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第15回印旛沼流域環境・体験フェア [2017年11月06日(Mon)]
印旛沼流域・体験フェアに今年も出展しました。
この週末の天気予報は傘マークが続き、開催できるか心配でしたが、土日のうち28日(土)のみ、無事開催できました。印旛沼環境再生大賞の授賞式やステージイベント、ブースでの展示、流域から集まったお野菜の販売やランチの提供など、こどもたちには、クイズやドジョウつかみ、こねこねせっけん作りなど楽しい出展がたくさんありました。今年の再生大賞受賞者は、和田未来農業研究会、印旛沼探検隊、NPO法人印旛沼広域研究会と特別賞の船橋市建設局下水道のみなさん。以下にブログでのご紹介を貼り付けます。
https://ameblo.jp/inbameeting/entry-12323807557.html
https://ameblo.jp/inbameeting/entry-12323828684.html
印旛沼一斉清掃に参加された方々も白とブルーのテントを目指して集まって来て下さいました。写真はせっけんの街のせっけんを日頃から愛用してくださっているみなさんです。もう一枚は水路でオールをこいでいるEボートにチャレンジしているみなさんです。佐倉高校のカヌー部の方たちもデモンストレーションを見せてくれました。水辺に親しむと、より印旛沼に関心が深まりますよね。いつも安全に実施できて、一度もひっくり返ったことはないのですが、ちゃんと佐倉市八街市酒々井町消防組合から救助用のボートの応援も来ているんですよ。流域の市や町の人々が自分たちの飲み水がどこから来て、どこへ行くのか、お互いにさらに興味を持ちたいですね。(道端)
せっけん愛好家たち.jpg
コスモスとEボート.jpg

Posted by 鈴木 at 12:44 | 活動紹介 | この記事のURL | コメント(0)
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