介護の場の外国人にシニアサイン [2012年01月20日(金)]
![]() 「介護の勉強をしている東南アジアからきた方たちにシニアサインを使ったら、もっと早く日本語も介護知識も学べると感じた」と。 例えば「1」は「いち」・「ひとつ」 「2」は「に」・「ふたつ」 この時、指を一本、二本立てれば、このサインはどこの国の人にも理解できます。 そして耳から入ってくる日本語を学んでいけます。 シニアサインの使用範囲はいっぱい! |
Posted by
ユニバーサルサイン
at 10:07







