば理事長の活動も
いよいよ引き継ぎのステージに入り外との仕事は
増えていますが、内部のこと活動のことは
若手にまかせていくように心がけ
ちょっと寂しいけど、山科醍醐こどものひろばの
ことはみんなにまかせていって、
自分は隣の大津にこどものひろばを広げていく
役に挑戦していきます。

いよいよ40歳。体力や時間は限られてきますが
経験とネットワークを生かして2013年も
今年以上にアグレッシブに行きます。

2012年みなさんありがとうございました。
Posted by ゆっきー(幸重忠孝) at 22:56
次の社会資源づくりのアイディア [2012年12月29日(Sat)]
毎年恒例で年末の実家帰省。
で、明日の同窓会に向けて友人のてっつあんの家の
部屋を掃除してから夕食へ。

webデザインの仕事をしているてっつあんの話は
違う世界の話なので聞いててすごくおもしろい。
何でもwebサイトは2012年の今年
検索エンジンのシステムをGoogleが大きく変えた
ことから今までの技術がほぼ無効になったため
一から勉強の年だったという話を聞いて
今、自分がファンドレイジングでJustGivingもそうやけど
ネットを活用することが多い中で参考になる
意見がたくさん聞けてホンマ勉強になりました。
同じ世界(福祉業界)の人以外と話すこと
ネットワークは大事やなと改めて実感。

で、その後はゲーム好きという共通の趣味の話で
盛り上がっていたのですが、そこで出てきたのが
リアル脱出ゲーム」の話(詳しくはリンク先へ)。
ボク自身もテレビとかで見て興味あったのですが
てっつあんが先日、会社の仲間と
岡山で開催されたリアル脱出ゲームに参加した写真を
見せてもらったらかなりテンションあがりました。
ある意味ライブロールプレイングゲームなんですが
これって新年度から考えていた新しい社会資源として使える!
とかなりテンションあがっています。

新年度から幸重社会福祉士事務所で専門家雇用をはじめ
様々な自主事業を行っていくつもりで計画中なのですが
その一つにしんどさを抱えた(貧困課題、発達障がいなど)
若者の「中間就労」をどう作るかということがありました。
既存の中間就労(農業、製造、飲食店など)が
どうしてもピンとこなかったのですが
ライブゲーム開発(企画・運営)は、彼ら彼女らの
モチベーションにもつながるし、その企画作りそのものが
グループワーク活動にもなるし、まちづくりや起業にも
発展する可能性ももっているように思えます。

ただ立ち上げのことを考えると助成金や補助金の関係で
どうしてもNPO法人を立ち上げるべきなんだろうな
しみじみ感じています。

しかしこうやって異業種や趣味の世界のアイディアを
福祉や自分の仕事に持ち込むのってホントにおもしろい。
でもそれって人とのつながりがなせる結果で
改めて今のミクロでのソーシャルワークにおいて
クライエントと人や社会とのつながりを
どう作っていくのかがポイントやなと
自分の経験からも強く感じます。
(貧困や発達のしんどさはまさに孤立にあるのだとも)
Posted by ゆっきー(幸重忠孝) at 23:12
スクールソーシャルワークのポータルサイト [2012年12月28日(Fri)]
昨日はスクールソーシャルワーカーが自主的に作っている
スクールソーシャルワーカーネットワークの
運営委員会と忘年会でした。
今年度立ち上げて3回の勉強会を開催し
メーリングリストを開設したわけですが
関西のスクールソーシャルワーカーばかりだとか
運営事務の負担など課題を抱えながらも
次年度も続けていこうという方向に。

で、気になっているのがメーリングリストの使い勝手と
ネットワークのメンバー以外にもある程度
オープンな情報提供が出来ないかと考え
若干、思いつきの範囲を超えてはいないのですが
スクールソーシャルワークの
ポータルサイトを運営することは出来ないかと考え中。
もちろんボランティアでは出来ないので
うちの社会福祉士事務所で請け負って
仕事になるようにしていきたいなと。
例えば、SSW系の資料一覧。
新人スクールソーシャルワーカーや
これからスクールソーシャルワーカーを目指す人からの
質問に答えるコーナー。
あとスーパーバイザーの斡旋とか。
来年度はおそらく全国のスクールソーシャルワーカーが
1000人を超えると思うのでそれなりのクオリティにすれば
やっていけるのではないかと考えています。
(本来は学校ソーシャルワーク学会や
 スクールソーシャルワーク協会がすべきことの気もしますが)

年明けから社会福祉士事務所で
webデザイン(と出来ればDTP)が出来る人材を
「特定求職者雇用開発助成金」を活用して
障がい者雇用か母子家庭の雇用でしようと
考えているので・・・
あとはそれでどうお金を作るかやけど
まあそっちは何とかなるかな<おい!
Posted by ゆっきー(幸重忠孝) at 22:59
ヴィジュアルノベルを一万人に視聴してもらう! その1 [2012年12月26日(Wed)]
昨日からJustGivingというファンドレイジングのサイトを使って
新しいチャレンジをはじめることにしました。

JustGivingについてはサイトを見てもらうと
よくわかるのですが、何かチャレンジをして
市民活動を応援するというツールです。

前々からサイトのチェックはしていたのですが
NMB48の福本愛菜さんや
元ヤクルトの古野敦也さんなど
個人的にも好きな芸能人さんたちが
大阪マラソンのチャレンジで寄付に挑戦しているのを見て
(そしていつかはうちのNPOも二人に
 チャレンジで応援してもらう妄想も含め)
自分もやってみることにしました。
(きっかけがミーハーですみません)

どうせするならソーシャルワーカーらしい
チャレンジでと考えついたのが
「子どもの貧困を紹介するヴィジュアルノベルを作成。
 一万人に視聴してもらう!」
という今回のチャレンジです。

前回のブログでも紹介している
NPO法人山科醍醐こどものひろばが取り組む
子どもの貧困対策事業の様子を
ヴィジュアルノベルとしてYouTubeで配信はじめたので
これを使わない手はないだろうと考えました。
さらにこのチャレンジを通して
より多くの人にこの映像を見てもらい
「子どもの貧困」というわかりにくい課題を
知ってもらう社会啓発も兼ねることできるぞ。
という社会福祉士の倫理にもかなった方法で
最初のチャレンジがはじまりました。

ということでさっそく現状を報告します。
動画配信は22日夜から広報はじめたのですが
3日ちょっとで200人に視聴してもらえました!
いいペースです。しかしこれから視聴者を増やしていくのが
正直大変だと思いますがあきらめずに発信を続けていきます。

さらにうれしい悲鳴は昨日はじめたチャレンジにもかかわらず
寄付での応援がすでに4名で10000円を超えました!
100人見てもらってそのうち1人が1000円寄付という
目標なのでこちらはとても力になる応援です。

みなさんの寄付に負けないように
今後もこのブログで経過や思いを語っていきたいと思います。
目標達成までよろしくお願いします。

そしてこのブログを見ているみなさんも
ぜひこの動画を視聴し、また誰かに伝えていってください。
もちろん寄付によるチャレンジ応援も待っています!

【まずはこちらのサイトを参照ください】
子どもの貧困を紹介するヴィジュアルノベルを作成。
 一万人に視聴してもらう!









Posted by ゆっきー(幸重忠孝) at 10:22
貧困を背負って生きる子どもたち [2012年12月24日(Mon)]
9月に京都で開催された
「学びサポート×暮らしサポート全国実践交流会in京都」で
オープニング映像として流したヴィジュアルノベルの
続き(後編)がついにYouTubeで公開となりました。

★ちなみに前編はこちら


スクールソーシャルワーカーとして子どもの貧困が
子どもたちの学校生活にも大きな影響を与えることに気がつき
NPO法人山科醍醐こどものひろばではじめた
「子どもの貧困対策事業」
新聞、TV、講演、そして今回は出版と
いろんな形でこの問題について発信してきましたが
もっと多くの人たちに知ってもらいたい
と強く感じている中で、今回のYouTubeを活用し
しかも子ども目線の物語でこの問題の実態を知らせていこうと
考えた結果ヴィジュアルノベルという手法となりました。
まあゲームやネット好きの自分らしい社会発信の
手段やなと思っていますし動画共有サイトを使うことで
様々なところでこのツールを活用してもらえる
可能性を感じています。

★後編はこちら


この脚本の材料になっているのは
目の前の子どもたちの行動観察から
見えてきた言葉や態度。
面談や行動観察の背景から子どもたちの
気持ちや置かれている状況を読み取る
ソーシャルワーカーだからこその脚本かもしれません。
作りものの物語だけどそこに隠れる
リアリティを感じてもらえればありがたいです。

そしてこの活動はみなさんからの寄付で
運営している活動なのでこちらのサイトから
少しでも応援していただけると助かります。

事業指定寄付「子どもの貧困対策事業
Posted by ゆっきー(幸重忠孝) at 17:12
子ども劇場おやこ劇場誕生の地で [2012年12月23日(Sun)]
今回の福岡での実践報告は九州大学が会場でした。
報告をしたNPO法人山科醍醐こどものひろばは
1980年に「山科醍醐親と子の劇場」が前身団体。
このような「子ども劇場おやこ劇場」という活動が誕生したのは
1966年の福岡からで、なんと会場の横の団地で
はじまったという話を聞いて感無量。

さらに創設者の娘さんも紹介してもらい
(といっても当然、ボクよりも年上)
報告の後も「私も子ども劇場しています。入っていました」と
たくさんの人に声をかけられたのはさすが発祥の地。
最近の実践報告では団体の歴史を語ることが
多くなりましたが、大事に軸としている思いと
時代にあわせて活動形態や組織形態を変えてきた
その柔軟性がまざりあってホントいいものが出来ています。

最近の野望は、そんな山科醍醐こどものひろばを
京都市から全国に発信して活動の輪を広げること。
まずは滋賀県の大津からと野望を具体化させつつ
新しい時代の「子ども劇場おやこ劇場」を
全国各地に広げていきたいと思います。
Posted by ゆっきー(幸重忠孝) at 22:13
目標となるソーシャルワーカー [2012年12月22日(Sat)]
この週末は福岡のイベントに呼ばれて
NPOでの実践報告をしてきたのですが
総括講演が久しぶりにスポットにはまりました。

沖縄大学の加藤学長については
「子どもの貧困」関係で知っていましたが
加藤学長のワーカー時代の話がすごく良かったです。
30代の東のドヤ街「寿町」でのケースワーカー時代
ドヤ街で貧困課題を抱える労働者や子どもたちと
生活を共にする中で、子どもや労働者主体に
社会資源を作り出していく姿
40代の児童相談所でのワーカー時代の
子どもを見ていく姿
エピソードをまじえながらうまく話していたことも
すごかったのですが、やっぱりソーシャルワークの
軸が自分としてしっかりもっているのを感じる内容で
聞きながらちょっとウルウルきてしまいました。

最近の(って偉そうに言うほど経験があるわけではないけど)
ソーシャルワークがどうもテクニックや知識ばかり
重視されている気がして、子ども(利用者)と一緒に
活動しながら課題を見つけ、
泥臭く共に乗り越えていくことの
大事さが語られないことに不安を感じていたので
(特にスクールソーシャルワーク業界)
終始、うんうんとうなずきながら聞いてました。

自分自身もこれから40代、加藤学長のような
ソーシャルワーカーになっていきたいと感じ
目標にしていこうと思っています。
とりあえずは年末年始に著書(野本三吉)を
買って読んでいこうと思います。

来年、ぜひ関西で子どもの貧困系のイベントする時に
来てもらってたくさんの人に話を聞いてほしいな。

ということで自分が話をしに言った以上に
自分にとっても収穫の多い福岡行きとなりましたとさ。
Posted by ゆっきー(幸重忠孝) at 22:34
メディアにみる福祉10 [2012年12月12日(Wed)]
3回にわたった高齢者福祉編では
ネガティブキャンペーンの社会実験に
取り組んだこともありしばらく
みなさんの感想をアップできずですみませんでした。

高齢者のこととなると前回までのこどもと違って
みなさんにとって遠いことのように思えたかも
しれませんが今、まさに日本の高齢者福祉は
講義で話した状況になっています。

ということで今回のレポートでは

「今の高齢者は子ども若者時代を戦争や戦後の厳しい社会を経験し、働き盛りのころに高度経済成長期を迎え日本の社会の発展に寄与し、今まさに人生の終焉を生きています。あなた自身は高齢者になった時、人生の終焉をどのように過ごしたいと思いますか。そのために今とこれからどうしていくべきと考えますかレポートしてください」

というテーマでした。

では意見をいくつか紹介します。

・老後を豊かに過ごすためには、結婚して子どもや孫がいないと寂しいと思います。しかし今は誰でも結婚できる時代ではないので独身のまま年をとったらどうしようかと思う。
・今までは近所づきあいなどは面倒くさいものとしか思えなかったけど、孤独死の現実を知って生活を改めないといけないと感じた。
・授業を受けてきて介護されることで家族に迷惑をかけたくないと思った。若いうちから身体を大事にしないといけない。
・自分は生涯、独身でいたいと思っていたので孤独死は他人ごとではないと思った。だからこそ趣味や仲間づくりで家族以外のつながりを大事にしたい。
・お金がないと老後も安心して暮らせないことを感じている。貯金できるぐらいの収入がないとダメ。
・正直なところ若いうちに死にたいです。誰かに迷惑をかけてまで生きるのはイヤだから。
・老後は年金を使って旅行したり田舎でのんびりして楽しく幸せに暮らす。そのためにも若い間にしっかり働くことが大事。
・自分の祖父母のように子どもや孫と一緒に生活して暮らしたいが、そのためには定職について結婚すること、子どもをつくること、同居することが必要。
・若い時に稼いだお金を老後に使うのも大事だけど、寄付とかして金銭面で社会を支えることで社会とつながることをしていきたい。
・今の若い人の高い未婚率とは違う現代の高齢者ですらこれだけ孤独死があることに驚いた。それにどちらにせよ配偶者が先になくなれば孤独死の確立は高まる。
・介護施設に入るのはイヤだから絶対に家族にみて欲しい。
・今の高齢者は若い頃に仕事しかしてなかったから退職後に生き甲斐をなくして無縁になってしまうのだと思う。
・今日の映像を見て一度都会に出てしまうと地元との関係が切れてしまう怖さを知った。自分も将来、田舎である実家に帰りたい気持ちと仕事がみつかるのか不安がある。
・人生の最後は病院や施設ではなく自分の住み慣れた家で終わりたい。だからこそ在宅の医療や福祉をもっと充実させないといけないと思った。

ということで自分が高齢者になった時に
家族や地域のつながりを希望する人が多かったのですが
今の高齢者もみなさんが考えたのと同じように
家族や地域とつながりたいと思いながら
みなさんのまわりで暮らしているはずなのですが・・・
Posted by ゆっきー(幸重忠孝) at 22:27
ソーシャルワーク演習I 9 [2012年12月08日(Sat)]
またまた課題提出遅くなりすみません。

「生活困窮」「子ども虐待」のケースを
映像を使って検討しました。
特に背景を想像することに挑戦しましたが
なかなか読み取れていたと思います。

ではレポート課題です。

「生活保護は経済的な支援がメインに
 なるわけですが、この家庭には他に
 (父・母・祖父・子ども)
 どのような福祉の支援が必要か
 考えてレポートしてください」

・必ず200字以上は記述すること
・提出はこのブログのコメントに記載か
 メール(レジメに記載)で火曜23時までに提出
・コメントやメールの名前は
 webで公開するのでゼミで使うニックネームで

※コメントは承認制なので、水曜日に一斉に承認をかけるので
 それまでは表示されないのであしからず。
Posted by ゆっきー(幸重忠孝) at 22:03
ソーシャルワーク演習I 8  [2012年12月01日(Sat)]
すみませんうっかり課題提出遅れてしまいました。

今回は「社会的排除」ということで
障がいを抱えた夫婦の自立について
映像を使って事例検討しました。

ということで授業で予告した通りの
レポート課題ですが考えてみてください。

「障がいをもっていても恋愛し
 家庭をもって助け合って生きていく姿から
 感じたことと、より夫婦が幸せになるように
 これからどのような福祉支援が必要になるか
 考えてレポートしてください」

・必ず200字以上は記述すること
・提出はこのブログのコメントに記載か
 メール(レジメに記載)で火曜23時までに提出
・コメントやメールの名前は
 webで公開するのでゼミで使うニックネームで

※コメントは承認制なので、水曜日に一斉に承認をかけるので
 それまでは表示されないのであしからず。
Posted by ゆっきー(幸重忠孝) at 22:24
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