
チラシのイラストは、今回もアートパフォーマー☆ファイター☆さんです。
公演まであと一月と迫ってまいりました。
先週の日曜日には、大多和勇先生の3回目の稽古がありました
稽古場はますます活気づいています
子供たちも生き生きと楽しそうです。
この日は「つぐみ」役の歌手、小板橋えり子さんも見えました。
えり子さんは現在、ユニットYELLowで活躍されています。
素晴らしい癒しの歌声です。稽古場の空気が変わりました。
今回念願かなってご出演いただくことができて、本当にうれしいです。
2006年1月の三匹の猫物語のときも、メイドダンサーズの一人として素敵な歌とダンスを見せてくださいました。その時以来です。
その後サンリオのショーのお姉さんなどでも活躍されました。
ちなみに現在、座長の歌の師匠でもあります。
公演は5月19日18:30-
20日は11:30-と15:30-の2回です
翌日は
金環日蝕の日です
その翌日は
東京スカイツリーのオープン日です
皆様、そのニュースを見聞きしたら
「あ、市民劇場TAMAの公演がその直前だ」
…って思い出してくださいましね^^
会場は、京王線聖蹟桜ヶ丘駅からすぐ
多摩市立関戸公民館ヴィータホールです。
さて、4月17日に19日の開演時間が18時になるという情報が出ましたが
これは誤報です。
開演時間に変更はありません。
19日は当初の予定通り18:30からの上演になります。
万が一、誤った情報が伝わった方にはお詫びいたします。
申し訳ありません。
さて、今回の公演は「たまには芝居」演劇フェスティバル
2012年度前期公演の第1回目です。
ご存知のお方も多いでしょうが、
前半5公演をすべてご覧いただけば、、後期のフェスティバル公演をすべて無料で見ることのできるフリーパスがプレゼントされるという、スタンプラリーを実施しています。
ぜひ、この公演から、「たまには芝居」公演のスタンプラリーを始めてみてください。
皆様のご来場をお待ちしております。
なお、公演回によっては、場内が満席になってしまう回が予想されます。
確実にご覧いただくには、事前に、お名前とご来場回をご予約いただくことをお勧めいたします。
連絡先は

まで
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市民劇場TAMA第43回公演
多摩演劇フェスティバル「たまには芝居」参加公演
水上勉/原作
脚色/劇団青年座上演台本
構成/市民劇場TAMA
ブンナよ、木からおりてこい2012年5月19日(土)18:30〜
20日(日)11:30〜、15:30〜
多摩市立関戸公民館ヴィータホール(京王線聖蹟桜ヶ丘駅前)
一般1000円 小中学生500円 未就学児無料
開場は開演の30分前です