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「水害にあったときに」〜浸水被害からの生活再建の手引き〜(2019年7月26日追記) (10/15) 海野千尋
「水害にあったときに」〜浸水被害からの生活再建の手引き〜(2019年7月26日追記) (10/15) 震つな事務局
「水害にあったときに」〜浸水被害からの生活再建の手引き〜(2019年7月26日追記) (10/14) 島田@りんごの木
「水害にあったときに」〜浸水被害からの生活再建の手引き〜(2019年7月26日追記) (10/14) 震災がつなぐ全国ネットワーク事務局より
「水害にあったときに」〜浸水被害からの生活再建の手引き〜(2019年7月26日追記) (08/01) 三好 雄三
「水害にあったときに」〜浸水被害からの生活再建の手引き〜(2019年7月26日追記) (07/31) 震災がつなぐ全国ネットワーク事務局より
「水害にあったときに」〜浸水被害からの生活再建の手引き〜(2019年7月26日追記) (07/27) 震災がつなぐ全国ネットワーク事務局より
「水害にあったときに」〜浸水被害からの生活再建の手引き〜(2019年7月26日追記) (07/27) (協)岡山県食連 鳥越慶子
「水害にあったときに」〜浸水被害からの生活再建の手引き〜(2019年7月26日追記) (07/27) 震災がつなぐ全国ネットワーク事務局より
「水害にあったときに」〜浸水被害からの生活再建の手引き〜(2019年7月26日追記) (07/20)
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震つな・被災地支援活動概要(9/6配信) [2014年09月06日(Sat)]
震つな事務局です。各地で発生しております豪雨への対応につきまして、
9月3日から本日までの動きをお知らせします。

====================================
■ 震つなの初動対応(9月6日現在)
(概況)
兵庫県丹波市では9月6日までの予定であった災害ボランティアセンターが
9月16日まで延長することが決まりました。これまで派遣していた、災害ボラ
ンティアセンターのサポートについては、状況を見極めつつ関わっていきます。

広島市では引き続き安佐南区と安佐北区にて災害ボランティアセンターが
設置されています。これまで受け入れていなかった県外ボランティアの募集
も受け付けていますが、各種条件がありますので、詳細は以下のURLから
ご確認ください。 http://hiroshimavc.jp/ (広島市災害V本部HP)

現地からの詳しい報告は活動各団体のブログ、フェイスブックをご覧ください。
・RSY 兵庫県丹波市へのRSYにおける支援について【第7報】
 http://rsy-nagoya.com/rsy/blog/2014/09/tanba-3.html
・被災地NGO恊働センター 2014年7・8月豪雨災害レポートNo.12〜
 https://www.facebook.com/KOBE1.17NGO
・PBV フェイスブック http://on.fb.me/1lr9cM5

(兵庫県丹波市) ※既報(終了)は省略
・ピースボート災害ボランティアセンター(PBV)/スタッフ2名を8月22日より
 派遣中。ボラセンのサポートにあたっている。
・RSY&災害ボランティアコーディネーターなごや/スタッフ4名を継続して派遣。
 市島前山地区を中心に支援活動の調整に従事。
 8月29日より、週2回昼食時の炊き出しを実施。9/6は震つなの新しい団体会員
 の中部たすけあいネットワークMYCのメンバーらと共に、足湯を行っている。
・代表の松田が9/4より現地入りし、炊き出しのサポートおよび足湯の調整を
 行なっている。
 ※炊き出しは震つな会員のシャンティ国際ボランティア会(SVA)からの紹介により、
  全国曹洞宗青年会らの協力をいただき、実施している。

(広島県広島市)
・被災地NGO恊働センター/スタッフ4名を8月25日より派遣(8/30に派遣スタッフ交代)
 8月30日より入ったスタッフ(頼政)が、避難所での足湯を実施。 
 昨日(9/5)、日本財団学生ボランティアセンター(Gakuvo)の学生たちを受け入れ、
 避難所にて足湯を実施。頼政の実家が安佐北区のため、実家の協力を得ながら避難所
 支援等を継続している。また、地元の寺院関係者らの協力もあり、避難所支援や足湯
 を実施している。
・ピースボート災害ボランティアセンター(PBV)/ボランティアセンター運営サポート
 を実施。
・震つな事務局/9/6、代表:栗田、事務局長:松山、が現地入りし、ひろしまNPOセンター
 と今後の支援について打合せ。

===================================
以上の初動対応支援は、日本財団から震災がつなぐ全国ネットワークが頂いている
助成金を使用し、震つな会員の各団体が行っているものです。
===================================

■ 会員・関連団体の動き ※既報は省略
(情報提供)
・避難所等でアレルギーでお困りの方がいる場合、震つな会員の「アレルギー支援
 ネットワーク」が相談に応じることができます。
 http://www.alle-net.com/

(活動)
・国際ボランティア学生協会(IVUSA)
 丹波市へのボランティア派遣は一旦終了(既報)
 広島市へのボランティア派遣 9月2日〜5日(二次隊派遣終了)
 https://www.facebook.com/npoivusa?fref=ts (facebookページ)
 http://www.ivusa.com/ (公式HP)
・ピースボート災害ボランティアセンター(PBV)
 キッチンカーを使い、避難所等で炊き出しを実施。その他、小学校敷地内にて
 火器使用不可となったことから、被災地NGO恊働センターの行う足湯にお湯を
 提供するなど、現地での連携を行っている。

■ 事務局からの情報提供
・震つな事務局では、今年度の災害発生・支援状況をGoogleマップにまとめています。
 ご参照ください。 http://bit.ly/VGwWQ3
 ※更新日時により多少の数値の変動はご容赦ください
Posted by RSY事務局 at 23:11 | 2014年 国内緊急救援 | この記事のURL | コメント(0)
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