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地域に暮らす私たちが、地域資源の魅力に気づき、
楽しく活用するしくみづくり

2016年06月21日

nice週末ワークキャンプ

niceというボランティア団体の週末ワークキャンプ企画で、
主に首都圏から7人の若者が優命園にやってきました。

1泊2日の日程だったので、
あっという間でありましたが、
農繁期真っ只中、
桑の実の収獲や梅の収獲、集草作業など
忙しい農作業を人海戦術でお手伝いしてもらいました。

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もちろんみなさん初めての慣れない作業なのですが、
7人もの人に同時にお手伝いされるのは初めて。
人の手は偉大です。
見る見るうちに予定の作業が片付いていきました。
農繁期に仕事がはかどるのは本当に気持ちいいもんです。

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かあちゃんは、ストーブ、かまどのフル回転で
7人+家族の食事の準備に大わらわでしたが、
ほぼ自家製の里山プレートを表現できて、
それが参加者にも好評で大満足でした。

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niceの様々な活動参加者は、大学生が7割だそうですが、
今回はみなさん若き社会人。
でも、学生時代にniceと関わった人が多く、
ちょっとした同窓会のような雰囲気にも見えました。

自分の学生時代を振り返ると、
社会を俯瞰して、ボランティアに参加しようなんて余裕は
残念ながら全くなかったなあ…。

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この春から、
岩手大学・農学部の学生さんも何度か来てくれていますが、
理系で自然科学系の彼らに対して、
今回のniceのみなさんは、ほとんど文系の社会科学派。

話題や関心もまた違って面白かった。
わずか1泊でしたが、
夕食後の話は、
地方創生や地域おこしや
移住の可能性やベーシックインカムや・・・
初対面だというのになかなか深い話に大いに盛り上がってしまいました。

そして、何よりうれしかったのは、
9月のフェスタスタッフに関心を持ってくれる人もいて、
今後に繋がっていけそうなこと。

もともと今回の企画リーダーは、
昨年のフェスタに来たことがきっかけになった
及源鋳造の関根君。

と、いうことは、フェスタから生まれた企画であり、
その企画からまたフェスタスタッフが生まれたら素晴らしいな。

里山にまた新しい風が吹いてくれるといい。


   by 里山おやじ

2016年06月12日

6月観察会

11日に恒例の6月里山観察会を開催しました。
今回のテーマは、蜜源樹。

この里山に自生している樹木は、
現在確認できているもので84種。
(先日、岩大の菊地さんのガイドのおかげで一気に8種も増えました。)
植樹してきたものを含めると104種。
この先、まだもう少し増えそうですが、
約100種のうち、この日は1時間半かけてリストを見ながら30種を観て歩きました。

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事前に参加者に、ミツバチが蜜や花粉を集めている樹は、
「30種のうちいくつあるだろう」
という予測を立ててもらってから出発しまして、
途中、小屋の壁の板の節穴から出入りしている日本ミツバチも観察。

この日、観て歩いた樹種のうち、
ユリ、ニセアカシア、エゴ、ハクウンボク、サイカチ、トチ、ノイバラ、
シナ、クリ、クマノミズキなど蜜を集める樹種と
カラコギカエデ、ハシバミなど花粉を集める樹種を合わせると、
実に20種もの樹木をミツバチたちが利用していました。
30分の20!
もちろんこの数は意識的に蜜源樹を中心に植樹してきた結果ですから、
里山自然界そのものの割合ではありませんが、
それでも、
蜜源樹を知ることは
里山の豊かさを知ることの一つだと思います。
30度近い真夏のような気温の中、
やさし森コース一回りはちょうど程よい距離でした。

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あずまやに戻ってきて、
樹木リストを確認しながら
冷たい梅ジュースとアイスコーヒーでのどを潤していると、
愛農かまどから特製山菜ピザが焼きあがって、おやつタイム。
(このピザはすっかり定番化しました。
ワラビは、木曜日に花子さんがやさし森でとってきてくれたもの。
小麦、鶏ミンチ、味噌、ワラビ・・・つまりチーズ以外は里山産。
里山のシンボリックなメニューです。)

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あずまやは完成してからまだ2年目ですが、
木陰から冷たい自然の空気が流れ込んでくる設計は大成功で、
こういう暑い日は本当に快適です。
(この夏には、一部壁板も張りたいところ。)

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さて、おやつタイムの後は、久々のスラックライン。
今回は斜面の多いのいのち森ではなく
やさし森手前の平らな場所を選んで、
30年生の栃の木にラインを張りました。
この春、スタッフは、
インストラクターの川村さんや青沼さんに2回ご指導いただきましたので、
昨年までとは一味も二味も違う時間を提供できるようになり、
みんな時のたつのも忘れて夕方まで夢中になりました。

なにごとも「進歩への筋道」があるということは、
人を夢中にさせますね。

それにしても、
千田家の子供たちのスラックラインセンスは素晴らしくてびっくり。
(この子たちが「体育は苦手」と聞いて、2度びっくり。
「速い」「高い」「強い」などしか評価できない学校の体育の貧しさ
を垣間見た気がしてしまいました。)

   by 里山おやじ

2016年06月08日

昭和の田植え

優命園の今年の「昭和の田植え」は、
何人もの人がお手伝いに来てくれて、
かなり余裕をもって手植え作業ができました。

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1週間空けて、週末を2回使いましたが、
ともにお天気よくて最高の田植日和。
途中現れてくれたサシバやサンショウクイを観ながら
ワイワイとにぎやかに。

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2週目は岩大メンバーも来てくれて
午前中に余裕で終わったので、
午後はツリーハウスでのティータイム体験。

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に続いて、
森林インストラクターの菊地さんをいのち森に案内しながら
ミニ観察会をしていただきました。

これまでに確認できなかった樹種が
新たに8種も確認できて、とても感激でした。

菊地さんは単に樹木の名前だけでなく、
利活用にまつわるエピソードが豊富で面白い。

11日は、蜜源樹の観察会ですが、
いつか菊地さんにもぜひ観察会をお願いしたいなあ。

それにしても、
田植えの日に観察会というこの余裕は、
里山生活25年目にして、初めてでありました。
お手伝いのみなさんに改めて感謝。

  by 里山おやじ

2016年05月25日

6月里山観察会のお知らせ

2016・第1回里山観察会、開催します。

・6月11日(土)13時〜

・テーマ「里山の蜜源樹」

・里山生活学校(奥州市江刺区広瀬字松館89)

・里山カフェ・・・愛農かまどの里山山菜ピザ

・参加費1500円(会員は1000円)・・・ご家族2人目からは、500円引き

・要予約(0197−36−3292まで)定員…先着20名程度

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里山生活学校の拠点である農場「うたがき優命園」では
2011年まで西洋ミツバチを飼育していました。

毎年のように植樹してきた様々な蜜源樹、
ニセアカシア、ユリ、栃、サイカチ、シナ、豆柿などと、
もともとこの里山に自生していた様々な蜜源樹、
エゴ、桜、ズミ、ミズキ、クリなどを合わせてじっくり見てみましょう。

また、春先寒い時期に花粉を出す
ヤナギやハシバミに共通する特徴を
蜂の視点から探ってみると、
花と蜂の興味深い共生関係が浮かび上がってきたりします。

里山の共生関係の一つのシンボルですね。

動くことは「できる」けれど、
光合成が「できない」昆虫と、
動くことは「できない」けれど、
光合成が「できる」樹木との絶妙な共生のハーモニー。

様々なシステムの行き詰まりに戸惑うばかりの現代社会において、
この共生システムには学ぶことが多々あると感じる日々です。

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「うたがき優命園」では、現在ミツバチを飼育していないので、
正直なところ蜜源樹の観察会は、
ちょっと寂しい気持ちもあるのですが、
この春、日本ミツバチの自然分蜂群がやってきて、
小屋の壁に巣を作り始めています。
(写真は分蜂群が飛んできたその日に壁に群がっているところ。
いまは、壁穴に入って中で巣を作っているので、これほど群がっていません。)
ちょうどいい機会なので、
この日本ミツバチの観察と合わせての
「里山蜜源樹観察会」にします。

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さて、カフェの山菜ピザ
(小麦、鶏肉ミンチ、ワラビなど材料のほとんどはこの里山農場産)
はもちろんこの愛農かまどで焼きたてを。
(ちなみにワラビは、
「やさし森」に放牧した羊との
これまた絶妙な「共生」によって育った逸品です。)

このかまどに興味ある方は、構造や作り方なども紹介できます。

※会員の方には通信で里山カフェの桑の実スイーツをお知らせしていましたが、
山菜ピザに変更します。

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それでもし、お天気よかったら、最後にこれもやっちゃおー!
せっかくなので「蜜源樹」の栃にラインを張ってね。


2016年05月22日

羊小屋改築・続編1

この春は、期待していた子羊誕生はゼロ。
ちょっと、いや、かなり寂しい。
そして、羊とはいえ、
女性に対し,妊婦と勘違いしていた失礼を深く陳謝。
(いや、冬場のあの腹、絶対入っていると思ったのであるが…。)

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さて、新緑の季節。
羊たちは、まきば放牧が始まっており、
そろそろ、いのち森ややさし森に入る時期も目前。
一方で、早くも冬場の餌を作る時期にも入ってくる。

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冬場の餌は乾草とサイレージ。

で、この春改築した新羊小屋に隣接した屋根の下がその保存場所。
このスペースにデッキを作り、
下がサイレージを詰めたタンク置き場、
で、上が乾燥置き場、という設計図を描いて、
工事に取り掛かっている。

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ツリーハウスデッキの後は、羊小屋デッキ。

いずれも農繁期の農作業の合間にできたわずかな時間を見逃さずに、
夜のうちに頭を使って設計図を何度も練り直し、
昼間は短い時間内に一気にやるのがコツである。

   by 里山おやじ

2016年05月12日

ツリーハウス増築工事・後編

翌日、残った床張り工事も、
夢中になってあっという間にやってしまい、
農繁期に突入したというのに
わずか2日で、デッキ完成!

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こんな風にマザーツリーの株立ちした朴の木の幹は、
極力負担をかけないように、
それから成長して太る分も考慮して、
大きめにスペースをとってみた。

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そして、今日、「ツリーハウスデッキカフェ」をお試し体験。
いい!
これはいい!
ここは土禁正解!
直に座って、足をデッキから投げ出す。
もちろんそのまま昼寝もよさそう。

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新緑のそよ風に吹かれて樹々の中でのコーヒーとスイーツは最高!
そして森からサンコウチョウの初鳴き。
これはまるでドラマロケか?
というシチュエーションではないか。

やばい。
仕事に戻れなくなりそう・・・。

「森の中の貸し切りツリーハウスカフェ・里山スイーツ付き」
「お一人様2時間●万円」でPRしたら、
ローカルビジネスで大儲けしちゃいそうではないか。

10年後、パナマ文書に「satoyamaseikatugakkou」
という文字が躍っているかもしれない!

   by 里山おやじ

2016年05月09日

ツリーハウス増築工事・前編

ペーターとミポリンが、「いのち森」の看板を新調してくれました。

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さて、どこに掛けようか。
雨が当たるところだとすぐに朽ちてしまうし・・・

とりあえず、いのち森で探してみようと、
ツリーハウスまで行ってみる。
この下なら雨に当たらないからいいかもしれない。

さてさて。
そのツリーハウスは、現在増築工事中。
豪華「2階建て」になるのである。
といっても、もともと足場をかけていた1階部分に
しっかりした根太材を入れて、杉板を張ってリフォームするだけ。

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しかし、
たったそれだけで
ここは、
間違いなく、
究極の昼寝場所になる!
と、ついこの前確信したのだ。

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そうなると
寸暇を惜しんで働き虫になるワタクシは、
昨晩、頭の中で設計図を完成。
農作業の合間を縫って今日半日、
夢中でツリーハウスまで何往復もして材と道具を運び、
午後は一人こもって大奮闘。

水平を出しながらせっせと根太材をマザーツリーにビス止めし、
あっという間にここまでできた。
あとは床張り。
ここからは、答えのないジグソーパズルだ。

新緑のそよ風に
髪をなびかせて眠る
究極の昼寝までカウントダウン!

   by 里山おやじ

2016年05月07日

山菜採り体験&観察会

昨日は、ワラビ採り体験会&里山観察会。
今年は出芽が早すぎて、
その分早くピークが過ぎてしまわないかと気をもみましたが
ばっちりピークになりました。

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約40分でこの収穫。
ワラビを踏まぬように歩くのが大変なほどのワラビ山。
ゆっくり楽しみながら採った人でも約1キロ。
ガンガン収獲作業した人は約6キロの「大漁」でした。

直前まで降っていた雨も上がって、日差しも出てきて
何とも気持ち良いワラビ採りになりました。
(なんか、参加者の平均年齢が若い!)

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採ったワラビは、灰を使ったあく抜き方法と
重しを使った塩蔵方法を簡単に学び、
半分はお持ち帰り。
家で頑張って加工してください。

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続いて、やさし森の観察会。
ゆっくりと約1時間かけて、
19種の樹木をじっくり観察して歩きました。

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環境教育や林学、野生動物に興味、関心の高い学生の参加で、
いつになくちょっと引き締まった雰囲気の観察会に・・・。

今年から3つのコースの図鑑づくりを兼ねた新しい観察会を
模索しながら作っていくのですが、今日はその第一歩になりました。


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また、この日は今シーズンのかまど開き。
昨年の経験からかまどオーブンで
すっかり安定したピザを焼けるようになったかあちゃん。
今回も余裕で2種類の里山ピザをばっちり焼き上げて
がっつり愛農かまど利活用の自信獲得。

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スタッフの花子さん、参加者のやまんば工房・若生さんからも
ワラビをはじめ山菜を利用したおいしい差し入れをたくさんいただき、
サステイナブルな山菜テイブルランチ!

今回は参加者のほとんどが里山フェスタのスタッフなので、
その顔合わせも兼ねた一日でありましたが、
この時期のこのイベントは
すっかり定番になってきました。

   by 里山おやじ

2016年05月03日

新看板byカムバックペーター

くるぶしの内側に鋭い爪のついた
「スパー」と呼ばれる木登り用の新アイテムを引っ提げて・・・

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里山に久々のペーター、カムバック!

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やはりこの人が来ると、
目が届く範囲が広がって、置き去られていた仕事が一気に進む。

昨日は杉の枝打ち。

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今日は6年経って朽ち果ててきた看板の一新作り直し作業。

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山で調達してきたツル材で新看板、あっという間に完成。
イベントなど増えてくる季節の前に間に合ってよかった。
まずは、7日の山菜採り体験会。

   by 里山おやじ
posted by 里山生活学校 at 17:10| Comment(0) | 未分類

2016年04月30日

nice

里山のワラビ、今年は出るのが非常に早くて、
そろそろピークの勢いです。
そして今年も北上・パスポートさんで放射能測定の結果、
5年連続で下限値5ベクレルで不検出でした。
安心して食べられます。

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7日には、山菜採り体験会を開くので、
それまで若い芽が出続けるように連日ワラビ採り作業が続きます。

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そんな中、先日は[nice]というボランティア団体の職員さんが、
視察にいらっしゃいました。
これから、生活学校との面白い関わり方を一緒に探っていきます。

最近の若い人たちの感性やパワーは素晴らしいな
と、思わされることが続いています。
まさに、「ナイス」な若者たちです。

   by 里山おやじ
posted by 里山生活学校 at 19:10| Comment(0) | 未分類