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つみあげたりオセロにしたり…




アイスクリームタワー
サーティーワンに行きたくなります(笑)




プーさんなドミノトレイン
仕掛けいろいろついてます




水でお絵かきできるシート
他にもいろんな種類が




カラフルまがレール
プラレールの線路。曲がるしレインボー!






トイザらス・ベビーザらス






おしらせいろいろ [2010年03月31日(水)]

↑ここのスペースに出るように設定しているのですが、我が家のPCで確認する限り出てないので、とりあえず変な日付で失礼します…

■ しぶたねでボランティアを希望してくださる方はこちらをお読みください

■ 「きょうだいの日」5回分の報告書はこちらで

■ 次回「きょうだいの日」は2010年10月のどこかの日曜日の予定です。
  場所は探し中なので、決まり次第こちらのブログに掲載いたします。


■ 問い合わせメールアドレスが変わりました。
  (☆を@に変えて送信してください)

・病院ボランティア→ sbtn0311-byoin☆yahoo.co.jp
・.ボランティアリーダー→ sbtn0311-ranger☆yahoo.co.jp
・.一時保育ボランティア→ sbtn0311-hoiker☆yahoo.co.jp

・それ以外のお問い合わせはこちらまでお願いいたします。
sbtn0311-toiawase☆yahoo.co.jp
Posted by ひさも at 09:06 | おしらせ | この記事のURL
たねカードつくってます [2010年02月10日(水)]



チラシより節約できてかさばらなくてお手軽なよいものはないだろうかと思っていたときにランチで入ったお店のショップカードを見て「これはいいかも!」と、カード的なものをつくってみました。
たねの簡単な紹介とブログのアドレスが書いてあります。

ぺらぺらの名刺サイズにしたので、名刺ケースやお財布のすみっこに入れておいていただいて、
「きょうだい支援をしているグループ知らない?」と聞かれた時にささーんと出していただいたり、
「子どもとあそぶボランティアをしたいんだけど…」という話題になったときにすちゃっと出していただいたり、
「しぶいかきのたねみたいな名前のグループ探してるんだけど」という声を聞いたときにすぱーんと出していただいたり…そんなふうに使っていただけたら大変ありがたく思います…

裏は「ボランティアさん募集」になってます。




チョキチョキつくってますので、配ってあげる!と思ってくださった方、一声かけてください〜。
大喜びで送らせていただきます(10枚単位ぐらいでご希望枚数を教えてください)。

sbtn0311-toiawase☆yahoo.co.jp
(☆を@に変えて送信してください)

他力本願な感じもして申し訳ないですが口コミの力は偉大!なのでみなさまのご好意に甘えます。よろしくお願いいたします。
Posted by ひさも at 09:28 | おしらせ | この記事のURL
つぶたねもゴールドリボンキャンペーンを応援しています [2010年01月29日(金)]

きょうだいのためのイベント「きょうだいの日」に(投げられたり、ふりまわされたり)大活躍する毛糸のぬいぐるみたち。しぶたねの大切な投げられ部員です(好きなことは空を飛ぶことと、きょうだいを笑わせること!)。



このぬいぐるみを、ぷちぷちとビーズマスコットにして「つぶたね」という名前で時々販売しています。
(売り上げは活動資金として大切に使わせていただいてます。ありがとうございます。)



今回はこちらのイベントに置いていただけることになりました!
MNプロジェクトさま、いつもありがとうございます

小児がんゴールドリボンキャンペーン



聖路加の細谷先生のお話から、クイズ、音楽演奏まで、今回もとっても楽しそうです。
みなさまぜひぜひあそびに行ってみてください。



実は、150個も納品してしまったので…
お気に入りをみつけていただけた折にはぜひ1匹連れ帰ってやってください…
Posted by ひさも at 11:50 | おしらせ | この記事のURL
助成していただきました☆ [2009年11月25日(水)]

嬉しいお知らせです

市民社会創造ファンドさまを通じて、武田薬品工業株式会社さまから助成金をいただけることになりました。

http://www.civilfund.org/fund26.html
ありがとうございます!

今回助成していただけたことで、1年間、定期的にスタッフとボランティアが集まれる機会を作れるようになりました。いつもイベントや活動の時しか会えなかったボランティアさんたちと、もっとたくさんお話したり、相談したり、アイディアを出し合ったりできると思うとめっちゃわくわくします
今月の「作戦会議(仮)」では、早速、新たな中高生イベントのアイディアが出ましたよー。お楽しみに(o´艸`)
たくさんのボランティアさんにさらに力を貸していただいて、しぶたねレベルアップまちがいなし、なのです。

「きょうだいの日」にかかるお金も確保できたので、今年1年安心して楽しいゲームを考えることができます。本当にありがたいことです。

きょうだいのつらさや頑張りに心を寄せていただいた大切なお金です。しっかりきょうだいさんたちの笑顔に還元させていただきます!



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余談?ですが、イベントのたびに風邪をひき熱を出し仕事に支障を来たすという困った体質の首領が去年「これは効く!」とたどりついた風邪薬が実はタケダのベンザブロック(銀色)だったのです(笑)。
何度も熱を下げ、ピンチを乗り越えさせていただいたのに、今回またさらに助けていただくという不思議なご縁。本当にありがとうございます。
Posted by ひさも at 09:35 | おしらせ | この記事のURL
夢の病院をつくろうPROJECT [2009年10月14日(水)]

NPO法人チャイルド・ケモ・ハウスとその活動に賛同して集まった有志の方が、小児がんの子どもたちとその家族の「夢の病院」である「チャイルド・ケモ・ハウス」の建設資金を寄付で集めるためのWEBサイトを新たにオープンされました。

夢の病院をつくろうPROJECT
http://yumenobyouin.org/

夢の病院をつくるために、たくさんの、
夢のアイテムを考えました。「たしかにこれは必要だ」
「こんな苦労があるなんて」なんでも構いません、
心に響いたアイデアを、まるで買い物をするように、
楽しみながら、迷いながら、選んでください。
あなたのお金が、選んだ「夢」のエネルギーになります。(サイトより抜粋)


ということで、夢のアイテムが並んでいます。
こんな感じ…確かにどれも夢のアイテム


ほかにもたくさんあって、どのアイテムが人気があるかも見られるようになっています。
自分で考える夢のアイテムを投稿することもできます。
とってもかわいいサイトです。ぜひぜひのぞいてみてください(^^)

夢の病院設立の目標額は10億円。
たくさんのひとの気持ちが集まった夢の病院を見られる日がとっても楽しみです。
Posted by ひさも at 16:10 | おしらせ | この記事のURL
子どものホスピス交流セミナー [2009年09月28日(月)]

インフルエンザの影響で延期になっていた「ヘレン&ダグラスハウス」のセミナーの開催が決まりました。
参加無料ですが、事前申し込みが必要です。

こちらから申し込みできます。
http://www.kodomo-hospice.org/event/index.html

私も申し込んだので、会場でお会いできたらよろしくお願いします(^^)

先日「ヘレン&ダグラスハウス」のDVDを見る機会に恵まれたのですが、すばらしいハウスだと思いました。病気のお子さんにとっても、ご家族にとっても、ほっとして安心して楽しく過ごせるあたたかな場所でした。日本にもあったらなーとため息が出ます。
「ホスピス」という言葉を聞くと、ターミナルケアをしているところのイメージがあると思いますが、必ずしもそれだけではなくて、ホスピスという単語の由来の[ 巡礼者などの旅人に休息を与える場所 ]のとおり、病気の子どもがハウスで過ごす間、親御さんも安心して子どもを預けてゆっくり過ごせるような、みんなが休憩して楽しんでリフレッシュできるような、ごほうびのような場所だと思いました。


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開催日時 平成21年10月7日(水) 18時00分〜20時30分(17時00分開場)
開催会場 大阪市中央公会堂  大集会室
参加費用 無料(事前申し込み必要)
対象 定員800人を予定 (医療関係者 教育関係者 学生 一般市民 を対象)
主催 子どものホスピス「ヘレン&ダグラスハウス」交流セミナー実行委員会 
財団法人日本ホスピス・緩和ケア研究振興財団

---プログラム---

○オープニング
合唱/クレセントハーモニー

○主催者挨拶
原 純一氏(子どものホスピス「ヘレン&ダグラスハウス」交流セミナー実行委員会委員長)
柏木哲夫氏(ビデオメッセージ:財団法人日本ホスピス・緩和ケア研究振興財団)
○ヘレン&ダグラスハウスの活動紹介(DVD上映)
○講演(同時通訳有)
「ヘレン&ダグラスハウス」来日の経緯 喜谷昌代氏(英国赤十字:Momiji代表)
「子どものホスピスの歴史と発展」 Sister Frances Dominica氏(創設者)
「ヘレン&ダグラスハウス」の取り組み William Thornton氏 (ヘレン&ダグラスハウス医師)
「ヘレン&ダグラスハウス」利用者から Sanae Burgess氏(利用者の母)
「私の描く日本の子どものホスピス像」多田羅竜平氏(大阪市立総合医療センター)
○パネルディスカッション
「子どものホスピスについて」
コーディネーター:船戸正久氏(淀川キリスト教病院)
パネリスト:
    Sister Frances Dominica氏  Sanae Burgess氏 William Thornton氏
    原 純一氏  多田羅竜平氏
    ティモシーボイル氏(メイクアウィッシュオブジャパン)田村恵子氏(淀川キリスト教病院)
総合司会:高岡尚代氏(NHKワールドニュース)

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http://www.kodomo-hospice.org/
Posted by ひさも at 13:33 | おしらせ | この記事のURL
赤い鼻の日 [2009年07月13日(月)]

RED NOSE DAY (^●^)
というすてきイベントのおしらせです。


●●● 8月7日は笑顔を贈る日です ●●●

「RED NOSE DAY 〜1万人の笑顔大作戦〜」

世の中にはいろんな記念日や○○デーがあるけれど
1年に1度、世界中の人に笑顔を贈る1日があったっていいじゃないか!!
というわけで・・・今年から RED NOSE DAY をはじめます。

RED NOSE DAYは、日本の未来を明るくしていくために
一人ひとりがユーモアをもって、今できるアクションを展開する
今年初めて日本で開催されるイベントです。

2009年8月7日(金)正午12時から1分間
RED NOSE(あかいはな)をつけることをシンボルとして
日本中に笑顔のムーブメントを起こしていきます。

<企画内容>
日時:2009年8月7日(金)12:00〜12:01
   (※8月7日は「あかいはなの日」として、日本記念日協会に認定されています)
場所:日本全国・世界中どこでも
内容:笑顔のシンボル「RED NOSE」を1人ひとりがつけることで
    日本中で笑顔の輪を広げていこう!

● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ●



このおしらせを見た後、むちこ(猫)のごはんを買いに行ったら、ちょうど赤い鼻の可愛いおもちゃがあったので買ってきたのですが、



落ち着いて見たら赤いのは鼻じゃなかった Σ(ノ∀`)
Posted by ひさも at 17:36 | おしらせ | この記事のURL
第2回小児がん脳腫瘍全国大会 [2009年06月19日(金)]

昨年お世話になったエスビューローさんの小児がん脳腫瘍全国大会が今年も開催されるそうです。
今回は神戸!
詳細はこちらのページからどうぞ〜
http://www.es-bureau.org/event/2009a/
もう申し込みできるようです。

今回は講師をさせていただく予定はないのですが、個人的に子ども向けの医療学習講座が気になってます。お医者さんが子どもにわかる言葉で病気の説明をしてくれるのはいいですよね。「こども白血病講座」と「こども脳腫瘍講座」があります。パンフレットを見た感じでは、きょうだいも入れるみたいですよ〜。
Posted by ひさも at 15:30 | おしらせ | この記事のURL
講演会のお知らせ [2009年05月21日(木)]

障がい児者きょうだい支援に関する講演会のお知らせをいただきました。
講師の吉川さんは、『発達障害のある子どものきょうだいたち―大人へのステップと支援』を書かれた吉川さんです(^^)  

  

大好きな本です



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障がい児者きょうだいへの支援
―その必要性と展望−

障がい児者きょうだいへの支援はなぜ必要なのでしょうか。
障がい児者のいる家族がぶつかる問題を、
きょうだい達のライフステージを軸に整理し、
きょうだいがおかれている状況と課題を明らかにしていきます。
親や周りが、気付きにくい、きょうだい達の気持ちに寄り添い、
今、求められるきょうだいへの支援について ご一緒に考えていきましょう。

日時■ 2009年6月20日(土)午後1時30分〜3時30分
    お話の後、質疑応答の時間があります。
場所■ へるすぴあ(東京YWCA板橋前 都営三田線志村三丁目下車徒歩5分)
講師■ 吉川かおり(明星大学准教授)
対象■ 保護者、幼児教育・保育・学校関係者、保健・医療・福祉関係者、ボランティア
定員■ 80名
費用■ 無料
申込■ ちらし裏面申込み用紙にご記入の上、ファックスまたはお電話にてお申込みください。
定員になり次第締め切りとなります。

     ★この講演会は、キリン福祉財団の助成を受けて実施されるものです。
主催■ 東京YWCA社会福祉事業部
     事務局(国領)〒182-0022 調布市国領町7-11-1
              tel 042-483-5151 fax 042-483-5207
           (板橋)〒174-0043 板橋区坂下1-34-25
                 tel 03-5914-1854 fax 03-5914-1856
ホームページ:www.tokyo.ywca.or.jp
Posted by ひさも at 18:01 | おしらせ | この記事のURL
小児ドナー説明用パンフレット [2009年05月19日(火)]

造血細胞移植now&future Vol.16の「施設取材記事」に聖路加国際病院の取り組みが紹介されているのを教えていただきました。テーマは「小児の造血幹細胞移植におけるインフォームド・コンセントと小児ドナーの人権」。きょうだいの立場の子どもがドナーになる時に気をつけることなどについてお話される中で、小澤先生がきょうだいに「自分を一番大切にしていいんだよ」と繰り返し伝えているとおっしゃっているのが心に響きました。

日本小児血液学会のサイトの中に
小児ドナー向けの説明用パンフレットがあることも知りました。

http://www.jsph.info/JSPH-SCT.html

年長用(10歳以上)と年少用の2種類。
転載禁止ですが、印刷して説明用に使うのはOKのようです。


最後のページに
「わからないことが あるときや
ふあんなことが あるときは
いつでも 先生や 病院の人たちに
きいてみてね。
みんな きみのことを とっても
大切に おもっているよ。」
と書かれているのがいいなあと思います。

「ドナーになるために、風邪などひかないよう幼稚園や学校をずっと休まないといけないのがつらかった」、「移植がうまくいかなかったのは自分の血がダメだったからだと自分を責めた」、と、ドナーになってつらい思いをしたきょうだいさんの言葉を聞くことがあります。移植について、みんながあなたを大切に思っていることについて、きょうだいのために書かれたものがあって、何度も読んで確認できるというのはとてもすてきと思います。
Posted by ひさも at 17:03 | おしらせ | この記事のURL
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