北川です。
今回は、SENDスタッフのサミットへの想いをご紹介いたします

それぞれが様々な想いをもって、サミットに携わってきました。
明日、その想いが作り出したサミットがいよいよ行われます。
共感していただいた方、ぜひ、ご来場ください


社会起業って「おかたいもの」ではなく無限の可能性を持った「わくわくするもの」だと思っています!
アイデアとやる気は、「新しいしくみを作り、それが新しい価値観を生みだす」(小暮真久)事ができるのです。
私はこのサミットを通して、社会起業の価値が高められる事、そして志を分かち合える仲間と出会える事を願っています。
年齢、性別、職種などといった「壁」をこえて、皆が一致する時の力はすごいものです。
私はサミットをきっかけに一致の輪を強めていけると信じています。
広報担当のスタッフとして、一人でも多くの皆さんとサミットで お会いできるのを楽しみにしています!
山下沙恵子(広報担当)

社会起業家の方々がすごいところは、決して起業したことそのものではないのだと思います。社会問題を認識し、そしてそれを解決しようとしていることにこそ、すごさがあるのだと思います。
社会問題に対して何らかのアクションを起こしていくことはどの立場にいる人でも絶対に出来るはずです。
このイベントを通じて、起業したい人を増やすと言うよりも、社会問題に対して関心を持とうとする人を増やせたらいいなと思っています。
イベントに足を運んでも起業したいとは思わなかった人、あなたも主役です。
佐藤大祐(営業・企画担当)

私が社会起業家支援サミットに参加しようと思ったきっかけは、社会起業家について、もっと知りたいという思いと、この活動を通して北海道を活性化させるきっかけとなればと思い参加しました。
サミットを成功させ、社会起業家の存在を知っていただく、また地域の活性化を促進させるのとともに、この活動がこの先も続くようになればいいなと願っています。
大友駿(広報担当)