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カリキュラム対応表(基礎・実践)全国地域生活支援ネットワーク強度行動障害支援者養成研修 [2015年07月17日(Fri)]
全国生活支援ネットワークが開催する強度行動障害支援者養成(指導者研修)について、示したカリキュラムが厚労省の示したカリキュラムに適合しているかどうかのお問い合わせを多くいただいております。

事務局で「カリキュラム対応表(基礎・実践)全国地域生活支援ネットワーク強度行動障害支援者養成研修」を作成いたしましたので、都道府県と協議する際の参考にしてください。

(注記)
・今回の研修は、あくまでも今後地域ネット版研修を各都道府県で行うための指導者養成が目的です。

・今回の研修を受講することで、加算対象になるかどうかは都道府県の判断です。研修申し込み前に各自に都道府県に問い合わせをしてください。(カリキュラム対応表を参考に各都道府県に相談をしてください)

基礎研修_全国ネット版強度行動障害支援者養成研修カリキュラム対応表.pdf
実践研修_全国ネット強度行動障害支援者養成研修カリキュラム対応表.pdf

Posted by 全国地域生活支援ネットワーク at 09:53 | セミナー・フォーラム情報 | この記事のURL
強度行動障害支援者養成研修(指導者研修)の実施について(ご案内) [2015年07月07日(Tue)]
強度行動障害支援者養成研修(指導者研修)の実施について(ご案内)


研修名:強度行動障害支援者養成研修(基礎研修・実践研修)指導者研修(別紙カリキュラム参照)

日にち:平成27年8月20日(木)〜21日(金)基礎研修
    平成27年8月22日(土)〜23日(日)実践研修

場所:基礎研修:情報オアシス神田セミナーハウス(東京都千代田区神田多町2-4)
   実践研修:中央法規ビル多目的ホール(東京都台東区台東3-29-1)

対象:各都道府県において強度行動障害支援者養成研修を実施する方又は指導者として携わる方

定員:100名

参加費:25,000円(テキスト代含む)

申込方法:受講を希望する方は、所定の申込書によりFAXもしくはe-mailで直接お申込みください。(都道府県の推薦等は不要です。)

申込締切:平成27年7月31日(金) →8月13日(木)まで延長します。

・応募多数の場合は選考基準(都道府県開催の有無等)により受講者を選考いたします。
・受講決定者には受講票や研修詳細、振込先案内等をお送りします。(8月上旬予定)
・日本の第1線で活躍する専門家や実践家による充実の4日間研修です。
・本研修を受講した方には各都道府県での研修の開催方法をお伝えします。

(注記)
・当指導者研修は国立のぞみの園が開催する指導者研修とは内容が異なります。
・当指導者研修は厚生労働省の告示に定められているカリキュラムの内容に沿うものであり、受講された方は都道府県の判断で重度障害者支援加算の対象となるものです。

〜参考〜
平成27年度障害福祉サービス等報酬改定に関するQ&A(vol.2)(平成27年4月30日)
(重度障害者支援加算)
問30 強度行動障害支援者養成研修について、都道府県独自の研修や国の指導者研修を修了した者について、当該加算の対象となるか。
(答)告示に定めるカリキュラムの内容以上となっていると判断されれば認めて差し支えない。


受講申込書.docx

基礎研修_カリキュラム.pdf

実践研修_カリキュラム.pdf
Posted by 全国地域生活支援ネットワーク at 17:21 | セミナー・フォーラム情報 | この記事のURL
「共生社会を創る愛の基金」第4回シンポジウム 「罪に問われた障がい者」の支援- 新たな制度展開と多様な草の根の取組み -のご案内 [2015年06月16日(Tue)]
「共生社会を創る愛の基金」第4回シンポジウム
「罪に問われた障がい者」の支援
- 新たな制度展開と多様な草の根の取組み -



日     時: 2015年7月5日(日)
時     間: 10:00〜17:00
開場・受付開始: 09:00
会     場: 日本教育会館 一ツ橋ホール
〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋2-6-2
【道案内専用電話番号:03-3230-2833】
事 前 申 込: 要(定員750名先着順)
申 込 締 切: 6月26日(金)
資  料  代: 3,000円
主     催: 共生社会を創る愛の基金
お申込み 方法: このページの上にあるお申込みフォームか、
FAX:0957-77-3966でお申込みください。
HP:http://www.airinkai.or.jp/ainokikin/index.html

締切り:6月26日(金)
※ お申込みはWeb、FAXにて随時受け付けております。

※当日はご記入いただいた申込用紙か、申込受付メール(自動配信)をお持ち下さい。

【シンポジウム プログラム】
○10:00〜 「罪に問われた障がい者」を支援する活動
○13:30〜 鼎談「刑務所で何が起こっているのか」
         堀江 貴文氏(SNS株式会社ファウンダー)
         村木 厚子氏(厚生労働省事務次官)
         コーディネーター 浜井 浩一 氏(龍谷大学法科大学院 教授)
○15:45〜 シンポジウム「地域で何が起こっているのか」
         森川 誠氏(出所者支援をしている造園業者・元受刑者)
         小長井 雅代氏(静岡刑務所ソーシャルワーカー)
         コーディネーター 野澤 和弘氏(毎日新聞論説委員)

【講師紹介】
堀江貴文 氏
1972年、福岡県生まれ。SNS株式会社ファウンダー。 現在は自身が手掛けるロケットエンジン開発を中心に、スマホアプリ「TERIYAKI」「755」のプロデュースを手掛けるなど幅広い活躍をみせる。HORIEMON.COMの人気コーナー「WITH」では『テクノロジーが世界を変える』をテーマに、各界のイノベーター達に堀江自らがインタビュワーとなり取材したものを連載中。有料メールマガジン「堀江貴文のブログでは言えない話」の読者は1万数千人の規模に。2014年8月には会員制のコミュニケーションサロン「堀江貴文サロン」をスタートした。 近著に『我が闘争』『ゼロ』など。
Twitterアカウント:@takapon_jp
その他、詳細は HORIEMON.COM へ。


【お問合せ先】
「共生社会を創る愛の基金」シンポジウム事務局(社会福祉法人 南高愛隣会内)
〒859-1215 長崎県雲仙市瑞穂町古部甲1572  (担当:南口)
TEL 0957-77-3600戟^FAX 0957-77-3966/E-mail:ainokikin@airinkai.or.jp


【会場アクセス】
東京都千代田区一ツ橋2–6-2
◆地下鉄都営新宿線・東京メトロ半蔵門線神保町駅(A1出口)下車徒歩3分
◆地下鉄都営三田線神保町駅(A1出口)下車徒歩5分
◆東京メトロ東西線竹橋駅(北の丸公園側出口)下車徒歩5分
◆東京メトロ東西線九段下駅(6番出口)下車徒歩7分
◆JR総武線水道橋駅(西口出口)下車徒歩15分

※当日は休日のため、近隣の飲食店が閉店している可能性があります。ご注意下さい。
 また、会場ホール内は飲食禁止となっております。
Posted by 全国地域生活支援ネットワーク at 21:48 | セミナー・フォーラム情報 | この記事のURL
第2回 北摂杉の子会研修セミナーのご案内 [2015年06月12日(Fri)]
第2回 北摂杉の子会研修セミナー
知的障がいのある人たちの
高齢化の課題と暮らしの支援を考える


以前はできていたのに、介助がないと入浴や排泄など身の回りのことができない、バスに一人で乗り込むことができていたのにスタッフの手伝いが必要になった・・・転倒による骨折や疾病などをきっかけに機能が低下していく人たちがいます。障がい特性により、医療との関係が築けない人もいます。北摂杉の子会では、3年前に重度高齢化対策プロジェクトを立ち上げ、ご利用者が地域で安心して暮らせる方策を検討してきました。

50歳を過ぎると認知症の人も出てくるようです。知的障がい者が認知症になるとどのような課題があるのでしょうか?そこで、4人に1人が50歳以上の利用者である国立のぞみの園の研究部長である志賀利一氏に「50歳からの支援」というテーマでご講演いただきます。志賀氏は知的障がい者の認知症の判別テストも開発されています。

また、午後には志賀氏に加えて、国に対して様々な政策提言をし、知的障がい者の暮らしやすい生活を実現されてきたNPO法人全国地域生活支援ネットワークの福島龍三郎氏、水流源彦氏をシンポジストにお迎えし、高齢化した知的障がい者の支援や環境調整、地域生活を支える仕組み・制度などについて討論します。

この機会にぜひ知的障がい者の高齢化について認識を深めることができたら幸いです。皆様のご参加をお待ちしております。

■日 時:平成27年7月28日(火)

■会 場:高槻市立 生涯学習センター 多目的ホール

■参加費:¥3000

■定 員:300名

■主 催:社会福祉法人 北摂杉の子会
後 援:高槻市(予定)、NPO法人全国地域生活支援ネットワーク

第2回 北摂杉の子会研修セミナー.doc
Posted by 全国地域生活支援ネットワーク at 17:03 | セミナー・フォーラム情報 | この記事のURL
アメニティーフォーラム19「障害福祉を積極推進する国会議員、知事による共同アピール」のアップ [2015年02月08日(Sun)]
アメニティーフォーラム19の2日目《いまこそ障害を「力」に、生きることを「光」に!〜準備を急ごう!2020年は東京オリパラ!〜》のシンポジウムで宣言された「アメニティーフォーラム19 障害福祉を積極推進する国会議員、知事による共同アピール」をアップします。

アメニティーフォーラム19国会議員・知事共同アピール.pdf
Posted by 全国地域生活支援ネットワーク at 10:38 | この記事のURL
アメニティーフォーラム19_最新プログラム、バス運行表のお知らせ [2015年02月05日(Thu)]
平成27年2月6日(金)〜2月8日(日)の、アメニティーフォーラム19プログラム 最新版、びわこアメニティー映画祭2015プログラム、バス運行表についてお知らせいたします。


アメニティーフォーラム19 プログラム最新版.pdf

※昨年末の衆議院選以降、調整を行っておりましたプログラムが整いました。(2月4日未明)
 最新のプログラムをご確認ください。


びわこアメニティー映画祭2015.pdf


臨時運行バス(無料)運行表.pdf
※大津駅〜大津プリンスホテル間直通の臨時運行バス


バス(有料)運行表.pdf


みなさまお気をつけてお越しください。
Posted by 全国地域生活支援ネットワーク at 21:53 | この記事のURL
アメニティーフォーラム19_バス運行案内(無料・有料)のご案内 [2015年01月30日(Fri)]
いよいよ開催に近づいてまいりました「アメニティーフォーラム19」
バスの運行表をアップいたします。
有料・無料と2種類ありますので、バス利用をご希望される方はチェックしてください。

アメニティー19_バス案内 案内(無料).pdf

アメニティー19_バス案内(有料).pdf
Posted by 全国地域生活支援ネットワーク at 16:40 | セミナー・フォーラム情報 | この記事のURL
アメニティーフォーラム19ポスターセッションのお知らせ! [2014年11月27日(Thu)]
恒例となりましたポスターセッション。障害がある方の地域生活を支える取り組みを展開されている事業所・団体を募集します。社会福祉法人、NPO法人、株式会社など法人格は問いません。

今年のポスターセッションは、地域生活支援の取り組みだけでなく、全国的に課題になっている福祉現場の人材確保の取り組みについてもテーマに加えたいと思います。ポスターセッションに参加頂く事業所がどのように人材を募集し、獲得しているかについても併せてご準備をお願いいたします。それぞれのノウハウを交換できたらと思います。

また、講師をお迎えして、参加頂く皆さんとともにワークショップを行いたいと思います。
名付けて「社会ごとを自分ごとに〜より広く福祉人材を発掘するための求人スタイルを身につけよう!〜」ワークショップ。

福祉現場の人材不足の常態化は、全国で見られています。なぜ人材が集まらないのか……。いろんな課題がありますが、中でも求人情報の発信スタイルについて考えてみたいと思います。

詳細ついては、↓をクリックしてください。
ポスターセッション_アメニティー19.pdf

ポスターセッションに参加したい!という団体のみなさまは、以下のファイルをダウンロードして以下の連絡先にお送りください。

ポスターセッション参加お誘い_アメニティー19.doc

ポスターセッション開催要綱.pdf

ポスターセッション参加申込用紙_アメニティー19.doc

◯お申込み、お問い合わせ
NPO法人全国地域生活支援ネットワーク
〒943-0834 新潟県上越市西城町2-10-25-307
Phone: 025-530-7260 Fax:025-530-7261
メール:shien.net.japan@gmail.com(担当:片桐)
Posted by 全国地域生活支援ネットワーク at 09:19 | セミナー・フォーラム情報 | この記事のURL
アメニティーフォーラムinしが19のご案内 [2014年11月19日(Wed)]
アメニティーフォーラムの季節がやってきました。

この10年、国の財政事情は厳しい中でも障害福祉関連予算は、1兆円増えてきました。関連する法律も政権の枠組みに関係なく与野党の協力で、10本を超える法律が成立しました。障害福祉は飛躍的に進んできたと言えます。
勿論、課題が山積していることも事実です。障害がある人たちの引きこもりや、高機能発達障害や難病をお持ちの方への福祉サービスの開発と提供、高齢または障害を有する刑務所出所者への福祉的な支援はその一部です。子どもたちのことや認知症等への高齢者のことへと視点を拡げること、これからの成熟した社会を創り上げるには、すべての国民が参加をし、さらなる負担もして、共助などの知恵を出しながら支え合わなければならないのは明らかです。

今年も様々な課題を積極的に取り上げ、逃げずに議論を進めてみたいと思います。全国の良質な取り組みに触れ、様々な研究者からの治験を学び、行政の知恵に原動力をもらい、政治家にも平場で議論してもらう。これまでのアメニティーフォーラムらしさを大切にしながら、大きなソーシャルアクションを起こすことが出来たらと考えています。

どこか懐かしい連綿とつながるヒストリー……
でもまったく新しい未来を見据えたコラボレーション……

冬のびわ湖に抱かれながら、大いなる語りを楽しんで頂けたらと思います。
2020年は、オリパラです。大きな夢を描きましょう!
皆さんとお会いできることを楽しみにしています。

◯プログラム、参加申込書などを以下にアップしました。ダウンロードして御覧ください。

プログラム左_アメニティーフォーラム19.pdf
※2014/11/21 変更
議論を進める!精神病床転換構想〜理想と現実の狭間で新しい取り組みを〜
を、以下に変更します。
「長期入院精神障害者の地域生活への移行をどうすすめるか。
(病院敷地内のグループホームの活用も含めて)」〜理想と現実の狭間で新しい取り組みを〜


プログラム右_アメニティー19.pdf

参加お誘い_アメニティー19.pdf

募集要項_アメニティーフォーラム19.pdf

参加申込書_アメニティ19.pdf

申込みしおり_アメニティ19.pdf
Posted by 全国地域生活支援ネットワーク at 07:25 | セミナー・フォーラム情報 | この記事のURL
全国地域生活支援ネットワーク公開研修会〜〜社会福祉法人とNPOはイコールになり得るのか?〜 [2014年06月09日(Mon)]
20140712 当日の厚生労働省からご提供いただいた資料をアップいたします。
260712 地域生活支援NW講演資料(これからの社会福祉)ppt


全国地域生活支援ネットワーク総会後に、恒例の公開研修会を計画いたしました。

テーマは今、非常に関心の高い「社会福祉法人の今後の在り方」について掘り下げてみたいと思います。

-------------
全国地域生活支援ネットワーク公開研修会
〜社会福祉法人とNPOはイコールになり得るのか?〜
2014/07/12 Sat,
会場:ヒューリックカンファレンス ROOM1
東京都台東区浅草橋1丁目22−16 ヒューリック浅草橋ビル
JR浅草橋駅[西口]より徒歩1分
営浅草線 浅草橋[A3出口]より徒歩2分

参加費:1,000円(全国ネット会員は無料)
時 間:14:00〜17:00(会場13:30〜)
懇親会:17:30〜(同会場 5,250円)

講演「今、この時代に考える、これから社会福祉」
 古都賢一 氏(厚生労働省大臣官房 審議官)

鼎談
 古都賢一 氏(厚生労働省大臣官房 審議官)
 北岡賢剛 氏(社会福祉法人グロー 理事長)
  ※「滋賀県社会福祉事業団」と「オープンスペースれがーと」が一つになりました
 大原裕介 氏(社会福祉法人ゆうゆう 理事長)


社会福祉法人への風当たりが強い。
 「株式会社に特別養護老人ホームの参入を認めるべき」「公益事業をしていない」「社会福祉法人への課税を検討するべきだ」などなど。
 社会福祉法人は何故こんなにも批判されているのか?必死に頑張っているところもいっぱいあるのであんまり悪口を言われるのも忍びない。でも、もっと頑張ってもらってもいいところがあるのも事実。
 全国地域生活支援ネットワークの会員構成は社会福祉法人とNPOがだいたい半々くらい。いろいろ思うところがある方もいらしゃると思う。
そんな事をみんなで一緒に考えたくて厚生労働省の古都賢一審議官をお招きして、講演をしていただくことになった。
 後半はネットワークの面々がそれそれぞれの立場でお話いただく。合併をしたり、社会福祉法人とNPOをそれぞれ同時並行運営していたりといった実践が聞けると思う。今、考えていること、これからの事を掘り込んでみようと思う。

 みなさんのご参加、お待ちしています。

20140712_全国ネット研修会.pdf

20140712_全国ネット公開研修会_参加申込書.docx
Posted by 全国地域生活支援ネットワーク at 16:02 | セミナー・フォーラム情報 | この記事のURL