さて?何からはじめる?
[2007年04月16日(月)]
最初は海苔養殖者の自分たちが規格外の海苔やワカメ等々のヨードを含む海藻類を少しずつ無償提供してTPAKスタッフに運んでもらう事からはじめようと思います。
5月にはTPAKスタッフが海苔大使としてタイ山岳部や内陸部の貧農村地域に行ってくれる事になりました。そこで下記の活動を実施するそうです。
1、パネルを作成して説明する。
2、ヨードや海藻のレクチャーをする。
3、海苔やワカメを子供達が食べるかの調査をする。
4、海苔巻き教室を開催して日本の食文化を伝える。
5、現地の養鶏に海藻を使ってヨードを含んだ卵が作れるか調査する。
※ 写真提供TPAK(タイ: 子ども達を集めて寺子屋教室。給食に海苔やわかめの入ったスープ。おやつに味付け海苔など海草に親しみ同時に栄養についての基礎知識をつける。)
5月にはTPAKスタッフが海苔大使としてタイ山岳部や内陸部の貧農村地域に行ってくれる事になりました。そこで下記の活動を実施するそうです。1、パネルを作成して説明する。
2、ヨードや海藻のレクチャーをする。
3、海苔やワカメを子供達が食べるかの調査をする。
4、海苔巻き教室を開催して日本の食文化を伝える。
5、現地の養鶏に海藻を使ってヨードを含んだ卵が作れるか調査する。
※ 写真提供TPAK(タイ: 子ども達を集めて寺子屋教室。給食に海苔やわかめの入ったスープ。おやつに味付け海苔など海草に親しみ同時に栄養についての基礎知識をつける。)



