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leprosy.jp
resize.png日本財団はハンセン病の差別撤廃を訴える応援メッセージサイト「THINK NOW ハンセン病」を開設。皆様からのメッセージを随時募集・配信しています。
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笹川 陽平
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「中国の小話」その191―引退後の待遇― [2019年07月12日(Fri)]
「中国の小話」その191
―引退後の待遇―


首相辞任を表明した後のイギリスのメイ首相が、ご主人と家の近所のスーパーで買物をしている写真が話題を呼びました。

イギリスのメイ首相は辞職を表明したその日のうちに、普通の家庭主婦になりました。今日、彼女はご主人と共にスーパーに行き、洗剤などの日用品を買っています。

没落した資本主義社会は実に酷い!
前首相だから、引退後もせめて我が国の国務委員(注:国務大臣)クラスの待遇にするのが当然ではないか。
イギリスは遅れているね!!

メイ買物.JPG
夫と買い物をするメイ前首相


注:中国では、部長(大臣)クラスの要人でも、引退後に専用車、専属ドライバー、専属秘書とSPが付くことになっている。

【私の毎日】7月11日(木)ブラジルから帰国 [2019年07月11日(Thu)]
7月11日(木)ブラジルから帰国

15:00 ドイツ・フランクフルト着(空港待機約3時間)

18:10 フランクフルト発、羽田空港へ
【私の毎日】7月10日(水)ブラジル→帰国の途へ [2019年07月10日(Wed)]
7月10日(水)ブラジル→帰国の途へ

7:00 朝食

9:00 記者会見

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筆者左はソコロ・グロス・ガリアノ(Socorro Gross Galiano)WHOブラジル代表

2私のインタビアーは毎回美人ばかりでした.JPG
私へのインタビュアーは毎回美人ばかりでした!


10:10 日本財団の資金によるWHOを通じたハンセン病専門家育成事業

3日本財団の資金でトレーニングを受けている各地の医師たちへ激励のあいさつ.JPG
トレーニングを受ける各地の医師たちへ激励の挨拶


11:30 ホテル発

12:00 空港着

13:30 ブラジリア発

15:10 リオデジャネイロ着(空港待機約7時間)

22:10 リオデジャネイロ発
「先見性のある活動?」 ―国連諸機関への笹川賞― [2019年07月10日(Wed)]
「先見性のある活動?」
―国連諸機関への笹川賞―


日本財団は、初代笹川良一の基本方針である政治、思想、宗教、人種、国境を越えた人道的な活動を行ってきた。

当時の日本では外国への支援活動は難しく、日本財団の活動も国内中心であったが、国連に対する支援の世論がおおむね好意的であったため、戦略的に国連諸機関への支援活動を第一ステップにし、次にシンクタンクや諸研究所への支援、そして現在は日本財団の考えに基づく海外支援活動へと発展させてきた。

まず下記の通り、国連諸機関に『笹川賞』を設置した。国内では個人名の賞は売名行為ではとの議論もあったが、被設置者の国連より、設置者がどのような人かを知る上でも個人名が望ましいとの理由で『笹川賞』となったのである。

下記に列挙したが、役割を終えたと判断したものは終了している。

◆WHO『笹川健康賞』
1978年、アルマ・アタ(現在のカザフスタン共和国アルマティ)で「全ての人に健康を」という理念が提唱された。この理念に賛同して1984年に笹川健康賞が創設され今年で35年、各国でプライマリ・ヘルス・ケアの普及に貢献した個人や団体を顕彰している。本賞は、WHOの審査委員会の議を経て授与するもので、WHOで最も古く権威のある賞と言われている。

◆UNEP(国連環境計画)『笹川環境賞』
UNEPのストックホルム宣言から10年を記念し、1982年にケニアのナイロビの総会で創設された。当時は現在ほど地球環境に対する諸国民の認識は薄く、世界的啓蒙活動の必要性からUNEPから依頼を受けて実行した。第1回の受賞者は地球環境のあり方を問題提起したイタリアの故ペッチェイ氏に授与された。その後急速に各国で環境問題が重要テーマとして積極的活動が展開してきたので、当初の役割は果たされたと考え、2012年にこの賞は終了した。

◆『ユネスコ平和教育賞』
1979年に設置。平和教育の顕著な活動をされた人に授与されてきたが、ユネスコの対応を不十分と考え、2008年で終了した。

◆国連防災機関『国連笹川防災賞』
1986年に設置し、今年で23年目である。当時、世界的な気候変動による世界各国で災害の可能性が予測されてはいたが、諸国の防災に対する認識はほとんどなかった。しかし、東日本大震災を契機に各国で災害対策が急速に課題となり、活動も活発化してきた。以下は国連笹川防災賞の授与式(ジュネーブ)での私のスピーチを石井部長に代読してもらった。

2019年度国連笹川防災賞スピーチ


笹川防災賞は、1986年に創設されました。当時、世界的に防災に対する認識はまだ薄いものでした。しかし、国連のリーダーシップのもと、人々の防災意識が高まり、新しい技術と革新的なアプローチを通して、高いリスクにさらされているコミュニティを守れるようになってきました。笹川防災賞もこの世界的な潮流に合わせて進化し、選考基準もより革新的で多様なプログラムに焦点をあてるようになりました。

本賞は、災害リスク軽減のための活動において、すべての人々、とくに高いリスクにさらされている人たちがインクルーシブで利用しやすく、差別なく参加できる仕組み作りに貢献している個人、団体、または取組を顕彰しています。
2019年の笹川防災賞のテーマは「インクルーシブで復元力のある社会の構築」です。

毎年発生する予期せぬ災害は人々の生命を脅かしています。特に、高齢者や障害者といった特別な支援を必要とする人々は、被災時も被災後も、取り残されてしまいがちです。例えば、聴覚障害者は、音声による警報や避難情報が聞こえません。また、障害者の死亡率はより高いと言われています。
 
こうした過去の経験から、真にインクルーシブで復元力のある社会の構築のためには、単に、コミュニティが高いリスクにさらされている人たちを受け入れるというだけでは充分ではありません。

私たちは、自然災害のネガティブな影響を軽減するために「誰もとり残さない」という概念に基づいて行動するべきです。私たちは、災害で高いリスクにさらされている人々を防災の取り組みの中心に据える必要があるということを平時から重視しなくてはなりません。災害リスクを減らすために、当事者の視点、知識、経験を活用することが重要です。

同時に、災害リスク軽減のための政策や活動を強化するために、政府、企業、NGO、研究機関、メディア、そして障害者団体を含むすべての関係者の協力が欠かせません。

このようにして、コミュニティは防災と被災後の対応における地域のシステムをよりインクルーシブで復元力のあるものに改善することができるでしょう。今年は、様々な分野を代表する団体や個人から61組の応募がありました。2019年笹川防災賞の受賞者の皆さまに心よりお祝い申し上げます。受賞される皆さまの今後益々の発展を期待しています。
   
最後に、笹川防災賞の開催にご尽力をくださった国連防災機関の皆さまに心より感謝申し上げます。そして、日頃から、インクルーシブで復元力のある社会の構築のために、災害リスクの軽減に尽力されているすべての団体や個人の皆さまに、あらためて敬意を表します。

受賞者
※ブラジル カンピナス市民防災局
受賞理由:同組織は、よりインクルーシブな地域社会への独自の持続可能アプローチ、その強力な地域的リーダーシップ、およびリスクのマッピングと軽減における全ての災害リスクに脆弱なグループへの積極的な参加を促したという功績によって選ばれた。

※インド The Mahila Housing SEWA Trust
受賞理由:同組織は、科学的な知見と土着の知恵をまとめ、スラム地区の女性を
エンパワーし、度重なる災害に対する子ども、高齢者、障害者を含めた全ての家
族の回復力を高めるという活動が評価され選ばれた。

※インド Mr. Pramod Kumar Mishra(Additional Principal Secretary to Prime Minister of India/インド首相副次官)
受賞理由:同氏は、洪水・旱魃被害を受ける地域の復元力向上に対する長年の貢献と、不平等と貧困削減および社会的、経済的に取り残された人々に対するセーフティネットの強化のための個人的な献身が認められ選ばれた。彼の取り組みの中でも、とくに農作物保険を設計、実行することによって災害リスクを軽減することに尽力された。
【私の毎日】7月9日(火)ブラジリア [2019年07月09日(Tue)]
【私の毎日】7月9日(火)ブラジリア

7:00 朝食

9:00 ジャイール・ソアレス/連邦パブリックディフェンダー副代表
(Deputy Federal Public Defender, Dr.Jair Soares Júnior)

1ソアレス・連邦パブリックディフェンダー副代表.JPG
ソアレス・連邦パブリックディフェンダー副代表

10:20 エルダー・サロマオ/人権マイノリティ委員会会長(ブラジル連邦議会下院議員)
(Congressman Helder Salomão, President of the Human Rights and Minorities Committee, in the Deputies’ Chamber)

2サロマオ・人権マイノリティ委員会会長.JPG
サロマオ・人権マイノリティ委員会会長

12:00 関係者との昼食

15:40 アントニオ・ブリト社会保障・家族委員会(CFSS)委員長(ブラジル連邦議会副代表・下院議員)
(Congressman Antonio Brito, president of the Social Security and Family Committee in the Deputies’ Chamber)

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ブリトCFSS委員長

16:30 IPSインタビュー

19:00 関係者との夕食
【私の毎日】7月8日(月)ブラジリア [2019年07月08日(Mon)]
【私の毎日】7月8日(月)ブラジリア

7:00 朝食

11:30 山田彰ブラジル駐箚日本国特命全権大使昼食会

14:30 ジャイル・メシアス・ボロソナール(Mr.Jair Messias Bolsonaro)大統領

1元軍人の大統領と敬礼で挨拶.JPG
元軍人の大統領と敬礼で挨拶

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正面から見れば「イケメン」な大統領です

15:00 ボルソナーロ大統領との面談中、急遽大統領が自身のfbでライブ配信を開始。
大統領のfbはフォロワーが約1千万人、SNS活用の達人と言われているそうです。
大統領のfbからご覧になれます。
https://www.facebook.com/jairmessias.bolsonaro/

3大統領(左)とマンデッタ保健大臣(右)とライブ配信中.JPG
大統領(左)とマンデッタ保健大臣(右)とライブ配信中

4大統領(左)と保健大臣(右)とライブ配信.png
大統領のfbより。
配信17時間で「いいね!6万人」「コメント1.8万人」
「シェア1.1万件」「再生54万回」を数えています。

17:20 ダマレス・アルヴェス(Ms. Damares Alves)人権大臣

5アルヴェス人権大臣.JPG
アルヴェス人権大臣

「この旅が私をどこに連れて行ってもかまわない」―ハンセン病なき世界に向けて 一人の人間の探求― [2019年07月08日(Mon)]
「この旅が私をどこに連れて行ってもかまわない」
―ハンセン病なき世界に向けて 一人の人間の探求―


5月30日、鶴岡公二駐英国大使のご好意で、日本大使館において、英国の要人も出席して表題の本の出版披露会が開かれた。

写真6.jpg
英語版のタイトルは
「No Matter Where the Journey Takes Me
One Man’s Quest for a Leprosy-Free World」です


以下はその時の即興の挨拶です。

お忙しい中、多くの人にお集まり頂きこのようなローンチイベントを開催して下さり、感謝申し上げます。私にとってこのようなお祝いの会は過去に例がなく、初めてのことです。大使そして大使館員のみなさまには余分な仕事をしていただき、誠に恐縮しており、厚く御礼申し上げます。

大使より「笹川会長はネバー・ギブアップの人だ」とご紹介いただきました。私もそのつもりで働いておりますが、例外もあります。それは家庭です。家庭においては既に妻にギブアップしております。(一同笑い)。

溢れる情熱、困難を乗り切る意志力、結果が出るまで活動する継続性の3つを信条として今日まで仕事をしてきました。私の秘書は既に40年以上務めてくれておりますが、大変しっかりとした記録をとってくれています。その記録によれば、40年のうち10年は海外を飛び回る活動をしているので、10年間は収容所に入っていたといえるかもしれません。

今年1月、80歳の誕生日は妻と二人で自宅での食事でした。「80歳まで世界を飛び廻って活動できる健康に感謝したい」と語りかけたところ、妻の返事は意外でした。曰く、「飛び回っているのは飛行機であり、あなたはお酒を飲んで寝ているだけではないですか」と。最愛の妻にも理解してもらえないので、世界の人々にハンセン病のことを知っていただくのはもっと難しいと感じた瞬間でした(一同笑い)。同時に、80歳の青年として更に世界を飛び回って頑張らなければと感じた瞬間でもありました。

40年間に及ぶ活動の中で、世界各国の大統領・首相にはのべ380人以上お会いしています。これはハンセン病の問題を解決するためには、国のトップの理解がなければ予算が付かず活動がおぼつかないという万国共通の課題があるからです。

大統領・首相などから意外な返事が飛び出す事もありました。ある国では「笹川さん、我が国にハンセン病はもうありません。私が子供の時分にビクトリア湖の島に捨ててしまったからです」と話す大統領がいました。大統領宮殿から1時間ほど車でいったところにハンセン病病院があるにもかかわらずです。

別の国の大統領は「笹川さんはハンセン病はうつらない、完治すると仰るが本当でしょうか。私はハンセン病の病院の前を車で通る時、窓を閉めスピードをあげるようにしています」と問いかけてきました。

また別のある国は、日本から行くのに片道40時間もかかるのに、会議はたった1時間で終わり、昼食に2.5時間もかけている国がありました。私は人口10,000人に1人未満の罹患率というWHOの制圧基準を達成するまで毎年訪れる旨を伝え、その後4年間通いつめ、最終的に大統領がハンセン病対策の委員長を務め解決に導いてもらったという経験もあります。

おわかりでしょうか。この病気と差別の問題は、何遍も通い、活動を継続しなければ解決することができないのです(一堂拍手)。

ハンセン病の話になると明日の朝までかかるので、ここらで一旦やめます。今回の本はハースト社から出版していただきました。嬉しかったのは、ネイチャーという世界的な科学雑誌に書評が取り上げられたことです。学者にとってもネイチャーに載ることは栄誉なことであり、学者でもない拙著の書評がネイチャーに載っただけで私は満足ですが、ハースト社の努力に報いるには売らないといけません。ひとりでも多くの人の目に触れることを願っています。

もう1冊、時を同じくして英文で出版した本があります。それは、ヘイマン博士からアドバイスをいただいたものですが、私はWHOハンセン病制圧大使も務めており、2ヶ月に1回、大使としてニュースレターの巻頭にメッセージを寄稿していました。この巻頭言をまとめた本です。皆様にはこの2冊をお持ち帰りいただき、本棚の片隅に置いていただけるならこれに勝る喜びはありません。

お忙しい中本日は私を励ますためにお集まり頂き、一人一人の皆様に心から感謝を申し上げます。ありがとうございました。(一同拍手)

鶴岡大使公邸の庭で記念撮影.JPG
鶴岡大使公邸の庭で記念撮影



【私の毎日】7月7日(日)ブラジリア⇄サンパウロ [2019年07月07日(Sun)]
7月7日(日)ブラジリア⇄サンパウロ

7:00 朝食

8:00 ホテル発

8:30 空港着

10:05 ブラジリア発

11:50 サンパウロ着

12:30 サンパウロ日伯援護協会の幹部との昼食会

サンパウロ日伯援護協会の幹部のみなさまと.jpg
サンパウロ日伯援護協会の幹部のみなさまと


17:00 サンパウロ発

18:30 ブラジリア着

19:00 ホテル着
【私の毎日】7月6日(土)マラニョン州・サンルイス [2019年07月06日(Sat)]
7月6日(土)マラニョン州・サンルイス

6:45 朝食

8:45 ホテル発

9:30 Recanto Verde 保健所訪問

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ハンセン病が完治したという診断をたった今受けたマリアさん(左)


12:30 カルロス・ルラ(Mr. Carlos Lula)マラニョン州保健長官
    バンコクプロジェクトに参加している5市町村の市長たちとの昼食会

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昼食会参加者との集合写真

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今日も美女とのツーショットでご機嫌♫


15:00 空港着(空港待機約3時間)

18:00 サンルイス発

20:00 ブラジリア着

21:00 ホテル着

21:30 関係者との夕食
【私の毎日】7月5日(金)マラニョン州・サンルイス [2019年07月05日(Fri)]
7月5日(金)マラニョン州・サンルイス

7:00 朝食

8:20 TV Guara インタビュー

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美人のテレビキャスターの取材で朝からご機嫌♫


8:45 公共弁務局(State Public Defender)のユーリ博士(Dr Yuri)

9:30 メディア囲み取材

2メデイアのインタビューに答える.JPG
メデイアのインタビューに答える


9:40 ハンセン病と社会的要因に関する会合

3「社会が持つ偏見や差別という病気をなくさなければいけない」.JPG
「社会が持つ偏見や差別という病気をなくさなければいけない」

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会合には250人以上が参加

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マラニョン州の勲章をいただく


12:15 TV Difusora の「A HORA D」番組に生出演

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「家族で体のチェックを」と視聴者に呼びかける


13:00 マラニョン州知事、保健長官との昼食会

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世界遺産の街を散策


15:45 Aquiles Lisboa 病院訪問

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9歳くらいの男の子がハンセン病の診察に来ていた

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母親がポスターを見て、息子の異変に気づいたという


16:30 ラジオ収録(AO VIVO)

17:00 ラジオ収録(NOVA1290 Timbira AM)

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リスナーに「家族で体のチェックを」と呼びかける 


19:00 関係者との夕食
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