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塩澤 英之
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暑さとトケラウと、いろいろと。 [2019年08月03日(Sat)]

さっき外を走ってみましたが、27分で限界。体調が悪いのか、暑さのせいか。
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先日はNZ大使館の友達とランチして、アーダーン首相がトケラウにNZ首相として15年ぶりに訪問しているとの話を聞きました。飛行機が飛ばないので、民間の船だそうです。

トケラウはニウエに並ぶ人口の少なさですが、国連の非自治地域リストに掲載されており、ニウエやクックの自由連合などのようには、NZとのステータスを住民が決めていません。

独立していないNZ領の一地域としての位置づけになりますが、確かフォーラム漁業機関(FFA)の正式メンバーで、南太平洋大学のメンバーでもあります。

確かPIFでは準メンバーで、PIDF(太平洋諸島開発フォーラム)ではメンバーになっていると思います。

PIDFは、いわゆるCROP機関ではありませんが、太平洋島嶼国主導で、国連でオブザーバーステータスを得ています。設立当初からブルー/グリーン・エコノミーと住民の参画が大きなテーマとなっていましたが、2年ほど前からは、おそらく他機関との違いを示すために、国連の動きに合わせて、地域の南南協力を推進する機関となっています。より住民の声が反映される期待があるため、より小さな国や地域が加盟に積極的でした。現在は台湾承認国のうちパラオを含む5カ国が加盟しているはずです。(昨年末時点で全部で12カ国・地域・機関が加盟)

南南協力は、先進国によるODAとは異なる途上国間の協力です。例えば中国による開発協力は、途上国としてのもので、南南協力と言えます。

先日、スバでPIDF総会が開かれました。主要テーマは南南協力。

南南協力ということで、感覚的には、中国のプレゼンスがこれまでで最も高かったように思います。

その場では、きっと、台湾承認国のソロモン諸島やキリバスの代表も、中国側の方々と話す機会もあったでしょうね。



そういえば、先月フィジーで、10月から韓国インチョンからの直行便(週3便)が止まるとの話がありました。
河野外相、フィジー訪問! [2019年08月05日(Mon)]

1987年の倉成外務大臣以来、実に32年ぶりに日本の外務大臣がフィジーを訪問しました。(その前が1985年の中曽根総理と安倍外相だそうです)

日本政府は、昨年の第8回太平洋・島サミット以降、大変活発な活動を続けており、例えば、今年2月、5月、7月と、省庁横断的な太平洋島嶼国協力推進会議を開催しています。





これまでも、3年ごとに開催される島サミットに関わらず、日本は約束を守るべく、地道にさまざまな取り組みを進めてきましたが、昨年の島サミット以降の動きは、島に関わってきた者としては熱い。


ここだけの話、日本で最も太平洋島嶼国の情報を集めて、持っているのは、当たり前と言われそうですが、外務省です(例えば、自分がフィジーの日本大使館にいたとき、外部専門家から「自分が持つある島嶼国(実際には具体的国名)の人的ネットワークを使って〜させた」という連絡が届いたことがありますが、表に出していないだけで、大使館では人脈も情報もその100倍以上の深さ、広がりを持っていました)。人も情報も豊富。

このように、日本の正規の外交ルート、トラック1が表にも本気を見せる状況となった今、我々トラック2は何ができるか考え直す必要があります。(政府が本気を見せていることが本当に嬉しい)

トラック1で漏れてしまう事柄を拾うか、政策レベルから実施レベルにギャップが生じたときの潤滑剤になれるか、敢えて異なるアングルから物事を捉えてみるか。

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いずれにせよ、どこかで役にたてるように、民間ルートの情報で、民間の視点による分析を続けていきましょう。
河野外相、パラオ訪問!! [2019年08月07日(Wed)]

10月に独立25周年を迎えるパラオを、河野外相が訪問されました。日本の外務大臣として初めてとなります。
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大統領主催レセプションで、河野大臣と茶野常務と。


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海上保安庁モバイルコーポレーションチーム(MCT)による海難救助訓練。

河野大臣は大臣になる以前より、当財団のイベントに協力いただいていました。我々として親しみのある大臣に、今回、パラオでパラオ政府、日本政府、日本財団、笹川平和財団の官民の協力の現場を見ていただける貴重な機会となりました。

関係者の皆様、お時間をいただき、ありがとうございました。


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これは大統領や閣僚とパラオ国内訪問先への移動中に、河野大臣が釣ったレッドスナッパーのニツケ(パラオ語)とのことでした。レセプションで分け前をいただきました。

自分たちは釣り外交と言ったりしますが、大統領や閣僚と釣りをされたことで、河野大臣とパラオの方々との距離が、グッと近くなったと思います。

Taro繋がりもあるし。


そういえば、今日(というか昨日)、となりのミクロネシア連邦を米国のポンペオ長官が訪問していました。一番は、米国コンパクトの改定交渉に関するものです。(ミクロネシア連邦には、同国のパヌエロ大統領、マーシャルのハイネ大統領、パラオのオイロー副大統領が集結していました)

日本と米国の外相がミクロネシア地域で、しかも同じタイミングで、自由で開かれたインド太平洋について話していることは、興味深いですね。
10年ほど前、パラオの話。 [2019年08月08日(Thu)]

自分が初めてパラオに行ったのは2009年10月ごろかと思います。海洋保護区に関する事業を開発するための調査出張でした。
現地ではグリーンフィーに関する議論や批判、保護区ネットワーク(PAN)の仕組みに関する疑念や批判に基づく議論があちこちで行われていました。

当時はパラオ人の間でも開発派と環境保護派が静かにしかし根深く対立していました。

例えば、開発側の方々は国内の有力者や政治家がおり、保護派には若者や声を上げられない一般市民がいました。

やがて自分たちは、実務家でもあり学者・研究者でもある日本人の漁業、国際環境NGO、サンゴ礁生態系、島嶼社会学、生態系・鳥類専門家の先生方と、パラオ型海洋保護区に関するプロジェクトを立ち上げ、2年間で報告書を作成しモデル化しました。

報告書はあくまでも最終的な形ではありますが、実際には、上記のように開発派と保護派がパラオ国内で対立する中で、外部の我々が、意図せず両陣営の方々と時には個別に時には同時に集めて意見交換やワークショップを行い、パラオのPANやグリーンフィーの先進性について評価していったことで、両者の対話が促進され、開発と保護の両立を図る方向性が作られていきました。

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その中でも、極めて政治的で、極めてパラオのような小島嶼環境への影響が懸念されるゴルフ場開発の話がありました。

自分が協力いただいていた先生方には、資源の利用側も保護側もおり、時に意見が対立しましたが、ゴルフ場開発については共に強い懸念を持っていました。

小さな島であるゆえに、土壌流出による沿岸サンゴ礁への悪影響、ゴルフ場維持管理に使用される薬品による沿岸域や周辺植生への悪影響、原生林の消失、固有の植物の消失、貴重な土壌の損失などが挙げられていました。

当時の日本大使館はゴルフ場開発支持で、それにより多くの観光客が来るということを話していました。

今はどうかは分かりませんが、現地では反対意見も多い話なので、日本政府がどちらかに立つということは、表に出さない方が良いように思います。

(中途半端ですが、ここで止めます)
河野外相、ミクロネシア連邦訪問!!! [2019年08月09日(Fri)]

記念に書かせていただきます。
8/7、8、河野外相がミクロネシア連邦ポンペイ州を訪問されたそうです。日本の外務大臣として初めてのこと。


パニュエロ大統領(これまでパヌエロ大統領と書いていましたが、正式にはパニュエロ大統領となります)、ロバート外相とそれぞれ会談されたそうです。

これを機に、両国関係が深化すれば良いですね。

米国のポンペオ国務長官を追いかけているようで、二カ国のみならず、日米ミクロネシア連邦のより強固な関係になれば。

パラオ、ミクロネシア連邦、マーシャルは米国とコンパクトを結んでいます。コンパクトとは統治、経済関係、安全保障・防衛などからなる協定で、信託統治領から主権を有する独立国になるための基盤となる協定です。単なる経済協力の約束ではありません。

そのコンパクトの改定が2023年に迫っていますが、ポンペオ国務長官の訪問の第1の理由はそこにあったそうです。

その3カ国のうち、台湾を国家承認していないのは、ミクロネシア連邦だけになります。9月11日でミクロネシア連邦ー中国の国交30年となるそうです。

コンパクトの話に戻ります。

特に戦後、対共産主義ということで、のちに独立したこれら3国と北マリアナを国連の下ではありますが、米国は戦略的信託統治領として統治していました。

その背景から、3国の独立に際し、米国はコンパクト結び、そのコンパクトに基づいて、これら3国それぞれの安全保障と防衛については、責任と権限を有することになっています。

*ミクロネシア連邦とマーシャルは、独立が1986年、第1次コンパクトが15年+2年(1986〜2003)、第2次が20年(2003〜2023)(会計年度が10月〜9月のため)

*パラオは独立が1994年、現コンパクトが50年(1994〜2044)(経済関係は15年ごとに見直し)


そこで最近思うのですが、コンパクトがある限り、米国はミクロネシア連邦の安全保障・防衛について(米国の安全保障に影響することを含む)、ミクロネシア連邦政府を超えて責任と権限を有します。

もし、米国が中台関係について、外交関係ではなく、米国の安全保障問題、あるいはミクロネシア連邦の安全保障問題と認定したらどうなるでしょうか。

外交関係であれば、権限はミクロネシア連邦が有しますが、一旦安全保障問題と認定されると、…。

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河野外相、マーシャル諸島訪問!!!! [2019年08月09日(Fri)]

これも記念に書かせていただきます。
8/8、河野外相がマーシャル諸島を訪問されました。日本の外務大臣として初めての訪問となります。

ハイネ大統領表敬

シルク外相との外相会談

自分がマーシャルの日本大使館にいた2006〜9年、フィジーにいた2012〜15年、常に日本のハイレベルに太平洋島嶼国に関心を持っていただき、外相、総理に現地を訪れていただけないかと、館長とともにさまざまな打ち込みをしていました。しかし、世界中にこれだけの国がある中で、なかなか実現に至りませんでした。

時代は変わったのだと思います。


ただし、太平洋島嶼国に本気になることは、パンドラの箱を開けるようなものかもしれません。

なぜなら、本気で動き続けないと、かえってマイナスになるリスクがあるからです。引くに引けなくなるかもしれません(あるいは何を行うにも、常に出口戦略を作っておく必要があるかもしれません)

これで、大臣レベルの関係は、レベルが上がりました。

今後、実務レベルの丁寧な取り組みが求められるようになるでしょう。

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台湾 [2019年08月09日(Fri)]

昨日、いろいろあり、寝付けないのでもう1本。

昨年9月に始まった台湾との関係は、個人レベルで何となく深くなっている気がします。

昨日は、内部の会議準備・会議を挟みつつ、フィジー、フィジー、フィジー、パラオ、パラオ、トンガなどの友人といろいろな調整や情報収集を行っていました。

加えて、台湾の友人ともちょっとした準備をしていたのですが、明日(今日のこと)資料を送ると伝えると、「明日は台風に備えて、職場は休みとなった。日本にも台風が近づいている。台湾も日本も、大きな被害が発生しないことを願う。」(英語がとてもうまい女性です)と連絡がありました。

一昨日は台東・台北で大きめの地震があり、今回は台風が直撃しそう。

無事を祈る。

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パラオの友人達の話 [2019年08月10日(Sat)]

というわけで、一昨日、昨日とパラオの友人達に(10名ほどですが)ゴルフ場についてどのように思っているのか聞いてみました。


第1に、タブーではないのですが、いろいろな関係があるので、あまり話したくはない様子が伝わってきました。

次に、スポーツは大切で、ゴルフは観光客のうち、特に高い年代の人に人気がある。パラオでも50代以上の年齢層には好きな人がいると思う。ただパラオの若い年代ではゴルフに対する関心は低い、と。

続いて、何かできるわけではないけれども、多くのパラオ人は、ゴルフ場建設を歓迎しないと思うと話していました。


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現在のところ、周辺環境の質(水の質とかマングローブとか)の観点から、沿岸部の開発を規制する現地法令が関係する場合がありそうです。しかしこの法令は、あくまでも沿岸部が対象であるため、仮にゴルフ場建設が内陸部の場合は、規制の対象にはなりません。(EQPBという環境の質を保護する部署に関する法令で、川の流域は含まれるかもしれません。)

パラオでは10年以上前から、Ridge to Reefという考えのもとで、環境保護の取り組みが行われています。Ridge to Reefというのは、パラオで言えば分水嶺から沿岸のサンゴ礁まで、水の流れる領域を一体化して捉える考え方です。日本の里山・里海の考え方にも関係します(里山・里海はさらに人の利用という考えが含まれると思います)。

例えば、パラオには、大きな島であるバベルダオブ島を分水嶺で分ける地図もあります。

そこで、法令の話に戻りますが、現在の沿岸部の開発を規制する法令の目的の1つは、沿岸部の水の質を守ることにあります。

現在パラオでは、その水の質を守るために、沿岸部だけを見ていれば良いのかという議論があり、開発規制の対象を「沿岸部」から「集水域」に拡大しようとする取り組みが進められているそうです。

パラオは法治国家であり、何か問題があると、国民を巻き込む議論が始まり、最後には法令化して、これを遵守します。人口の少ない人が繋がっている国である故に、法令が重視されています。これには、パラオが近代化以前から掟を守る社会であったことが、基盤にあるようにも思います。


このように、現地では、例えばゴルフ場建設について静かな議論が行われているようです。その議論の根幹には強い懸念があります。
第50回PIF総会 [2019年08月11日(Sun)]

今週13日から16日、ツバルで第50回PIF総会が開催されます。
PIFの創設は1971年(第1回総会)ですが、確か初年度のあたりで2回総会が開催されたことがあるため、今年は49回ではなく50回目となります。

注目点は何かといえば、ついにフィジーのバイニマラマ首相が参加することでしょう。2006年のクーデターを機に、フィジーは10年以上、PIFの枠組みに首脳レベルでは参加していませんでした。

フィジーは2009年から2014年の民政復帰までPIFの加盟資格が停止され(創設国にもかかわらず)、その期間、フィジーは地力をつけてPIFの枠組み無しに、国際社会での発言力を高めていきました。

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フィジーは反対に、2013年ごろから、豪州とNZが加盟国ではなく、開発パートナーの位置付けにならない限り、首脳レベルでPIFに復帰することはないとしていました。

さらにこれが太平洋島嶼国間の分裂に繋がり、特にサモアのトゥイラエパ首相とフィジーのバイニマラマ首相の感情的とも思える対立は、長く長く地域の結束に影を落としていました。

昨年5月、日本で太平洋・島サミットがあり、8月末ごろにサモアのトゥイラエパ首相がフィジーを訪問し、バイニマラマ首相と首脳会談を行い、和解が成立しました。

そして共通の脅威である気候変動や、経済発展について協力する機運が高まった、という経緯があります。

南太平洋でフィジー、サモア、そしてトンガの関係が強まれば、やや行き詰まりつつあるフィジー経済にとっても、これから成長する機運が醸成されつつあるサモアにとってもプラスとなるでしょう。

人、物、さまざまなものが円滑に動き出すことが期待されます。

先進国や開発パートナーとの関係も変化していくかもしれません。

さてPIF総会でバイニマラマ首相やトゥイラエパ首相、NZ代表、豪州代表、議長であるツバルのソポアンガ首相、ナウルのワンガ大統領など、どのような発言をされるか、どのようなコミュニケがまとめられるのか。

楽しみです。
スバ! [2019年08月14日(Wed)]

太平洋島嶼国事業のプロジェクトの1つ「太平洋島嶼戦略の構築」事業の一環で、会議に参加するため、一昨日から、茶野常務とフィジーに来ています。
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乗り継ぎや訪問先の関係から、ナンディ空港からはスバまで約4時間、車で移動しました。常務も一緒に。

3時間ほど待てば、国内便で30分程度でしたが、常務は20数年ぶりのフィジーとのことで、空気を思い出して欲しいという思いもあり、陸路にしてしまいました。

東からの貿易風を受ける山の西側にあるナンディは天気が良いですが、スバは雨が良く降るのでホニャララと伝えていたのですが、スバは良い天気です。

今日は終日会議で、茶野常務も講演を行いました。

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セルイラトゥ大臣はバイニマラマ首相とツバル訪問中であったため、ウサマテ/インフラ大臣が参加され、笹川平和財団の名前も出していただき、内閣もこの会議を認識しているとの話がありました。(控えめに参加しているのですが、フィジー側が気を使ってくれたようです)

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今はフィジーに住んでいませんが、フィジー政府の人や島嶼国の参加者に、現地在住だと思われて、打ち解けて接してもらえています。ありがたいことにアウェー感がない。

先週、ラグビー日本代表が勝ったからかも。


時差もあり?、いや、長旅の疲れが出て、夕食後、9時過ぎに寝てしまいましたが、母親が悲しんでる夢を見て1時前に目が覚めてしまいました。コーヒーを飲みながら資料作成をしようとお湯を沸かしたことを忘れ、資料作成終了。今、3時半。

二度寝が苦手なのですが、明日も夜まで詰まっているので、寝てみます。
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