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『菜夏cafe』 [2009年06月15日(月)]
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〜カラダと地球がうれしいごちそう〜

『菜夏cafe』 2日間限定のオーガニックカフェが下北にオープン!

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夏野菜をたっぷり味わえるオーガニックカフェが下北沢に2日間限定オープン!

ただおいしいだけでなく、体にも心にも、 そして地球にもやさしい……

そんな“ホンモノのごちそう”をより多くの人たちと共有したい!という

想いのもとに集まったメンバーが小さな手作りカフェにチャレンジすることに

なりました。愛情を込めて育てられた野菜のハーモニーを味わいながら、

私達と一緒に“食”から“地球”を感じてみませんか?

*「食」「農」をテーマとしたワークショップや座談会(自由参加)も同時開催!!



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■ 日時

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◎7月25日(土) 14:00〜21:30 (ラストオーダー 20:30)

◎7月26日(日) 11:30〜17:00 (ラストオーダー 16:00)

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■ 場所

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「コミュニティカフェぶりっじ」

京王井の頭線・小田急線下北沢駅北口から徒歩5分

http://www.cafe-bridge.net/modules/cafebridge0/index.php?id=4

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■ ご予算

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◎ランチセット 1,000円〜

◎デザート+ソフトドリンク 700円

◎スープ、ソフトドリンク、アルコール 各350円〜

*昼はお得なセットメニューがおすすめ♪

夜は300円〜アラカルトが充実♪

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■ ブログ

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詳細はブログ 「“菜夏カフェ”プロジェクト進行中!」 でちぇっく!

ワークショップスケジュール等、随時更新中。

http://blog.livedoor.jp/natsu_cafe/

☆菜夏cafeでは、マイ箸の持参を大歓迎しています。

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Posted by SPN at 06:10 | イベント | この記事のURL
埼玉地域ファンド研究会 第26回地域社会を元気にする市民事業の展開 ご案内 [2009年05月31日(日)]
★★★★★埼玉地域ファンド研究会 第26回ご案内★★★★★ 

    地域社会を元気にする市民事業の展開

   お話:小松俊昭さん(合同会社 家守公室代表)
     http://www.llc-yamori.jp/index.html


 小松さんは大変行動的で全国各地の面白い現場を歩いています。
 今回のファンド研ではさいたま市の自宅に戻ってほっとしたところ
 で、気楽にお話をしていただけます。

 小松さんのプロフィールは、家守公室のHPに詳しいのですが、
 かいつまんでみると、日本政策投資銀行に勤めていたころ、
 各地の事業起こしをバックアップしたそうです。たとえば、
 飯田市の市街地再開発事業などがあります。

 現在は、金沢工業大学産学連携室で活躍されておられ、
 氷見市での地産地消+有名シェフの組み合わせによるカフェ
 経営は現在の地域起こしブームの先駆けになっています。
 LLP、LLCなどの手法について詳しく、全国の現場で、
 思いをどう形づくかについて考えておられます。

 6月28日に早稲田都市計画フォーラムが開催され、市民事業
 について多角的に語られる場となります。小松さんは市民事業
 を支える資金の調達を論ずる分科会を担当されています。
 そこで、いち早く、市民が起こす市民事業とお金について
 気楽な、かつ刺激的なお話を伺いたいと思い企画します。
                   (若林祥文)

■日 時 6月12日(金) 19時〜21時 

■場 所 浦和コミュニティセンター 第6集会室
     (浦和駅東口 目の前 パルコ10階)

■参加費 800円 (ヤモリコーヒー付♪)

■主 催:埼玉地域ファンド研究会

■定 員 :30人(先着順)

■参加申込「6月12日ファンド研・参加希望」とお名前を明記の上、
     ご連絡ください。 office@hands-on-s.org(若尾)


ーーーーーーーーーーーーーーー
★埼玉地域ファンド研究会とは?
ーーーーーーーーーーーーーーー
 研究会では、助成金、寄付、地域通貨、CSRなど、多様な切り口で
勉強会を毎月第三水曜日に開催中!

 【最近の活動記録】
  第13回「CSR基礎講座1 富士ゼロックス埼玉の社会貢献活動」
  (2007.7.18)
  第14回「生活クラブ生協エッコロ基金 5年間からみえてきたもの」
  (2007.8.23)
  第15回「CSR基礎講座2 CSRと社会的起業スワンベーカリーの挑戦」
  (2007.9.19)
  第16回「CSR基礎講座3 企業メセナの歩み アサヒビール芸術文化財団」
  (2007.11.18)
  第17回「地域とつくるあったかショールーム 埼玉トヨペット」
  (2008.1.25)
  第18回「ホームレス等の生活再建相談をする〜NPO法人ほっとポット
  の実践」(2008.5.21)
  第19回「みかんプロジェクト『さいたまCSR大調査』 実践報告
  (株)タムロン」(2008.6.18)
  第20回「中央ろうきんの社会貢献活動 働く人のお金が 社会を変える」
  (2008.7.16)
  第21回「社会に貢献するシゴトのススメ 学生ボランティア支援」
  (2008.9.18)
  第22回「スープと、お酒と、ときどき就労─コミュニティカフェの
  現場から」(2008.10.15)
  第23回「地域に根ざした企業の社会貢献活動〜CANPAN 
  CSRプラスの事例から〜」(2008.11.19)
  第24回「食べて!遊んで!七輪だがし屋で地域交流
  ─まちのえき「かめや」見学ツアー」(2008.12.13)
  第25回「環境CSR×ESD 〜企業のCSR実践事例紹介から〜」
  (2009.2.18)
Posted by SPN at 06:08 | イベント | この記事のURL
GRASS勉強会 〜第2回〜 [2009年05月08日(金)]
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GRASS勉強会 〜第2回〜

NPOで持続可能に働く!研究会 vol.1

〜中堅スタッフのためのmanagement skill up programの日米事例紹介〜

2009年5月14日(木)AM7:30〜9:00(朝食付き!)
@地球と未来の環境基金 事務所

:+:+:+:+:+:+:+:+:+:+:+:+:+:+:+:+:+:+:+:+:+:+:+:+:+:+:+:+:+:+:+:+:+:+:

リオ・デ・ジャネイロの地球サミットから16年、阪神淡路大震災(ボラン
ティア元年)から13年が経ち、NPO法が施行されて10年が経ちます。
その間、インターネットの普及や、経済成長による人の価値観の多様化に
伴って、様々な社会問題が生まれてきています。それを解決すべく多くの
市民団体が立ち上がってきました。
(※2009年2月28日現在、認証数36826件=内閣府HPより)

多様な社会問題の解決のために、多様な市民団体が生まれてくるのは
必然であり、その生まれてきた多くの団体の活動が、この近年で目覚ま
しい成果をあげています。
一方で、財政的基盤の脆弱性や慢性的な人手不足など組織の維持と
活動推進においては困難な状況が続いています。社会変革もしくは社会
創造を担うNPOが持続可能な活動を続けていくために、次世代のリーダー
となる「今、NPOに従事する“若者”」がこれからどのような環境を作り、
何をしていくべきか、真剣に議論し考え、アクションを起こす時期にきて
いると考えます。

GRASSでは、2008年6月に第1回勉強会を開催し、NPOで活動する方々
に参加して頂きました。
勉強会では、「10年後、自分がNPO業界で働き続けるならば、何が課題
となるか?」と題して議論し、一個人のレベル、各組織レベル、社会全体
のレベルで私たちが直面している様々な課題が浮き彫りとなりました。
今回の勉強会では、課題の中でも、NPOの人材育成、キャリアディベ
ロップメントにフォーカスし、最新の日米におけるNPOの人材育成プロ
グラムを紹介します。今後の私たちNPOの若手がどのようにスキルを磨き、
キャリアを積むために「何が必要」で「どうしていくべきか」考える場に
したいと思います。

--------     --------     --------     --------

◆日 時:2009年5月14日(木)AM7:30〜9:00
(朝時間をフル活用!おいしいパン・コーヒー付。奮ってご参加ください)

◆会 場:地球と未来の環境基金 事務所
(東京都千代田区神田須田町1-5新須田町共同ビル2F)
※最寄り駅は沢山ありますので、詳細は↓地図をご確認下さい。
【地図】http://www.eco-future.net/access.html

◆プログラム
「NPOの人材育成のプログラム報告」

1.田島明日丘「アメリカの最新事例と企画・運営を担当している自身の
NPOマネジメント講座の紹介」

2.(おまけ)田邊健史「アメリカン・エキスプレス・アカデミー」

+質疑応答&議論

◆対 象:若手NPOスタッフ
・NPO(法人格問わず)の事務局として勤務して5年未満の方
・20代の若手NPOスタッフの方
(↑あくまで目安です。対象の中に含まれなくても、
「自分は若手NPOスタッフだ」という方はお越しください)

◆参加費:500円(資料代+パン・コーヒー代)

【お申込について】  締切:5月13日(水)

タイトルに「5月14日 GRASS勉強会申込」と書き、
下記の申込みフォームに記入し、下記アドレスまでお申込みください。
E-mail:grass_office@yahoo.co.jp
=======================================================
(1)お名前:
(2)年齢:
(3)所属団体名:
(4)ご連絡先
    携帯:
   E-mail:
=======================================================
◇主 催:GRASS(持続可能なNPOスタッフのための相互扶助の会)
メンバー:田邊健史、田島明日丘、星野美佳、大塩有紀子、
      村上正子、美濃部真光
◇協 力:長岡素彦
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Posted by SPN at 09:18 | イベント | この記事のURL
第10回「住まい・まち学習」実践報告・論文発表会 [2009年02月06日(金)]
***************************************************

◆第10回「住まい・まち学習」実践報告・論文発表会

 http://www.jusoken.or.jp/jukyoiku.htm

**************************************************
(財)住宅総合研究財団で設置し、各分野・学会に分散している住まい・まち学習関係者が分野を越えて集い、成果・情報を交換・蓄積していくために論文集の作成・発表を毎年実施しております。

第10回「住まい・まち学習」実践報告・論文への応募論文から、10編程度の発表を行います。

●日時:2009年2月21日(土)13:30から17:00(終了後、交流会を予定しています)

●会場:建築会館302・303会議室(東京都港区芝5丁目26番20号)

1:趣旨説明(小澤紀美子(東京学芸大学 名誉教授)

2:論文発表(※都合により変更になる場合があります。ご了承ください。)

藤本勇二 (市場小学校教諭)
食育プログラムがはぐくむ住まい手・つくり手

三角幸三 (宇城市立小川小学校校長)
地域の学校支援 学校の地域貢献〜食文化・伝統文化活動をとおした地域との連携・共生〜

根岸 博之(法政大学大学院工学研究科修士課程)
地図を重ねて都市の歴史的空間形成を学ぶ中学校選択社会科実践プログラムからの考察/未来の都市をデザインする小学校図工実践プログラムからの考察/-学校教育におけるワークショップの可能性について(1)、(2)

成澤久美( 山形県立置賜農業高等学校 )
農業高校の専門学習を活用した町づくり−食育ミュージカルや特産品開発を活かした地域活性化に取り組んで−

星野 諭 (NPO法人コドモ・ワカモノまちing 代表理事)
子ども とまちの有機的な関わり 「たて・よこ・ななめ、過去〜未来」プロジェクト −千代田における8年間の若者のチャレンジ−

長岡素彦 (ソーシャルプロデュースネット代表)
まち育てとしての住職まちづくりの可能性-「まちづくり住職フォーラム」-

福田 弘 (大阪市職員労組合政策局書記)
商店街空き店舗を活用した市民交流スペースの開設 ―商店街振興組合と自治体労働組合との協働による取り組み―

河合嗣生 (ランドスケープデザイン・アトリエ風)
まちの木霊(こだま)が結ぶ地域社会とアーツ

後藤道雄 (NPO法人おきなわ環境塾 塾長)
生きものと一緒の棲み家:命の教育・きたなか林間学校−暮らしそのものを教材化 目的は人格形成・手段は環境教育−

3:全体討論(司会:木下勇(千葉大学)、奈須正裕(上智大学)/FG:町田万里子(大学 非常勤講師) )

4:まとめ(延藤 安弘(愛知産業大学大学院/NPO まちの縁側育くみ隊 )


●申込:こちら↓のフォームからお申し込みください。
http://www.jusoken.or.jp/jukyoiku_form.htm

●問合先:(財)住宅総合研究財団 住教育担当
〒156-0055 東京都世田谷区船橋4-29-8 
tel 03-3484-5381,fax 03-3484-5794

■長岡素彦 発表14:45〜(予定)

まち育てとしての住職まちづくりの可能性
  − 「まちづくり住職フォーラム」
    
Posted by SPN at 16:36 | イベント | この記事のURL
環境CSR×ESD  〜企業のCSR実践事例紹介から〜 [2009年02月06日(金)]
★★★★★埼玉地域ファンド研究会 第25回ご案内★★★★★ 

 環境CSR×ESD  〜企業のCSR実践事例紹介から〜

 お話:持続可能な開発のための教育の10年さいたま(ESDさいたま)
       代 表 長岡 素彦さん 

斜陽産業がシェアトップの環境企業に?

なぜ生協が漁業者と森づくりを行なっているのか?

環境CSRの数多くの実例を紹介します。

また、「サスティナビリティ経営」
   「ISO26000(社会的責任の規格)」
   「ESD(国連・持続可能な開発のための教育)」

などのキーワードを交えながら、

企業のCSR活動と本業との関わりについてお話いただきます。


■日 時 2月18日(水) 19時〜21時 

■場 所 浦和コミュニティセンター 第13集会室
     (浦和駅東口 目の前 パルコ10階)

■参加費 500円(資料代、ミニ事例集付き)

■主 催:埼玉地域ファンド研究会

■内 容: 1.企業の環境CSRの事例紹介・質疑
      2.今後のファンド研運営についてワークショップ

■定 員 :30人

■参加申込「2/18ファンド研参加希望」とお名前を明記の上、
     ご連絡ください。 office@hands-on-s.org(若尾)


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★埼玉地域ファンド研究会とは?
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 【最近の活動記録】
  第13回「CSR基礎講座1 富士ゼロックス埼玉の社会貢献活動」(2007.7.18)
  第14回「生活クラブ生協エッコロ基金 5年間からみえてきたもの」(2007.8.23)
  第15回「CSR基礎講座2 CSRと社会的起業スワンベーカリーの挑戦」(2007.9.19)
  第16回「CSR基礎講座3 企業メセナの歩み アサヒビール芸術文化財団」(2007.11.18)
  第17回「地域とつくるあったかショールーム 埼玉トヨペット」(2008.1.25)
  第18回「ホームレス等の生活再建相談をする〜NPO法人ほっとポットの実践」(2008.5.21)
  第19回「みかんプロジェクト『さいたまCSR大調査』 実践報告(株)タムロン」(2008.6.18)
  第20回「中央ろうきんの社会貢献活動 働く人のお金が 社会を変える」(2008.7.16)
  第21回「社会に貢献するシゴトのススメ 学生ボランティア支援」(2008.9.18)
  第22回「スープと、お酒と、ときどき就労─コミュニティカフェの現場から」(2008.10.15)
  第23回「地域に根ざした企業の社会貢献活動〜CANPAN CSRプラスの事例から〜」(2008.11.19)
  第24回「食べて!遊んで!七輪だがし屋で地域交流 ─まちのえき「かめや」見学ツアー」(2008.12.13)
Posted by SPN at 16:35 | イベント | この記事のURL
朝霞市で…シニアの出番だ! [2008年11月05日(水)]
朝霞市で…シニアの出番だ!

 〜朝霞市シニア世代地域デビュー支援講座〜

これまで培った技術や経験を活かして、「地域で何かをやってみたい」とお考えのいわゆる団塊の世代を中心とした皆さんを対象に、「地域デビュー支援講座」を開催します。


■日時・内容


□12月6日(土) ステップ1:人生の棚卸し 

 自分の好きなこと・得意なことは何? これからは何がしたいのか?

 東上線NPOネット代表 柴田郁夫さん

□12月20日(土) ステップ2:セカンドステージの新しい生き方・働き方

 どう地域との接点を作っていけるのか?

 東上線NPOネット代表 柴田郁夫さん


平成21年 

□1月10日(土) ステップ3:myライフプラン作り

 自らのセカンドステージを総合的にデザインする!

 東上線NPOネット幹事 長岡素彦さん


□1月24日(土)ステップ4:まちのことを考えよう

 このまちを元気にするのは自分だ!

東上線NPOネット代表 柴田郁夫さん


○時間/いずれも午後2時〜4時

※コーディネーターによるミニレクチャー&オリエンテーションと参加者どうしの対話やグループワーク、発表などを行ないます。

※各回終了後、ゆめぱれす内にて希望者による懇親会を開催します。(費用は参加者負担となります)



■会場/ゆめぱれす(市民会館)

■対象/市内在住のおおむね50歳以上の方(原則として4回参加できる方)


■定員/25人(先着順)


■共催/朝霞市・東上線NPOネット・埼玉県団塊世代活動支援センター



★申し込み・問い合わせ/市民活動支援ステーション

рO48‐463‐1417 FAX048‐463‐3199
simin_katudo@city.asaka.saitama.jp

開所日時/月曜日・祝日を除く午前9時30分〜午後6時


★申込方法/11月11日(火)午前10時から、電話・ファックス・Eメールまたは直接市民活動支援ステーションへ。
※ファックスおよびEメールの場合は、件名を「地域デビュー支援講座参加申し込み」とし、本文に住所・氏名・年齢・電話番号を記入または入力してください。

*講座参加者に向けて活動をPRしたい団体を募集します


★今回の講座では、市内で活動しているNPO法人や市民活動団体等が、講座参加者に対して参加の呼びかけや団体のPRができる時間を設けます。ご希望の団体は、市民活動支援ステーションまでお問い合わせください。

自分の住むまちで仕事をつくろう [2008年10月17日(金)]
自分の住むまちで仕事をつくろう

 −新しい働き方と事業の仕組みを考える

 企業が地域から撤退することで地域の経済や雇用は悪化しています。
 このような中で、今、新しい働き方と事業の仕組みが地域で求められており、この点で、NPC(非営利型株式会社 Nonprofit Company)などともに注目されているのが「ワーカーズ・コープ」、「ワーカーズ・コレクティブ」、「協同労働の協同組合」です。
 これらは、地域に必要な機能を事業化し、働く人が資本と経営権を持って民主的経営を行い、自ら働いて報酬を得る事業体であり、実際に福祉サービス、介護サービス、児童福祉から物流まで幅広い事業を現在行っています。また、これらは営利追求のみの私企業と異なり、協同組合の原理にもとづき、非営利の公共的な仕事も多く行っています。
 ぜひ、皆さんも地域で仕事をつくり、地域で働く場をつくるためのこの仕組みについて学びませんか。

日時:11月29日(土) 14時-16時半

場所:嵐山町 ステーションホール・アイプラザ   
   東武東上線 武蔵嵐山駅 徒歩1分
   住所 埼玉県比企郡嵐山町大字菅谷100−4 電話番号 0493-61-2823
    
   
主催:生活クラブ生協比企支部
協力:地域仕事起こしフォーラム実行委員会

2.内容
 
1.自分の住むまちで仕事をつくろう
   − 市民事業・コミュニティビジネス
ソーシャルプロデュースネット 長岡素彦さん


2.協同組合と「協同労働の協同組合」法制化

  労協センター事業団 東関東事業本部
              守本洋二さん

  「協同労働の協同組合」法制化をめざす市民会議・埼玉

              
3.話し合い


申込み・連絡

生活クラブ生協比企支部 
Posted by SPN at 20:13 | 内容 | この記事のURL
埼玉地域ファンド研究会 第23回ご案内 [2008年10月16日(木)]
★★★★★埼玉地域ファンド研究会 第23回ご案内★★★★★ 

    地域に根ざした企業の社会貢献活動

    〜CANPAN CSRプラスの事例から〜

 お話:日本財団 システム統括グループ Canpan
          企画推進チーム  木田悟史さん

 多様な支援を行なっている日本財団では、「CANPAN CSRプラス」という公益事業のコミュニティサイトで社会貢献とCSRの仕組みを提供しています。このサイト上で発信されている事例をもとに、現在各地で取り組みが進んでいる企業の社会貢献活動について、日本財団の木田悟史さんからご紹介いただき、参加者と考えたいと思います。


■日 時 11月19日(水) 19時〜21時 

■場 所 浦和コミュニティセンター 第6集会室
     (浦和駅東口 目の前 パルコ10階)

■参加費 500円(資料代)

■主 催:埼玉地域ファンド研究会

■内 容: 1.活動紹介「CANPAN CSRプラス」について
      2.自己紹介&みんなでトーク

■定 員   30人

■参加申込「11/19ファンド研参加希望」とお名前を明記の上、
     ご連絡ください。 office@hands-on-s.org(若尾)

ーーーーーーーーーーーーーーー
◎CANPAN
日本財団が提供する公益事業のコミュニティサイト
https://canpan.info/

◎日本財団
日本有数の公益団体
http://www.nippon-foundation.or.jp/index.html


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  第18回「ホームレス等の生活再建相談をする〜NPO法人ほっとポットの実践」(2008.5.21)
  第19回「みかんプロジェクト『さいたまCSR大調査』 実践報告 (株)タムロン」(2008.6.18)
  第20回「中央ろうきんの社会貢献活動 働く人のお金が 社会を変える」(2008.7.16)
  第21回「社会に貢献するシゴトのススメ 学生ボランティア支援」(2008.9.18)
  第22回「スープと、お酒と、ときどき就労─コミュニティカフェの現場から」(2008.10.15)

Posted by SPN at 20:11 | イベント | この記事のURL
埼玉地域ファンド研究会 第22回ご案内 [2008年09月26日(金)]
★★★★★埼玉地域ファンド研究会 第22回ご案内★★★★★

  スープと、お酒と、ときどき就労   ──コミュニティカフェの現場から

  お話:NPO法人働く仲間たねず 理事 矢作裕子さん


お金のためじゃなく、自分たちのまちに必要なものを創り出し、
それを仕事にしている人々=“コミュニティ起業家”がいる。
川口市にある「カフェたねず」もそのひとつ。
障がいのある人もない人も“共に働く”カフェとして、
昨年7月にオープンした。
木のぬくもりたっぷりの空間で、スープとお酒を楽しみながら、
障がい者の就労のこと、自分にできることなど、話してみませんか?


日 時●10/15(水)18:30〜20:30

場 所●カフェたねず(JR蕨駅西口徒歩6分)
     ※川口市芝園町2-123 芝園ハイツ2号棟1階
     http://www.hands-on-s.org/blog/tanemap.JPG

内 容●1.食べたり飲んだり
    2.活動報告 (20分)
       NPO法人働く仲間たねず 理事 矢作裕子さん
    3.自己紹介+食べたり飲んだり

参加費●3500円(飲食代)

  【 メニュー 】★★★★★★★★★★★★★★★
  ・たねず特製ロールキャベツを中心に、
   サラダやおつまみ料理、デザート&コーヒー付
  ・飲み物はビール・焼酎、ソフトドリンク用意します。
  ・持ち込み歓迎!おうちに転がっているお酒など
   ありましたら、お持ちいただければ幸いです。

定 員●17人(先着順、要申込み)

参加申込●「10/15ファンド研参加希望」とお名前を明記の上、
     10/8 までにご連絡ください。
     office@hands-on-s.org(若尾)

主 催●埼玉地域ファンド研究会

ーーーーーーーーーーーーーーー
◎NPO法人働く仲間たねずとは?
ーーーーーーーーーーーーーーー
「働く場作り勉強会」をきっかけに2003年にスタートした。
中心メンバーは、軽度の知的障害、発達障害を持つ人の親たち
で、2007年には、障がいのある人の働く場所づくりの実践の
場として「カフェたねず」をオープンした。店内では、福祉
作業所などの“手作り品”も販売している。
http://urawa.cool.ne.jp/tanes/

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★埼玉地域ファンド研究会とは?
ーーーーーーーーーーーーーーー
 研究会では、助成金、寄付、地域通貨、CSRなど、多様な切り口で
 勉強会を毎月第三水曜日に開催中!

 【最近の活動記録】
  第13回「CSR基礎講座1 富士ゼロックス埼玉の社会貢献活動」(2007.7.18)
  第14回「生活クラブ生協エッコロ基金 5年間からみえてきたもの」(2007.8.23)
  第15回「CSR基礎講座2 CSRと社会的起業スワンベーカリーの挑戦」
(2007.9.19)
  第16回「CSR基礎講座3企業メセナの歩み アサヒビール芸術文化財団」
(2007.11.18)
  第17回「地域とつくるあったかショールーム 埼玉トヨペット」(2008.1.25)
  第18回「ホームレス等の生活再建相談をする〜NPO法人ほっとポットの実
践」(2008.5.21)
  第19回「みかんプロジェクト『さいたまCSR大調査』 実践報告 (株)タ
ムロン」(2008.6.18)
  第20回「中央ろうきんの社会貢献活動 働く人のお金が 社会を変える」
(2008.7.16)
  第21回「社会に貢献するシゴトのススメ 学生ボランティア支援」(2008.9.18)
Posted by SPN at 19:01 | イベント | この記事のURL
「鶴ヶ島で地域通貨を考える」 [2008年04月04日(金)]
「鶴ヶ島で地域通貨を考える」

 鶴ヶ島地域通貨研究会代表の山本惠男さんから寝屋川の地域通貨ねやがわ「げんき」などのシステムがつるがしまに使えるかなどのお話とさいたま地域通貨フォーラムの長岡素彦が地域通貨・地域ファンドによる地域の資源・資金についてのお話したいと思っております。


・日 時 4月22日(火) 18時から

・場 所 鶴ヶ島市若葉駅2F 鶴ヶ島市コミュニティルーム

*東武東上線若葉駅西口駅舎内にあり、改札を出て、駅西口の階段を下りて折りかえしたところの2階です。
●会場の「場所の問い合わせ」は鶴ヶ島市市民活動推進センター
http://www.city.tsurugashima.lg.jp/section/shimin_center.html


・内 容

 鶴ヶ島で地域通貨を考える

  鶴ヶ島地域通貨研究会 代表 山本惠男

 地域通貨・地域ファンドで地域の資源・資金を考える

  さいたま地域通貨フォーラム・埼玉地域ファンド研究会 長岡素彦

 討論


・問い合わせ 

 鶴ヶ島市内の方 鶴ヶ島地域通貨研究会 山本惠男さんまで


 市外の方 さいたま地域通貨フォーラム 
  
FAX 049-233-0402 email info-lab@cyber.email.ne.jp


Posted by SPN at 10:14 | イベント | この記事のURL
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