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「水害にあったときに」〜浸水被害からの生活再建の手引き〜 (2019年10月16日、データ更新) (10/18) 震つな事務局
「水害にあったときに」〜浸水被害からの生活再建の手引き〜 (2019年10月16日、データ更新) (10/18) 赤ちゃんとママの防災講座 代表・上沢聡子
「水害にあったときに」〜浸水被害からの生活再建の手引き〜 (2019年10月16日、データ更新) (10/18) 杉田佳代子
「水害にあったときに」(冊子版)をダウンロードできるようになりました (10/18) 伊藤陽子
「水害にあったときに」(冊子版)をダウンロードできるようになりました (10/16) 安田まゆみ
「水害にあったときに」〜浸水被害からの生活再建の手引き〜 (2019年10月16日、データ更新) (10/15) 震つな事務局
「水害にあったときに」〜浸水被害からの生活再建の手引き〜 (2019年10月16日、データ更新) (10/15) 海野千尋
「水害にあったときに」〜浸水被害からの生活再建の手引き〜 (2019年10月16日、データ更新) (10/15) 震つな事務局
「水害にあったときに」〜浸水被害からの生活再建の手引き〜 (2019年10月16日、データ更新) (10/14) 島田@りんごの木
「水害にあったときに」〜浸水被害からの生活再建の手引き〜 (2019年10月16日、データ更新) (10/14)
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震つな・被災地支援活動概要(9/12配信) [2014年09月12日(Fri)]
震つな事務局です。
兵庫県丹波市と広島県広島市での豪雨災害への対応につきまして、
9月6日から昨日(9/11)までの動きをお知らせします。

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兵庫県丹波市では、災害VCの開設が9/6の予定から9/16までの延長が決定。
9/7以降、県内限定で募集していたボランティアも現在は県外からも募集をしている。
【参考】http://www.city.tamba.hyogo.jp/site/tanbagouu20140816/boranthia.html
震つな関係で現地入りしていた、RSYスタッフ1名およびピースボート災害ボランティア
センター(PBV)スタッフ2名は、現地のボランティアニーズの状況等を踏まえ、
丹波市災害ボランティアセンターの運営サポートを9/6に終了した。
 ※名古屋からの資器材は引き続き借用中

広島市では、日々1,000人近いボランティアが安佐南区、安佐北区の各VCに参加。
当初混乱していた災害VCの運営も、徐々にではあるが改善されてきている様子。
避難勧告が未解除の地域があり、対象は900世帯以上あるも、既に公営住宅への
入居が進んでいることもあり、避難所に避難している人数は100名あまりとなっている。
 ※避難者数 60世帯 104名(9月10日22時現在、広島市発表)

現地からの詳しい報告は、活動各団体のブログ、facebookをご覧ください。
・RSY 兵庫県丹波市へのRSYにおける支援について【第7報】・【第8報】
 http://rsy-nagoya.com/rsy/blog/2014/09/tanba-3.html
・被災地NGO恊働センター 2014年7・8月豪雨災害レポートNo.16・17
 https://www.facebook.com/KOBE1.17NGO
・PBV facebookページ
 https://www.facebook.com/PBVsaigai?ref=ts&fref=ts

【震つな関係団体の動き】
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(兵庫県丹波市) ※既報(終了)は省略
・ピースボート災害ボランティアセンター(PBV)/スタッフ2名によるボラセンの
 サポートを9月6日で終了。
・RSY&災害ボランティアコーディネーターなごや/スタッフ4名を継続して派遣。
 ボラセンの支援は9月6日で終了。市島町前山地区を中心に支援活動の調整は継続。
 8月29日より、週2回昼食時の炊き出しを実施。
 ※炊き出しは震つな会員のシャンティ国際ボランティア会(SVA)からの紹介により、
  全国曹洞宗青年会らの協力をいただき、実施している。

(広島県広島市)
・震つな事務局/9/8以降事務局長:松山が現地入りし、ひろしまNPOセンターの支援
 という形で、現地で活動するNPO等の情報収集にあたっている。
・被災地NGO恊働センター/8月30日より入ったスタッフ(頼政)が、避難所での足湯を実施。
 頼政の実家が安佐北区のため、実家の協力を得ながら避難所支援等を継続している。
 また、地元の寺院関係者らの協力もあり、避難所支援や足湯を実施している。
 頼政は9/10に一旦神戸に戻り、来週を目処に再度広島入りの予定。
・RSY/スタッフ1名を9月9日より現地派遣。震つな事務局と共に情報収集。
・PBV/先遣スタッフ2名を8月25日より現地派遣。その後、安佐南区の八木サテライトの
   運営支援にスタッフ3名+ボランティア1名を継続的に派遣。

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以上の初動対応支援は、日本財団から震災がつなぐ全国ネットワークが頂いている
助成金を使用し、震つな会員の各団体が行っているものです。
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■ 会員・関連団体の動き ※既報は省略
(情報提供)
・避難所等でアレルギーでお困りの方がいる場合、震つな会員の「アレルギー支援
 ネットワーク」が相談に応じることができます。
 http://www.alle-net.com/
・PBVではキッチンカーを活用し、避難所等での炊き出しを随時実施しています。

(活動)
→今後被災地に入る可能性のある震つな関連団体は事務局までご一報ください。


■ 事務局からの情報提供
・震つな事務局では、今年度の災害発生・支援状況をGoogleマップにまとめています。
 ご参照ください。 http://bit.ly/VGwWQ3
 ※更新日時により多少の数値の変動はご容赦ください
Posted by RSY事務局 at 09:38 | 2014年 国内緊急救援 | この記事のURL | コメント(0)
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