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教師全員で1人支える (教育ルネサンス 広げる障害児支援) [2011年02月04日(Fri)]

 少し前の読売新聞の新聞記事ですが、茨城県守谷市立松前台小学校には、毎週金曜の放課後、4〜6年の希望者に算数の四則計算を教える「竹の子ルーム」という取り組みをしているそうです。

 学習障害(LD)などで普段の授業についていけない通常学級の児童向けだそうで、希望者は年々増え、現在は30人近いそうです。

 全教師が当番制で指導にあたっているそうです。毎回、教師が10人以上が必要なため、2週間に1回は当番が来るそうです。

 みんなで取り組んでいる、すばらしい取り組みですねー。


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