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「ここふく@やまがた」だより
「ここふく@やまがた」相談支援室は、全国26か所の「福島県県外避難者生活再建拠点」の一つ。「避難なさっている方々が『ここで暮らそう』と選んだ場所で、『幸福』になるお手伝いをしよう」という思いから「ここふく」の愛称を付けました。2016年12月開設の当ブログは「心のへえ〜ボタンを押すブログ」がモットー。支援情報だけでなく、日々の暮らしが楽しく豊かになるような情報をどんどん掲載していきます。
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「福島県浪江町震災復興パネル展」始まりました[2018年02月27日(Tue)]
   (支援関係のイベント)

今日から始まった「浪江町震災復興パネル展」を
見に行ってきました!

会場は霞城セントラルビル23階にある、
山形市市民活動支援センター 多目的スペース。
天気が良い日だと、山形市内が一望できる場所です。
会場のさらに奥には最近できた自習スペースがあり、
沢山の学生さんたちが静かに勉強していました。

震災前の浪江町の様子や、
浪江町の特産品の紹介、
震災直後の被害状況や
復興途中の町の「いま」。
コンパクトなパネル展ではありますが、
浪江町について様々な情報を得ることが出来ました。

会期は今日から3月9日(金)まで。
期間中3月5日(月)のみ休館となります。
展示時間は9:30から18:00まで。
(最終日のみ15時終了)。
入場は無料です。

皆さま、どうぞお出かけくださいぴかぴか(新しい)

※会場内で撮影した写真です。
浪江復興パネル展1.JPG
パネル展全体像.JPG
なみえの風景.JPG
浪江町広報誌.JPG
浪江のいま.JPG
※このイベントの紹介ページです。
https://www.yamagata-npo.jp/event/8947
「砂浜を動く芸術作品」がいわき市にやって来ます![2018年02月20日(Tue)]
   (イベント情報)

福島民報で紹介されていた、
イベント情報です。

「現代のレオナルド・ダ・ビンチ」とも称される、
テオ・ヤンセンさんの作品展が
3月3日からアクアマリンふくしま(いわき市)で
開催されます。

ヤンセンさんの作品は「ストランドビースト
(砂浜の生き物)」と呼ばれているとか。
プラスチックやペットボトル、木など
様々な素材で作られた巨大な作品が
風を受けて生き物のように動くのだそうです。
…何だか面白そう!

会期は3/3(土)から5/6(日)まで。
アクアマリンふくしまの入館料のみで
ごらんになれます。
(大人1800円、小〜高校生900円、未就学児無料)
公式HPなどを見ると、
作品数はそんなに多くないのかも、
と言う感じではあるのですが…。
期間中は「大人から子供まで楽しめる
『ミニビースト』作り」も開かれるそうです。
春休みからゴールデンウィークまで開催されますので、
お子さんと一緒にごらんになってはいかがでしょうか。

※このイベントの実行委員会メンバーである、
 福島ガイナックスのイベント紹介ページはこちら。
http://fukushimagainax.co.jp/?p=4876
※アクアマリンふくしまのHPはこちら。
http://www.aquamarine.or.jp/index.html
※テオ・ヤンセンさんの作品については
 こちらをごらんください
 (作品の歩く様子が結構スゴイです)。
http://tocana.jp/2015/03/post_5919_entry.html

グリーフ(悲しみ)ケアの会のお知らせ[2018年02月20日(Tue)]
  (イベント情報)

果たして「イベント情報」と
カテゴライズして良いものか…。

「大切な人を亡くした方の
わかちあいの会」が
3月25日に山形市で開催されます。

主催はNPO法人仙台グリーフケア研究会さま
(あしなが育英会 仙台レインボーハウス内)。
同研究会さまは宮城県内で2006年から
同様の会を継続開催なさっています。
この会は
>大切な方を亡くされた方々が
>喪失による悲しみ 怒り 辛いお気持ちを
>静かに語っていただける時間です
>日常生活ではなかなか語れなかったことを
>ご遺族同士 わかちあっていただく場所です
という趣旨のものです。
また、病気・事故・自死・災害・事件等
大切な方を亡くされた原因は問わないそうです。
参加なさる場合は
「中で聞いたことは外では話さない」
というルール厳守でお願いします。

会場や連絡先など、
詳細についてはチラシをごらんくださいぴかぴか(新しい)
わかちあいの会チラシ(表).pdf
わかちあいの会チラシ(裏).pdf






ようやく春めいて来ました[2018年02月20日(Tue)]
   (山形暮らし)

今朝の山形市の最低気温は氷点下5.5℃!
出勤する頃は道路はツルツルに凍結し、
スケートリンクのようでした。
しかし、今はお日さまが輝き、
青空が広がっています。
雪が降っても溶けるようになって来ました。
180220事務所からの眺め.JPG

…ようやく春が近づいて来ましたよ。
今日の事務所からの眺めです。
あと1か月もすると梅も咲き始めることでしょう。
早く、早く。
今年は本当に春が待ち遠しいですねかわいい
「夜間相談週間」を開催します![2018年02月15日(Thu)]
   (支援関係のイベント)

福島県から山形県へ避難なさっている方向けの
イベント(支援関係)情報です。

わたしたち「ここふく@やまがた」相談支援室では、
初の試みとして来月5日から9日までの1週間、
「夜間相談週間」を開催することになりました。
仕事やその他の都合により、
「日中の相談会になかなか参加出来ない…」
という方も今回は大丈夫!
連日夜8時30分まで開室時間を延長いたします。
遠方の方や夜間の外出が難しい方は、
電話やメールでご相談ください。
また、匿名でのご相談も可能です。

パソコンに弱い相談員Oが頑張って作った
チラシデータを掲載いたします。
当相談支援室のマスコット、
「せらふぃむくん」と「とらさんぺくん」が
見る人の心を和ませる(?)チラシになっておりまするんるん
(ちなみにピンクの「うさぎ」的な方が
「せらふぃむ」で、ボールみたいにまん丸な方が
「とらさんぺ」です)。
「『ここふく@やまがた』ってなに?」と
言う方のために、チラシ裏面で
当相談室について改めて紹介しております。
そちらの方もご覧いただければ幸いです。

今回の会場は双葉町の事務所となっております。
女性相談員二人だけのアットホームな事務所ですので
どうぞご利用くださいませぴかぴか(新しい)

※「夜間相談会」チラシはこちらから
 ごらんいただけます。
180305夜間相談会チラシ(表).pdf
夜間相談週間チラシ(裏).pdf


「日脚」が徐々に…[2018年02月15日(Thu)]
  (山形暮らし)

久しぶりの晴れ間です。
双葉町の事務所の窓から差し込む太陽は
思いがけないくらいまばゆくて、
もう真冬ではなくなったことを
感じさせています。

立春からもう10日ほど経ちましたが、
どのくらい「春」になったのでしょうか?
ちょっと調べてみました。

一年で最も日が短くなる冬至の頃、
12月24日の山形の日の出は6:53、
日の入りは16:23だったので、
日が出ていた時間は9時間30分。
今日2月15日の日の出は6:29、
日の入りは17:16ですので
日が出ている時間は10時間47分!
冬至の頃に比べて1時間20分くらい
昼が長くなって来ていたんですね。

「昼が長くなって来た」ということを
「日脚が伸びた」と言うそうです。
太陽が空を移動していく「脚」が
伸びたように感じられることから
来た表現で、「日脚伸ぶ」は
冬の季語になっています。

尾花沢や肘折では積雪量の記録が
更新された今季。
山形でも雪模様が続き、
なかなか日脚が伸びたことを
実感出来なかったですが…。
日一日と昼が長くなって、
確実に春は近づいているんですねるんるん

※この記事を作成するために
 以下を参照しました。
http://eco.mtk.nao.ac.jp/koyomi/dni/2017/dni06.html
https://www.weblio.jp/content/%E6%97%A5%E8%84%9A%E4%BC%B8%E3%81%B6
今日は「苗字制定記念日」だそうです![2018年02月13日(Tue)]
  (雑記帳)

今日2月13日は「苗字の日」です、と
出勤前にいつも聞いているラジオで
言っていました。
今はみんな当たり前に名乗っている「苗字」。
実家のご先祖は「士農工商」の「工」でしたから、
江戸時代は苗字は無かったはずだなあ…。

今回は「苗字」について記事にします。

実は、「苗字の日」とされている記念日は、
2月13日と9月19日と1年に2回あるそうです。

今から150年近く前の1870(明治3)年
9月19日のこと。
明治新政府は「平民名字許可令」を出し、
平民にも苗字を持つことを許可しました。
しかし、平民は「不自由していない」、
「苗字に税金がかかるらしい」などと考え、
なかなか苗字が普及しませんでした。
明治政府は欧米のような
戸籍制度を早く確立するために、
どうしても苗字を普及させたかったため、
それから5年後の1870(明治8)年に
「平民苗字必称義務令」を出しました。
以降、すべての日本人は苗字を名乗るように
なったのです。
この「平民苗字必称義務令」が出された日が
2月13日だった関係で、毎年この日が
「苗字制定記念日」となりました。

しかし。
一体平民はどうやって苗字を名乗ったのでしょうか。
大体次の7つのどれかに当てはまるそうです。
・江戸時代以前は武士だったので
 その頃の苗字を名乗った
・江戸時代も公にではないが苗字を名乗っていた
・江戸時代以前の先祖が名乗っていた苗字を
 復活させた
・江戸時代から苗字を赦されていた
・庄屋・名主・寺の住職などにつけてもらった
・地域や集落などの連帯感を示すため
 みんなで同じ苗字を名乗った
・自分で考えてつけた

そうやって名乗ることに決めた苗字ですが、
役場の届ける際に「うっかり」が結構
あったそうです。
例えば…
・役場で届出のために書いた際墨がはねたりして
 点が増えてしまった
・止め、はね、突き抜けなどを
 間違えて書いてしまった
・点や棒などを書きすぎたり
 書き忘れたりしてしまった
・字が書けない人が見よう見まねで書いたため、
 本来と違う字になってしまった
しかし、役場に届け出たものがそのまま
苗字として登録されてしまったのだとか。
あらららら…。
いつの世にも「うっかり屋」は居たんですね。

「うちのご先祖はどうやって苗字を
名乗ったのか」を調べてみると、
案外面白いことが分かるような気がします。
まずはお寺の過去帳を見るところから、でしょうかぴかぴか(新しい)

※この記事を作成するために
 以下を参照しました。
http://roots-origin.jugem.jp/?eid=9
http://wonderingabout.blog.fc2.com/blog-entry-85.html
http://zatsuneta.com/archives/102131.html
Posted by kokohuyamagata at 13:54 | 雑記帳 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
山形県内の雪まつり情報〜その2〜[2018年02月08日(Thu)]
  (イベント情報)

北陸地方は記録的豪雪!
北陸地方某所で大学生活1年目を送っている
娘から「歩道がなくなって歩くのが大変!」
とSOSが来ました。
山形市内中心部は「無散水消雪歩道」のお陰で
歩道に雪が積もらず、真冬でも楽に歩けますよね。
「ありがたさが外に出て身にしみた…」と
娘が言っていました。

閑話休題。
「雪まつり」情報第2弾は
2月第3週以降開催分を掲載します。

☆月山あさひ雪まつり2018(鶴岡市)☆
日程:2/18(日)10:00〜14:00
会場:道の駅「月山」 月山あさひ博物村周辺
かんじき作りや囲炉裏端での昔語り、
昔ながらの雪遊びなど、雪国文化の歴史が
体験できます。また、「あさひ屋台村」で
美味しいものも味わえます。
問い合わせ先=実行委員会(鶴岡市
       朝日庁舎産業建設課内)
TEL 0235-53-2111
http://www.city.tsuruoka.lg.jp/shisei/shiyakusyo/infomation/asahi/kanko/20150208102956554.html

☆月の沢龍神冬まつり(庄内町)☆
会場:月の沢温泉
   北月山荘周辺
昼は巨大な雪の滑り台やスノーモービル、
夜は雪上花火や巨大かまくらに映す
プロジェクションマッピングなど。
様々な形で「雪」が楽しめます。
問い合わせ先=実行委員会
       (商工観光課内)
TEL 0234-56-2213
http://www.navishonai.jp/spot/126.html

☆ホワイトアスロン
 第2回わーるどかっぷ(真室川町)☆
日程:2/17(土)〜2/18(日)
会場:秋山スキー場
かんじきヒルクライム、踏み俵リレーなど、
「雪上創作スポーツ」の世界大会です。
大人も子供もみんな雪まみれ、チーム戦で
世界一を目指します。
問い合わせ先=実行委員会事務局
TEL 0233-62-2111
http://whiteathlon.com/

☆六十里越街道 雪祭り
 月山志津温泉 雪旅籠(ゆきはたご)の灯り☆
日程:2/23(金)〜2/25(日)
   3/2(金)〜3/4(日)
   いずれも18:00〜21:00
会場:西川町志津
   月山志津温泉街内
※入場料として高校生以上一人500円
かつて六十里越街道の宿場町だった
月山志津温泉。当時の街並みを
雪を使って再現します。夜は
ろうそくの灯りがともり、訪れた人を
幽玄の世界に誘います。
問い合わせ先=観光協会
TEL 0237-74-4119
http://www.gassan-shizuonsen.net/yukihatago/index.html

私は個人的に「雪旅籠の灯り」が
とても気になっています。
HPで公開されている写真を見ると、
思わず声が出そうになるくらいの美しさ!
私同様に冬の山道の運転に自信が無い方も大丈夫、
チェリーランドなどからの送迎バスがありますよ。
バスは事前申込み制ですので、
希望なさる場合はお早めに。

雪まつりにお出かけの際は、
必ず最新のお天気情報をチェックした上で、
十分過ぎるくらいの寒さ対策を
どうぞお忘れなく!

原子力損害賠償に関する個別相談会(最終回)[2018年02月06日(Tue)]
  (支援関係のイベント)

原発事故により被害を受けられた方向けの
イベント情報です。

原子力損害賠償についての個別相談会ですが、
1月と2月はお休みです。
そして、3月に開催される分で
山形県での定期開催は最終となります。
来年度からは個別相談会はなくなり、
相談を希望する方が山形県弁護士会に
直接連絡した上で相談の日時や場所を
決めていただく形に変わります。

では、3月の個別相談会の詳細です。
日時:平成30年3月24日(土)
   10:00〜16:00
   (正午から1時間は休憩)
会場:山形市総合福祉センター
※1回1時間以内、継続相談も無料です。

希望なさる場合、必ず事前予約してください。
予約のお申込みはこちらへ
TEL 0120-330-540
(9:30〜17:00 土日祝受付可)

※この個別相談会と4月以降の相談受付についての
 チラシが防災メールと一緒に郵送されますので
 どうぞごらんください。


山形県内の雪まつり情報〜その1〜[2018年02月06日(Tue)]
  (イベント情報)

連日寒いですね雪
しかし、立春を過ぎ、暦の上ではもう春です。
…確かに。
まだまだ雪も寒さも続いていますが、
日は確実に長くなり、日差しも強くなって来ました。
「光の春」になってきたんですね。

さて、県内各地では今月続々と「雪まつり」が
開催されることになっています。
2回分の記事にしてご紹介いたしますので、
どうぞお出かけになってみてくださいね。

☆第41回上杉雪灯篭まつり(米沢市)☆
日程:2/10(土)〜2/12(月)
会場:上杉神社境内・松が岬公園
約300基の雪灯篭と約1000個の
ぼんぼりが冬の米沢を彩ります。
関連イベントや物産市なども開催。
問い合わせ先=実行委員会
TEL 0238-22-9607
http://yukidourou.yonezawa-matsuri.jp/

☆まほろば冬咲きぼたんまつり(高畠町)☆
日程:2/9(金)〜2/12(月)
会場:JR高畠駅「太陽館」
わらで編んだ「こも」の中に牡丹の花を展示。
夜はライトアップされ、雪中花見が楽しめます。
問い合わせ先=観光協会
TEL 0238-57-3844
http://takahata.info/log/?l=426110

☆上山市民俗行事 加勢鳥(かせどり)☆
日程:2/11(日)
会場:上山市内各地
わらで編んだ「ケンダイ」を頭からすっぽりと
かぶった「加勢鳥」たちが「カッカッカー」と
奇声を上げながら踊り、観客は鳥たちに
祝い水を浴びせます。五穀豊穣や商売繁盛を
祈る風習です。
問い合わせ先=観光物産教会
TEL 023-672-0839
http://yamagatakanko.com/eventdetail/?data_id=3079

☆第47回 新庄雪まつり☆
日程:2/10(土)〜2/11(日)
会場:かむてん公園
雪上かるたや雪上運動会、ステージショーなど
盛り沢山のイベント。夜はアイスキャンドルや
雪上花火大会も開催されます。
問い合わせ先=実行委員会(商工会議所内)
TEL 0233-22-6855
http://www.city.shinjo.yamagata.jp/k001/030/080/20150326153750.html

「その1」には開催時期が早いものを
掲載しました。
今週末からの3連休は…お天気がちょっと心配あせあせ(飛び散る汗)
お出かけになる場合は、天気予報を必ずチェックして、
防寒を十分すぎるくらいなさってくださいねぴかぴか(新しい)


「2/24帰福ママの会」のお知らせ[2018年02月06日(Tue)]
   (支援関係のイベント)

福島県から山形県へ避難なさっている、
区域外避難の方向けのイベント情報です。

来る2月24日(土」に、
「出張ままカフェ@ふくしま」が
開催されます。
今回のテーマは
「帰福前に聞いておきたい、放射線のこと・
人間関係のこと〜給食・学校・保養…について
帰福後も話せるように〜」です。

以下は詳細です。
日時:平成30年2月24日(土)
   10:50〜13:00
場所:山形市避難者交流支援センター
対象:福島県からの区域外避難者
託児:1歳以上の未就学児のみ可能
   (要予約)
備考:ママのみランチ付き
   お子さんのランチは持参
   またはシェアをお願いします

申込み締め切りは2/20(火)です。
お申込み・お問い合わせは
山形市避難者交流支援センター
TEL 023-625-2185
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