地震からか子どもをまもりたい!![2012年01月16日(Mon)]
上記、イベントから内容抜粋
@ホイッスル(玉の入ってないもの)
ALEDライト(100円ショップの物でもいいよ)
Bマルチツール(アウトドアショップで)
C携帯電話(緊急地震速報・連絡手段)
D自分自身(一番役にたつのはあなた自身!)
どこかで大きな地震が起こった時、その揺れが伝わって私たちのところも揺れるかも
しれないと予測された時になる音のことです。
地震が起こる前に「地震が起こるかもしれないよ!」と知らせるために、携帯電話や
テレビ・ラジオなどから突然サイレンに似た音が鳴ってきたら、安全なところで体を
小さくして、しばらく待ちましょう。
●NTT:声を録音して伝言
(録音)171+1+自宅の電話番号(市外局番からダイヤル)
(再生)171+2+自宅の電話番号(市外局番からダイヤル)
●各携帯会社:メッセージを書き込んで伝言)
【体験利用提供日】
●毎月1日、15日00:00〜24:00
●1月1日00:00〜1月3日24:00
●8月30日9:00〜9月5日17:00(防災週間)
●1月15日9:00〜1月21日17:00(防災とボランティア週間)
肌着:汗を外に出しやすいもの・早く乾くもの・(ヒートテック・ヒートファクトなど)
中間着:空気をため込む素材(ダウン・フリースなど)
上着:防水・防風素材(レインウェアなど)
体の中心の温度が35度まで下がってしまうこと。
(耳の鼓膜を計る特別な体温計が必要)
体が震えだすことがサインの一つとなる。
意識障害が出始めたら急激に手足を温めないこと
(AEDや心肺蘇生法はダメ・人工呼吸はOK)
高齢者や子ども・栄養不足や疲労・水分不足・糖尿病や脳梗塞などあるひと
冷たい床にはダンボールなど敷物を重ねる
カロリーや水分補給
服を重ねて着る(帽子・マフラー・マスクも有効)
何人かで毛布にくるまる
※がまんしないこと。温めていないのに、震えが止まったら悪化の可能性あり。
つじつまのあわないことを言ったり、ふらついたりしたら危険な証拠。







戦地からの手記展が磯部郷土資料館にて三重県歴史教育者協議会さんの主催で開催され、その一環で、(おはなしライブ)ぴっころさんの朗読会が行われ、その模様を取材させていただきました

















