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北海道新聞「おばんでした」10月記事 [2018年10月11日(Thu)]
10月3日(水)夕刊 「おばんでした」
 〜遺族の寄り添う言葉を〜 

この日の夕方に会の携帯に電話があり
「とてもい良い記事で感動しました」
という内容の電話がありました。 

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北海道新聞「おばんでした」記事 [2018年09月28日(Fri)]
事務所近くの大通りでは、
毎年恒例のオータムフェストが開催され、賑わっています。
少しずつ、災害からの復帰し日常に戻ってきています。
あの災害の日から、もしもの備えを心がけています。

9月5日 北海道新聞 夕刊「おばんでした」記事を掲載します。

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少し古いですが、朝日新聞に・・ [2017年12月04日(Mon)]
今年も残り少なくなってきました。
歳と共に一年が早く感じられるのは私だけでしょうか。

11月27日の朝日新聞に 20年目を迎える会について
副代表の齋藤弘美が取材を受けた記事が載りました。

ちょっと残念なことに 会員数が100名になっています。
本当は450名ですが・・・

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新聞記事「旅立ちの形」発信し20年 [2017年09月15日(Fri)]
すっかり、空は秋。
ここ2〜3日、雨模様の札幌です。

今朝の北海道新聞 生活欄に先日の「葬送フェア2017」
の記事が載りました。

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ダブルケアを考える [2017年02月20日(Mon)]
日の出が早くなってきました。
気温は真冬日ですが、少しずつ春の気配を感じています。

会報NO.90にダブルケアの記事が載っています。
あまり聞きなれない言葉ですが、
育児と介護が同時におこなわれていることをいいます。

3月24日(金)13時30分〜15時  参加費500円
おしゃべり勉強会のテーマは 「ダブルケアについて」です。
育児だけでも大変なのに、そこに介護が加われば
想像を絶する大きな負担になるのは明らかです。
一日でも早く、サポート体制ができていくことを願います。

参加申し込みは事務所まで

今朝の北海道新聞の社会面に
スタッフの野嶋成美さんが実際体験した記事が載っています。

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野嶋さんのブログは こちらから






「実家の整理」取材記事 [2015年11月27日(Fri)]
2日前、11月に降る雪としては記録的な大雪に見舞われた札幌。雪
今日は雨模様雨雪解けで道路はぐちゃぐちゃで歩くのが大変です。

今日の郵便物の中に北海道新 釧路報道部から
地方版が送られてきました。
釧路・根室版に副代表の取材記事が載っていました。
「実家の整理」という記事の一部です。

2015.11.27 道新切り抜き.jpg
チカホ パネル展示記事 [2015年06月09日(Tue)]
昨日の札幌は久しぶりに、20度以上になり
すごしやすい気温でした。晴れ
札幌駅と大通りを結ぶ地下歩行空間(チ・カ・ホ)でパネル展示
「自分らしい旅立ち方を考えてみませんか〜あなたの終活をサポートします」
が行なわれました。
少し前にテレビで会の紹介や、新聞でのお知らせもあったこともあり、
300人以上の方が足を止めて見ていってくれました。
今朝の北海道新聞の地方札幌圏に記事が載りました。

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新聞記事「自分らしく葬送スタイルブック」 [2014年12月01日(Mon)]
今日から師走、雨模様の札幌です雨
今のところ雪はなく、比較的暖かく過ごしやすいせいか
冬という感じがしません。
道路に雪が積もり始めると、いよいよ冬と思うのは私だけでしょうか。
明日から強い寒波が入り、一気に気温は下がるようです。
いよいよ雪景色になるかもしれません。

今朝の北海道新聞に
「自分らしく葬送スタイルブック」の紹介がありました。
会の副代表 齋藤弘美の紹介も載っています。


道新記事2014.12.1  サイズ.bmp
「葬送を考える市民の会」の提案・・記事から [2014年09月29日(Mon)]

先日行なわれた葬送フェアで展示した
旅立ち衣装や環境に配慮した棺などの紹介している記事が
今朝の北海道新聞 生活面に載りました。

家族葬が主流になり
その人らしい葬儀の関心もすこしずつ高くなり
葬儀のスタイルも以前とは変わってきているように感じます。
葬儀の話はタブー視された会の発足当時と比較しても、
今ではあまり抵抗なく葬儀の話をすることができます。

毎年社会に向けて、葬儀についてさまざまな提案してきました。
最初のころはずいぶん驚かれたようですが
最近はそのようなこともなくなってきています。

記事にもあるように簡素な葬儀と簡単な葬儀は違うということ。
どんなかたちであれ、
心をこめて送ることがいちばん大切なことではないでしょうか。

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新聞記事「奥山晶子さんに聞く」 [2014年06月22日(Sun)]
予報では晴れ間がありそうですが、
今朝の天気は曇り空曇り
長雨の後はまぶしい太陽が恋しくなります。晴れ

北海道新聞の生活面で
「わたしの周りは〜超高齢社会」の連載が続いています。
今朝の紙面には
「終活」バイブルの著書、奥山晶子さんの話が出ています。
以前、会報に「葬送雑感」を
奥山さんに書いてもらったことがあり、身近に感じます。

紙面には終活を親子で話し合う大切さが出ています。
確かに相談を受けていて親子のギャップを感じることがよくあります。
それと会の紹介が少し出ています。
「市民の会は終活という言葉もなく、死を語るのがタブー視される時代から
活動を始めて模擬葬など展開し、全国でも先駆的な団体・・」とあります。

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