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毎日新聞掲載 ベビーサイン講座案内 [2008年05月30日(金)]
毎日新聞・多摩版に29日にベビーサイン講座の紹介記事が掲載されました。
毎日新聞 ベビーサイン:赤ちゃんと対話する手話、覚えて 来月3、4日青梅などで講座 /東京

Posted by ユニバーサルサイン at 09:47
中日新聞 ベビーサイン [2008年01月20日(日)]
やっと画像が読めこめたようです。
中日新聞 ベビーサイン
Posted by ユニバーサルサイン at 09:06
新聞に掲載されたベビーサイン・シニアサイン [2007年11月24日(土)]
中部経済新聞(11月24日)に東海のNPO訪問「NPO訪問=意思の伝達助ける生活支援サイン」としてNPO法人生活支援サインが掲載された。

中部経済新聞
中部経済新聞

Posted by ユニバーサルサイン at 20:47
Babyサイン [2007年08月11日(土)]

朝日新聞 山梨 掲載
赤ちゃんの頼み サインで学ぼう
手のしぐさで赤ちゃんの意図をくみ取ろうという「ベビーサイン」の講座が18日、甲府市飯田2丁目の県国際交流センターで開かれた。参加者は赤ちゃんにベビーサインをしてみながら話を聴いていた=写真。
講師の近藤禎子さんによると、ベビーサインはアメリカの児童心理学者が提唱し、日本では数年前から広まった。近藤さんは名古屋市の手話通訳者で、日本の手話を採り入れたベビーサインを作った。
子ども連れの母親ら約60人が参加。近藤さんは「おなかがすいた」「ちょうだい」などのサインを紹介した。大月市の教員望月慶一さん(34)は妻と9カ月の長女と参加。「本と違い実際にベビーサインをしているところが見られてよかった」などと話した。

2004年7月7日(水)中部新報掲載
日本式「グー」と「パー」で表現
赤ちゃんと会話を楽しむ
ベビーサイン 子育てに活用を 近藤さんが自費出版
子育て奮闘中のママや出産祝いの贈り物に喜ばれそうな〜グーとパーで〜赤ちゃんと手で話しましょう「ベビーサイン」と題した本が話題を呼んでいる。手話通訳者の近藤禎子さん(六〇)=名古屋市千種区=が日本の手話表現に基づいたベビーサインを”考案”し、一冊にまとめた教本を自費出版した=写真。

赤ちゃんは声で話せないうちは、伝える方法がなく、泣いて訴える。親としては必ずしもそれが何を表しているのか分からず、もどかしくもあり、イライラが積もる。こんなとき、手で赤ちゃんとコミュニケーションをとる方法が、ベビーサイン。身ぶり、手ぶりを使って、会話を楽しむ。サインは一種の手話みたいなもの。アメリカ生まれのベビーサインが、数年前から日本でも広く知られるようになった。
近藤さんがまとめた教本は、幼児期だけでなく、聴覚障害者とのコミュニケーションに活用できるようにと、日本の手話表現に基づいたベビーサインというのが特徴。日本の生活・文化にあった「グー」と「パー」だけで、赤ちゃんでも表現できるのがベビーサイン。うまく話せない赤ちゃんが手を使い自分の要求。感情を伝えることで、親子のストレスも解消。
ベビーサインを覚えた子どもはその後の言語の習得に効果的と言われ、三歳児で四歳児レベルの知的発達が認められるという。周りの人びとが、共通の言語としてベビーサインを習得できれば、赤ちゃんは早くからいろいろな人とコミュニケーションを楽しむことができる。

「赤ちゃんの言葉の習得は、テレビなどの一方通行ではできない。周りの人から話しかけてもらってこそできる」と近藤さん。「グーとパーのベビーサインは赤ちゃんの伝えたいことが分かるようになるだけではなく、覚える過程で、言葉とともに親がサインを伝えながらスキンシップを図られるため早くから信頼関係を築くことができ、より健やかに育つことでしょう。」と話す。
「グーとパーで簡単」は、赤ちゃんが伝えたいだろう七十八語のサインを紹介。
本はA5判、六十三ページ。

イラスト満載
描いたのは碧南の高校生
かわいいイラストを描いた杉浦君。
近藤さんが”考案”した「グー」と「パー」で赤ちゃんでも簡単に表現できるベビーサインは、かわいいイラストで分かりやすく紹介しているが、このイラストを担当したのは、知立東高校三年・杉浦功明君(十七)=碧南市宮町=。幼児のころから絵が得意で絵画コンクールで入賞を重ねたほど。初のイラストを描きあげた心境を次のようにつづった。
近藤先生のお話を伺った時は、正直驚きました。ベビーサインという新しいジャンルの本の絵ということで、素人の腕で、その本にふさわしい絵が描けるかどうか心配でした。
作品製作は休日を利用し、先生の妹(榊原恵子さん・碧南市在住)のお宅に伺って、三人で話し合いながら描きました。余りに膨大な用紙の数に気が遠くなりました。しかし、全て描き終わった時には、言い知れぬ達成感が込み上げてきました。
完成した絵本を手に取ったとき、自分の絵が本になったという喜びで胸がいっぱいになりました。本の最後のページに自分の写真が載っているなんて夢のようでした。
こんな好機を与えてくださった近藤先生と榊原先生に心から感謝いたします。
私の絵を通して、ベビーサインが沢山の人に広まっていくことを願っています

Posted by ユニバーサルサイン at 22:08
Babyサイン  [2007年08月10日(金)]
東海TV ぴーかんテレビ:2004/6/2
東海TV スーパーニュース:2004/6/22
CBCTV ユーガッタ!CBC:2004/7/20
NHKラジオ第1 ラジオあさいちばん:2004/8/10
スターキャット(ケーブル)まちバル:2004/10/9〜15
中京TV プラス1:2004/11/29
静岡第一テレビ プラス1静岡:2005/2/24
FM多摩:2005/6/2
多摩テレビ:2005/6/22〜
KATCHケーブルテレビ:2005/9月中

毎日新聞:2004/2/24 2004/4/27
中日新聞2004/5/11
中部新報:2004/7/7
朝日新聞 山梨 2004/8/23 
山梨日日新聞 2004/8/27
豊田岡崎地区生活情報誌COA9月号
毎日新聞:2004/9/29
朝日新聞 三河:2005/3/30 

名古屋地下鉄ガイド:2007春号 2007/4/1
「生活支援ベビーサイン」
『赤ちゃんと”お手て”でお話
「赤ちゃんとコミュニケーション取れていますか?」−近年子育てに悩む若い親が増えてきているという。そんな悩めるお父さん、お母さんの強い味方がNPO法人生活支援ベビーサインだ。代表の近藤禎子さんが考案したベビーサインは、”グー”と”パー”で赤ちゃんと会話をするもの。赤ちゃんと早い時期からコミュニケーションを取ることで、親子の信頼関係が深まり、子育ても楽になるという。同NPOでは定期的にベビーサイン講座を実施しているので、興味のある人はぜひ参加してみよう。』

豊田岡崎地区生活情報誌COA9月号(2004年)
豊田、岡崎、安城、豊橋、刈谷、三好、瀬戸、日進、知立、藤岡、東郷で配布されている生活情報誌に掲載。著者とのインタビュー形式でベビーサインが紹介されています。
ベビーサインって何ですか?
「赤ちゃんは、声で言葉を話すことはできません。でも、手を動かすことはできるでしょう?だったら、身振り、手振りを使って、赤ちゃんとお話しましょう、という育児方法です。泣くという行為は、赤ちゃんの気持ちの訴えです。でもお母さんがこの赤ちゃんの訴えがわからないと、イライラが積もってしまいます。こんな時、赤ちゃんが望んでいることを、サインで伝えてくれたらどんなにいいでしょう。ベビーサインはこんな思いから生まれました。このベビーサインを使えば、早い時期から、母と子の間に親密なコミュニケーションが生まれます。」・・・・
「親子で、夫婦で、学校で職場で、もっと密度の濃い会話があったら防げたのに・・・と思う事件が多いですね。赤ちゃんの訴えがわからず、お母さん、お父さんの精神状態が不安定になり、虐待につながっていく・・ということもあるのではないでしょうか。ベビーサインをすることで、親子の間には、早い時期から交流が生まれますし、伝えたい、知りたいという赤ちゃんとの心の懸け橋ができ、信頼感は倍増するはずです。」・・・



Posted by ユニバーサルサイン at 16:42
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