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日本財団 車両チーム オフィシャルブログ
日本財団では、1994年から「障害の有無や年齢に関わらず、
すべての人々が地域で暮らすことのできる社会」を目指して、
福祉車両の配備を行ってまいりました。

今日までに、日本財団が配備した福祉車両は、約31,000台。
これからも、皆様のもとで活躍する福祉車両が、街で暮らすお手伝いをしていきます。
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2014年度福祉車両助成事業の全車両の納車が完了しました。[2015年04月16日(Thu)]
長かった冬も終わり、桜の時期となりました。
FAXLETTER担当者の自宅の裏には桜が一本生えており、
家に帰ると街灯にライトアップされた桜が見放題……なのですが、雨が降ると
玄関前の排水溝に花びらが詰まり、二階なのに玄関が水没するのが恒例です。
風情とはかけ離れた現実に、毎年この時期は頭を抱えています。

◆2014年度福祉車両助成事業の全車両の納車が完了しました。◆
本年度は福岡県芦屋町、鳥取県鳥取市、高知県安芸市、青森県八戸市、岐阜県山県市の5ヶ所で贈呈式を行いました。
晴天に恵まれた会場もあれば、断続的な吹雪にみまわれた会場もありましたが、参加団体の皆様や、会場を提供して頂いた皆様、車両メーカーの皆様のご協力の元、無事に全ての日程が終了いたしました。
御協力頂いた各方面の方々に改めてお礼を申し上げます。

また、本年度も全国各地で助成先団体主催のお披露目式を行って頂きました。
趣向を凝らしたものも多くありました。
車両の前で伝統芸能を披露されたり、手作りのレプリカキーを用意して頂いたり、複数の団体合同でなんとホテルで行われたものも。
送って頂いた新聞記事やお写真は、日本財団全職員に回覧しております。

◆本年度の福祉車両助成事業について◆
日本財団のホームページで5月中旬頃に告知を行う予定です。
日本財団ホームページ http://www.nippon-foundation.or.jp/
車種や助成金額、対象事業、募集期間等はこの告知を以て発表となります。
事前にお教えする事は出来ません。
5月中旬以降、ホームページでの告知をご覧ください。
Posted by 辻 ゆかり at 16:19 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
東日本大震災から4年が経ちました。[2015年03月19日(Thu)]
東日本大震災から4年が経ちました。
3月11日「忘れないで!311」募金活動を虎ノ門日本財団ビル周辺と品川駅で行いました。
当日は三月らしからぬ寒波で、日陰は冷たい風が吹く中でしたが、多くの方が足を止めて下さり、
総合計 563,424円 という大成功に終わりました。
タクシーを止めて募金してくださった方、貯めていた500円玉貯金箱を開けて全額ご寄付くださった方など、
今回もたくさんのドラマがありました。
日本財団ではこれからも復興支援を続けてまいります。
今回の募金は若者離れが進む被災地での次世代のチャレンジ、まだまだ続く仮設住宅暮らしの中でのコミュニティづくり、津波で失われた町に息づく伝統文化の復興、担い手の流出や風評被害に立ち向かう水産業への支援に使用されます。
これまでの活動については以下のURLをご覧ください。
http://www.nippon-foundation.or.jp/donation/tohoku_earthquake/main/
年度ごとの活動をPDFファイルにまとめて公開しております。

◆2014年度福祉車両助成事業(6月募集)◆
年末に助成契約を結んだ車両の納車がスタートしています。
納車から15日以内に「完了報告書」の提出が必要ですので、該当の団体様はご注意ください。

◆2013年度福祉車両助成事業(昨年1月〜3月納車)◆
助成から1年間の使用状況をお聞きする「年間運行報告」を3月末から4月上旬にお送りする予定です。
該当する団体にはFAX・メールの両方でご案内します。
日本財団からの助成車両にこの春で一年目を迎える車両がなければこちらの提出は不要です。
※事前に内容についてお答えする事は出来ません、ご了承ください。

◆車両の廃車について(再掲)◆
助成車両の車検の時期が近づいてまいりました。
日本財団の助成車両を廃車する場合、必ず事前に日本財団車両チーム 03-6229-5163 へ連絡してください。
また、書類の提出が必要となりますが、助成年度によって、廃車の承認に2週間以上かかることがあります。
特に年度末に廃車を行うものに関しては、早め早めのご連絡とご対応をお願いいたします。
Posted by 辻 ゆかり at 10:19 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
日本財団ケアポートフォーラム2015[2015年02月18日(Wed)]
立春を過ぎましたが冬らしい三寒四温が続いております。
元々暦の「春」は今の意味とは違い、「これ以上寒くはならない季節」なのだそうで、春の一日目である立春が「一年で最も寒い日」にあたるそうです。
「暦の上では春」という言い回しがありますが、正確には「暦の定義上の春」という事なのか、と、週間予報に並ぶ最低気温を睨む日々です。

◆福祉車両助成事業(6月募集)◆
年末に助成契約を結んだ車両の納車がスタートしています。
納車から15日以内に「完了報告書」の提出が必要ですので、該当の団体様はご注意ください。

◆車両の廃車について(再掲)◆
助成車両の車検の時期が近づいてまいりました。
日本財団の助成車両を廃車する場合、必ず事前に日本財団車両チーム 03-6229-5163 へ連絡してください。
また、書類の提出が必要となりますが、助成年度によって、廃車の承認に2週間以上かかることがあります。
特に年度末に廃車を行うものに関しては、早め早めのご連絡とご対応をお願いいたします。

◆日本財団ケアポートフォーラム2015◆
日本財団は、1989年から将来を見据えた新たな高齢者福祉施設のあり方に関する研究に着手し、その理念を具現化していくために1992年よりケアポート事業を実施しました。
ケアポート事業は、富山・島根・長野の3県において、地元の社会福祉法人、町村や地域住民の協力のもと、財団が組織した建設(運営)委員会によって施設の整備構想が練られ、財団、町村及び県の補助により、全室個室化や地域開放をはじめとする先進的な高齢者福祉施設が順次開園されました。
今般、ケアポート事業開始から20年が経過した節目に、モデル事業としての評価と施設整備としての評価を実施し、ケアポート事業の効果や課題を検証しました。
本フォーラムでは、その評価結果を踏まえ、これからの超高齢化社会に向けた施設の役割、並びに地域連携のあり方等について、3施設の事例を紹介致します。
詳細は下のリンクからご確認ください(ワードファイルです)
日本財団ケアポートフォーラム2015.docx
皆さまのご参加をお待ちしております。
こちらについてのお問い合わせは日本財団監査部03-6229-5191にお願いいたします。
Posted by 辻 ゆかり at 15:45 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
1/25(1月最終日曜日)は世界ハンセン病の日です[2015年01月15日(Thu)]
◆福祉車両助成事業(6月募集)◆
昨年末、福祉車両助成事業の審査が終了し、2436台の採択が決定しました。
本年度で日本財団の累積助成台数は35,000台を突破しました。
新たに決定された団体さま、どうぞよろしくお願い致します。
こちらは過去に日本財団の車両の助成を受けたすべての団体様にお送りしているFAX LETTERです。
車両にかかわる諸注意や、手続きのご案内等、さまざまな情報を掲載しています。

◆車両の廃車について◆
助成車両の車検の時期が近づいてまいりました。
日本財団の助成車両を廃車する場合、
必ず事前に日本財団車両チーム 03-6229-5163 へ連絡してください。
また、書類の提出が必要となりますが、助成年度によって、
廃車の承認に2週間以上かかることがあります。
特に年度末に廃車を行うものに関しては、早め早めのご連絡とご対応をお願いいたします。

◆1/25(1月最終日曜日)は世界ハンセン病の日です◆
日本財団は、毎年、世界ハンセン病の日に合わせて発表してきた
「ハンセン病に対するスティグマ(社会的烙印)と差別をなくすためのグローバル・アピール」を、
今年1月27日、はじめて日本で発表します。
日本財団は40年以上にわたり、ハンセン病制圧活動、差別撤廃活動を続けてきました。
一人でも多くの方にハンセン病という病気を理解していただき、
この病気がもたらす偏見や差別について考えていただきたいと願っております。
その輪を広げるために、より多くの方からメッセージをいただき、
ウェブサイトを利用して発信していきたいと考えております。
メッセージはほんの数秒でも結構です。
THINK NOW ハンセン病」というコメントを撮影して、
photo@ps.nippon-foundation.or.jpまで送ってください。
現在、数多くの著名人からもコメントが寄せられています。
送っていただいた動画は、「THINK NOW ハンセン病」サイトで順次公開していきます。

「THINK NOW ハンセン病」   http://hansenbyo.wix.com/leprosy
お問合せ先:日本財団 広報チーム TEL:03-6229-5131
Posted by 辻 ゆかり at 16:00 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
車両の活用例の紹介[2014年12月16日(Tue)]
2014年も残すところわずかとなりました。皆さま今年はどんな一年でしたでしょうか。
「終わりよければすべてよし」をFAX LETTER担当者は日本のことわざか何かだと思っていたのですが、
英語のことわざ「All is well that ends well.」が元になっているそうで。
The end crowns all.(終わりがすべての物事の冠となる)ということわざもあるそうです。
残り二週間、良い一年だったとまとめられるようなものにしていきたいものです。

◆車両の活用例の紹介◆
ここ数回、クレームの話題ばかりになってしまいましたので、こちらもThe end crowns all.
今回は助成先での車両の活用例をご紹介します。

■□■社会福祉法人 大塔あすなろ会(和歌山県) 「あすなろ木守の郷」■□■

日本財団から2009年度の福祉車両助成事業で送迎バスを助成しています。
和歌山県田辺市にある木守地区は市街地まで車で約一時間半。
路線バスが廃止になってしまった為、自家用車を持たない高齢者は買い物の機会があまりありません。
全国で同様の問題は発生しており、官民ともにさまざまな解決法を模索しています。
こちらでは、普段は利用者の皆さんの送迎に使用されているこの送迎バスで、一ヶ月に一度、地域の方の為の買い物ツアーを行っています。
元々は県の過疎対策事業として始まりましたが、補助金が切れ、存続が危ぶまれた買い物ツアーに大塔あすなろ会さんが手を差し伸べました。
現在は車両と運転手、運行旅費を提供され、地域の方に大変喜ばれているとの事です。

日本財団の車両は、以下の2点に反しなければ、空き時間に別の事業や施設でも使用出来ます。
@同じ法人で行っている事業である
A運転手が法人の職員または法人と契約している運転手である
メインで使用する事業が変更になる場合は届けが必要になりますので、必ず事前に車両チームまでお問い合わせ下さい。

皆さまの中にも、送迎や就労活動の空き時間を利用した車両の活用事例があるかと思います。
地域貢献活動や環境活動、地域の活性化など、是非日本財団に教えて下さい。
Posted by 辻 ゆかり at 14:00 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
車両の使用方法について2[2014年11月17日(Mon)]
秋も深まり、朝夕は随分と冷え込むようになりました。師走ももうすぐ、皆様お体にはお気を付け下さい。
車両チームでは12月に発表予定の福祉車両募集事業(6月)の審査が大詰めです。

◆車両の使用方法について◆
これまでもFAXレターでお伝えしている通り、日本財団には全国の方から財団マークの入った車両に
対するご意見を頂いています。
今回は過去二年間で日本財団に届いたご意見のうち、数の多いものを掲載します。

@運転について
あおられた(19件)、速度オーバーで走っていた(12件)、当て逃げされた(10件)、
蛇行運転をしていた(8件)、無理な追い越しをされた(8件)、信号無視をしていた(7件)、
ウィンカーを出さずに曲がった・車線変更をした(6件)、一時停止を無視していた(5件)、
無理な車線変更をしていた(5件) 他 合計152件

一歩間違えると大事故につながりかねないものが数多く報告されています。「大声で罵倒された」
「クラクションを鳴らしながら追いかけてきた」など、かなり悪質なものもあります。

Aその他
たばこのポイ捨てをしていた(6件)、障害者用スペースに駐車している(3件)、
横断歩道に駐車していた(2件)、駐車禁止の場所に車を停めている(2件) 他 合計26件

駐車に関するものと、ゴミに関するものが多いです。「走行中に窓から瓶を投げ捨てていた」という非常に危険なものや、「点字ブロックの上に駐車している」というものもありました。
2位の「障害者用スペースに駐車している」と言うご意見は、どれも障害者用スペースで乗降する事を咎めるものではなく、「人の介助を受けずに自力で乗り降りしている障害者もいるので、介助者や運転手がいる車は降車後、別の場所に車を動かしていただきたい」という、配慮を求めるものでした。障害者用スペースの数には限りがあります。運転手ご本人が車いす利用者の場合、障害者用スペース以外での乗降は非常に困難です。利用者の方の事情もあるかと思いますが、施設外の障害者の方にも出来る限りの御配慮をお願いいたします。
Posted by 辻 ゆかり at 12:00 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
車両の使用方法について[2014年10月17日(Fri)]
◆車両の使用方法について◆
先月一般の方から、「フロントライトは付いているが、ナンバー灯のついていない日本財団車両が走行していた」というご連絡がありました。
運転していて気付きにくいのがナンバー灯とストップランプです。
以前もライトが付いていない車両があるとのご連絡が一般の方からありましたが、
球切れの他に、配線不良による故障で付いていない場合もありますので、
定期的に各ライトの点灯のご確認をお願いいたします。
また、ライトのチェックの際は、レンズの曇りやひび、割れにもご注意ください。

◆台風被害に遭われた法人様◆
豪雨により福祉車両が流されもしくは水没し使用不能となったものもあるかと思います。
なにかございましたら、車両チームにご相談ください。(TEL 03-6229-5163)
Posted by 辻 ゆかり at 09:04 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
日本財団助成事業(通常募集)のおしらせ[2014年09月24日(Wed)]
先月20日に広島で豪雨による土砂災害が発生しました。
日本財団では2014年3月に東日本大震災をきっかけに災害復興支援特別基金を設置しており、今回の災害でも、先遣隊を送り、被害状況、支援ニーズの調査、支援活動を進めています。
また、本基金から死者、行方不明者のご遺族、ご親族に10万円の弔慰金、見舞金を贈りました。「広島市土砂災害支援金」については日本財団のホームページにて公開しております。

http://www.nippon-foundation.or.jp/donation/hiroshima_mudslide/main/


◆日本財団助成事業(通常募集)のおしらせ◆
日本財団ホームページにて、本年度の通常募集の要項が公開されました。
福祉車両では、おもに障害者就労支援で使用する為の作業用車両を受け付けます。
ただし、6月に行っている福祉車両助成事業で取り扱っている車両は、
メーカー、車種、大きさ等の違いにかかわらず対象になりませんのでご注意ください。

対象にならない車両:送迎用自動車(軽自動車・普通車)、車いす対応車(軽自動車・普通車)
職員の移動に使用する為の車両
貨物用バン、軽トラック、冷蔵機能付出張販売車※
※出張販売車は冷凍機能・加熱機能等の特殊装備の必要性が認められた場合、対象となります。

詳しくは下記のホームページをご覧ください。

http://www.nippon-foundation.or.jp/what/grant_application/programs/
Posted by 辻 ゆかり at 14:58 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
日本財団への連絡について[2014年08月14日(Thu)]
まだまだ暑い日が続いております。
熱中症による救急搬送が7月だけで1万8千人に上ったとの事。
自分に対しても、人に対しても「これくらいで」と思わずに早め早めに対策を取りましょう。

◆日本財団への連絡について◆
日本財団助成車両に関して、以下の事があった場合、日本財団への連絡が必要です。
@車両が事故に遭った、車両を修理するためステッカーを貼り替えたい
A車両を廃車したい、事業の廃止などで車両の運行が出来なくなった
B車両を別の事業所・サービスで使用したい
C車両を改造したい
D法人代表者や本部住所など、法人の情報が変わった
それぞれ書類の提出が必要です。
特に@〜Cにつきましては、必ず事前に日本財団車両チーム(03-6229-5163)までご連絡をお願いいたします。

◆騒音◆車両の使用について◆
日本財団の車両について、一般の方からご連絡がありました。
「近隣に送迎に来る日本財団の車両が毎日スピーカーで童謡を流している。夜勤の家族がいる為、非常に迷惑している」
とても困っているとの事で、何度か同様のご連絡をいただきました。
住宅街での車両スピーカーによる騒音は、全国各地で問題になっています。
夜勤の方の他にも、御病気の方、小さなお子さんなど、日中でも静かな環境が必要な方は多くいらっしゃいます。
音は出している側が思っている以上に大きく周囲に聞こえているものです。ご注意ください。
Posted by 辻 ゆかり at 14:19 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2014年福祉車両助成事業[2014年08月14日(Thu)]
雨が続いております。
各地で大雨やゲリラ豪雨による水害の被害が報じられております。
恵みの雨も過ぎれば害となります。
「時により過ぐれば民の嘆きなり」とは源実朝の歌ですが、
時代は変わっても、自然ばかりはどうにもならないものです。

◆2014年福祉車両助成事業◆
本年度の福祉車両の助成申請受付は6月27日に終了しました。
申請総数は昨年度より少し増えまして7533件。
日本財団で審査を行い、審査結果の発表は11月末から12月にかけて行う予定です。

◆車両の運転について◆
スリップによる事故と言うと雪のイメージが強いですが雨天時も非常に滑りやすくなります。
一度スリップしてしまうと、自然に車が止まるまで運転手の力ではどうする事も出来ません。
雨天でスリップが起こる原因としては、以下のものがあります。
・タイヤの溝の摩耗、空気圧の不足によるタイヤの排水量の不足
・スピードの出し過ぎ
・大雨などによる路面の水量の増加
タイヤは前後・左右に水を流して、タイヤと路面の間に水が入り込んで車が滑るのを防ぐ仕組みがあります。しかし、タイヤの点検が充分でないと効果を発揮できませんし、スピードが出ているとその排水も間に合わなくなってしまいます。
また、通常のアスファルトに比べて、横断歩道などの白線、マンホール、鉄板の上は更に危険度が増しますので、走行時は十分にご注意ください。
Posted by 辻 ゆかり at 14:17 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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