子噺[2009年08月03日(Mon)]
7/26-27と大阪に出張してきました。
今回の出張は、(福)大阪児童福祉事業協会が開設した児童自立援助ホーム「そらまめ りんくう」の開所式への出席をはじめ、(福)大阪水上隣保館や(特)ユウの家等を訪問し、意見交換をさせていただきました。今日はその中で、(福)大阪児童福祉事業協会が開設した児童自立援助ホーム「そらまめ りんくう」を紹介します。
児童自立援助ホームは、育児放棄や家庭崩壊など、さまざまな事情で家をなくした子どもたちの受け皿となる施設。現在55か所あり、ホーム利用者の平均年齢は17.7歳。家庭的な雰囲気の中で、子どもたちは働く力、生きる力を身につけて巣立って行きます。

今回は、築50年の民家を改修して、女子専用の自立援助ホームを立ち上げました。

女子用にカーテンはピンクに、各部屋には同じベッドとタンスが準備されていました。
これから、どんな暮らしがここでスタートするのか、おいおいご紹介させていただきます
今回の出張は、(福)大阪児童福祉事業協会が開設した児童自立援助ホーム「そらまめ りんくう」の開所式への出席をはじめ、(福)大阪水上隣保館や(特)ユウの家等を訪問し、意見交換をさせていただきました。今日はその中で、(福)大阪児童福祉事業協会が開設した児童自立援助ホーム「そらまめ りんくう」を紹介します。
児童自立援助ホームは、育児放棄や家庭崩壊など、さまざまな事情で家をなくした子どもたちの受け皿となる施設。現在55か所あり、ホーム利用者の平均年齢は17.7歳。家庭的な雰囲気の中で、子どもたちは働く力、生きる力を身につけて巣立って行きます。

今回は、築50年の民家を改修して、女子専用の自立援助ホームを立ち上げました。

女子用にカーテンはピンクに、各部屋には同じベッドとタンスが準備されていました。
これから、どんな暮らしがここでスタートするのか、おいおいご紹介させていただきます



