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テスト[2017年06月23日(Fri)]
投稿が反映されるかテスト
数年ぶりにログイン![2017年06月22日(Thu)]
あぁ、長かった・・・。

パスワードが不明となり
ログインできなる

パスワードの再設定をしょうとするも
一致しないといわれる・・・・。

それを繰り返し、放置すること
数年。

しかし、これではまずいと
とうとう、サポートにメールする。

とはいえ、
結局、郵便番号・電話番号・生年月日のすべてが一致しないと
再設定できないといわれる・・・。
(当然でしょう)

そして、候補すべてを書き出すも
一致しないといわれ・・・。

打つ手はないのかーと頭をかかえつつ
しつこくメール。

すると合致してない項目は教えてもらえた。

なんと!
「生年月日」!!

ありえーん

一体、だれの生年月日をいれたのだ!?

ありえそうなものを、ひたすら入れてみる・・・。

あ!次にすすんだ!!!




うさこ(ミッフィ)でした・・・。

いや、まぁ、間違えた理由はわからんでもないのだが・・・。

サポートの方、ありがとう・・。ご面倒をおかけしました。

皆様もおきをつけくだされ。

では、三日坊主だけど、ブログ更新してまいりますー。(たぶん)




3日坊主[2014年10月25日(Sat)]
あいもかわらず、ブログ更新つづきませんねー(笑)

また、ぼちぼち書きませう
情報を発信するということ。2年前を思い出すと[2013年03月11日(Mon)]


2年前の今日の3時すぎは、FMくらしきのスタジオにいました。

金曜日だったから、大谷さんの番組に出る日でした。



地震が発生したことは、聞いていた。
(倉敷も震度1だった。)

瀬戸内海に、津波注意報がでたことも知っていた。


でも、あの津波の映像は見ていなくて

前澤さんが、すごいことになっているといいながら、2階から降りてきているのを横目に見ながら、

???のまま
結局、映像を見ずにマイクの前へ。


私が出演するコーナーの前に
数分あったので
パーソナリティの大谷さんと、津波注意報に対するコメントについて、
若干ディスカッションした記憶がある。


瀬戸内海の津波は
数cmの予報だったかと思うけど
注意喚起はするけど
あまりにもひどい危機感をあおるようないい方は
控えた方がいいのではという感じだった気がする。


私は、自宅の目の前が海で
数年前に高潮で床下浸水被害をうけ、水の威力を身をもって体験してたのと

台風の時にわざわざ、海にやってきて
荒れた海をみて騒いでいる人を子どもの時から見かけていたので


ちょっとだけ怖いなと思って

「とはいえ津波なんだから、
海には近付かないように、気をつけてね」という

それでも控えめなコメントをしたような気がする。


そして、本来の環境の話に移り、話をした。



あれで、よかったのかな、と実は今でも思っている。



私は、
ラジオ局の人間ではないけど、
費用を払って10分程度のコーナーに出演していただけだけど

でも、公共の電波にのっかっていたことは、間違いない事実で。
やっぱり、それは、なにかしらの責任を負っているんだと思う。


なにを話すべきだったのかは、
わからないし、いまさらという話ではある。

でも、
ラジオだけでなく、
「情報」というものを伝える側に立つ時の
責任と覚悟をあらためて、問いなおす。

私にとって、
3月11日は、どこにいたかを思い出すと、そんなことを考える日でもあるのです。
北のカナリアたちをみた(若干ネタばれあり)[2012年11月17日(Sat)]
姪っ子が、映画「北のカナリアたち」を見たい!

というので、一緒に見に行きました。


 
吉永小百合さんが出演している、あの映画です。

姪っ子、5年生なのに、
なんだか、しぶいでしょう?


なぜ、姪っ子が見たがったのかというと

「子どもたちが、歌を歌っている」
のただその1点だった模様。

地元の合唱団に在籍していることもあり
ライバル心?がムクムクと・・・というわけでもないでしょうが
気になったらしい。

まぁ、私は、こんなこともなければ
見ることもなかろう映画なので、一緒に行ってきました。



最近、映画をみると、映画の内容そのものでなく
あっ、ここ行ったことがある!という場面があるのが気になって・・。


今回の映画のメインの舞台は
北海道の礼文島、利尻島。


礼文島の
「地蔵岩」が映った時には
「あっ、ここいったー!、昆布がいっぱい浜に打ち上げられていたなぁ」なんて思出だしながら見てました。



あと、最近みた映画では、
「踊る大捜査線 FINAL」

すみれさんが、カップラーメンをたべていたビルの屋上のような場所。

あれは、実際にお台場にあるビルですが
ある宝探しイベントで行ったことがあり
カクテルを飲んでて、そのグラスにのってたオレンジおっことしたりなんかした場所・・・(笑)。


どうでもいい話ですね・・・。


で、北のカナリアたちに話を戻すと

最後、唐突に
「地雷撤去の仕事をしているらしい」というセリフがでてくる。

えっ、なんで、突然、地雷撤去なんだーーーー??
地雷の「じ」の字もいままででてこなかったのに・・・。


ちゃんと見れなかったのだけれども、小道具協力だったのかな?
エンドロールに、地雷撤去系の一般社団法人の名前が流れてきたので
どこかが、なにか協力しているのか、宣伝しているのかなんて思ったのですが

この唐突さに不思議な違和感を感じるのは私だけ?(笑)。



吉永小百合の衣装が、モンベルだー とか。
海岸を歩くと、年相応な歩き方になってしまうんだろうなぁとか・・・。


物語以外のことが気になった映画でした(笑)。


ちなみに、礼文島といえば
レブンアツモリソウという高山植物がお気に入りです♪


南極日和[2012年11月14日(Wed)]
今日は、雑記。

facebookで
西村さんが、お友達の樋口さんが
「南極日和」にでる という情報を書いていたので。

久しぶりに、番組を見て、その当時を思い出したなぁって話。



「南極日和」って
南極に関わった人をとりあげる3分程度の番組。

水曜日の夜、BS朝日で放映されている。


そして、今日、出演されていた樋口さん って
私の相方と同じ隊(52次)で、南極いかれてたんです。



うちの相方は、
オーストラリアを離れてから戻るまで
音信不通だからね と言い残して南極へいっちゃった人です。

(若干補足:
大半の観測隊員は、オーストラリアまで、飛行機でとんで行ってから、「しらせ」にのる。)


夏隊なので、
まぁ、4か月間なのですが、その間、どこで何をしているのかは
まったく不明でした(笑)。


で、やっぱり気になるでしょう?

そんな私の唯一の情報源は
同じ時期に南極にいっていた人々のブログ記事。

結構、いろんな方が
更新頻度はまちまちですが、ブログを書いていらっしゃる。

毎日、ブログの更新をまちわびてました。


そして、今回、番組に取り上げられていた、
樋口さんも、結構な頻度でブログを更新されていた方。

しかも、フィールドアシスタントとして
相方達と行動をともにしていたりしていたので
いま、こんなところに行ってるんだ―。と
もう、目を皿のようにして見てました(おおげさだけど)。



ここまで、読んで
あれっ と思ったあなたは正しいです!(笑)。


ブログを更新できるぐらいだから
「音信不通」 ではないんですよね。

「音信不通にするから」 と相方の意思で不通になってんですよ(笑)。


なんだかなぁですよね。


まぁ、
南極だから、ある意味、安心だし。

オーストラリアに戻ってきてから連絡があればいいか
なんてあきらめていたら

想いもがけないときに
しらせにのっているはずの相方からメールが届いたのです。



相方からのメールには、

「大丈夫だと思うけど
いろんなところ、ふらふら行っているんで心配になって・・・」と。


そう、東日本大震災がおきて
充分な情報を得られない中で心配になって
オーストラリアに着く前に
メールしてきたようです。

心配してくれるのはうれしいですが
「ふらふら行ってるって・・・」。


しかし、あれから、2年近くたつんだなぁー。

今回も、しらせ、接岸が難しいって
新聞にありましたねー。


と、今日は、ほんとに雑記でした。




ちなみに、
相方が南極に行っている時には
「心配でしょう?」とよく聞かれてましたが

どっちかっていうと
南極いっているほうが、いろいろ安全面に対しても
これまでの蓄積があるだろうから
まぁ、ある意味安心してました。
これが、東南アジアの奥地とかなんかに調査に行かれる方が
よっぽど心配だと思うのですよね。




しらせ接岸断念[2012年01月24日(Tue)]
昨日の山陽新聞
今日の読売新聞に

しらせ 接岸断念って記事がのってた。
(我が家で購読しているのがこの二紙なので他はわかんない)

やっぱり、地元新聞社はぎりぎりまで
記事を載せられるのだなぁと、変なところで感心をしたのですが

身近に南極観測隊員でいった人が
結構いるので、あららーと思ってみてました。

でも、
そもそも
普段も、接岸といったって、
陸地に接するわけじゃないのだから
(接するわけじゃないんですよ。氷の中にいる。)

で、普通の感覚からすると
接岸断念ってよくわかんないんだけどー と思って

聞いてみました。この前の52次で行っていた人に。


どうやら、昭和基地の近くまで行けないってことらしいです。

でも、人や物資は、ヘリコプターで入っているんだったら
別にいいんじゃない?なんて思ったら

一番の問題は
燃料輸送なんですって。

近くまでいければ、ぴゅっとパイプをつないで
燃料を運べるけど

近くまでいけなかったら
ドラム缶に移して、ヘリとか、雪上車で延々運ばないとダメなんだそう。
そりゃ大変だ。

ヘリや雪上車で運ぶのに
どれだけ、燃料つかんだ?っていらん心配しちゃいますよ。

で、なんで近くまでいけないのかっていうと
氷が厚いし、雪が多いんですって。
最近の傾向らしい。


そんな話を聞いてたら
地球温暖化じゃなく、やっぱり気候変動って言葉を使うべきだよなぁと思うのですよ。
以前の市の環境審議会で、ちょっと話題にはしてみましたが、ね。

テストを兼ねて、facebook[2012年01月12日(Thu)]
facebookなるものをつかってみてるけれども
使わないと、さっぱりわかんないと思って
イロイロ使ってみる。

この前は、イベントの招待というものの意味がわかって
一人、納得(笑)。

今回は、外部ブログのインポートができるのかどうか実験。

少し前までは、ノートを使ってできていたけれども
それも出来なくなり

いろいろ調べると

「RSSGraffiti」を使っている人が多いよう。
でも、これは、なぜか、設定ができず断念。

次にでてきたのは 「My Blog Posts」

これは、設定がとっても簡単。その分、細かい設定は難しいようですが
単にインポートするだけなら、問題なし。


って、ことで、canpanブログの記事を
facebookで更新したことがわかるようにしました♪

canpanブログもケータイ電話で更新できることが
いまさらながらにわかったので(アドレスは:up@blog.canpan.info 念為)

これからは、どしどし更新するはず・・・。


あわせて、財団のページを作るかどうか・・・・。
ちょっと悩んでみよう
情報のだしかた[2011年04月19日(Tue)]
この1ヶ月間

もっとも、よく更新したブログは
くらしき市民防災ネットワークのだと思われる。

会員さんが、メーリングリストで、寄せてくれた情報を
整理し、ブログに掲載する。


この時、気をつけているのは
もとの情報にいきつけるか? ということ。

ブログ記事を書いた時には
最新情報であっても
見てくれる人は、いつ見るかわからない。

支援物資情報を載せて、集めてくれたとしても
そのころにはニーズがかわって、不要になっていた という事態は避けたい。

そもそも、現場は動いているから
必要としていること、だされる情報も変わってくるのは当然。

だからこそ、もとの情報を発信したところへ
かならずリンクをはって、最新情報、
もしくは、根拠にたどりつけるようにするという
自分なりの、ルールを決めている。


なので、東北のESDがおこなっていた
学用品の物資支援情報は掲載できなかった。などなどあるんですよ(誰にいってんやろ?笑)。


でも、実は、1つだけ
そのルールに則っていない記事を載せてるんです。

それは、会員が直接、ボラセンから仕入れてきた説明会の情報。
ボランティア登録者にしか、流されない情報があったりするんで

それは、「会員からの情報」ってことで対処してます。

そんなこんなで
この1ヶ月、情報の出し方、扱い方について
考えるよい機会でございました。

ということで、
よかったら、くらしき市民防災ネットワークのブログも見てね。

http://blog.canpan.info/kura_bousai
災害支援関係[2011年04月06日(Wed)]
こっちのブログの更新、滞っていました。

いろいろ更新することろがあって
どれも中途半端で・・・。よくないですね。


災害支援関係のサイトを紹介。

■くらしき市民防災ネットワーク
http://blog.canpan.info/kura_bousai/

会員さんから寄せられた情報を、ブログに掲載する係をしています。


■RQ市民災害救援センター
http://www.rq-center.net/

中国でご一緒した、広瀬さんや、中垣さんが中心となってされています。


■都留文科大学 社会学科 環境コミュニティー創造専攻
http://www.tsuru.ac.jp/subject/kankomi/

都留文科大学の高田研さんが書かれています。
「名もなき救援隊」の様子も掲載されています。
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