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「ここふく@やまがた」だより
「ここふく@やまがた」は、NPO法人山形の公益活動を応援する会・アミルが2016年6月より開設しております、福島県県外避難者向けの相談支援室です。このブログは、「情報発信事業」の一環として2016年12月20日より継続しております。
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「おもちゃ病院」のご紹介[2018年10月09日(Tue)]
   (山形暮らし)

おもちゃの音がおかしくなった、
光らなくなった、走らなくなった、
動き方が変になった…。

そんな「治療」が必要になったおもちゃたちを
直して(治して?)くれるのが
「おもちゃ病院」です。
「日本おもちゃ病院協会」とは、
>こわれた「おもちゃ」を原則無料で修理し、
>新しい生命を与えることに価値を見出し、
>生きがいを感じているボランティア
の全国組織です。
2017年3月現在、全国で1400余名の
「おもちゃドクター」が日本各地で
活動をなさっているとのこと。

山形県内にも3ヶ所の「おもちゃ病院」が
あります。
・ コープしろにし 診療所(山形市)
 ( 城西町5-26-28 )
 毎月第3日曜日 10:00〜15:00
 TEL 023-643-0335
・中央児童館 ひろっぴあ(鶴岡市)
 (苗津町1-1)
 毎月第1日曜日 13:30〜15:30
TEL 0235-24-4608
・すこやかセンター(米沢市)
 (西大通1-5-60)
 毎月第4日曜日 13:30〜15:30
TEL 0238-24-8181
  090-4311-5787

「日本おもちゃ協会」のHPには
家庭でできるおもちゃ診断も掲載されています。
また、「おもちゃ病院」へおもちゃを
持ち込む際の注意(説明書や外箱を持って行く、
取れた部品や破片があれば持って行くなど)
もありますので、
是非ごらんになってみてくださいぴかぴか(新しい)
(充電式電池だとおもちゃに使われている
モーターが上手く作動しないことがある、
というのは初耳でした!)
※「日本おもちゃ協会」HPへはこちらから。
https://www.toyhospital.org/
この記事のURL
http://blog.canpan.info/soudan/archive/449
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