インドネシア副大統領 [2005年12月01日(木)]
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07:30 ホテル発
08:00 ソエパリ インドネシア保健大臣 面談 ハンセン病対策への更なる努力を要請 08:45 プレス インタビュー取材 11:30 ユフス・カラ インドネシア副大統領 面談 ![]() ユフス・カラ 副大統領と会談 マラッカ・シンガポール海峡の安全確保の協力とハンセン病対策への格段の努力を要請。 副大統領は、海運会社のオーナーであり、ハンセン病多発地帯のマカッサル(注)出身。知識は保健大臣よりはるかに豊富。 (注)マカッサル(旧ウジュン・パンダン)はインドネシア共和国のほぼ中央のスラウェシ島の南端に位置し、東部インドネシア諸島の拠点になってる。またタナ・トラジャをはじめとする観光資源の豊富な南スラウェシ州の州都であり観光拠点でもある。 12:00 副大統領官邸で記者会見 新聞、テレビでの報道あり 13:00 保健省幹部と昼食会 14:00 インドネシア・ハンセン病対策会議 挨拶 保健大臣同席 15:00 郊外のジャティヘガラ保健所で患者のお見舞い。その後空港へ 16:00 空港にて4時間待機の上、スラバヤへ 22:30 ホテル着 ホテルレのストラン閉店間際でなんとか“ナシゴレン(インドネシアチャーハン)”にありつく |










