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「ここふく@やまがた」だより
「ここふく@やまがた」相談支援室は、全国26か所の「福島県県外避難者生活再建拠点」の一つ。「避難なさっている方々が『ここで暮らそう』と選んだ場所で、『幸福』になるお手伝いをしよう」という思いから「ここふく」の愛称を付けました。2016年12月開設の当ブログは「心のへえ〜ボタンを押すブログ」がモットー。支援情報だけでなく、日々の暮らしが楽しく豊かになるような情報をどんどん掲載していきます。
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光の春[2017年01月26日(Thu)]
   (雑記帳)

昨日、今日と山形市は晴れの天気でした。
お日さまの光が意外なくらい強く感じられて、
「光の春」になったことを実感しました。

「光の春」の語源はロシア語だそうです。
まだまだ寒いけれど、
太陽の光の強さに「春」を感じる
冬の終わり頃のことを指すのだと、
「お天気おじさん」こと倉嶋敦さんの
本に載っていました。

日本語には「日脚(ひあし)」という言葉があり、
冬の季語になっているそうです。
冬至を過ぎてだんだん昼が
長くなっていく様子を指す言葉。
もう一つ「「日永(ひなが)」というものもあり、
こちらは春の季語。
春になってすっかり昼が長くなった様子を
指すのだそうです。

・・・確かに「日脚」は伸びているような。
冬至を過ぎて1ヶ月以上が経ち、
立春まであと10日ほどになりました。
暦の上の春はもうすぐそこ。
山形では・・・2月が雪のシーズン本番です。

タグ:山形暮らし
Posted by kokohuyamagata at 16:55 | 雑記帳 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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