CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
「ここふく@やまがた」だより
「ここふく@やまがた」相談支援室は、全国26か所の「福島県県外避難者生活再建拠点」の一つ。「避難なさっている方々が『ここで暮らそう』と選んだ場所で、『幸福』になるお手伝いをしよう」という思いから「ここふく」の愛称を付けました。2016年12月開設の当ブログは「心のへえ〜ボタンを押すブログ」がモットー。支援情報だけでなく、日々の暮らしが楽しく豊かになるような情報をどんどん掲載していきます。
« 防災情報 | Main | 生活情報(福島県) »
<< 2019年03月 >>
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
最新記事
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ
日別アーカイブ
「暑さ指数」を活用して効果的に熱中症予防を![2018年07月24日(Tue)]
   (熱中症対策)

※「熱中症対策」についての昨年からの記事を
←のカテゴリアーカイブ「熱中症対策」にまとめました。
そちらも併せてお読みください。


ついに昨日、東京都内でも最高気温が40度以上に
なったそうです。
7月16日から22日までに全国で熱中症のため
救急搬送された人の数を比べると、
昨年(平成29年)が7,196人だったのに対し、
今年は22,647人とおよそ3倍の数に!!!
本当に恐ろしいほどの暑さが続いています。

ところで、皆さんは「暑さ指数」をご存知ですか?
単なる気温よりも、より「熱中症の危険度」を
適確に表すものなのだそうです。
今回は、この「暑さ指数」について記事にします。

「暑さ指数(WBGT)」は、
熱中症を予防することを目的として
1954年にアメリカで提案された指標だそうです。
単位は気温と同じ摂氏度(℃)ですが、
@湿度、
A日射・輻射(ふくしゃ)など周辺の熱環境
B気温
の3つの要素から算出されます。
つまり、同じ気温でも、ジメジメと湿度が高く、
日光がギラギラ照りつけているような日には、
より「暑さ指数」が高くなる、ということです。

「暑さ指数」が28℃を超えると、
救急搬送される人の数が急激に増えるそうです。
(「暑さ指数」28℃は天気予報の「熱中症注意情報」の
「厳重警戒」に相当する暑さ)
ちなみに、今日13時の山形市の気温は33.5℃ですが、
13時の「暑さ指数」は29.7℃(厳重警戒)となっています。
しかし、ここで注意しなければならないのは、
「暑さ指数」はその場所の環境によって変わるということ。
環境省の「熱中症予防情報サイト」では、
通常の「暑さ指数」のほか、駐車場、交差点、バス停、
住宅密集地、子供(地上から50cm)、温室、体育館の
それぞれについて、自分の知りたい場所の「暑さ指数」が
調べられるのでとても便利です。
是非、毎日の生活にお役立てください。

また、夏休みにお出かけになる機会も多いと思います。
上でご紹介した環境省のサイトでは、「暑さ指数」の
3日間予報も見られますので、お出かけになる際は
是非チェックしてみてくださいねぴかぴか(新しい)

※環境省「熱中症予防情報サイト」へは
 こちらから。
http://www.wbgt.env.go.jp/
※この記事を作成するために以下を参照しました。
http://www.fdma.go.jp/neuter/topics/fieldList9_2.html
http://www.jma.go.jp/jp/amedas_h/today-35426.html
「自作経口保水液」の実証実験を行いました[2018年07月05日(Thu)]
   (熱中症対策)

…数日前までの暑さ、尋常ならざる感じでしたね。

先週の金曜日に「経口保水液を作ってみました」
という記事を投稿した訳ですが、
まるで狙ったかのように、週末から
体調を崩してしまいまして。
月曜、火曜と仕事を休んで自宅で
熱でうなっておりました。

その間、ほとんど何も食べられず
「経口保水液」に頼っていた訳ですが…。
ちゃんと効きました!
口の中が乾いてしまうこともなく、
脱水症状を起こさずに済みました。

…と言う訳で、「記事にした
『自作する経口保水液』は十分使えます!」
と胸を張ってオススメ出来ることが
図らずも実証された訳ではありますが…。
やはり、人間「健康第一」ですね。
年を重ねるにつれ、元気になるまで
日数が必要になって来たことを痛感させられましたもうやだ〜(悲しい顔)

皆さんも、くれぐれもご自愛くださいね。
「栄養」と「休養」を心がけて、
これからが本番の夏を乗り切りましょうぴかぴか(新しい)


経口補水液を作ってみました[2018年06月29日(Fri)]
  (熱中症対策)

今日の山形市の最高気温は37.5度!
6月の観測史上最高だそうです!

…道理で暑い訳ですね〜。
もう、溶けてしまいそうなほどの
暑さ、いや、熱さですからね〜。

と言う訳で、昨日の記事でご紹介した
「経口補水液」を自作してみました!

水道水1リットルを用意。

DSC_0351.JPG

そこに、食塩3グラムを入れます。

DSC_0352.JPG

砂糖は20グラムまで減らせるそうですが、
初めて作るのでまずはレシピ通り40グラム。

DSC_0353.JPG

ここで良く混ぜて溶かし、
味見してみましたが…ああ、美味しくない…。

水分の吸収は若干悪くなるとのことですが、
レモン果汁を1個分入れました。

DSC_0354.JPG

出来上がり!

DSC_0355.JPG

飲んでみると、今度は結構おいしい!
レモンの力を思い知った感じです。
甘さは「ポカ〇スエット」よりあっさり、
控えめに感じます。
冷蔵庫で冷やしたら一層美味しくなりそうです。

1リットル分の原価を計算してみると、
水道水の分は無視することにして、
砂糖1キロ240円ほど(特売ではない時)なので約10円、
塩1キロ240円ほど(海水塩使用)なのでやはり10円、
あとはレモン1個約100円なので、1リットルあたり120円!
今回はたまたま生のレモンがあったので使いましたが、
チューハイ用のレモン果汁を使えば、
さらにお得に作れそう。
ミネラルウォーターで作ると水の分高くなるとは言え、
それでも市販品に比べてかなりリーズナブルだと思います。

ただ、自作したものは保存が効きませんので、
その点は注意が必要です。
必ず、翌日までには飲み切るようにしてください

「経口補水液」は点滴と同等の早さで
体に吸収されるそうです。
とても手軽に作れますので、熱中症予防に
どうぞお役立てくださいぴかぴか(新しい)

※こちらのページを参照しました。
https://athtrition.com/170403/

「かくれ脱水」を防いで、夏を元気に[2018年06月28日(Thu)]
  (熱中症対策)

毎日新聞の読者用月刊誌「私のまいにち」
7月号に掲載されていた記事の抜粋です。

何となくだるい、やる気が出ない、おなかの調子が今ひとつ、
食欲がないなどの「夏バテ」の症状。
夏バテすると起こりがちなのが、
「かくれ脱水」(軽い脱水症状)だそうです。
 ・夏バテ気味だと感じる
 ・頻繁にのどが渇く
 ・口の中や周りが乾く
 ・寝ているときや運動中に足がつる
などが「かくれ脱水」のサイン。

「かくれ脱水」は熱中症や脱水症に直結し、
脳梗塞に陥る可能性も
あるものだそうです…怖いですね〜。

「夏バテ」を防ぐことが
「かくれ脱水」防止になるそうです。
 ・タンパク質を含む食事を摂る
 ・6時間程度の睡眠
 ・運動して筋肉量を増やす
この3つが「夏バテ」予防に大切。
三つめについて、運動量の目安は、
1日3000歩ほどの歩行でいいとのこと。
ただし、歩くときは暑い時間帯は避けてくださいね。
(余談ですが、よく言われる「一日一万歩」には
何の科学的根拠もないそうなのです!
54年前の東京オリンピックの際、「万歩計」を
売り出した会社がキャッチコピー的な感じで
「一日一万歩」を流行らせた名残りらしく…。
先日テレビ番組で知りましたが、ビックリですね〜。)

「かくれ脱水」になってしまった場合は、
水分を補給する必要がありますが、その際、
水、お茶、ジュースなどは体からすぐに排出されてしまい、
体内にとどまらないとのこと。
「経口補水液」がベストだそうです。
(薬局で売っている「OS-1」などですね)。
家庭でも作れるレシピを紹介しているページを
記事の最後で紹介しますので、
そちらも参考になさってください。

そう言えば、このところ朝起きたときに
よく足がつります…。
「かくれ脱水」になっているのかも知れません。
皆さんはいかがですか?

※「かくれ脱水」については、2012年にNHKの
あさイチで取り上げられていたようです。
その時の内容についてはこちら。
(経口補水液の作り方もあります)
https://ameblo.jp/sugartv/entry-11301301819.html
※スポーツ栄養士作成の「経口補水液」レシピは
 こちら(家庭で作る際の注意等もありますので、
 是非ご一読ください)。
https://athtrition.com/170403/
個人的に「食べる点滴」「飲む点滴」の実証実験を行いました[2017年07月31日(Mon)]
   (熱中症対策)

以前、当ブログで「食べる点滴」と
「飲む点滴」とを取り上げました。
先日図らずもその実証実験を行うこととなりましたので、
効果のほどをご報告いたします。

被験者:相談員Oの夫(50歳)
実験前の状態:夜遅くまで沢山お酒を飲み、
      当日は「二日酔い」状態だった。
      ひどい頭痛はないものの、
      頭重感、倦怠感が激しく、
      食欲もまったくない状態。
被験者に与えたもの:甘酒200cc(表示どおりに希釈し、
           少量のレモン汁と
           おろし生姜を加えたもの)
          キウイ1個分(皮をむいてつぶし、
           一つまみの塩と100ccの
           水を加えて混ぜ合わせたもの)
被験者からの感想:甘酒=甘酒が冷たいなんて、不思議な感じ。
         キウイ=食べられない味ではないものの、
           「病み付きになる味」だとは思わない。
            スイカやトマトに
            塩を掛けて食べる感覚。
            自分はキウイはそのままの方が
            ずっと好き。
実験後の被験者の変化:午前中はぐったりとして寝ており、
           その後正午ごろ甘酒とキウイを摂った。
           摂取後1時間ほどで
           大変元気そうな感じになった。
           本人も「頭痛に移行することなく具合が
           良くなったのでびっくりした」と
           相当驚いていた。
           夕飯は普通に摂ることが出来た。

半世紀生きてきて、「だんだん
『アルコール分解能力』が落ちて来た、
と感じるようになった」と訴えるようになった夫は、
半信半疑で「飲む点滴」「食べる点滴」を
飲んだり食べたりしましたが、
本人が「信じられない!」と驚くくらい
効果は抜群だったようです。
いつもだと1日不調なままで過ぎてしまうところ、
夕方前にはいつも通りに元気になっていました。

サンプル数1のため、「すごい効果」と
断言してしまっていいのかどうか。
しかしながら、少なくとも効き目はあるようですので、
皆さま、どうぞ1度おためしくださいぴかぴか(新しい)

※「食べる点滴「飲む点滴」についての
 以前の記事はこちらからご覧になれます。
http://blog.canpan.info/soudan/archive/158
           
「飲む点滴」、「食べる点滴」で夏を元気に![2017年07月11日(Tue)]
   (熱中症対策)

この度の九州北部豪雨で被害に遭われた皆さまへ
心よりお見舞い申し上げます。

・・・暑いですね〜。
山形も溶けてしまいそうな暑さです。

日本に来ている外国人200名に
アンケート調査したところ、
全体だと約8割、
熱帯出身者の約6割の方々が
「日本の夏は母国より過ごしにくい!」
と答えたのだとか。
そんな暑さの中、
リクルートスーツに身を包んで
歩いている学生さんたちって・・・。
(熱中症で倒れやしないか、
見ていてハラハラしてしまいますあせあせ(飛び散る汗)

今日は熱帯よりも過酷な日本の夏を
少しでも元気に過ごすための方法を記事にします。

先日、ラジオで耳にした話です。
「健康のために減塩しましょう」と良く言われますが、
暑い盛りは減塩を一旦お休みした方が
かえって元気に過ごせるのだそうです。
(もちろん、持病などのため医師から
減塩を指示されている場合は除きます)。
暑い時期には水分を多く摂りますが、
意識して減塩していると血中のナトリウム濃度が
薄くなり過ぎてしまうためだとか。
暑い季節には塩分もある程度摂り、
秋が来て涼しくなったらまた減塩生活を
再開するのが身体のためにはいいそうです。

話変わって、
昔ながらの「甘酒」は成分が点滴とよく似ていて、
「飲む点滴」と呼ばれているのは割と知られた話。
実際、江戸時代には「甘酒」は
夏に飲むものとされており、
「甘酒ェ〜、甘酒ェ〜」と言いながら来る
「甘酒売り」は
江戸の夏の風物詩だったそうです
(そんな訳で「甘酒」は夏の季語らしい)。
夏バテに良く効くことを昔の人たちは
経験則で知っていたんでしょうね。
ブドウ糖、必須アミノ酸、ビタミン類が豊富に含まれ、
抗酸化作用、脂質の代謝促進、
美白効果まで期待出来る・・・と言うのですから、
甘酒恐るべし、と言う感じですね。

先日のラジオでは「食べる点滴」も紹介されていました。
材料はキウイ、塩、水と実にシンプル。
作り方もいたって簡単、
皮をむいたキウイをザックリとつぶし、
塩一つまみとコップ半分程度の水を加えて、
さらによく混ぜるだけ。
キウイに含まれるビタミン類が
身体にいいのはもちろんのこと、
含まれている糖分が身体の「保水力」を高め、
一つまみの塩が汗などで奪われるナトリウムを補い・・・と、
熱中症対策にもってこいなのだとか。
そして、食べれば「病み付きになる美味しさ」だそうです。
「コップ半分の水って、ちょっと多くないかな?
甘さが薄まってしまわないだろうか?」
と個人的には半信半疑なのですが
どうなのでしょうか?
今度作ってみようと思います。

蒸し暑いのはどうにもなりませんが、
新旧さまざまな知恵も活用しつつ、
元気に夏を乗り切りたいものですねぴかぴか(新しい)

※以下のページを参照しました。
http://www.excite.co.jp/News/reviewgadget/20130722/E1374425830478.html
https://www.netsuzero.jp/netsu-lab/lab04





7月は「熱中症予防強化月間」です![2017年07月03日(Mon)]
  (熱中症対策)

今日は本当に蒸し暑いですね。
朝の地元のラジオ放送でも、
熱中症への注意が何度も呼びかけられていました。

今月は環境省主催の「熱中症予防強化月間」。
以前も取り上げましたが、
今日は熱中症について記事にします。

そもそも熱中症とはどういう状態を言うのでしょうか?
「体温上昇と体温調節機能のバランスが崩れ、
身体に熱が異常に溜まった状態」のことだそうです。

熱中症の要因は大きく分けて3つ。
1.環境
 気温=高、湿度=高、風力=弱、
 日差し=強、急に暑くなった、
 閉め切った室内、エアコンのない部屋
2.からだ
 高齢者・乳幼児、肥満の方、
 持病がある人(糖尿病や精神疾患など)、
 低栄養状態、脱水症状がある(下痢など)、
 体調不良(寝不足、二日酔いなど)
3.行動
 激しい運動や慣れない運動、
 長時間の屋外作業、水分補給できない状況

以上のような要因が重なると、
熱中症の危険性が高まるそうです。

以前の記事でも取り上げたように、
熱中症は室内にいても発症します。
特にお年寄りは扇風機やエアコンが苦手な方が多いため、、
閉め切った室内で就寝中に発症する例が
とても多いそうですので、注意が必要です。

以前記事を作成したときに
個人的に「へえ〜」と感じたのが、
熱中症が疑われた場合に、
すぐ病院へ連れていくべきかどうかの判断の目安。
それは、
「自分で飲み物を普通に飲めるかどうか」です。
フラフラして立っているのが困難だとか、
手に力が入らないなど、
自分で飲み物が飲めない状態の場合はすぐ病院へ。
普通に飲める場合は涼しい場所で経過観察でOK。
ただし、意識がもうろうとして来たり、
飲んだものを戻したりした場合はすぐ病院へ
連れて行く必要があります。

※以前の熱中症の記事はこちら。
http://blog.canpan.info/soudan/archive/137?1499066120
※こちらのサイトには、
「熱中症セルフチェック」「熱中症予防ダンス」などもあり、
楽しく熱中症について学ぶことが出来ます。
是非一度ご覧になってみてくださいぴかぴか(新しい)
https://www.netsuzero.jp/learning/le07
※環境省の「熱中症予防情報サイト」はこちら。
http://www.wbgt.env.go.jp/

5、6月はもう熱中症の季節です[2017年05月30日(Tue)]
   (熱中症対策)

・・・暑いですねえ。
まだ5月末だと言うのに真夏のような暑さ。
毎日の天気予報でも「熱中症」という言葉が
聞かれるようになりました。

熱中症を発症した場所として一番多いのは、
実は「住宅内」だそうで。
個人的に「熱中症」は
暑い日に屋外で帽子をかぶらずに激しい運動をしたり、
長袖・長ズボン姿で農作業をしたりしたあと、
水分を十分に摂らないと発症するもの、
と思っていたためびっくりしました。

熱中症予防と言えば「○カリスウェット」などの
スポーツドリンク。
でも、自分で簡単に作れるそうなんです。
   ・水  1リットル
   ・食塩 1〜2グラム
   ・砂糖 20〜40グラム
以上をよく混ぜるだけ。
砂糖がだいぶ多いように感じますが、
一般的なスポーツドリンクよりはかなり少ないそうです。
レモン果汁などを好みで加え、冷やすと
美味しくなるそうです。
ただし果汁を入れすぎると吸収が悪くなるそうなので、
少なめ(レモン半個分程度)に。

お年寄りやお子さんがちょっと熱中症っぽいけれど、
病院へ連れて行くべきかどうか・・・。
判断の一つの目安になるのは
「普通に飲み物が飲めるかどうか」。
フラフラする、手に力が入らない、などで
普段どおり飲めない場合は急いで病院へ。
普段どおり飲める場合は涼しい場所で様子を見てOK。
もちろん飲んだものを戻したり、
意識がもうろうとするなどの異常が見られたら、
一刻も早く病院へ連れて行く必要があります。

お年寄りがエアコンや扇風機を使わずに
就寝中に発症、ということも多いとか。
文明の利器も上手に利用しつつ、
元気に暑い季節を乗り切りたいですね。

山形県作成の注意喚起チラシを掲載します。
こちらもどうぞご覧ください。
熱中症注意喚起チラシ(表)
熱中症注意喚起チラシ(裏)
検索
検索語句
タグクラウド
プロフィール

山形の公益活動を応援する会・アミルさんの画像
http://blog.canpan.info/soudan/index1_0.rdf
http://blog.canpan.info/soudan/index2_0.xml