CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
日本財団 福祉車両ブログ
日本財団では、1994年から「障害の有無や年齢に関わらず、
すべての人々が地域で暮らすことのできる社会」を目指して、
福祉車両の配備を行ってまいりました。

今日までに、日本財団が配備した福祉車両は、約38,000台。
これからも、皆様のもとで活躍する福祉車両が、街で暮らすお手伝いをしていきます。
« 新年明けましておめでとうございます。 | Main | 2015年度もあと2週間となりました。 »
f_250_200.gif.pagespeed.ce.-cz43JW_IP.gif
<< 2016年09月 >>
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
最新記事
最新コメント
優喜会 tomita
町屋カフェのこだわり・・・ (02/08) 優喜会 tomita
京都・大阪にやってきました (02/08) 優喜会 TOMITA
町屋カフェ (02/08) ゆ・・きかい!とぉみた?
2012年度 (02/02) 優喜会?冨田!
各地をまわっております (02/01) NFなかの
みんなで力を合わせて・・・ (02/01) 優喜会!冨田
みんなで力を合わせて・・・ (01/30) ゆうきか〜い!とみたぁ!
車くるまkuruma・・・ (01/27) 優き会!とみた
車はクルマでも・・・ (01/26) NFなかの
車くるまkuruma・・・ (01/26)
カテゴリアーカイブ
交通マナーについて[2016年02月17日(Wed)]
助成車両に対する一般の方からの苦情が増加しています。

「交差点で日本財団のマークを付けた車が後退して来てぶつけられた。相手は謝りもせずに走り去った」(2016/2/11)

「日本財団の車が突然ウィンカーも出さずに左折してきて、危うくぶつかるところだった」(2015/12/10)

「日本財団のマークを付けた車が歩道を後退して来た。慌てて避
けたため転倒したが、車はそのまま発進して行った」(2016/2/12)

「積雪のため皆が車間距離をあけて徐行していたところ、日本財団の車に煽るようにぴったりと後ろに付かれた。道が悪かったこともあり、非常に恐怖を感じた」(2016/1/20)

「信号の無い横断歩道で学生が道を渡るのを待っていた所、後ろ
から追い越して来た日本財団の車が学生にぶつかりかけていた」(2016/1/18)

以上の様な、最悪の場合 死者が出ていたかもしれないような事例 も多くあります。(他にスピード違反、マナー違反、無理な車線変更、蛇行運転等)

日本財団では苦情のあった車両が特定できた場合、助成先の団体へ連絡と注意喚起を行っていますが、「まさかうちの団体が…」と驚かれる事が大半です。
どうぞ対岸の火事と考えずに、 すべての団体、すべての施設で起こりうるもの と想定して、今一度周知徹底をお願いいたします。
Posted by 辻 ゆかり at 13:05 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
この記事のURL
http://blog.canpan.info/sharyou/archive/720
トラックバック
ご利用前に必ずご利用規約(別ウィンドウで開きます)をお読みください。
CanpanBlogにトラックバックした時点で本規約を承諾したものとみなします。
この記事へのトラックバックURL
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
http://blog.canpan.info/tb/1176168
 
コメントする
コメント
プロフィール

日本財団 公益・ボランティア支援グループ 車両チームさんの画像
リンク集
月別アーカイブ
http://blog.canpan.info/sharyou/index1_0.rdf
http://blog.canpan.info/sharyou/index2_0.xml