グーグル、アップル、任天堂[2008年04月30日(水)]
米グーグルの2008年1〜3月期決算は、売上高は前年同期比42%増の51億8600万ドル(約5300億円)、純利益は30%増の13億700万ドルと、市場の予想を上回る大幅な増収増益となった。
似た傾向にあるのがアップルと任天堂、エネルギーと原材料の高騰により企業業績が悪化しているのにここは3割から4割の増収、増益です。
どれもネットワークビジネス、ソフトビジネスで、ここでは不況は関係ありません。
ソフト企業は不況抵抗力が強いと前から言われてましたが、その威力を初めてみせたのです。
この三社がソフト経済時代のロールモデル御三家になりました。こんな明らかな実績を示しているので、企業はこのあとを追うべきことで、現在はそんなことはできないと思うでしょうがトレンドはそうです。
数年後には御三家化がどこでも見られることになるのではと思います。
似た傾向にあるのがアップルと任天堂、エネルギーと原材料の高騰により企業業績が悪化しているのにここは3割から4割の増収、増益です。
どれもネットワークビジネス、ソフトビジネスで、ここでは不況は関係ありません。
ソフト企業は不況抵抗力が強いと前から言われてましたが、その威力を初めてみせたのです。
この三社がソフト経済時代のロールモデル御三家になりました。こんな明らかな実績を示しているので、企業はこのあとを追うべきことで、現在はそんなことはできないと思うでしょうがトレンドはそうです。
数年後には御三家化がどこでも見られることになるのではと思います。



