講演会出席のため福井へ [2005年06月26日(Sun)]
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10:00 羽田発 小松へ。
12:10 福井県 三国町 坂本町長、(社)福井県モーターボート競走会 一瀬会長と昼食。 13:10 memento mori福井2005〜「死」を見つめ、「今」を生きる〜(於:福井県民会館) 日本財団主催の講演会で挨拶。 講演1 「宇宙から生まれ、宇宙へ帰る」講師:筑波大学 村上和雄 名誉教授 講演2 「生老病死の人生をどう生きるか」講師:聖路加国際病院理事長で(財)笹川記念保健協力財団 日野原重明会長 会場の600席は1席も空席がなく、会場に入りきれない200人の方々には別室でモニターでの講演を我慢していただきました。 memento mori(メメント・モリ)とはラテン語で「死を想え」という意味です。日本財団は1999年からこの講演会を全国で15回開催してきました。今年は、この福井県の後、宮崎県(7月)、徳島県(9月)、山梨県(10月)で行います。 14:20 社会福祉法人 福井県視覚障害者福祉協会 訪問、見学。 小山尊士会長 面談。 建物は日本財団が助成。 福井県内の視覚障害者は、3,300人おります。盲導犬は5頭です。 14:50 社会福祉法人 虹の会 知的障害者の通所授産施設を訪問、見学。 建物は日本財団が助成。 15:30 社会福祉法人 ハスの実の家 知的障害者の通所施設 訪問、見学。 建物は日本財団が助成。 16:00 社会福祉法人 コミュニティーネットワークふくい 訪問、見学。 建物、調査研究事業などを日本財団が助成。 松永正昭専務理事 面談。 松永さんは、日本を代表する障害者の自立支援活動の実践者です。 17:35 小松発 羽田へ。 <写真>memento mori福井で挨拶 ![]() |











