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日本財団会長 笹川陽平ブログ

写真:ハンセン病の現場から「アフリカ・ピグミー族」

leprosy.jp
resize.png日本財団はハンセン病の差別撤廃を訴える応援メッセージサイト「THINK NOW ハンセン病」を開設。皆様からのメッセージを随時募集・配信しています。
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10月4日(水) [2017年10月04日(Wed)]
10月4日(水)

12:30 財団着

13:30 海洋開発国際シンポジウム 挨拶

国際シンポジウムで挨拶
DSC_7605.JPG

DSC_7628.JPG

                    
14:00 「2017年度IUC授与式」打合せ

15:00 「海外障害者支援事業」打合せ

15:30 大野修一 笹川平和財団理事長」 於:SPFビル

16:30 伊藤恭子 カナダ・トロント総領事
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「中国の小話」その142―成功した男と長寿― [2017年10月04日(Wed)]
「中国の小話」その142
―成功した男と長寿―

3歳   お漏らしをしない。

5歳   自分でご飯を食べられる。

18歳   車の運転ができる。

20歳   彼女ができた。

30歳   お金を儲ける。

40歳   益々金持ちになる。

50歳   いくら財産があるか分からない。

60歳   次々と新しい彼女ができる。

70歳  子どもが出来る。

80歳  まだあの方は現役である。

90歳  子どもができないと、医者に行く。

100歳  まだ壁にかけられていない。(遺影のこと)

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10月2日(月) [2017年10月02日(Mon)]
10月2日(月)

7:20 財団着

8:00 「ダイバーシティアート」打合せ

8:50 「いろはにほんプロジェクト」打合せ

9:10 テレビマンユニオン撮影

15:00 辞令交付

15:30 岡田秀一 石油資源開発(株)社長

16:00 栄野正夫 大阪府万博誘致推進室事務局長

16:30 広渡英治 日本吟剣詩舞振興会専務理事
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「中国の小話」その141―『三つの代表』思想の現代バージョン― [2017年10月02日(Mon)]
「中国の小話」その141
―『三つの代表』思想の現代バージョン―


腐敗官僚が逃げたところにこそ、先進的な国家である。
(北朝鮮、キューバ、ロシアに逃げた腐敗官僚は一人もいない。)

腐敗官僚の子供が留学するところこそ、先進的文化国家である。
(北朝鮮に留学する腐敗官僚の子供は一人もいない。)

腐敗官僚の奥さんや愛人が帰化した国こそ、広範な人民を代表している国家である。
(北朝鮮やキューバの国籍を取った腐敗官僚の奥さんと愛人は一人もいない。)

腐敗官僚が逃亡する国こそ、中華民族の新文化が発展するモデルであり、全人類が進歩する方向である。

☆『三つの代表』とは、中国共産党は「先進的な社会的生産力の要請」、「先進的文化の発展」、「最も広範な人民の根本的利益」を代表するという思想。
2000年2月、当時の江沢民中国共産党総書記が広東視察時に発表した重要思想で、改革開放政策で勢力を伸ばした民営企業家の入党を公認する根拠とされた。
また、2004年の全人代における憲法改正により、『三つの代表』が序文に盛り込まれた。
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「名楽器受難の時代」 [2017年09月29日(Fri)]
「名楽器受難の時代」


日本財団では幅広い社会活動の中で、文化活動についてはあまり特徴的な活動は出来ていなかった。

バブル時代、多くの方々が海外から西洋名画を購入。1兆数千億円ともいわれる爆買が行われた。中には買い入れた名画を棺桶に入れてくれと発言して世界から批判を受けた人もいた。

私はクラシックの名曲をCDで聞く趣味はあるが、クラシックに造詣(ぞうけい)が深いわけではない。ただ、日本発の文化活動は歌舞伎、能、相撲、茶道、華道等々、多種多様ではあるがある程度限定的で、世界に普遍的に通用し愛される文化活動は何かを考えた時、名楽器の収集を思いついた。

特に1700年代、イタリアのクレモアで製作されたストラディバリやデル・ジェスは、科学進歩した現代でもこれよりすぐれた弦楽器は存在しない。そこで日本財団は「日本音楽財団」を設立し、塩見和子会長の手腕で現在、18挺のストラディヴァリウス(ヴァイオリン14挺、チェロ3挺、ヴィオラ1挺)、2挺のグァルネリ・デル・ジェス(ヴァイオリン)、そして世界に6組しか存在しないストラディバリウスのパガニーニ・クァルテットを所有している。

どの音楽家に無料貸与するかは、国際貸与委員会(委員長はロリン・マゼール氏から、現在は著名な指揮者サイモン・ラトル氏)の決定により、現在までに延べ66名に貸与され、世界のクラシックファンを楽しませてきた。

現在では事業に成功した新興成金や投資家の出現でヴィオラ一挺に45億円の値段がついたこともあるそうで、ジャストタイミングの楽器収集であったのではないだろうか。

前書きが長くなったが、ようやく本題に入る。

財団が楽器を貸与する演奏家は世界中を飛び廻って活動しているが、各国の税関では演奏用との説明を理解せず高額の税金が課せられるケースがある。EU加盟国には、「課税するか否かは担当税関員の裁量」という文面があるらしい。財団の楽器もドイツで押収され、ドイツの財務大臣の配慮で事なきを得たこともあった。

いつ税関員の裁量で押収されるか分からないため、財団の全ての楽器に有料のATA Carnet(アタ・カルネ:物品の一時輸入のための通関手帳に関する通関条約に基づく国際的制度による通関用書類)を付与している。これは通関を円滑に行うためだが、そのため財団所有の楽器は一年に一度は日本に里帰りをしなければならない。さらに深刻な問題は、ワシント条約(絶滅の恐れがある野生動植物の国際取引規制条約)に基づく追加規制がある。このため財団の全ての楽器は、指定楽器商によるワシントン条約で禁じている材料が使用されていないことを証明する「ワシントン条約適用除外証明書」も常に携行する義務がある。更に楽器の写真、楽器貸与契約書も必要で、出国時に入国時と違う楽器を持ち出す不法ビジネス防止のためだそうである。

難問はこれだけではない。ワシントン条約の違反の嫌疑を避けるため、300年以上も前に製作された楽器の装飾用の象牙も取り除くことになってしまった。世界的遺産といわれるこれらの楽器の手直しは実に心が痛む。更に弦楽器の糸巻(ペグ)の取っ手に使われる紫檀もワシントン条約の規制対象で、取り替える必要が出てきた。

弓にも問題がある。フェルナンブコはブラジル産の木材で弓に最高といわれている。既に使用されているフェルナンブコ製の弓は対象外ではあるが、アメリカの税関は全てのフェルナンブコ製の弓は折って破棄するとの警告を出しており、まさしく弦楽器受難の時代の到来である。特に年代物の世界的名弦楽器は、演奏家共々共、苦難の時代になってきた。

これら世界的遺産ともいわれる名楽器の活用と保存に、財団は新たな難題に直面しているのである。

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9月27日(水) [2017年09月27日(Wed)]
9月27日(水)

13:00 財団着
    書類整理、打合せ
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「ちょっといい話」その86―認知症カフェ― [2017年09月27日(Wed)]
「ちょっといい話」その86
―認知症カフェ―


日本認知症グループホーム協会の機関誌『ゆったり』5・6月合併号に、「認知症カフェ」が紡ぐ共生の輪なる特集で、各地の認知症カフェが紹介されていました。

ここで紹介したいのは、医療ジャーナリスト・市川衛氏が、認知症の皆さんが実際にカフェで働いている姿を記事にされたもので、認知症を逆手にとって、笑いのある楽しいレストランが数多くオープンする事で、深刻な問題を異なる角度で解決する手法は見事なものです。

以下、市川衛氏の文章をアップします。

***************


注文を「忘れる」料理店 ふしぎなお店が目指すものは

6月3日、都内の一画に、ふしぎなお店が期間限定でオープンしました。
その名も「注文をまちがえる料理店」。
なんだか、おとぎ話に出てきそうな名前ですが、いったいどんなレストランなんでしょう?
エントランスと厨房、べつだん変わったところはないみたい。

普通のレストランとちょっと違うのは、6人の笑顔の素敵な女性たち。揃いのエプロンを身にまとった皆さん、注文をとったり配膳したりする担当なんですが、ひとつの「共通点」があるのだそうです。

それは、認知症を抱えているということ。
認知症は、脳の病気などによって記憶をはじめとした認知能力が低下した状態です。だから、注文を聞いても忘れてしまうかもしれません。「注文をまちがえる料理店」の名前は、どうやらここから来ているみたいですね。

せっかくなので許可をいただいて、お話を伺わせていただきました。お名前はヒミツとのことなので、仮にアイコさんとさせていただきます。

アイコさん(仮)
Q)今回、どうして参加されようと思ったんですか?
【アイコさん】以前はずっと、学童保育をやっていたの。子どもたちに料理を出したりするのは慣れてるから、わたしにもできるかなと思って。

Q)慣れていらっしゃるんですね。じゃあ、今日もバッチリ?

【アイコさん】いえいえ、不安よ。うまく(注文を)とれるかとか、(料理を)運んでいるうちにこぼさないかとか・・・。失敗してご迷惑かけないか心配なの 。

みなさん現在、認知症の影響でお一人だけで生活するのは難しく、グループホームやデイサービスなどの福祉サービスを利用しているとのこと。それにもかかわらず、なんでわざわざ注文担当に手をあげたのでしょう?
せっかくなので、オープン初日のアイコさんに密着させていただきました。

オープン前、真剣に打ち合わせるアイコさんたち。
注文をまちがえる料理店 オープン!
本日、最初のお客さんがご来店です。席へ案内したのち、さっそく注文を聞きに行くアイコさん。

ここでちょっとしたトラブルが。アイコさん、緊張しているのでしょうか、ご自分が何をしに来たのか、ちょっとわからなくなってしまったようです。とまどうアイコさんの様子を見て、すかさずお客さんから「注文じゃないですか?」と助け舟が。アイコさん、助かりました。

結局、オーダーはお客さん自身に書いてもらうことに。確かに、こうすれば間違いなく厨房に注文が伝わりますね。さあいよいよ、アイコさんがメイン料理を配膳します。注文どおりの料理を、届けられたのか?

Q)突然すみません、料理は注文どおりでしたか?

【女性客】注文どおりでした!ほっとしたけれど、ちょっとザンネンな気も・・・(笑)

注文どおりのものが来たのにザンネンって、なんだか可笑しいですね。
しかしそれにしても、注文するのに時間がかかったり、お目あてのものが来るかドキドキしたり。このシステム、お客さんにとってはちょっと迷惑なのでは?とも思ったのですが・・・、なんだか皆さん、ニコニコと楽しそうな様子なんです。
どういうことなのか、お食事中に失礼して、お客さんのひとりに感想を聞いてみました。

【男性客】ちょっと戸惑いましたけど、でもチェーン店のいわゆる「ワンオペ」とかと真逆の世界ですよね。たかが料理を注文するだけのことだけど、店員さんとコミュニケーションをとって、一緒に作り上げていく気分が味わえるというか。本当に注文したものが来るの?という点も含めてワクワクします。

その後のアイコさん、どんどん調子が出てきました。

サラダの配膳もこなし・・・ 味付けも、このとおり!
学童保育をしていたころの記憶が、呼び返されているのかもしれません。

手のあいた隙を見計らって、アイコさんに感想を聞いてみました。

Q)さきほどは不安だとおっしゃってましたけど、実際にやってみてどうですか?

【アイコさん】いやー、ダメですね。学童保育とぜんぜん違う。学童は、子どもたちがわーっとよってきてばーっとあげる、って感じだったから。
でもやっぱり、新しいことをするっていいわね。なんだか、ドキドキする。

「注文をまちがえる料理店」仕掛け人の狙いは「認知症を抱える人に、スタッフをしてもらう」というこのお店。料理はプロの料理人が、運営はテレビ局や広告代理店などに勤める人が全てボランティアで行い、収益は得ていないそうです。 なぜ、こんな企画を考えたのか?実行委員を務める、テレビ局ディレクターの小国士朗さんにお話を聞きました。

Q)この企画は、どんなきっかけで思いつかれたんですか?

5年前、認知症介護のプロのドキュメンタリー番組を作っていたときに経験した、ある「間違え」がきっかけです。番組の舞台となったグループホームで生活する認知症の方々は、買い物も料理も掃除も洗濯も、自分が出来ることはすべてやります。僕はロケの合間に、おじいさん、おばあさんの作る料理を何度かごちそうになっていました。ある日のこと、聞いていた献立はハンバーグだったのに、餃子が出てきたことがありました。

「あれ?今日はたしかハンバーグでしたよね?」と喉元までこみ上げましたが、うっと踏みとどまりました。その言葉を発してしまうと、なんだか気持ちが窮屈になってしまうんじゃないか、と思ったのです。同時に、この言葉を突き詰めた先に、誰もがいまよりもちょっと呼吸のしやすい世界の姿があるんじゃないか?と思ったんです。

「餃子になっちゃったけど、別にいいよね」
法律や制度を変えることももちろん大切だと思いますが、私たちがほんのちょっと寛容であることで解決する問題もたくさんあるんじゃないか。間違えることを受け入れる、間違えることを一緒に楽しむ。そんな新しい価値観をこの不思議なレストランから発信できればと思います。「支える」「支えられる」にワクワク感をお店の様子を実際に取材してもっとも印象に残ったのは、場を包む強い「ワクワク感」でした。

アイコさんたち認知症の人は、確かに全てをできるわけではありません。失敗することもあるし、他のスタッフやお客さんにヘルプを求めなければならないこともあります。でもお客さんは、それ自体を貴重な「コミュニケーション」ととらえ、ワクワクした気持ちを感じているようでした。

認知症の介護、「支える」「支えられる」関係は、ときに不寛容なものになることがあります。介護される側は「何もできない人」として自由を奪われ、管理の対象とされる。一方で介護する側にも、利用者の家族や行政担当者からの「事故を起こしてはならない」というプレッシャーがあり、本当ならそんなに管理したくなくても、そうせざるを得ない事情があることも少なくありません。一筋縄では解決できない、難しい問題です。でも、もし「少しくらい、間違ってもいいじゃん」という寛容さを、わたしたちひとり一人がほんのちょっとだけ持てたとしたら、そこにワクワク感が生まれるかもしれません。一筋縄ではいかない状況を、わずかでも変えることが出来るかもしれません。

わたしたち自身も、いつかは支えられる側になります。そのときに、少しでも自分自身が幸せな環境を得られるようにという意味でも、「寛容さ」について改めて考えてみなければならないと感じました。

「注文をまちがえる料理店」、今回はプレオープンイベントとして6月3日・4日のみの開催ですが、実行委員会によると、今後クラウドファンディングなどで資金を集め、9月をめどに1週間程度の期間で本オープンしたいということです。

もし、足を運ばれる機会があったら。ぜひ、この「ワクワク感」を、体験してみてください。
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9月25日(月)・9月26日(火) [2017年09月26日(Tue)]
9月25日(月)

7:00 朝食

9:00 大統領府へ出発

10:00 エセベジ・カイッド・エセブシ(Mr. Beji Caid Essebsi)大統領面談

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世界3番目に高齢のエセブシ大統領(90歳!)と


12:50 モハメッッド・トラベルシ(Mr. Mohamed Trabelsi)社会福祉大臣面談

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トラベルシ社会福祉大臣


14:00 チュジニア労働総同盟 アッバースィー(Mr. Hassine Abassi)事務総長面談

Bチュジニア労働総同盟アッバースィー事務総長.JPG
アッバースィー事務総長


14:50 空港着

16.30 チュニス発

20:30 パリ着(空港待機約2時間)

23:30 パリ発


9月26日(火)

18:30 羽田着
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「中国の小話」その140―東洋医学 [2017年09月25日(Mon)]
「中国の小話」その140
―東洋医学―


体調が芳しくないため、有名な漢方医に見てもらったら、脈を触った後、注意事項を伝えてくれた。

たくさん運動すること、
ソフトドリンクを飲まないこと、
外食しないこと、
肉類や海鮮類を余り食べないこと、
野菜をたくさん食べるように、
白湯をたくさん飲むように、
と注意された。

それで、自分の体のどこが悪いかを聞いたところ、「収入が低いので、高級食品を食べると金を使うのでストレスがたまり、のぼせやすい体質になる」と診断された。
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9月24日(日) [2017年09月24日(Sun)]
9月24日(日)

9:00 バルドー博物館

9:05 エラビディン文化大臣(Mr. Mohamed Zine Elabidine)

9:10 2015年のバルドー博物館襲撃事件で犠牲になった方々の慰霊碑に献花
    (日本人3名も犠牲になった)

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エラビディン文化大臣も駆けつけてくださった

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バルドー博物館襲撃事件で犠牲になった方々の慰霊碑に献花

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襲撃のあった博物館内には弾痕が生々しく残っている
あえてこのままにしているとのことであった


9:30 バルドー博物館見学

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世界最大のモザイク・コレクションという博物館の中を見学

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古代ローマ時代のモザイクが多数展示されている


10:30 チュニス旧市街散策

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日曜ということもあり、チュニスの旧市街にある魚市場は大賑わい

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新鮮なマグロも


11:40 “La Presse” のトラベルシ氏によるインタビュー 

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“La Presse” のトラベルシ氏と


13:00 昼食

15.30 カルタゴ遺跡訪問(Carthage archaeological site)

17:00 ホテル

19:00 JICAチュニジア事務所の江種利文所長と上野貴子氏
    在チュニジア日本国大使館の岩田慎也参事官との夕食会
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