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「ここふく@やまがた」だより
「ここふく@やまがた」相談支援室は、全国26か所の「福島県県外避難者生活再建拠点」の一つ。「避難なさっている方々が『ここで暮らそう』と選んだ場所で、『幸福』になるお手伝いをしよう」という思いから「ここふく」の愛称を付けました。2016年12月開設の当ブログは「心のへえ〜ボタンを押すブログ」がモットー。支援情報だけでなく、日々の暮らしが楽しく豊かになるような情報をどんどん掲載していきます。
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まちづくり元気塾[2019年09月26日(Thu)]
夢のままでは終わらない。
今、地域の人々と知見を結集して、
まちづくりは新たな時代へ。


地域に寄り添い個性あるまちづくりをサポートする目的で、東北電力は、2006年から地域づくり支援制度「まちづくり元気塾」を行っています。

その内容は、@専門家の派遣、A講演、ワークショップや検討会のサポート、B活動内容の紹介で、すでに東北6県+新潟県で36団体を支援してきたそうです。

ことしの応募は、10月31日(木)まで。あと、1ヵ月です。

詳細は、HPで
Posted by kokohuyamagata at 14:47 | 支援情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
[避難者、帰還者向け]秋のみのりの収穫体験と交流[2019年09月26日(Thu)]
福島から来ている家族やそのお友だち、福島に戻られたみなさんへ

秋のみのりの収穫体験と交流
やわらか「里芋」、香りの「秘伝豆」。甘い「さつま芋」

芋煮で知られる美味しい「里芋」や香りの「秘伝豆」&「さつま芋」を収穫する集いです。

生で安全な野菜を親子や友だちで掘ったり、摘んだり、持ち帰り。おいしい野菜を自分の手でゲットすると、食べ物の魅力とうまさの実感がアップします。

「ハチドリ一滴の会」では、野菜の収穫を通じて食の理解を深める「食の原体験活動」に取り組んでいます。この機会に、豊かな体験で生活を充実しよう。

日時:10月7日(月)〜19日(土)
   土日、祝日は10:00〜、14:00〜、平日随時 ※要、事前予約

場所:河北町「見晴らし交流体験菜園」

参加費:ひと家族100 円の募金をお願いする予定です。

チラシは、こちら

【お問合せ】ハチドリ一滴の会(代表八矢昭司)
TEL:080-4512-5402 又は 090-7078-0648
【山形市教育委員会より】山形市に避難されている保護者の皆様へ「令和2年度小学校入学」について[2019年09月26日(Thu)]
東日本大震災により避難されているお子さんは、山形市に住民票が無い場合でも、「区域外就学」の申請により、山形市の居住地に基づく学区の学校へ就学することができます。

「区域外就学」の申請は、必要書類等を持参の上、山形市役所8階の学校教育課・窓口にて行ってください。

【受付】令和元年10月より12月中まで

※山形市に住民登録をされている場合は、区域外就学の申請をする必要はありません。
※「同居証明」の様式は、市ホームページの学校教育課の総合案内→指定校変更・区域外就学制度関係様式よりダウンロード可能です。

詳細はこちら

【お問合せ】山形市教育委員会 学校教育課 学事課
 TEL:023-641-1212 内線482〜484
9月26日、きょうは何の日[2019年09月26日(Thu)]
9月26日は、「ワープロ記念日」
1978(昭和53)年のこの日、東芝が世界初の日本語ワードプロセッサ、「JW-10」を発表しました。
当時の標準価格は、630万円・・・すごいですね。
Posted by kokohuyamagata at 09:10 | 雑記帳 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【再掲載】10月4日(金)『地域交通を考えるシンポジウム』を開催します。(山形市)[2019年09月24日(Tue)]
【再掲載】山形市で『地域交通を考えるシンポジウム』を開催します。

日時:10月4日(金)13:30〜16:00
会場:山形市総合福祉センター 2階 交流ホール(山形市城西町2-2-22)
○第1部  講演@「高齢者の移動手段を考える」(予定)
      講師:NPO法人全国移動サービスネットワーク
       副理事長  河崎民子氏
     講演A「住民のニーズに応じた移動支援の先行事例の紹介」(予定)
      講師:NPO法人全国移動サービスネットワーク
       事務局長  伊藤みどり氏
○第2部(15:10〜)公開相談会
○同時開催!パネル展示
  ※参加無料ですが、事前申し込みが必要です。

企画:山形の交通課題を考える会
主催:やまがた福祉移動サービスネットワーク
協力:山形市 ※「マツダ・移動支援団体応援プログラム」助成事業 詳細は、こちら
【お問合せ】 やまがた福祉移動サービスネットワーク
TEL:023-623-6613/FAX:023ー674-8688
E-mail:yamagata-fukushi-idou@lime.plala.or.jp
9月19日、きょうは何の日?[2019年09月19日(Thu)]
きょう9月19日は、「苗字(みょうじ)の日」。
1870年(明治3年)の、この日、戸籍整理のため、太政官布告により平民も苗字を名乗ることが許されました。
しかし、なかなか苗字を名乗ろうとしなかったため、1875年(明治8年)2月13日に、全ての国民が姓を名乗ることが義務づけられました。
Posted by kokohuyamagata at 09:49 | 雑記帳 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
次の日曜、9月15日開催、第31回 日本一の芋煮会フェスティバル[2019年09月12日(Thu)]
第31回
日本一の芋煮会フェスティバル

日程:9月15日(日)
【雨天決行|荒天の場合は中止となる場合がございます】
会場:山形市馬見ヶ崎川河川敷(双月橋付近)

主催:日本一の芋煮会フェスティバル協議会
(山形市、山形商工会議所、山形商工会議所青年部)

詳細は、こちら
2020年度ドコモ市民活動団体助成事業「助成金プログラム説明会 & 助成金活用セミナー」[2019年09月12日(Thu)]
2020年度ドコモ市民活動団体助成事業
「助成金プログラム説明会 & 助成金活用セミナー」


豊かで健全な社会の実現に向けて全国の市民活動を支援する「NPO法人モバイル・コミュニケーション・ ファンド(MCF)」の「ドコモ市民活動団体助成事業」助成金プログラム説明会と、川北秀人氏による助成 金活用についてのセミナーを開催します。

地域活動・市民活動団体にとって、事業目的を実現するため、大きな力となる助成金。その特性や活用 する意義、最大限に生かすための心構え、申請時の要点などについて、数多くの助成金の審査委員を 務め、市民活動・NPO活動や、地域活動について熟知している川北氏から学びます。

1.日時:11月20日(水)18:30〜21:00
2.会場:山形市男女共同参画センター ファーラ 研修室2・視聴覚室(山形市城西町2-2−22)
3.対象:NPO法人・ボランティアグループ、NPO支援に関わる方
4.定員:30名(申込み先着順で、定員に達し次第締め切り) 
5.参加費:無料
6.申込方法: 電話・FAX・メール

7.申込期限:11月18日(月)まで

8.プログラム
1)2020年度 ドコモ市民活動団体助成プログラムの説明
    NPO法人 モバイル・コミュニケーション・ファンド(MCF)事務局
2)講演
   川北秀人氏
   IIHOE【人と組織と地球のための国際研究所】代表)
@資金提供者が期待すること
A助成金を活用する意義
B助成金を最大限に生かすための心構え 等
申請時の要点について実際に考え、書式に記入しながら具体的に考える時間も 設ける予定です。

3)質疑応答

9.申込・お問い合わせ 
   NPO法人 山形の公益活動を応援する会・アミル
   担当 石山
    〒990-0828
   山形市双葉町二丁目4-38  双葉中央ビル3F  
   TEL:023-674-0606 / FAX:023-674-0808    
   MAIL:amill@major.ocn.ne.jp    

10.主催 NPO法人山形の公益活動を応援する会・アミル
   協賛者 NPO法人 モバイル・コミュニケーション・ファンド(MCF)


NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド
〜公募による市民活動団体への活動資金の助成事業〜とは?

将来の担い手である子どもたちの健やかな育ちを応援する活動に取り組んでいる全国の市民活動団体に対して、公募による経済的支援を目的とした助成事業を2003年から継続的に実施しています。 これらの支援事業を通じて、子どもを取り巻く様々な社会的課題の解決に寄与することにより、子どもたちが安心して過ごせる豊かで健全な社会環境づくりを応援します。また2016年度については、単年度事業として、4月14日に発災した熊本地震で甚大な被害のあった被災地において、避難所・仮設住宅等で生活する被災者のニーズを踏まえた、様々な支援に取り組んでいる市民活動団体に対して、活動支援を目的とした助成事業を実施しました。なお、2003年から2019年の助成対象団体の累計は延べ893団体(応募総数3,253団体)、総額4億9,254万円となりました。

チラシは、こちら
Posted by kokohuyamagata at 11:39 | 支援情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
9月12日、きょうは何の日?[2019年09月12日(Thu)]
きょう9月12日は、「宇宙の日」
1992年(平成4年)、当時の科学技術庁と文部省宇宙科学研究所が制定し、日付は一般公募したとのこと。1992年のこの日、毛利衛さんがアメリカのスペースシャトル・エンデバーで宇宙へ飛び立ちました。
Posted by kokohuyamagata at 11:27 | 雑記帳 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
山形の交通課題を考える会(交通勉強会)交通をデザインしよう[2019年09月12日(Thu)]
交通は、住民だけではどうにもならない。でも行政に陳情するだけでは進まない。バス・タクシー等 交通事業者の営業努力といっても限界がある。みんなで考えよう。 頭を寄せ合って、山形らしい交通のあり方を。

知ろう 第1回
日時 10月4日(金)13:30〜
場所 山形市総合福祉センター2階 交流ホール及び同フロア内

地域交通を考えるシンポジウム
講演@「高齢者の移動手段を考える」
講師:全国移動ネット 副理事長 河崎 民子 氏
講演A「地域に対応した移動手段を開発した先進地事例」
講師:全国移動ネット 事務局長 伊藤みどり 氏
公開相談会 交通課題の解決に向け取り組んでいる滝平地区住民の方が、リアルに悩んでいる現状について、公開相談します。
同時開催:ポスターセッション
山形市内の移動支援に関する取組みについて展示します。
また、東北芸術工科大学の学生さんによる免許返納の啓発 企画の展示も予定しています!

語ろう
第2回
 
日時 11月1日(金)14:00〜
場所 山形市総合福祉センター3階 会議研修室 1
@山形市の交通施策の方向性について
話題提供:山形市企画調整課
Aかしこいバス の使い方
話題提供:山交バス株式会社

第3回
日時 11月15日(金)14:00〜
場所 山形市総合福祉センター 3階 会議研修室 1
@山形市の高齢者に対する移動支援について
話題提供:山形市長寿支援課
Aかしこいタクシー の使い方
話題提供:山形地区ハイヤー協議会

デザインしよう 調整中  第3回までを踏まえ、自由に交通をデザインしましょう!
※H30年度実施のパーソントリップ調査の分析等からモデル地区を選定し、実施する予定です。  アドバイザー:東北芸術工科大学 教授 吉田 朗 氏

企 画:山形の交通課題を考える会
※「山形の交通課題を考える会」は、交通課題を自分ごととして捉え、解決しようとする人々≪住民・福祉関係者・行政≫が集い、自主勉強会を重ねてきた任意の会です。

【お問合せ】山形市社会福祉協議会
 第1層生活支援コーディネーター 山蔭 瞬(やまかげ しゅん)
 TEL:023‐674‐0804 / FAX:023-645-9073
メールする :kikan2@yamagatashishakyo.or.jp

詳細は、こちら
令和元年台風15号 災害のお見舞い[2019年09月12日(Thu)]
関東地方を中心に甚大な被害をもたらした台風15号により、お亡くなりになられた方々の御冥福をお祈りするとともに、被害に遭われた地域の皆様に心よりお見舞い申し上げます。
Posted by kokohuyamagata at 10:37 | お見舞い | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
10月4日(金)『地域交通を考えるシンポジウム』を開催します。(山形市)[2019年09月12日(Thu)]
山形市で『地域交通を考えるシンポジウム』を開催します。

日時:10月4日(金)13:30〜16:00
会場:山形市総合福祉センター 2階 交流ホール(山形市城西町2-2-22)


○第1部
 講演@「高齢者の移動手段を考える」(予定)
    講師:NPO法人全国移動サービスネットワーク
       副理事長  河崎民子氏
 講演A「住民のニーズに応じた移動支援の先行事例の紹介」(予定)
    講師:NPO法人全国移動サービスネットワーク
       事務局長  伊藤みどり氏
○第2部(15:10〜)公開相談会
○同時開催!パネル展示 

※参加無料ですが、事前申し込みが必要です。

企画:山形の交通課題を考える会
主催:やまがた福祉移動サービスネットワーク
協力:山形市
※「マツダ・移動支援団体応援プログラム」助成事業

詳細は、こちら

【お問合せ】
やまがた福祉移動サービスネットワーク
TEL:023-623-6613/FAX:023ー674-8688
E-mail:yamagata-fukushi-idou@lime.plala.or.jp
連続テレビ小説「エール」エキストラを募集[2019年09月10日(Tue)]
2020年春放送の連続テレビ小説「エール」。
NHKでは、福島県内での撮影に出演してくださる、エキストラを募集中だそうです。
詳細は、こちら。

Posted by kokohuyamagata at 15:12 | 雑記帳 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
福島民報(令和元年9月3日)より、「小中生まちづくり大賞創設」[2019年09月10日(Tue)]
福島民報社 来月1日より募集開始

福島民報社は、復興、地域活性化につながる子どもの優れた取り組みや発想をたたえる「小中学生まちづくり大賞(通称・ふくしまジュニアチャレンジ)」を創設する。産業、文化、スポーツ、ボランティアなど幅広い分野が対象で、住むまちをよりにぎやかにするための実践について評価する「活動」、地域を元気にする夢あふれる提案を募る「アイデア」の二部門を設ける。十月一日に個人とグループからの応募受け付けを始める。

詳細は、こちら。
Posted by kokohuyamagata at 13:51 | 雑記帳 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
9月3日、きょうは何の日?[2019年09月03日(Tue)]
きょう9月3日は、昭和世代に懐かしい思い出の日。

ホームラン記念日

1977年(昭和52年)のきょう、後楽園球場で巨人の王貞治選手が通算756号ホームランを打ち、それまでアメリカ大リーグのハンク・アーロンが持っていた世界最高記録を更新しました。
2日後の9月5日には、政府が「初の国民栄誉賞」を贈り、その栄誉を讃えました。現在、福岡ソフトバンクホークス取締役会長の王貞治氏は、引退までに868本のホームランを打ち、現在も歴代1位の記録です。


Posted by kokohuyamagata at 09:44 | 雑記帳 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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