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【青空夢会議vol.2】当日の交通アクセス・スケジュール [2011年10月18日(Tue)]
こんばんは!
しりたげ。実行委員の鈴木です。

今回は、青空夢会議vol.2の会場の案内をご連絡します。

会場は
福島市飯坂町にある「旧堀切邸」というところです。

福島駅の飯坂線に乗って行くのですが、
飯坂線乗り場
福島駅東口を出て左側のミスドとエスパルの間にあります。
通り過ぎないように気をつけましょう!!

また、福島駅から飯坂温泉駅まで25分かかります。
そして、飯坂温泉から旧堀切邸までは徒歩で約5〜10分かかります。

飯坂温泉周辺の地図駐車場の情報についてはこちらから↓
http://www.city.fukushima.fukushima.jp/shisetsu/bunka/horikiri/index.html

そして、会津・郡山・いわき・仙台から参加する方に
簡単な時刻表を作成しましたので参考にご覧ください!

※今回、かえりの電車では会津若松駅までの電車が時間の都合上ございません。
そのため、会津から来て当日帰りたいという方は自家用車等でご来場ください。

<行き>


<帰り>
Posted by 鈴木 智也 at 20:11 | 【青空夢会議】 | この記事のURL | コメント(0)
【青空夢会議vol2】参加者大募集です!! [2011年10月06日(Thu)]
こんにちは!
福島県学生ネットワークしりたげ。実行委員会の千島です。
今回は、しりたげ。主催イベントの紹介です!

夢や目標を持って、なりたい自分を見つけるためのきっかけを提供すること
を目的として昨年の2010年11月に行われた
青空夢会議
の第二回目となるイベントの紹介をします!

本当は昨年の3月12日に予定していたものなのですが、震災の影響で中止せざるを得なくなってしまったのでした。


ですが!
その後、開催を期待する声やしりたげ。メンバーの意見により、

来る11月5日に青空夢会議vol2の開催に至りました!

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
          青空夢会議 vol.2

         飯坂町のぼくらの宴

     〜非日常な空間で、学生生活を語り合う〜
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

青空夢会議の当日の流れを、前回の写真を使って、ざっと説明すると

アイスブレイクでみんなの緊張をほぐし


トークセッションする空間をゲストと参加者数人のグループでつくります。
前回はテーマが「3匹のこぶた」だったのでダンボールのお家をつくりました。
今回は、舞台の旧堀切邸にあわせて「宴」とコンセプト設定しました。
なかなか非日常な空間が作れそうです!乞うご期待!



そして、メインのトークセッション!“出会いがもたらした変化”をテーマに
グループメンバーが入れかわり立ちかわりゲストの話を聞いていきます。


そして一日の振り返りのワークをして



最後に、みんなで記念写真をパシャリ♪



以上が一日の流れとなります。

青空夢会議は、アイスブレイクや空間作りで参加者とゲストの距離感がかなり縮まるので
そのあとのトークセッションでは、みんな打ち解けた様子で話を聞いていました。

イベント後も、学生ゲストと、参加者の交流は続いてます!

このイベントでの出会いが、きっとあなたを変えるきっかけとなります。
興味のあるかたは是非ご参加ください!


以下、イベントの詳細です。


<内容>
1.話し合いの空間を作ろう!テーマ「宴」
2.学生ゲストによるトークセッション
   −出会いがもたらした変化−
3.振り返り
※交流会も予定しています。

<こんな方におすすめ!>
・学生生活、何を目標にして過ごしたらいいかわからない方
・他の学生がどんな思いで大学生活を送っているのか知りたい方
・学生時代、何か夢中になれるものを見つけたい方
・自分を変えるきっかけが欲しい方

<学生ゲスト>
高橋 あゆみ 福島大学4年 しりたげ。代表
箱島 健人 社会人1年目 一人旅日本一周
過足 央 慶應義塾大学4年 飯坂温泉出身
渡邉洋一 日本大学工学部博士課程1年 建築研究会

ーーーーーーー
  概要
ーーーーーーー

■日時:2011年11月5日(土)12:00〜19:00
     

■会場:旧堀切邸
    〒960-0201 福島市飯坂町字東滝ノ町16番地
    http://www.city.fukushima.fukushima.jp/shisetsu/bunka/horikiri/index.html

■参加費:500円
    
■募集定員:30人

■参加対象:福島県内の大学生、大学院生

■申し込み方法
以下のフォームよりお申し込みください。
https://ssl.form-mailer.jp/fms/301813a3168930

※定員になり次第、申し込みを締め切らせていただきます。

■福島県学生ネットワーク しりたげ。とは?
『しりたげ。』は、福島県内の各大学の学生が中心となり活動している学生団体です。
学生の挑戦へのきっかけ創りをすることを目的に活動しています。
学生と社会人の出会いの場を提供することで地域の課題や現実を知り、
学生が夢中になって取り組めるもの・自分の力を発揮できる場づくりも行っています。


主催:福島県学生ネットワークしりたげ。

協力:株式会社 明天
   ソーシャルネットワーキングカフェぴーなっつ
   福島大学学生ボランティアグループkey's
   福島大学まちづくりサークル

問い合せ先:福島県学生ネットワークしりたげ。
担当 鈴木智也(福島大学3年)
メール: shiritage@meiten.biz
Posted by 鈴木 智也 at 14:12 | 【青空夢会議】 | この記事のURL | コメント(0)
全国で仕事づくりに挑戦する若者に会いにいこう! [2011年08月19日(Fri)]
こんにちは!
しりたげ。実行委員の高橋です!

とうとう、8月も半ばが過ぎ、夏真っ盛りですね!
みなさま、この夏の暑さに体調など崩されていないでしょうか?
まだまだ暑さは続きそうですので、身体にはお気をつけてお過ごしください!^^


さて、今年もご紹介しちゃいます!
地域仕事づくりチャレンジ大賞」!!

昨年のチャレンジ大賞のイベントに参加してきましたが、
各地域で学生が”仕事づくり”にチャレンジする姿や、
それを支える恩師の温かなまなざしが感動の涙をよび、
また、私の心には熱く、「私はふくしまで実現するぞ!」と
燃え上がるものが生まれたものでした。


全国には、頑張っている学生がこんなにも多くいるんだ!

来てみたら、きっと、力と一歩踏み出す勇気が湧くはず。
あなたの目で、耳で、体で、感じてみてください。




2011年夏!若き挑戦者と、熱い大人たちに出会える!
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

      ☆★地域仕事づくりチャレンジ大賞2011★☆
      「地域×若者×挑戦=仕事づくり」


        日本の未来は地域の現場から動き出す!
    〜全国で仕事づくりに挑戦する若者の物語に出会う2日間〜

----------------------------------------------------------------------
                   2011年9月9日(金)13:00〜 @品川
                       10日(土)10:00〜 @田町
    http://socialbusiness.etic.jp/award2011/
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

 「地域での仕事に興味がある」
 「全国で頑張っている学生と出会いたい」
 「自分を変えるきっかけが欲しい」

 そんな思いを持った学生必見!

400事例の中から選ばれた
 全国各地で仕事づくりに挑む
 学生・仕掛け人たちが東京に大集結!

 地域の現場でアクションを起こした学生の
 熱くリアルな物語がここにある!


地域には仕事がないという話をよく耳にしますが、
 「仕事がないなら自分で創ろう!」と、
 自ら仕事を作り出す大人たちが、この2日間、
 全国から集結します!

そんなイキイキとした地域の仕掛け人たちと、
 時には苦悩しながらも学生ならではのアイディアを活かし、
 「仕事づくり」に挑戦した同世代の成長ストーリーを
 発表いたします。


 ここから、地域・日本の未来を動かす
 アクションのヒントを見つけてみませんか?


┌─┬────────────────────────────────
│■│当日の見どころ!
└─┴────────────────────────────────

 ▼全国から集まった学生プレゼンテーターたち(全7事例のうち一部紹介)
  http://socialbusiness.etic.jp/award2011/youth/ …………………………………………………………………………………………

◇九州代表/鹿児島県
 『限界集落で地元の学生を巻き込んだアートプロジェクトに挑戦!
  学生と地域のつながりが集落の未来を作り出す』

  上別府 晃佑(鹿児島国際大学)
  受入企業:NPO法人エコ・リンク・アソシエーション

 ◇関西代表/大阪府
 『防災グッズ「なまずん」を使って防災意識を推進。
  地域での防災活動で広がる笑顔の輪』

  谷 優子(同志社大学)
  受入企業:オルウィン株式会社

 ◇北信越代表/石川県
 『目指せ!コミュニケーションの溢れる、スーパーのディズニーランド化!
  地元スーパーに「レジさんのつぶやき」を導入』

  甲斐一生(立命館アジア太平洋大学)
  受入企業:山成商事株式会社


▼地域の現場で生き生きと働く大人たちに出会える!
 …………………………………………………………………………………………

 地域で働く仕掛け人にとっても、
 学生と同じように挑戦する機会。
 一緒に新しいプロジェクトに奮闘していく中で、
 学生と経営者という枠を超えた絆が生まれる。

仕事づくりは学生と企業、
 そして地域全体によって育まれるもの。
 生き生きとした、地域ならではの
 現場で働く熱い大人たち500人が集結!


┌─┬────────────────────────────────
│■│こんな人におすすめ!
└─┴────────────────────────────────

 ◇地域活性に興味がある

 ―「地域ではどんな仕事があるんだろう?」
 ―「いつかは自分の地元に帰って働きたい」
 ―「地域の現場から日本を元気にしたい!」

 ◇地域で仕事を生み出す仕掛け人と出会いたい

 ―「日本全国にはどんな大人たちがいるんだろう?」
 ―「地域の生の声が聞きたい」

 ◇何か新しいことにチャレンジしてみたい

 ―「今の自分に出来ることは?」
 ―「一歩踏み出すきっかけが欲しい」
 ―「全国ので頑張る学生と出会いたい」


┌─┬────────────────────────────────
│■│イベント概要
└─┴────────────────────────────────

◇◆1日目◆◇
 日 時:2011年9月9日(金)13:00〜17:00(開場12:30〜)
 会 場:コクヨホール(東京都港区港南1丁目8−35)
     *品川駅港南口(東口)から徒歩2分
      http://www.kokuyo.co.jp/showroom/hall/access/ 
 参加費:無料
 定 員:250名

◇◆2日目◆◇
 日 時:
  −午前の部 2011年9月10日(土)10:00〜12:00(開場9:30〜)
  −午後の部 2011年9月10日(土)13:30〜20:00(開場13:00〜)
 会 場:笹川記念会館(東京都港区三田 3-12-12)
     *JR 田町駅(三田口)より徒歩8分
      http://www.sasakawahall.jp/location.html 
 参加費:無料
 定 員:500名(但し、午前の部は各部門定員100名)

 主 催:ソーシャルビジネスエコシステム創出プロジェクト
     (事務局:NPO法人ETIC.)
     http://socialbusiness.etic.jp/

┌─┬────────────────────────────────
│■│プログラム
└─┴────────────────────────────────

◇9月9日(金)13:00〜17:00
    1日目:学生部門ファーストステージ◇

昨年度実施した、学生による「長期実践型インターンシップ」の
 取り組み、全国の400プロジェクトの中から、地域予選を経て選ばれた
 7プロジェクトの事例をプレゼンテーションを実施致します。
 翌日のセカンドステージに向け、会場投票により、上位2プロジェクトを
 選出させていただきます。


 ※翌日9月10日(土)は 午前に大学・自治体(地域)・企業部門のファーストス
 テージ、
 午後に学生部門を含んだ全部門セカンドステージを実施致します。
 学生もご参加出来ますので、地域課題に挑んでいる仕掛け人たちの
 熱い想いを是非体感ください!

 ★ご興味ある方はこちらから★
 →http://socialbusiness.etic.jp/award2011/about/

 ◇参加・協力団体一覧◇
  合資会社neeth(北海道札幌市)/ピオネイロ(北海道札幌市)/
  株式会社デュナミス(宮城県仙台市)/NPO ハーバランス(山形県山形市)/
  株式会社明天(福島県会津若松市)/
  NPO法人ヒーローズファーム(新潟県新潟市)/
  株式会社御祓川(石川県七尾市)/まちづクリエイティブ(千葉県松戸市)/
  NPO法人ETIC.(東京都渋谷区)/
  横浜社会起業応援プロジェクト(神奈川県横浜市)/
  NPO法人東海道・吉原宿(静岡県富士市)/
  NPO法人アスクネット(愛知県名古屋市)/
  NPO法人G-net(岐阜県岐阜市)/NPO法人JAE(大阪府大阪市)/
  株式会社出藍社(大阪府大阪市)/
  NPO法人ユースビジョン(京都府京都市)/
  一般社団法人ノオト(兵庫県篠山市)/
  NPOエリアイノベーション(岡山県岡山市)/
  NPO法人学生人材バンク(鳥取県鳥取市)/NPO法人Eyes(愛媛県松山市)/
  株式会社巡の環(島根県隠岐郡海士町)/
  NPO法人てごねっと石見(島根県江津市)/
  株式会社南の風社(高知県高知市)/
  株式会社ハウインターナショナル(福岡県飯塚市)/
  株式会社ディカーナ(熊本県熊本市)/マチトビラ(鹿児島県鹿児島市)/
  有限会社ルーツ(沖縄県宜野湾市)/

◇連携大学一覧◇
  札幌学院大学/小樽商科大学/北海学園大学/札幌大学/山形大学/
  東北芸術工科大学/新潟経営大学/新潟青陵大学/金沢大学/法政大学/
  東京農業大学/名古屋大学/中京大学/愛知学泉大学/愛知東邦大学/
  名古屋市立大学/岐阜大学/太成学院大学/阪南大学/大阪経済大学/
  大阪商業大学/高知工科大学/鹿児島大学/鹿児島国際大学/志學館大学/
  琉球大学/沖縄大学/


┌─┬────────────────────────────────
│■│参加申し込み
└─┴────────────────────────────────

  下記URLよりお申し込みください。
  http://socialbusiness.etic.jp/award2011/join/
  ※定員に達した場合には、締め切らせていただくこともございますので、
   お早めにお申し込みいただけますと幸いです。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【問合せ先】 ご質問・ご相談があればお気軽にご連絡ください。

  主 催:ソーシャルエコシステム創出プロジェクト
     (事務局:NPO法人ETIC.  担当: 渡辺・鎌田)
  〒150-0041 東京都渋谷区神南1-5-7 APPLE OHMIビル4階
  TEL:03-5784-2115 / FAX:03-5784-2116
  E-Mail:info@challenge-community.jp

※本プロジェクトは内閣府・地域社会雇用創造事業の採択を受けた、
「ソーシャルビジネスエコシステム創出プロジェクト」
(事務局:NPO法人ETIC.)の一環として、地域大学、団体関係者、大学生・
若手社会人へのインターンシップの事例の発信、普及・啓蒙を目的として
運営しております。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━





Posted by あゆみ at 01:49 | 告知 | この記事のURL | コメント(0)
【募集】南会津で子供たちが暮らす古民家のボランティアスタッフ [2011年07月20日(Wed)]
こんにちは!しりたげ。実行委員の鈴木です。
今回、南会津町で活動している「こめらの森・南会津」から
ボランティアスタッフ募集のお知らせです!!

このイベントの主催は、以前しりたげ。トークライブvol.2でゲストとして来て下さった大西さんです!
(しりたげ。トークライブvol.2の様子はこちら


「こめらの森・南会津」では、子どもたちに南会津町の古民家での暮らしを通して、
今までの気持ちを発散させる場を提供する活動を行なっています。

震災以降、
「外で思いっきり遊びたい!」という気持ちが子どもたちに強くあります。


そこで、子どもたちが自然に囲まれたこめらの森の古民家で暮らす際に一緒に遊んだり、
ご飯を作ったりする際などのボランティアスタッフを募集しています!


古民家での暮らしでは、、妊婦の方、赤ちゃんから高校生までの子どもたち、
そしてボランティアスタッフのみんなで、共に助け合いながら生活します。


普段は体験できない森の古民家での暮らし、子どもだけではなくお父さんやお母さん、
ボランティアスタッフも開放感を感じることが出来るとても楽しそうな活動ですね!


ボランティア募集期間としては、7月23日(日)〜8月28日(日)のうち、
7泊8日(日曜集合〜翌週日曜解散)を基本として受け入れをしています。
短期間でのサポートを考えている方は相談可能です。


ボランティアスタッフの募集対象は、高校生、大学生、専門学校生、社会人から主婦の方まで
どなたでも参加することが出来ます。


初めての方でも心配することはありません!
スタッフの方もこめらの森で暮らす仲間のひとりとして、
みんなで支え合いながら生活をするからです!


参加したい!という方は下記のHP内にあるお問い合わせフォームもしくはお電話にてご連絡をお願いします。
「こめらの森・南会津」
http://r.goope.jp/minamiaizu


また、「こめらの森・南会津」では支援を必要とされています。
支援金の用途および物資寄付のお願いについては、
随時ホームページでご連絡しています。
ボランティアスタッフ以外でも支援していきたい!という方は、ぜひご支援をよろしくお願いします。


震災から4か月あまりが過ぎましたが、
長期的にも短期的にも支援を必要とされている方々はたくさんいます。
少しの支援は大きな希望へとつながるきっかけです。

この夏休みはこめらの森で子どもたちと遊んでみましょう!


詳しい募集要項は、以下からダウンロードお願いします^^
みなさんの参加をお待ちしております!



Posted by あゆみ at 14:29 | お知らせ | この記事のURL | コメント(0)
【大募集】東北在住の方へ!「つなプロ」避難所アシスタントサポーター募集! [2011年06月10日(Fri)]
こんばんは!
しりたげ。実行委員の高橋です!

このしりたげ。ブログを見てくださっている方々に、
ぜひ参加していただきたいボランティアがありまして、
今回はそのご紹介をいたします!


以前のブログの記事でも取り上げさせていただきましたが、
「つなプロ」というプロジェクトで、避難所に1週間貼り付いて、
避難者さんの困りごとを把握し、解決に繋げていくというものです。


大学も始まり、忙しい毎日を思っている方々がおられると思いますが、
被災地の支援をするということは、東北の未来を考える・将来の自分自身を考える
ということにもつながっているのではないかと思います。


そして現在、大学に通いながらも、被災地・被災者のために「何かしたい」
と悶々としている方々も多いかと思います。

私もそうでした。
しかし、現地に足を運び、実際に避難所の管理をしている方々、高齢者や
子どもまでさまざまな方々の思いや考えを聞いたり、津波で被害を受けた
地域の現場を見て、何か変わった感情がわきあがってきました

その気持ちは言ったメンバーそれぞれさまざまな思いを抱いたと思いますが、
確実に言えることは、参加した仲間がみな、前向きな気持ちになれたことです

もちろん、現実は知れば知るほど、また違った悶々とした気持ちは出てくるの
ですが、現実を知ったからこそ、避難所のサポーターとして本気になれたからこそ、
次の新たな一歩が見えた気がします。


前置きが長くなってしまいましたが、
あなたのサポートを被災地の方々が待っています!


◆―◇―◆―◇―◆―◇―◆―◇―◆―◇―◆―◇―◆
          東北出身、在住の方へ!
被災地の「縁」をとりもどせ!〜「避難所」の下の力持ち〜
避難所運営者のアシスタントサポーター大募集!
◆―◇―◆―◇―◆―◇―◆―◇―◆―◇―◆―◇―◆

▼日々戦場のような避難所の中で・・▼
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
1000年に1度の規模とも言われる、東日本大震災。
避難所生活を余儀なくされている方がたくさんいらっしゃいます。
様々なバックボーンをもった方々が避難されている中で、
その方々の生活の水準を少しでも上げるべく日々奮闘されているのが、
避難所運営者と呼ばれる方の存在です。

実際、ご自身も被災され家を流されている方もいる中で、
自分のことを後回しにしながらも避難されている方のための
活動に日々奔走されています。

物資の搬入から炊き出し業務やボランティア部隊への指示だし、
はたまたメディア対応や今後の復興計画についての打ち合わせなどなど、
ありとあらゆる業務を瞬時に判断し避難所全体のマネジメントを行っていますが、
およそ一人では裁ききれない程の業務が集中しています。

被災されてからほとんど休みもとれていないとも聞きます。
震災から2ヶ月たちようやく落ちいてきた避難所もありますが、
復旧復興を考えると、それこそやることはまだまだ山積みです!


▼避難所運営者のアシスタントサポーター大募集!▼
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
そして、今回、その避難所運営者と共に、
避難所全体の運営サポートを行ってくれる若者を大募集することになりました!

避難所運営者や避難者の方々と一緒になって、
避難所の生活水準を良くしていくことに取り組んでみませんか!?
復興への道のりの中では若者のチカラは不可欠です!!

私達は、この非常時の今こそ、
学生や若者たちのチカラを発揮するタイミングだと考えています。

また、避難されている中で、少数ながら特別なニーズをお持ちの
(妊産婦、軽度の要介護者、精神的要支援者、外国人、障がい者、
アレルギーや難病患者さん等)の方々へのサポートも必要になってきています。

先の見通しの立たないまま、くらしの基盤となる家で生活できず、
見知らぬ人々がたくさんいる避難所生活で吐き出し口も無く、
ストレスを抱える方は数知れません。

避難所リーダーのアシスタント業務や
避難所全体の運営マネジメントを手伝いながら
そのような方々とのを通して声なき声を拾い上げ、
被災者の方々の交流を取り戻し、少しでも快適な暮らしができるように
あなたの力を貸してほしいと思います。


======【以下、活動概要】======

■サポート業務の内容■
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
(1)避難所運営者のアシスタント業務
(2)被災者の方のニーズをヒアリング調査
(3)避難所でのコミュニティ確立のお手伝い

■活動日■
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
5期 6/16(木)-6/22(水)
6期 6/23(木)-6/29(水)
7期 6/30(木)-7/06(水)

※上記いずれかの2週間参加になります。
※活動日例:
@.1期(5/19-25)と3期(6/2-8)に活動
⇒1週間の休みをはさんでの2週間参加
A.6期(6/23-29)と7期(6/30-7/6)に活動
⇒2週間連続で参加


■活動場所■
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
主に気仙沼市、南三陸町、石巻市、多賀城市等の宮城県北部と
亘理町等の宮城県南地域などの避難所10ヶ所程度
※基本的に現地に宿泊所を確保しており、そこでの泊り込みになります。
学生が多いですので、意外とみんなでワイワイ合宿している雰囲気です。


■こんな人に参加して欲しい■
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
・人とコミュニケーションをとることが好きな人
・被災地の復興を心から願う人
・自分のチカラを試してみたい人
 ※現在、東北出身の方、在住の方を募集しております。


======【説明会を開催!】=======

詳しくは、説明会にご参加下さい。
経験者の方も来ますので、実際の現場の話など聞いてみてもらえれば、
不安点なども解消されていくと思います。


■開催日程■
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
○火曜日 16〜18時(5/10,17,24)
○木曜日 16〜18時(5/12,19,26)
○土曜日 10〜12時(5/14,21,28)

※説明会参加が必須となります。上記日程で参加できない方は、
個別に説明会を開催することができますので、気軽にご連絡下さい。
※遠くにいる方は、電話やSkypeなどで説明をいたします。
お気軽にお問い合わせ下さい。


■会場■
 ̄ ̄ ̄ ̄
ファイブブリッジ 会議室
(仙台市青葉区北目町4-7HSGビル3階)


■申込方法■
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
件名に「ボランティア説明会参加」
本文に「参加日・氏名・連絡先(電話番号、メールアドレス)」を記入の上
info@wakatsuku.jp
までメールを送信下さい
もしくは、022-721-6180(デュナミス(担当:坂上))までお電話下さい。


■お問い合わせ先■
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
〒980-0023 宮城県仙台市青葉区北目町4-7 HSGビル内
TEL:022-721-6180 FAX:022-721-6181
E-mail info@dunamis.jp

http://www.wakatsuku.jp/?p=253

<参考情報>
つなプロについてはこちら
http://blog.canpan.info/tsunapro/category_1/

ボランティア活動の様子
http://blog.canpan.info/tsunapro/category_4/

ボランティアの調査の成果はこちら
http://blog.canpan.info/tsunapro/category_3/

Posted by あゆみ at 02:45 | お知らせ | この記事のURL | コメント(0)
【募集】被災者支援 お知らせ配布ボランティア [2011年06月07日(Tue)]
こんばんは!
しりたげ。実行委員の高橋です!


今回は、郡山で現在募集中のボランティアの案内をいたします^^

このボランティアを募集するのは、この震災をきっかけに郡山地域で
社会的課題を解決しようとしている社会人の方々が集まり立ち上がった団体、
ペイフォワード」。

http://pfkoriyama.blog31.fc2.com/

これまで、廃業予定のリサイクルショップから在庫物品の寄付を受け、
東日本大震災における被災者の生活再建支援のため、
物品の無償配布を行うプロジェクトなどを行ってきた団体です。


ふくしまにはこうして、「力になりたい」という思いをこした形で実現をしている
方々がたくさんおられます。
こうしたみんなの力が集まって、みんなが笑顔に元気になるのだと思います!

少しでも「興味ある!」と思った方はぜひ、説明会に参加してみてください!



【お知らせ配布プロジェクト】

現在、郡山には震災・原発事故によって
多くの方が、避難されてきています。
このプロジェクトは、避難者の方々を支援する取り組みです。
活動は、避難されてきている方々に、
民間の支援サービスの情報を提供する取り組みです。

情報は、情報誌として配り方は、手渡し。

情報を届けるのと同時に、
避難者の声を聞き、困っている事があれば
専門分野に繋ぐ事を目的としてます。

避難所にいらっしゃる全避難者を対象にしていますので
情報誌を配る人員が必要となります。

まずは郡山市内の避難所にいらっしゃる
全被災者を対象に配布を行います。
仮設住宅やホテル、旅館などの二次避難先へは、
配布先がわかり次第、順次配布をしていく予定です。

この活動は配布対象者が多く、広範囲に渡るため、
情報紙を配る人手が必要となります。
そこで配布調査ボランティアを募集します。

被災者のために何かやりたいと思っていた方!
私たちと一緒にペイフォワードをはじめませんか?


詳細については、
6月12日にボランティア説明会を予定していますので、
ご興味のある方は、説明会にお越しいただければ幸いです。


<ボランティア説明会>

日時 6月12日(日) 午後1時30分〜
場所 コミュニティーボックスぴーなっつ2F
   〒963-8071 福島県郡山市富久山町久保田字下河原191-1
   東部幹線 カワチ薬品富久山店さん裏  駐車場あり
   (ソーシャルネットワーキングカフェぴーなっつ)
   http://snc-peanuts.com/

  ■ボランティア説明会、場所に関するお問い合わせ先
   Eメール: pfkoriyama@55mail.jp
   ペイフォワードこおりやま事務局 電話: 09094743229 (前田)


尚、説明会に参加できない方は、NPO法人ビーンズふくしま 鈴木宛てに直接お問い合わせください。

<説明会参加できない方のお問い合わせ先>
こおりやま若者サポートステーション内 休所日木曜日 開設時間10:00〜18:00まで
Eメール: harapeko.29.29@gmail.com
電話:024−954−3890
Posted by あゆみ at 23:55 | お知らせ | この記事のURL | コメント(0)
あづま総合体育館でこどもとまちの模型作り [2011年05月16日(Mon)]
こんばんは!
しりたげ。実行委員の鈴木です^^

私が関わっている「コドモノエガクマチ実行委員会」で
5月15日(日)に福島市のあづま総合体育館で
コドモノエガクマチ」というイベントを開催しました。

このイベントは子供たち(主に小学生)に
将来住んでみたいまちをテーマに
模型作りを通して表現してもらうというイベントです!

最初はぽつんとしてますが、


徐々に増えていき


最終的にはこのようなまちになりました!


このイベントは子供たちに楽しんでもらうのはもちろんですが、
その様子・模型を見てる方にも楽しんでもらいたいと思っています。

また、見てる方(主に子供の親)とお話をしていて
「子供たちはお兄さん、お姉ちゃんたちがいると遊び相手がいてホントに楽しそう」、
子供が笑っているとこっちも元気が出る」など
ホントに楽しそうに話してくれました!

ですが、そのほかにも
「生活の保障はどこまであるのか」「仕事はどうするか」など
大きな不安となっていることも聞くことができました。

私たちができることは本当に些細なことかもしれません。
ただ、その些細なことを続けることでちょっとした力になれると思います。

このコドモノエガクマチでは、
模型作りを通して、まちについて考えるだけではなく、
子供たちの遊び場や見てる方が元気をもらえる、
そんなイベントにしていこうと考えています。

今はあづまを中心に活動していきますが、
県内各地に活動を広げていけるようにしていきます!!

笑顔の時間をみんなでつくりましょう^^
Posted by 鈴木 智也 at 23:50 | お知らせ | この記事のURL | コメント(0)
【募集】避難所記者ボランティア! [2011年05月16日(Mon)]
こんばんは!
しりたげ。実行委員の高橋です!

前回の記事でご紹介しましたが、足湯ボランティアでお世話になったビッグパレットの
避難所のス タッフからいただいた、「避難所記者ボランティア」を募集します!^^

ビッグパレットの避難所にあるボランティアセンター、「おだがいさまセ ンター」では
毎週、「みでやっぺ!」という情報紙を作って、避難所の 方々に配っています。






そこには、避難所に訪れた芸能人の活動の様子や、ボランティア活動の様子、
避難所で新しく設けられたスペースの紹介がされています。

その記事を現在はおだがいさまセンターのスタッフが書いているのです が、
ぜひ、記事を学生にやってもらいたい!とのことです!

活動としては、避難所に週に2回ほど来てもらい、取材、原稿 を書くという感じです。

文章を書くのが得意!取材に興味がある!という方がいましたら、
ぜひ挑 戦してみませんか?^^

避難所では福島県内外の多くの方々が活動しており、そういった方々に触れ合い、
活動することはとてもよい経験になると思います!

やってみたい!という方がいましたら、しりたげ。までご連絡ください。
おだがいさまセンターのスタッフにおつなぎします。

shiritage@meiten.biz(担当:高橋)


学生の活動や力は、避難者の方々に勇気や元気を与えるだけではなく、
こうしたセンターのスタッフの方々にも大変必要とされています!


ぜひ、一歩を踏み出して活動してみませんか?
Posted by あゆみ at 18:36 | お知らせ | この記事のURL | コメント(0)
避難者支援「FUKUSHIMA足湯隊」結成! [2011年05月16日(Mon)]
こんにちは!
しりたげ。実行委員の高橋です!

今回私は、郡山の避難所「ビックパレット」に行って、避難所にいる高齢者の方
を中心に足湯をしてきました!

この足湯はもともと、5月始めからビックパレットにて東京にある青山学院大学
の学生が中心となって行っていたもので、この度、継続的に足湯の活動を行って
いくためにも地元の学生に引き継ぎをしていこうということで、参加させていただきました。

このビックパレットには避難所内に「おだがいさまセンター」というボランティアセンター
があり、そこには県庁職員、県内外の教授、NPO職員などがスタッフとして活動しています。
京都のボランティアセンターのスタッフや新潟中越地震の復興に携わっている方々も
おり、福島県内外の方が一緒になって福島の復興のために全力で向かっていこう!という
意気込みが伝わってきます。

おだがいさまセンターの詳細はこちら ⇒ http://odagaisama.com/





足湯に集まった学生は、福島大学生、郡山の専門学生、短大生の2日合わせてのべ36名

「言語聴覚士を目指しているので、今まで習ったことを実践してみたい」
「今後社会に出たときには、コミュニケーションが大事だと思うので、ここで少しでも学べたら」

今回集まった郡山の学生はみな、現在専門的な勉強をされていて、
授業で習ったことを生かしたい、自分の力を試してみたいと、とても意欲的な方ばかりでした。

こうした声を聞いていると、学生が求めていることは学校外の外で力を試せる場、
活かせる場ではないかと感じます。
学校でもちろん、実践学習や実習があると思いますが、それだけではなく、
様々な場面で様々な社会人と関わりながら実践を積むことが、学生の意識や意欲を
高め、やりがいと社会へ貢献していくことの喜びを学んでいくことになるのではないか
と思います。


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今回実践した足湯は、阪神・淡路大震災や中越地震の際も学生が主体となって
活動を広めていったもので、私たちもそこでのやり方に則って行いました。

(参考に*「中越・KOBE足湯隊 報告書」 http://qqqqlove.net/noto/repo_070411.pdf )

やり方は簡単!
桶にお湯を溜めてバスクリンを入れ、そこに足を浸かてもらいながら、
手をさすったり、揉みほぐしたりします。



長く続く避難所生活。高齢者にとって、体を温めて会話をする足湯は楽しみの1つであり、
避難所を活気づける大切なツール
になっているようで、足湯のリピーターがいるほど。

肌と肌が触れ合う」足湯だからこそ、普段は言えないことも言えるようになったり、
打ち解けられる関係を築けたりするのではないかと、実際にやってみて実感しました。

無理に話を聞き出す、ニーズを拾い上げるのではなく、目の前の相手の声に耳を傾ける
そうした心に寄り添う活動は今後特に重要になってくるのではないかと思います。


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足湯を終え、学生たちからは「またやりたい」「続けていきたい」との多くの声。

今後、本格的に福島県内の学生を中心とした「FUKUSHIMA足湯隊」を結成することに決定!
まずは、今回集まってくれた福島大学生、郡山の専門学生、短大生を中心に
事務局を立ち上げ、ボランティアを募り、活動をしていきます。
代表は福島大学生の2年生。新しい若いパワーで頑張っています!

ゆくゆくは、ビックパレット以外の避難所を回ったり、仮設住宅に移ったときに出張足湯
ができるようにしたり・・・というように、活動を広めていきます。

FUKUSHIMA足湯隊事務局スタッフも現在募集しております。
また、福島大学生、郡山の学生以外の学生で、一度足湯ボランティアを体験してみたい!
という方がいましたら、しりたげ。を通じて、FUKUSIMA足湯事務局へおつぎいたします。


いよいよ大学も始まり、忙しい日々ですが、
学生の力で福島を元気にしていきましょう!
Posted by あゆみ at 16:52 | お知らせ | この記事のURL | コメント(0)
「福島を想う」プロジェクトに参加してきました! [2011年05月05日(Thu)]
こんばんは!
しりたげ。実行委員の鈴木です。

今日は福島市の「Garage」というところに行き
「福島を想う」プロジェクトという団体が開催した
-私たちの小さな革命-
〜福島のこれからを考える若者たちvol.1〜

に参加してきました!

このイベントは、
浪江町の方など被災した方からの震災当時・それからの様子やこの震災から考えていかなければならないことをトークセッションを通して会場やUSTREAMを通して発信していくという内容でした。

トークセッションのゲストには、
浪江町出身の方や福島大学の学生・准教授、放射線技師、東京の大学院生がそれぞれ交代しながらイベントの参加者の質問・意見も交えて話し合いました。

トークセッションの様子


話していた内容としては、
地震があった時はすぐに帰ることができると思っていたことや避難する具体的な理由が知りたい、知り合いに会えないのがつらい、
などといったもので私としては聞き慣れたことだと思いましたが、そこで気付いたのは聞き慣れたのではなく私自身も被災者であるためにそう感じてしまうのではないかと思いました。

また、震災を受けてより顕在化した、「教育」の現場で大人が子どもたちにも正しい情報をきちんと発言するということや、子どもたち自身が情報の取捨選択の判断力をつけていくことの重要性。今回のはトークセッションのゲストに教員志望の学生がいたことからこの話に焦点を当てた話へと展開されました。

今後このイベントでは、ゲストによって取り扱うテーマが異なる形となっていましたが、それを通して問題意識を広く見つめてもらい、復興への取り組みで自分自身ができることを考え直す場となりました。

Posted by あゆみ at 22:59 | お知らせ | この記事のURL | コメント(0)