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せんだい若者サポートステーション
せんだい若者サポートステーションは、若年自立支援に向けた厚生労働省の認定事業です。15歳から39歳までの現在お仕事をしていない方を対象に、仕事に向けてのこれからをサポートします。
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最新記事
永い間お読みいただき有難うございました[2014年03月28日(Fri)]
東日本大震災のあった3年前から書き始め、

毎週金曜日に立ち上げてまいりました。

見るもの、聞くもの全てが

私にとってはブログの対象であり、

新聞、テレビ、人との会話、

そして何よりも毎日の生活が、

考えることのヒントを自分に与えてくれました。

昨年の途中からは、

私の担当は1週間おきになりましが、

新鮮な気持ちを

持ち続けなければならなかったことには感謝です。

時にはメンバーの方々から厳しい意見もいただき、

「なるほどそういう考え方もあるのか」

と反省することもあり、

新しい視点からの物の見方や考え方を

教えられることがありました。

私はこの3月をもちまして

「せんだい若者サポートステーション」を

退職いたします。

百貨店を定年退職した後、

学習塾やホームヘルパー養成のお手伝いをし、

「サポステ」の仕事に関わりましたが、

若い皆さんと一緒に新しい勉強できたことを

本当に喜んでいます。

サポステへ来られる皆さんは本当に真面目です。

人生の先輩として少し言わせてもらえるなら、

何か困難に直面した時は

「まあ、いいか」と現実を受け止め、

他人が何と言おうと「人の生き方はそれぞれだ!」と

開き直ることも必要なのではないかと思います。

あまりにも深刻に考えすぎて、

次の一歩へ踏み出せないのでは何事も始まりません。

退職するにあたり、偉そうなことは言えない私ですが、

自分の人生経験からこんな言葉を残して

皆さんへのお別れのあいさつといたします。

                   北郷
雪かきしながら思ったこと[2014年03月14日(Fri)]
先月の大雪には大いに悩まされました。

車が何日間も渋滞で動けなかったり、

生活道路が不通になり、

ある集落は孤立化してしまいました。

わが家は老夫婦だけの生活ですが、

玄関前の雪かきだけで精一杯です。

後ろの家は80代のお婆さんが、

ひとりで生活しており、何とか玄関口だけでも

歩けるようにしてあげようと思いましたが、

こちらの体力がもちません。

考えてみれば、周囲の家庭はわが家もそうですが,

ほとんどが年寄りばかりで、

しかもひとりで生活をしています。

いわゆる核家族で子供たちは独立し,

みんな家を離れているのです。

昔は隣近所の人たちが声をかけあい、

総出で雪かきをしました。

貧しかったために

近所とのつきあいが濃密でなければ

生活そのものが成り立ちません。

家族も祖父母、両親、兄弟姉妹が同居し、

それぞれが役割を分担しながら

肩を寄せ合って生活していました。

世の中が豊かになるにつれ核家族化し、

個性の尊重と言えば聞こえは良いですが、

他人との触れ合いは希薄になり

人間集団の中で揉まれながら生活することが

少なくなっているような気がしてなりません。

私の持論ですが

「人は揉まれながら成長していく」と思っています。

家庭、学校、職場そして地域社会が

人間を成長させていると思うのです。

最近言われているコミュニケーション能力も

自然と身についてくるものと思うのです。


―私にできるかな?パソコンに挑戦!―[2014年02月28日(Fri)]
IT機器とは無縁の私ですが

古いタイプの携帯電話だけは永年使っています。

移動しながらの電話と

メールのやりとりにしか役立てていませんが

最近はスマートフォンが主流とかで

どうも時代にとり残されている感じです。

こんな時、

70代の手習いよろしくパソコンを新しくし、

光回線を使用して

本格的に活用してみようと思い立ちました。

現在は年賀状や町内会に係る文章作成、

そしてニュースの話題や趣味の分野で

若干インターネットを活用しているに過ぎません。

「株主優待券」が送られてくるのが楽しみで

ほんのわずか趣味の範囲で

某会社の株主にもなっていますが、

これとて株式取引はパソコン無しには出来ないのです。

パソコンもタブレット中心になっているとか聞きますが、

いやはやこれが時代の流れかと悩んでしまう最近です。

業者の親切丁寧な説明を聞きながら

ある程度の操作は出来るようになり、

近所に非常にITに詳しい

ご同輩が居ることに気を良くし、

しっかりと操作を勉強し、

ボケ防止と一人でも楽しめる趣味のひとつとして

活用していこうと思っているところです。

信州のある住職の言っていた言葉が耳に入りました。

「あなたは本気で生きていますか?」

「本気ですれば大抵のことは出来る」

「本気ですればなんでも面白い」

「本気でしていると誰かが助けてくれる」

とにかく本気でやってみよう!

動機はなんであれやってみよう!

どうせやるならパソコンの面白さを体感し

豊かな人生にしてみようと思っているところです。

有言実行!!

本当の天才は努力の天才[2014年02月14日(Fri)]
 理化学研究所の小保方晴子さんのチームが

全く新しい万能細胞

「STAP」細胞をつくるのに成功しました。

先日ノーベル賞に輝いた京都大学の山中伸弥さん

が遺伝子を導入する方法で開発したIPS細胞は

まだ記憶に新しいところですが、

弱酸性の液体に浸すなど

外から刺激を与えることで、もっと簡単に

万能細胞をつくることが出来るのだそうです。

まだマウスでの実験で、現在は猿に適用、

人間にまではまだまだ先の話のようですが、

突然「時の人」になった

若い研究者の小保方さんの割烹着姿は

私たちの目に焼きついています。

「何年にもわたる細胞生物学の歴史を愚弄するものだ」

と批判されたり、

「誰も信じてくれない中で

説得できるデータをとるのは本当に難しかった」

「泣き明かした夜も数知れないが

今日一日、明日一日だけ頑張ろうと思いながら

実験を重ねた」。

そして

「ピンチになると必ず自分を支えてくれる人がいた」と

謙虚に話されました。

強い信念と従来の慣習にとらわれない

柔らかな発想に満ちた小保方さんですが、

ひとつの成果を得るまでには

私たちの想像をはるかに超えた

努力の積み重ねがあったに違いありません。

数多い研究者の中で

今回は彼女だけがクローズアップされていますが、

並々ならぬ努力をしている人たちは

国内のみならず世界のそれぞれの分野で

日夜研究を重ねています。

小保方さんは博士号を取得してから3年目での快挙で

「理系女」ともてはやされています。

プロのスポーツやその外の分野でも

素人の私たちが

とても想像も出来ない成果をあげる人がいて

「あの人は天才だ」と簡単に言ったりしますが、

人知れぬ努力をしていることが

成果に結びついていることを

忘れてはいけないでしょう。

今日の小保方さんの快挙は

平凡な年金生活を送る私にも

「今日一日をがんばった」と

自らを励ます大切さを教えてくれた出来ごとでした。

日本プロ野球は大リーグの養成機関?[2014年01月31日(Fri)]
楽天イーグルスを日本一に導いた田中将大投手が

大リーグの名門ヤンキースに移ることになりました。

7年契約の年俸1億5500万ドルで

日本円で161億円という

我々には想像することすら出来ない金額です。

プロ野球の世界とはいえ

まだ25才の若者の投手としての価値がこの金額です。

日米間で新たに結ばれたポスティングシステムは、

これまでとは違って入札額の上限を2千万ドルとし

それを支払う用意のある米球団すべてが

交渉に参加できる制度です。

結果的には獲得競争が激化し

支払い能力のあるヤンキースに決定したわけですが

楽天側からすれば少ない見返りで

大エースの田中を手放したことになります。

力のある選手が

日本国内に留まらず大リーグを目指すのは、

大いに結構なこととは思いますが、

日本で9年間のプレーをすれば

FA(フリーエージェント)権の取得もでき、

どこの国へでも移ることが出来る制度があります。

9年間という期間は議論の余地はあると思いますが、

現在のポスティングシステムでは

スター選手、ぜひ見たい選手、力のある選手は

球団が認めれば大リーグへ移籍し、国内の球団は

大リーグの養成機関になってしまうのではないかと

心配です。

広島カープの前田投手や千葉ロッテの唐川投手も

ポスティングを望んでいるという話も聞きます。

田中投手の勇姿を見たい、前田投手の快速球を見たい、

唐川投手の絶妙の配球を見たいと思って

そのチームを応援し球場に足を運ぶのがファンです。

日本のプロ野球は

WBC(ワールドベースボールクラシック)では

常に世界一の候補で過去2回優勝しています。

決して大リーグの選手に見劣りするようなことはありません。

その選手をぜひ国内で見たいし応援したいのです。

日本のプロ野球界が

高額で大リーグへ移籍する選手の養成機関になっては

魅力のないチームばかりになってしまうのではないかと

思うのは私だけでしょうか?

―掛け算ではなく足し算で前へ―[2014年01月24日(Fri)]
昨年の暮れから新年にかけて

9日間無計画の毎日を送りました。

待ってましたとばかりウィンタースポーツや

読みたかった本を読破するとか

精力的に過ごすならまだしも、

喪中でもあり、新聞を読みテレビを見て、

気が向いた時に散歩する程度と

なんとなくゴロゴロしている状態です。

こんな怠慢な毎日に苦痛を感じ、

人間は適度な刺激が無いと

生きてはいけないとつくづく思った次第です。

そんな中で通称「ホリエモン」と言われ

一時は時代の寵児(ちょうじ)と言われた

堀江貴文氏の「ゼロ」という本を読みました。

学生時代にIT企業を起こし、

プロ野球の参入や

放送メディアの買収までしようとしましたが

証券法違反で2年6ヶ月の刑期を言い渡され、

会社、社員、社会的信用までを失いました。

つまり今の自分はまさしく

「ゼロ」であると言っています。

出所後によく質問されるのは

金もうけや事業を成功させる秘訣だそうですが

自分のイメージからして

みんな「掛け算」の答えを求めている

○○成功へのショートカット、

つまりどうすればラクをしながら

仕事が出来るかということばかりと嘆いています。

しかし誰でも新しいことをしようとする時は

そのスタートラインは等しくもゼロであり

ましてや今の自分はゼロであると認めています。

そのゼロにいくら「掛け算」をしても

ゼロでしかありえず、

何かをしようとするなら

「足し算」をしなければならない。

つまり小さな「イチ」を積み重ねていくことにより

初めて数は大きくなっていくのだと

彼流の論理で述べています。

私なりにこの本に書かれていることを理解しますと

諸行無常、一日たりとも変化のない日はなく、

あまり先のことを考えず

かけがえのない「いま」という瞬間を大切にし、

全力で脇目もふらずに集中することで

小さな「イチ」をプラスし

次へのステップへ進むことで仕事も自分も

形成されていくのだと言っているようです。

無為に過ごした9日間ではありましたが、

家の外の空気、寒気、人との交流の中で

多少なりともプレッシャーやストレスを受けながら

とにかく小さな「イチ」をつみ重ねていく、

先ずは第一歩を踏み出してみることの必要性を

教えられた気がします。

「あたりまえ」のことに感謝する[2014年01月10日(Fri)]
2014年、皆さんはどんな気持で

新年を迎えられましたか?

私は夫婦二人だけの

相変らず平凡な生活をしていますが、

時々家内からドキッとするようなことを言われます。

「朝起きると部屋に暖房が入っていて、

食事の準備ができていますよね」

「外出先から帰れば灯がついていて

お風呂も沸いているし…。

あなたはこれが

あたりまえの生活だと思っていませんか?」

考えてみれば古希を過ぎた二人ですから、

どちらが先に逝くかわかりませんし、

必ずしも年齢順とは限りません。

私は時々部屋の掃除くらいはしますが、

炊飯器や洗濯機の使い方はおぼつかない状態です。

考えてみれば「あたりまえ」と思って

何気なく過ごしている毎日の中にも

ずいぶんと自分一人では出来ないことがあるものです。

3.11の大震災や津波、放射能汚染による

避難生活の体験とまではいかなくても、

親がいるのがあたりまえ、

食事が出来るのはあたりまえ、

住居があるのはあたりまえと

無意識に心の中に浸み込んでいるのかも知れません。

「あたりまえ」の裏には

非常に多くの人の支えがあることに

思いをめぐらせてみてはどうでしょう。

昨年女の孫が誕生しましたが、

内臓に疾患を持っており、

「五体満足」「元気に生まれてくる」のが

あたりまえと思っていた息子夫婦や

私たち祖父母に衝撃を与えました。

体力がつき次第

肝臓の生体移植をしなければなりませんが、

余計な心配はしないで

医学の進歩と医師の力を信じて、

全力でこの家族と孫を支えていこうと

気持を新たにしているところです。

「あたりまえ」のことには感謝し、

ありがたいと思えば

自分自身も幸せの気分になってくるものです。

一時的な賃上げよりも雇用の質と拡大を![2013年12月20日(Fri)]
安倍政権が発足して1年が経過しましたが、

政府与党の圧倒的な数の論理で、

その基盤は強化され、

むしろ強引とも思われる国会運営が

なされているようです。

経済問題に限って述べてみますと、

いわゆる3本の矢によって

本当に日本の経済は強くなっているのかどうかに

私は関心があります。

ご存知のように「大胆な金融緩和」

「思い切った財政出動」

そして第3の矢は「成長戦略」を掲げました。

確かに日銀の大胆な金融緩和で円安は進み

輸出関連の銘柄を中心に株価は上昇し

日経平均は15,000円台を維持しています。

昨年の今頃と比較すれば

2倍近くなっているのは確かですし、

公共投資や設備投資も徐々に増えていると

ニュースは伝えています。

問題は第3の矢といわれる成長戦略です。

各種の規制緩和や施策も考えられているようですが、

その中心のなるのは、いかに私たちに

身近な個人消費の回復をさせるかでしょう。

それには国民の所得の向上が不可欠です。

企業が儲かれば

賃上げもなされるという考えのもとに、

企業の税の優遇措置等も考えられているようですが、

連合に代表される

労働組合の存在が見えてこないのは残念です。

何年か振りにペースアップを春闘に掲げてますが、

大企業中心、

しかも年々組織率が低くなってきており、

総理大臣が経済団体に

賃金の引上げをお願いしている有様です。

内需拡大を阻むデフレからの脱却を目指し

政府が労使交渉にまで介入するのは

それなりに理解します。

それならば「雇用の質」を高めることにまで

踏み込んで欲しいものです。

よく「失われた20年」とか言われていますが

各企業は正規雇用を減らし、

非正規雇用や、パートタイマーを増やし、

利益の蓄積に務めました。

アベノミクスで円安や株価が上がったのは事実ですが、

これは経済状況を示すひとつの指標にすぎません。

経済指標で最も大切なのは国民所得、

雇用の拡大、失業者を減らすことだと思います。

企業の大多数を占める中小企業と

そこに働く人との年間所得が増えることが

本当の意味での

成長戦略になるのではないかと思う昨今です。

昔、労働組合活動にかかわった者の一人として

最近気になることを述べてみました。

人の命にはそれぞれドラマがあります[2013年12月06日(Fri)]
生体臓器移植という言葉にどんな

イメージを持ちますか?

私的な話になって恐縮ですが、

8月に誕生した女の孫が

先天性の胆どう閉鎖症と診断され、

もう少し体力がつき次第

肝臓移植をしなければならないと

医師から宣告されました。

誕生間もなく8時間に及ぶ手術で

現在は安定していますが、息子夫婦、

私たち祖父母は一瞬頭の中が真っ白になりました。

肝臓ではありませんでしたが、

先日は仙台市内で腎臓移植のフォーラムがあり、

執刀医、ドナー(臓器提供者)と

レシピエント(移植受け入れ者)の話を聞くことが出来ました。

インターネットで

病気の内容、手術、費用等を調べましたが、

東北大学のレシピエントコーディネーター、

手術を受けた東京の大学病院の相談窓口等、

出来る限りの情報を集めることに努めました。

当然息子夫婦が医師や病院から受けた説明と

内容は一緒でしたが、

私たち祖父母としてはじっとしていられず、

情報集めに奔走したわけです。

その立場になれば人間は真剣に情報を得ようとし

あらゆる努力をするものです。

単なるニュースや他人の話では

ここまで真剣にはならないでしょう。

逆にその立場になければ

生体臓器移植と言われても、

単なるニュースや知識としての域を出ることはありません。

でもそれはそれで良いのかも知れません。

骨髄移植、アイバンク等

その必要性を訴えるニュースをこれまで以上に

真剣に自分のこととして聞けるようになりました。

一つの命の誕生にはそれぞれドラマがあり、

決して五体満足に生まれることが

当然ではないということを知って欲しいと思います。

大きな目で時々笑顔を見せるこの幼い子供が、

近い将来また大きな試練を迎えなければならないと思うと

不憫でなりませんが、

更なる医学の進歩を願いつつ

「神はその人に越えられない試練は与えない」

という言葉を信じて無事に移植が成功し

元気になることを願うばかりのこの頃です。

車エビ、実はザリガニ?[2013年11月22日(Fri)]
 既製品を「手捏ねハンバーグ」、

普通のネギを「九条ネギ」など

事実と異なる表示をしていた

阪急阪神ホテルズに始まる

偽装メニューの問題が全国に飛び火しています。

百貨店のおせち料理でも

ブラックタイガーが「車海老」、

牛脂を注入した肉が実は「和牛ステーキ」等々、

なんともあきれはてる状態です。

老舗の料亭で使われている食材は

誰もが一流品と思うでしょうし、

ホテルで食事と言えば利用する客にとっては

いわゆるハレの席です。

社長や料理長が

何度も頭を下げているのはおなじみの光景ですが、

私たち消費者も

いわゆる「ブランド志向」からの脱却を考えても

良い時かも知れません。

イメージや宣伝に惑わされることなく、

本当に「おいしい」ものを

自分の舌を信じて食べてみては如何でしょう。

和食が「無形文化遺産」に

登録されようとしている時でもあり、

日本人はもともと繊細な味覚の持主でもあります。

いわゆる一流料亭の会席料理の車海老が

実は「ザリガニ」だったなんて知ってしまったら

笑い話にもなりません。

ブランドに弱い私たち日本人が

まんまとひっかかってしまった今度の事件ですが、

服装にしても

同じようなことが言えるのではないでしょうか?

ブランド品でなくても着る人のセンスによって

たとえ無名のバーゲン品でも

素敵に着こなしている人はいっぱいいます。

これ見よがしにブランド品で身をかためることが

センスが良いとは限りません。

「良いものは良い」「美味しいものはおいしい」、

もっと自分の生活を見直してみましょう。

ちなみに今夜のわが家の夕食は

脂ののったサンマと大根おろし、

そして芋煮会風の豚汁です。

秋の味覚を存分にたんのうしました。

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