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2026年01月20日

「第二の創業」に向け、ミーティングを開催!


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【「パートナーによる性被害当事者のサポートを考える」アンケート調査報告書】

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先日、団体の今後の方向性を考えるための話し合いの機会を持ちました。
特定非営利活動法人NPOサポートセンター 代表理事の松本祐一さんに、ファシリテーションでご協力いただきました。

団体運営は、内側だけで考えていると視野が狭くなったり、議論が感情や過去の経緯に引っ張られてしまったりすることがあります。
今回は、第三者としての視点と経験を持つ松本さんに入っていただいたことで、論点が整理され、団体運営のことだけに焦点を当てるのではなく、改めてミッションに立ち戻り、「私たちはどんな価値観を社会に広げたいのか」「どんな形で社会課題に向き合い続けるのか」を確認する時間になりました。

しあわせなみだはこれまで、性暴力の問題を"当事者だけの問題"にせず、社会全体の構造や空気を変えていくことを大切にしてきました。
性暴力についての誤解や、被害者非難、そして「自分には関係ない」と思われがちな距離感。
そうした壁を越えるためには、正しい知識と、第三者が気づき行動できる環境が必要だと考えています。

今期は、活動の焦点を次の2つに絞って進めています。
活動を継続していくためには、「やりたいこと」と「今の体制でできること」のバランスを取り、無理を重ねない設計にすることも欠かせません。
今回の話し合いでは、代表が担うべき役割を明確にし、運営面はチームで分担し、関わり方の入口を増やしていく方向性を確認しました。
私たちはこれを「第二の創業」と捉え、時間がかかることも、うまくいかないこともあると思いますが、性暴力ゼロの社会を目指すという軸はぶらさず、いまの私たちにできる形から、現実的に再設計していきます。

引き続き、活動の応援や、発信の拡散、学びの場への参加などで支えていただけたら嬉しいです。
どうぞよろしくお願いいたします。


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posted by 中野宏美 at 04:42| Comment(0) | TrackBack(0) | しあわせなみだ:活動

2026年01月13日

千葉県で犯罪被害者支援に携わる皆さんに講義!


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【「パートナーによる性被害当事者のサポートを考える」アンケート調査報告書】

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犯罪被害に遭った時、相談できる窓口として、「被害者支援センター」が、各都道府県に設置されています。
「犯罪被害者等基本法」に基づき、犯罪被害者とその家族が、必要な支援が受けられ、その尊厳や権利が守られる社会の実現を目指して、活動しています。

被害者の中には、障がいのある人もいます。
しあわせなみだでは、2020年度には埼玉犯罪被害者援助センター2022年度にはみやぎ犯罪被害者支援センター、そして20212022年度にかけて、全国被害者支援ネットワーク主催講座に登壇し、障がいのある性犯罪被害者の現状を、お届けしてきました。


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今回は、理事中野宏美が、千葉犯罪被害者支援センターで、講義を実施しました。

講義では、相談員の皆さんが抱えている課題を踏まえ、「障がいのある人と会う前に準備できること」「なぜ障がいのある人が性犯罪に巻き込まれるのか」「関係構築や対応における疑問を解決する」ことを、ワークや動画視聴を交えて、お伝えしました。
相談員の他、被害者支援に携わる弁護士も多くご参加いただきました。
皆さんが日々、障がいのある犯罪被害者に、真摯に向き合っていることが、伝わってきました。


しあわせなみだでは、被害者支援に携わる皆さんへの講義を、積極的にお受けしています。
【お気軽にお問い合わせください】


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2026年01月09日

講義の様子をご紹介いただきました

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【「パートナーによる性被害当事者のサポートを考える」アンケート調査報告書】

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産前産後をサポートするドゥーラシップ・ジャパンの会報誌に、しあわせなみだ理事中野宏美が2025年6月に登壇したイベントを、ご紹介いただきました。
講義では、「性被害に向き合う男性パートナーへの支援」をテーマに、しあわせなみだが実施してきた、事業「寅さんのなみだ」や「TwoDrops」を紹介。
男性パートナーならではの葛藤を共有し、周囲の人にできることを、一緒に考えました。
ご紹介ありがとうございました!

【ドゥーラシップ・ジャパンの会報誌「シップメイト通信」はこちらです】
【講義のお問い合わせはこちら】


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2026年01月06日

2025年12月30日

2025年も応援ありがとうございました


年末年始、大掃除で断捨離を進めている方も、多いのではないでしょうか。
年末のご寄付のお願いです。


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しあわせなみだの活動は、みなさまからのご寄付で成り立っています。
さまざまな事業を、利害関係なく行うことができているのは、個人の方に「ご寄付」という形で、しあわせなみだを支えていただいているおかげです。
新たな活動を拡げていくためには、多くの方からのご支援が必要です。
ぜひ、しあわせなみだへのご寄付をお願いいたします。


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【年末の大掃除で不要になったブランド品はbrand-pledgeへ】

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【年末に断捨離した本・DVD・CD・ゲームはありがとうブックへ】

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【現金ならびにクレジットカードによるご寄付はsyncableへ】


2025年もしあわせなみだを応援してくださり、ありがとうございました。
どうぞおだやかな年末年始をお過ごしください。


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2025年12月26日

卒業生インタビューに掲載されました


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【「パートナーによる性被害当事者のサポートを考える」アンケート調査報告書】

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理事長千谷直史へのインタビュー記事が、日本福祉教育専門学校ウェブサイトに掲載されました。

千谷は、しあわせなみだでの活動を通じて、社会課題に向き合いソーシャルアクションに取り組む、社会福祉士の存在を知りました。
「自分も専門性をもって社会に働きかけたい」と考え、社会福祉士を取得できる、日本福祉教育専門学校に入学しました。
卒業後は、福祉分野で働きながら、しあわせなみだの理事長として、障がいのある方が性被害に遭う現状についての認知を広げる活動等に、取り組んでいます。

理事長の活動の背景を知ることのできる、貴重な記事です。
ぜひご覧ください。

【「専門性を力に、社会課題と向き合う ― 社会福祉士という選択」はこちらです】


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2025年12月23日

令和7年版『犯罪白書』が示す精神障害のある人の性犯罪被害の実態


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【「パートナーによる性被害当事者のサポートを考える」アンケート調査報告書】

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「2025年版犯罪白書」が公表されました。
その中でも、今年の白書で特に注目したいのが、第7編第5章 特別調査A「精神障害を有する者等の性犯罪被害」です。
これまで十分に可視化されてこなかった、精神障害のある人の性犯罪被害の実態が整理されています。
この調査は、「精神障害のある人の性犯罪被害は、表に出にくい」という問題意識のもと、刑事事件として有罪が確定した記録を分析し、被害の特徴や構造を明らかにしたものです。


■ 調査の対象

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調査対象となったのは、
・精神障害のある被害者:176人
・精神障害のない被害者:349人(比較対象)
いずれも、2018年から2022年までに、性犯罪で有罪判決が確定した事件が対象となっています。


■ 被害者の属性から見えること

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性別は、どちらの群でも女性が9割前後を占めています。
精神障害のある被害者の障害の内訳を見ると、
・知的障害:74.4%
・発達障害:19.9%
・その他(うつ病、統合失調症など)
と、知的障害のある人が特に多いことが分かります。

また、事件当時は
・施設通所:63.6%
・医療機関への通院:25.6%
など、多くの人が何らかの支援を受けながら生活していました。


■ 被害が起きやすい時間帯と場所

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精神障害のある人の被害は、
深夜よりも日中から夕方にかけて起きやすく、
16時〜17時59分が最多(23.4%)でした。

被害場所は、
「学校・就労先・療養所・デイケア施設等」が27.8%と最も多く、
生活や支援の場そのものが被害の現場になっていることが示されています。


■ 加害者との関係性と「年齢」から見える特徴

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犯罪白書では、加害者について「被害者から見た立場」だけでなく、犯行時の年齢層も分析されています。
ここに、精神障害の有無によるはっきりした違いが見られました。

まず、加害者との関係性を見ると、
精神障害のある被害者では、
・支援関係者:33.0%
・面識なし:29.5%
・知人:21.0%
となっており、支援やケアの関係性の中での被害が最も多いことが分かります。

一方、精神障害のない被害者では、
・面識なし:60.2%
・知人:20.6%
・教育関係者:5.4%
と、面識のない加害者による被害が多数を占めています。


■ 加害者の年齢に見られる違い

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加害者の犯行時の年齢層を見ると、ここにも両者の間で明確な違いがありました。
精神障害のある被害者に対する加害者では、
・40〜49歳:23.3%
・65歳以上:23.3%
と、中高年層の割合が高いことが特徴です。
特に、65歳以上の加害者の割合が高い点は、精神障害のない被害者の場合とは大きく異なります。
一方、精神障害のない被害者に対する加害者では、30歳未満が29.5%と、若年層の加害者が中心となっています。

関係性と年齢をあわせて見ると、精神障害のある人の性犯罪被害では、
・支援関係者など立場のある相手
・年齢が被害者よりも上の中高年層
による被害が起きやすい構造が浮かび上がります。

単に「知人か、知らない人か」ではなく、年齢差や力関係、依存関係が重なり合うことで、被害が起き、そして声を上げにくくなっている可能性が示唆されます。


■ 被害に「気づけなかった」現実

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被害当時の認識について見ると、
精神障害のある被害者では、
被害を認識していた:38.6%
認識不十分:30.7%
認識なし:30.7%
と、約6割が被害を十分に認識できていませんでした。
このことは、被害申告の困難さにもつながっています。


■ 被害申告と発覚までの時間

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実際に被害を申告した割合は、
精神障害あり:65.3%
精神障害なし:91.7%
と、大きな差がありました。

さらに、犯行から捜査機関に発覚するまで、
1年以上かかったケース:12.5%
に上り、被害が長期間、見えないまま続いていたケースも少なくありません。


■ この調査が私たちに突きつけるもの

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犯罪白書が示したのは、精神障害のある人の性犯罪被害が、
・身近な関係性の中で起きやすく
・日常の場で発生し
・被害として認識されにくく
・声を上げるまでに時間がかかるという
構造的な問題です。
支援のあり方、社会のまなざし、制度の設計そのものが問われています。

これまで「障害のある人が性被害に遭っている」という事実は、現場の声としては知られていても、公的なデータとして示される機会は限られていました。
今回の犯罪白書は、そうした被害を社会全体の課題として可視化したという点で、大きな意味を持つものだと感じています。


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しあわせなみだでは、障害のある性暴力被害当事者や、その周囲の支援者が「どこに相談すればいいのかわからない」「支援につながるハードルが高い」と感じてしまう現状に向き合ってきました。
今回の犯罪白書を手がかりに、今後も発信を続けていきます。


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2025年12月19日

総会を開催しました


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12/10しあわせなみだの総会を開催しました。
2024年度(2024年10月〜2025年9月)の事業報告と決算、2025年度の事業計画と予算が、承認されました。


2024年度は、「性暴力等に遭った方を応援する事業」の拡充を図りました。

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これまで実施してきた、パートナーが性被害を経験した男性の語り場「寅さんのなみだ」を発展させ、パートナーのサポートを考えるイベントの開催や、調査の実施につなげることができました。

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障がいのある性被害者へのサポートについては、動画を制作し、公開することができました。


2025年度は、これまでアプローチが不足していた層や媒体に対する活動を、拡大してまいります。
若年層に対しては、ショート動画を通じて、性暴力に関する基礎知識を届けてまいります。
また、当事者団体との協同事業を通じて、性暴力を経験した障がいのある人へのエンパワメントを、実現してまいります。


引き続き応援よろしくお願いします!

【会計情報はこちらです】


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2025年12月16日

共同通信配信記事にコメントが掲載されました


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【「パートナーによる性被害当事者のサポートを考える」アンケート調査報告書】

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しあわせなみだ理事中野宏美のコメントが、11/4付『共同通信』配信記事に掲載されました。

障がい者施設等で働く「支援者」と呼ばれる立場の人から、障がいのある人への性犯罪が、報告されています。
法務総合研究所の調査では、5件間で報告された、障害者への性犯罪176件中、加害者が支援者であった事件は58件と、32.9%を占めました。
障がいがなければ通わなかった施設、障がいがなければ出会わなかった人から、性犯罪に遭う状況が、生まれています。

記事では、職業能力開発校の職員からの性犯罪に遭った、障がいのある方の母親が、取材に応じています。
中野からは、生活に欠かせない存在である支援者への信頼を、踏みにじる行為であることを指摘。
法整備を含めた対策の必要性を、お話しています。
ぜひご覧ください。

【被害女性「殺された方が」 支援者の性犯罪後絶たず 弱みつけ込む 母涙で訴え】記事はこちらです(ウェブは会員限定です)


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2025年12月12日

全国で性犯罪捜査に携わる警察官に講義


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【「パートナーによる性被害当事者のサポートを考える」アンケート調査報告書】

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しあわせなみだ理事中野宏美が、警察庁主催「性犯罪捜査専科」で、全国で性犯罪捜査に携わる警察官等に、講義を行いました。

警察庁では、全国の警察官等を対象にした講座(専科)を、定期的に開催しています。
今回は、性犯罪捜査の指揮や、他機関との調整の中心となる管理職の皆さんを対象に、「障がいのある人に対する性犯罪」をテーマに、お話をしました。

性犯罪については、2023年の刑法改正で、不同意性交や不同意わいせつを罪として問える要件の1つに「心身に障害があること」が盛り込まれました。
また、刑事訴訟法も改正され、障害のある性犯罪被害者に対しては、障害特性を踏まえた事情聴取(代表者聴取)を実施し、その記録を証拠として提出できるようになりました。
障害のある性犯罪被害者への配慮が、進められています。

また、障害を理由とした差別の解消を推進する「障害者差別解消法」では、障害があることによるバリア(社会的障壁)を取り除き、必要な情報にアクセスできる(情報保障)環境の整備を、「監督者の責務」としています。
特に警察等の行政機関では、対応が必須とされています。

講義では、こうした法制度を説明しつつ、障害のある人への性犯罪を立証するための、障害福祉サービスの活用等を、お伝えしました。
また、言語による表現が苦手な方が、指差しで意思を伝えることができる「コミュニケーション支援ボード」や、耳の聞こえにくい人の、電話でのやりとりをサポートする「電話リレーサービス」、話したことが文字になる「文字起こしアプリ」等、現場で利用できるプロダクトを、紹介しています。

今後も障がいのある犯罪被害者への理解を深める場を、積極的に増やしてまいります。


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