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しずおか障害者就労支援ネットワーク(静岡県ジョブコーチよりこんにちは)
 浜松NPOネットワークセンター(N-Pocket)が2001年から2002年まで静岡県から委託された「静岡県障害者就労支援ネットワーク体制づくり」において開かれたジョブコーチ養成講座受講生(52名)の中から15名の静岡県ジョブコーチが生まれました。
 翌年には、誕生した静岡県ジョブコーチ自身が、静岡県内に6つの拠点をつくりました。それら6つの拠点が繋がって「しずおか障害者就労支援ネットワーク」が誕生しました。
 現在は、三島、富士、静岡、藤枝、中遠、浜松、湖西の7拠点になっており、所属する静岡県ジョブコーチも50名を超えています。
 ブログでは、静岡県ジョブコーチの日ごろの活動ぶりや、ときには美味しい話題などものせていきます。
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ジョブコーチとSNS[2017年11月01日(Wed)]
藤枝拠点の長橋(充雄)です。
 二年前にジョブコーチの養成講座が終わったときに、「あなたの得意なことと不得意なことは?」と聞かれ、強みは知的障害の子と30年以上付き合っているので、障害者と接することに違和感がないこと、弱みはコミュニケーション能力の欠如、友達が少ない(ほぼいない)こと、と答えました。
障害者支援に最も必要なことは、支援対象者や周辺の作業者とのコミュニケーションが大切だといっているのに、ダメじゃん!!
 そこで、前職を退職するまえにfacebookなるものに参加しましたわーい(嬉しい顔)
「実名登録」に少し抵抗はありましたが、どうも、投稿をすると誰かがコメントしてくれたり、「いいね」をもらえたりしていろんな情報が得られる、と理解して登録してみました。
が、いくらがんばって投稿してもなかなか友達も増えないしコメントもない。ふらふら
 なぜだろうとしばらく考えたら、自分が他の人の投稿にコメントや「いいね」をしていなかったことに気づきました。
 なにせ、街で知り合いが遠くに見えれば、道路の反対側に渡ってしまったり、電柱の陰にかくれてやり過ごしていた私ですから。
 そこで学んだことは、”情報は発信しなければ受け取ることもできない”ということでした。
 そのことに気づいて他の人の投稿にコメントすることにより、多くのつながりが生まれたくさんの友達もできました。手(チョキ)
 たくさんの情報を得られるようになり、いろんな人との会話を楽しめるようになりました。
最近の私が得る情報はほとんどがfacebookからの情報で、いろんなイベントに出かけたり、
他の地域の障害者支援の情報や障害者雇用の状況などを収集しています。
 先日、その情報から浜松の障害者施設の一泊ツアーに自分から申し込んで参加したことには、パートナーは本気で驚いていました。
 セカンドライフで障害者支援という職に就いたこと、facebookに参加したことは
人生の大きな転換期でした。ぴかぴか(新しい)
 今後もSNSから得られる情報を障害者支援の場に生かしたいと思います。
息子と私の楽しみ[2017年10月05日(Thu)]
静岡拠点の紅林です。

私の息子(27才)がヘルパーさんと24日に静岡市民文化会館に歌舞伎を見に行きました。るんるん
3ヶ月まえから楽しみにしていました。

チラシを見ては「歌舞伎に行く」を連発、
親の私は「今日はやってないよ」と言ってその場を終わりにしてしまいますが、
息子に関わってくれているヘルパーさんは
市民文化会館に行ってやっていない事を確認させてくれます。
当日まで3回は一緒に現地確認に行きました。
障害者に寄り添う姿勢は素晴らしいぴかぴか(新しい)と感心しています。
(ヘルパーさんとしての仕事が明確になっているなとも思います)

チケットは安くないので主人が「俺一緒に行こうかな」と言い、息子に「お父さんと行く?」と聞くと、息子はヘルパーを選んだので「やっぱり」と苦笑いふらふらしました。
息子の中では、お出かけはヘルパーさんと決めています。

歌舞伎はどうだったかと聞いたら、
名ぜりふ「知らざあ言って聞かせあしょう」と言っていました(笑い)わーい(嬉しい顔)
これが息子の楽しみでした。

私の楽しみは9月15日〜18日 「全国レクリエーション大会in函館」に参加しました。
函館はやはり活きイカが絶品でした。
帰りの18日は台風台風、JR函館北斗駅で立ちおうじょう、
午後になり全席指定の新幹線でずっと立ち席で、18日中になんとか家に着きました。

昔、レクは遊びで楽しけりゃいいと思われていましたが、今はそうでもないです。
福祉の現場での活用は支援プランを立てて、
アセスメント、計画、実行、評価をやるようになりました。

楽しい笑いは薬いらずといいます。
そんなリフレッシュをしたおかげで
ジョブコーチの仕事にも活力が湧いてきました。
後半がんばりますexclamation

私のジョブコーチ活動[2017年08月31日(Thu)]
富士拠点の小Kです。
 
残暑お見舞い申し上げます

皆さん、お元気でしょうか(^^)。
涼しい日々が早く来ないか心待ちにしていまするんるん
 
 私は昨年3月で44年(聾・聴覚特別支援学校37年)の教員生活を終え、
現在富士拠点でジョブコーチ(JC)活動をしています。

 JC活動を知ったのは進路室に置かれていた1枚の「静岡県ジョブコーチ養成研修2010」のチラシでした。
丁度、聴覚特別支援学校での再任最後の年になり、10年余の進路指導の経験を生かせることがやれないか、考えていた頃です。

 JCの最初の仕事は、県のアドバイザー事業で2年間、東部地区の企業を数十社訪問しました。
そこで、企業の障害者雇用の実態を知り、人事担当の貴重な意見を聞くことができました。
特に、雇用できない切実な理由を聞けたのは、その後の事業所支援に役に立っています。

また、数多く通ったハローワークでの情報を得る活動は大いに助かり、
担当の方とも顔なじみになりました。

 3年目からはJC支援に年に数回入りました。特別支援学校の講師を続けながら、
JCの少ない三島拠点で活動しました。
5年目から富士拠点での活動が中心になって今日に至っています。

 JC活動をふり返ってみるとき、自分がいかに聴覚障害者以外の障害特性を知らないか、支援現場での支援スキルを持っていないか痛感しました。
長い教員生活の経験を活かしてやれるのではないかという甘い幻想が打ち砕かれました。


 そんな中、月1回の拠点会議で行う支援報告やケース検討は、拠点の皆さんのすばらしい支援スキルや家族支援のあり方、支援機関との連携、
工夫された治具や指導マニュアルなど多くのことを学ぶ場となり、私の活動のよりどころになっています。

 JC活動をやる当初の目的だった聴覚障害者の支援は、件数としては多くありませんが、今年のJC養成研修でこれらの現場での経験を報告する予定です。

 今後、何年続けられるか分かりませんが、体力維持に努め信頼されるジョブコーチを目指して頑張る所存です。
静岡県ジョブコーチ養成研修2017 申込締切[2017年08月18日(Fri)]
こんにちは。
事務局の島田です。

7月10日より「静岡県ジョブコーチ養成研修2017」の受講申込みを受け付けておりましたが、募集人数に達しましたので締めきらせていただきます

多数お申込みありがとうございました。
「沼津狩野川花火大会と早朝クリーン作戦」[2017年07月31日(Mon)]
暑中お見舞い申し上げます。三島拠点の青山です。

全国各地で夏まつりが開催されるシーズンですね。
ここ沼津でも、戦後まもなく始まった夏まつりが今年は
7月29日(土)・30日(日)と開催され70回を迎えました。

中心市街地を流れる狩野川での花火大会ぴかぴか(新しい)は、
川で打ち上げるということで全国的にも珍しいようです。
また、今年は「ラブライブ!サンシャイン」という沼津を舞台に描かれているアニメとのコラボで夏まつりが、さらに賑わいを増しました。
というのも、沼津が聖地となり県外からもファンの方が大勢みえたのです。

夏まつり1日目の宴が終わった後のゴミの惨状…。歩行者天国になっているメイン通り。
路地や植え込みの中に刺しこまれたゴミ、ゴミもうやだ〜(悲しい顔)
2日目を美しい街でおまつりを開催しよう!という信条でボランティアが集まり市の協力を得て2日目早朝5時から、中央公園に集合し市街地周辺でゴミ拾いをする「早朝クリーン作戦」が展開されています。こちらも歴史があります。

まだ夜が明けきらない早朝に今年も900人近い方々がゴミ拾いに汗を流してくれました。
特に、若者たちの参加が目立ち、中学生ボランティアの活躍は頼もしい限りです。
中学生は700人以上の参加があったのです。
まだ眠そうな目をこすり開始時刻に集合していた子どもたちがゴミ拾いを終えて、パンパンのゴミ袋を持って戻ってくると「ゴミが少なかった!」と物足りなさそうな様子で、なんだか微笑ましいのです。
ラブライブファンの皆さんも、クリーン作戦に参加してくれて活動を盛り上げてくれました。一緒に活動してくれる仲間としての意識が芽生えていく実感があります。若い世代にモデルを示す大人のおじちゃんやおばちゃんの姿も素敵でした。

ボランティアをしたいけれど情報やその時間が無いという若い人たちに、身近なボランティアの
入口になっているようです。社会との繋がり、絆が大切とよく耳にします。
小さな積み重ねが人と人とを繋いで絆となっていくのかなぁ…。と感じ、参加して少し心がホッコリ揺れるハートしました。
静岡県ジョブコーチ養成研修2017開催のお知らせ[2017年07月04日(Tue)]
こんにちは。
事務局の島田です。

静岡県主催、当法人が企画運営する
「静岡県ジョブコーチ養成研修2017〜障害のある人の就労と雇用を支援するための研修〜」
開催のお知らせです。

静岡県ジョブコーチとして活動したい方、企業等で障害者雇用に関わっている方、障害者施設等で就労支援を担当している方、障害のある人のご家族等を対象に、障害者の職場定着支援のための研修を下記の日程で開催します。
2017年9/29(金)、10/2(月)7日(土)15(日)16(月

7月10日(月)申込開始

研修詳細は当法人ホームページのこちらをクリックしてご覧ください。

多数のご応募をお待ちしております。
思う事[2017年05月01日(Mon)]
 思う事  湖西拠点 田中光子

現場支援をしているときのこと、障害のある従業員が使う休憩室入り口のスペアキーを作るために、障害者に貸与している鍵を、事業所の方が本人から一時戻してもらいました。
次の日、事務所の方が、戻してもらった鍵を持ってきて確認をすると、その鍵では休憩室が開きませんでした。
事業所の方は障害のある方が間違えたのであろうとおっしゃいましたが、私は鍵を渡すのを見ていたし、彼は自宅とロッカーと休憩室の鍵しか持っていないので間違う可能性は少ないと思い、事務所内で他の鍵と入れ替わった可能性はないかと聞きました。(以前にも何度か事務所内で鍵が見つからないことがあったので)

しかし障害のある方が間違えたのだろうとの考えは変えてもらえませんでした。
その時に、障がい者は間違えることが多く健常者には少ないだろうと考えがちなのかもしれない、障がい者への冷静な判断をしていただくのは非常に難しいと感じました。
同僚のジョブコーチにこの話をし、「このような職場には多少なりとも障がい者に対して偏見があるのかな?」と言った時、「このような職場には」と考える私自身にも偏見があるのだとハッとしました。
障がい者理解と偏見をなくすことの難しさを感じました。

また、一生懸命、彼に間違いがない事を事業所に伝えたつもりでも、全く彼の名誉を回復できなかったことにジョブコーチとしての力不足を痛感し、無念さとさみしさを感じました。
中立的な立場に立って支援対象者側の不利益が生じた場合には毅然とした態度で守る事ができなかったことは落ち着いて考えると私にも十分問題があったのです。
でも正直なところは彼が違っていないことを認めてもらえなかった腹立たしさが先に立ってしまいました。
未熟さと力不足を感じた出来事でした。
研修報告その3「平成27年度糸賀一雄記念未来賞受賞者の紹介」[2017年03月27日(Mon)]
 新人の掛井です。
先日滋賀県で開催されたアメニティーフォーラム21に行ってきました。
(前回につづく)

 全体を通して厳しい内容が多い中、2組の平成27年度糸賀一雄記念未来賞の受賞者の紹介がありました。
大原祐介さんは、北海道で社会福祉法人ゆうゆうの理事長を務められています。(お若い方だと思います。)
学生時代に障がい児の預かり事業を開始し、今では120名の職員(平均年齢28.9歳)と共に障がい者の社会参加を支援してきました。
活動は法人内にとどまらず、道内の福祉現場で働く若手職員のネットワーク作り、交流や情報交換を図り、仲間同士で支え合う体制作りを支援し、「若者を福祉の現場」へと支援してきました。
今後は地域だけにとどまらず、世界・アジアに目を向け、新たな事業を企画していきたいと力強く語られていました。

もう1組はチームかなこ(北村佳那子さんの仲間達)です。
最重度の重複障がいのかなこさんですが、大阪の地元の小中学校に通い、定時制高校を卒業後、関西大学の聴講生として学び、現在はグループホームで生活しながら、講演活動、市民活動をされています。
そのかなこさんを支え続けたヘルパーの皆さん、ボランティアの皆さんへの団体賞になります。
一緒にいたヘルパーさんが、お友達のように自然と接していたことが印象的でした。
福祉を取り巻く環境は決して容易ではない。
法律も変わっていく。
しかし変わらないもの、それは私達の思い・支援であることが再確認することがで
きました。

 長々とアメニティーフォーラムの紹介をさせていただきましたが、私は静岡県JCに登録して1年になります。
昨年10月から支援してきた方が3月で終了予定になります。
まだまだ1件ですが、この間いろんなことを考え、悩むこともありました。
でも就労したい方を支援し、就労に結びついた時の喜びはとても大きいです。
微力でありますが、これからも就労したい方を応援し続けていきたいと思っています。

 JCの仕事は就労支援です。
例えるなら汽車がレールの上を走り出すところを応援すること。
そして自力で走り始めたらJCは少しずつフェイドアウトしていくものだと思います。
ただそこからの道のりは長いです。
何らかの理由で徐行したり、あるいは脱線することもあるかもしれない。
そんな時はフォローし、関係機関、社会資源をフル活用し、安心して再スタートが切れるような支援者を目指していきたいと思います。
                               

研修報告その2 「権利擁護」[2017年03月16日(Thu)]
 新人の掛井です。
先日滋賀県で開催されたアメニティーフォーラム21に行ってきました。
(前回につづく)

 権利擁護に関しては、神奈川県津久井やまゆり園、千葉県袖ケ浦福祉センター養育園、山口県下関市大藤園の事件を検証しました。
共通した要因として、@人間関係・ガバナンス(倫理観の欠如、職員間のコミュニケーション不足)、A密室性・閉鎖性(物理的側面、地域との閉鎖性)、B専門性の欠如(人材不足)が挙げられていました。

やまゆり園の時は、障がい当事者も参加し意見をいただきました。
「50分で40数名が殺傷されている非日常的な環境だったこと。
容疑者の成育歴、仕事振りや人間関係、大麻と精神疾患の関係、ナチスを彷彿させる思想がどこから来たか?など長い時間をかけて検証していかなくてはならない。
全員に謝罪してほしい。
死刑を制度についても考え直さなければならない…」多くの意見をいただきました。

野澤和弘さん(毎日新聞社論説委員)からも、「事件の後の施設側の対応は?科学的検証が必要。
保育園や幼稚園で同じ事件が起こったら、もっと大問題になっている。
ここがこの事件の核心ではないか。
共生社会とは?何が幸せなのか?を考えて行くきっかけにしていきたい。」と述べられていました。
同時に神奈川県に対して「津久井やまゆり園再生構想(案)」に対して意見書が堤出されました。

 今回のフォーラムのテーマの1つに高次脳機能障害についてのセッションがありました。
複数のセッションが同時進行していたため、私は当事者の方のお話、ご家族の方のお話を聞いただけですが、想像以上のご苦労をされていることがわかりました。
国の社会福祉審議会でも多くの時間をかけて議論されているようです。
制度の狭間でご苦労されており、法整備が急がれるところでありますが、参加いただいた国会議員の方々からも「発達障害支援法も10年かかったが、施行することができた。
高次脳機能障害についても同様に進めていきたい。」力強い言葉をいただきました。

研修報告その1 「人口減少の日本社会、衝撃的縮小社会 日本」[2017年03月06日(Mon)]
 新人の掛井です。
先日滋賀県で開催されたアメニティーフォーラム21に行ってきました。
2月10日(金)〜12日(日)の3日間の研修でした。
膨大な情報量で、私の頭の中で整理しきれていないところでありますが、いい機会なので少し紹介させていただきたいと思います。

今回の大きなテーマの1つは、「人口減少の日本社会、衝撃的縮小社会 日本」です。
今日本の人口はピークにありますが、これから少しずつ減少していき、2060年以降一気に減少していき、2100年には総人口が3000万人になります。
3000万人とは江戸時代の人口と同じです。
ただ大きく違うことは高齢化率が41%、2人に1人は高齢者という、今まで経験したことのない社会を迎えることになります。

2100年というと私達には直接関係ないように思えますが、2007年以降に生まれた方の平均寿命が107歳になるといわれており、今の子供たちが直面する決して他人事ではないと思いました。
世帯の孤立化が進み、膨大な単独世帯が増えていく。
小学校区3km以降、人がいなくなり、空き家・空き地問題がでてくる。
自治体によっては将来、消滅宣言をしている地域もあります。
成長の終焉、資本主義社会の終焉とも言っていました。

その中で厚生労働省から、地域包括ケアシステム、地域共生社会、「我が事・丸ごと」地域つくりの説明がありました。
制度・分野ごとの「縦割り」や「支え手」「受け手」という関係を超えて、地域住民や地域の多様な主体が『我が事』として参画し、人と人、人と資源が世代を超えて『丸ごと』つながることで、住民一人ひとりの暮らしと生きがい、地域をともに創っていき社会を目指すものです。

境界域のシームレス化と言われていましたが、専門性で分けるのではなく、福祉と教育、就労、住まい、医療…と総合的にコーディネートし、地域の課題を、住民主体の支え合いの力で解決していくことが求められています。
同時に地域作り(コミュニティー)も求められており、福祉従事者だけでなく住民一人ひとりの課題は大きいと思いました。


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