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雑誌「人民日報」日中関係には忍耐と情熱が必要 [2014年08月01日(Fri)]
日中関係には忍耐と情熱が必要
―笹川陽平 日本財団会長に聞く―


雑誌「人民日報」
2014年6月


政治的には緊張状態にある日・中関係ですが、「人民日報」の取材に、以下の通り持論を述べました。

******************


 中日の長い曲折の道のりには「大物」が多く出現した。ある者は戦前、「右翼のドン」と称され、晩年は著名な日中友好の活動家となった。ケ小平と会見した際、「百年来の中日関係の証人」と称された笹川良一氏である。氏が亡くなってからは、子息の陽平氏が父の事業を受け継ぎ、友好関係を継続し、全力で中国西部の開発、辺境地域の貧困扶助、環境保護、安全保障協力などを推進してきた。10数年前、記者は東京で笹川陽平氏と在日中国人記者との昼食会に参加したことがある。中国について語る時、氏は意気盛んであった。4月23日、再び首相官邸にほど近い日本財団本部を訪ね、笹川会長にインタビューを行った。静かに穏やかに中国を語る話しぶりには中国へのより深い理解が感じられた。中日関係も興奮から緩和の過程にあるのかもしれない。
(聞き手は本誌編集長 蒋豊)


≪中国に300万冊以上の図書を贈呈≫
―― 2009年から日本財団は大量の日本図書を中国語に翻訳して中国の大学に贈呈し、同時に様々な研究活動にも資金援助されているとうかがっていますが、その目的は何ですか。この事業はこれからも続けていかれますか。

【笹川】図書の翻訳・出版は未来を見据えての事業です。書籍は後世まで代々伝わるものです。その意味から中国への図書贈呈はODAにも勝るものです。中国と日本の関係は歴史的にも未来に向けても切り離せない二国間関係です。
 
 今、日中間には国と国、政治家と政治家の間にデリケートな問題が出てきています。しかし、これは日本と中国だけの問題ではありません。世界的にどこにでもある問題です。であるならば、国民同士は相互理解を促進するために努力を積み重ねていく必要があります。私もそうした理由で、中国の方々に日本の事をよく知っていただくために、翻訳・出版事業に努力しているのです。

 これまでに、中国の大学に300万冊を超す図書を贈呈してきました。ある大学は蔵書30万冊で「笹川図書館」を設立してくださいました。この事業は今後も継続していきます。日本語を学習している学生だけでなく、日本語は解らない、日本に来たことがないという学生にもこれらの図書を読んでもらいたいと思っています。人口に比べて、300万冊ではまだまだ少ないと思いますので、もっと広く読まれるにはどうしたら良いかが今後の課題です。

≪若者はもっと世界に眼を向けるべき≫
―― 笹川会長は1年の3分の1を海外で活動され、ベトナム、カンボジア、ノルウェー、マレーシア、エチオピア、デンマーク、ロシア、フィンランド、ペルー、ウクライナなどの国から栄典を受けておられます。ブログや講演でもしばしば「国際人」について触れられていますが、日本人の国際感覚についてどのように思いますか。

【笹川】日本人は人口の2割に近い2000万人が毎年海外旅行をしています。どの国に行っても、身の安全を守らなければいけないとか、泥棒に気を付けなければいけないとか、色々な問題があります。水の飲めない所や、食べ物に気をつけなければいけない所とか、ホテルでも鍵をかけないと安心できません。世界を回って、日本が一番安全で安心でき、いつでもどこでも食べ物や水を口にできるということに気付いたのです。

 しかし、それによって日本の若者は外に出たがらなくなったのです。これも問題です。グローバリゼーションの時代ですから、若者は外国をよく知ることが大事です。日本人は異文化交流が下手です。日常的に外国人との接触が少なく、国際感覚が欠如しています。

 世界の多くの国々は多民族で、宗教も異なっています。したがって、一国で異文化交流が日常的になされています。ミャンマーには130の民族がいます。毎日異文化交流を行っているわけです。異文化を理解するためにも若者は海外に行って勉強することが重要です。

 中国では、学問のできる人は外国に行って新しい知識を吸収したいと思っています。外国に行きたいと言う気持ちは日本人以上に強いと思います。

≪軍人が最も戦争を憎む≫
―― 笹川日中友好基金は中日間の民間最大の基金で、人材育成や人的交流に大きく貢献されています。特筆すべきは、中国の人民解放軍と日本の自衛隊の交流を支えて来られたことです。目下、日本のメディアは中日の政府間交流はストップしていると報じています。人民解放軍と自衛隊の交流はまだ続いていますか。

【笹川】人民解放軍と自衛隊の交流は、日中間に政治的な摩擦が生じても交流は続けていきましょうという前提で始まりました。小泉首相が靖国神社を参拝した年も人民解放軍は訪日団を派遣しましたし、中国の潜水艦が日本の領海に入った年も自衛隊は訪中するなど、お互いに相当な努力をしました。

 当時のこんなエピソードがあります。ある人民解放軍の士官が日本に来て話していたというのです。「日本に来る前は、自衛隊の学校では軍国主義の道をどう歩むかだけを学んでいて、街には軍服を着た兵隊がいっぱいいると思っていた。実際来てみたら街に軍人はいないばかりか、自衛隊の学校でも軍国主義は教えていなかった。まったく百聞は一見に如かずだ」と。この士官は帰国して娘に「実際の日本は違うぞ。日本に行って学んできなさい」と話したら、「お父さんはたった1週間日本に行っただけで親日家になったのですか? 私は行きません!」と言われたそうです。

 一方、日本の自衛隊員も中国に行ったことのない人たちばかりで、中国があんなに豊かになっていることを知りませんでした。

 一般的に、戦争が好きな人が軍隊に入っていると思われていますが、そうではありません。軍人が一番戦争が嫌いなのです。一旦戦争が起きれば、一番先に命を奪われるのは彼らだからです。
 
 人民解放軍と自衛隊の交流は、アメリカ、イギリス、フランスなどからも高い評価を受けています。島の問題で現在交流が延期されているのは残念なことです。

 このような時にこそ交流を続けなくてはいけないし、とても意義のある活動だと思います。軍が続けているのだから、党もやらなければいけない、民間もやらなければとなります。交流の再開を望んでいます。

≪「政冷経熱」が悪いとは限らない≫
―― 今年は日清戦争120周年です。現在、中日関係は1972年の国交正常化以来最悪の状態です。両国のメディアには、今年軍事摩擦が起きるのではないかとの論調がありますが、どのように考えていますか。

【笹川】そんなことは起こりえません。日中間で戦争など起こりえません。一旦戦争になれば両国がダメになります。一方が勝って一方が負けるということはありえません。21世紀に、平和を愛する庶民を傷つけることはあってはならないことです。

 国交正常化40周年の記念式典が取り消されたことは非常に残念でした。政治的な緊張とは分けてやるべきなのに、政治の動きで民間の交流まですべて止めてしまうというやり方には賛成できません。

 「政冷経熱で良くない」とよく言われます。経済だけうまくいって、政治関係が良くない状態は良くないと考えているようですが、私は「政冷経熱」が悪いとは限らないと思っています。政治が入らなくても民間の経済がきちんと動く状態というのは理想的です。政治家が不要な社会は素晴らしい社会なのです。

≪日本はミャンマーへの投資を独占する意思はない≫
―― 会長はミャンマー国民和解担当日本政府代表を務められるとともに、ミャンマー少数民族福祉向上大使でもあります。近年、日本も中国も積極的にミャンマーに投資しています。日本では中日間の競争になっているとの報道もありますが、どうお考えですか。

【笹川】ミャンマーへの投資は日本と中国だけでなく、韓国、アメリカ、イギリス、フランス、ドイツなども行っており、中国だけがやるとか日本だけがやるという単純なものではありません。
今度日本がつくる工業団地も、中国を含めた各国に工場をつくることをお願いしているわけで、日本だけで独占しようという気持ちは全くありません。要はミャンマーの人たちの生活レベルが上がっていくことが大事なのです。 
 中国は長くミャンマーに投資しており、中国語が通じるところも人民元が通用するところもたくさんありますし、日本との競争を心配する必要はまったくないと思います。

≪政治家のスケジュールと財産の全面公開を提案≫
―― 会長はブログでご自身のお考え、毎日のスケジュールや財産まで公開されています。これほど透明化をはかっている企業家、文化人、政治家は日本にはいないと思います。どのようなお考えでなさっているのですか。

【笹川】こうした大きな財団の責任者ですから、「透明化」と「説明責任」は果たさなければならない責任だと思っています。

 汚職をしてはいけないとか賄賂をもらってはいけないとか口で言うよりも、実際の行動で示した方がわかるわけです。ですから、政治家や企業家の皆さんも、毎日どこで誰に会ったとかすべて書いていくべきです。そうすれば陰で悪い事はできなくなります。私はブログでの公開を7年やっていますが、有力者で私の真似をする人は残念ながら一人もいません。

≪日本と中国は夫婦のような関係≫
―― 会長自身もそうですが、お父様も中国の歴代の指導者と深い交流がありました。ケ小平氏との交流は有名です。現状では、日本は中国とどのように付き合っていけば良いと考えますか。

【笹川】胡錦濤先生の時代まで中国の指導者とは交流をしてきました。当時の中央政治局常務委員会のメンバーともほとんど全員お会いしています。近年は、仕事の重点を民間と若者との交流に移しています。

 私は南京大学で講演した時、日本と中国は数千年もの交流の歴史があり、その中で2、3度緊張するような状態がありましたと話しました。かつて元の国が日本を攻めてきたこともあるし、日本が中国人民を大きく傷つけたこともあります。のちに、中国が「歴史を鑑として未来に進もう」と強調するようになりましたが、真に歴史を「鑑とする」には、近現代だけを見てはいけません。

 世界史において隣国同士は常に、滅ぼすか滅ぼされるかの関係でした。隣同士で仲が良かったのは日本と中国だけです。日本は中国から言葉を教わり、仏教文化が入り、儒教の影響を受けて近代国家を築いてきました。中国も日本から多くの和製漢語を輸入しました。「近代国家」や「共産党」などです。改革開放経済においては、日本の行政システムや企業の在り方を勉強していただいて、さらに中国の経済発展のために日本の最新技術も提供し、多額のODAもつけてきました。

 ですから、緊張した時期があったからと言って、気にし過ぎるべきではありません。そればかり言っていても解決できませんし未来に進めません。夫婦の間には相思相愛の時もあれば、ケンカになる時もあります。日本と中国は夫婦のような関係ではないでしょうか。

 一番良くないのは、仲違いしている時に民族主義的な愛国運動に発展することです。どこの国もそうですが、民族主義が強くなると国が亡ぶのです。日本も中国もその点に注意しなければなりません。

 南京大学の学生に言いました。「今後、日本と中国にはトラブルが出てくるかもしれないが、その時は私の話を思い出して欲しい。日本と中国は夫婦のような関係でケンカもすれば仲直りもする。過剰に反応しないでください」と。

編集後記:取材を終えて、いつものように笹川会長に揮毫をお願いすると、氏は「忍耐」、「情熱」と二つの言葉を記した。そして「日中関係に最も必要なのは忍耐と情熱です」との言葉には真情がこもっていた。
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7月31日(木) [2014年07月31日(Thu)]
7月31日(木)

13:15 財団着

16:30 岡 浩 外務省国際情報総括官
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7月30日(水) [2014年07月30日(Wed)]
7月30日(水)

7:35 財団着

8:00 海野光行 日本財団常務理事

9:05 福島専門家会議打合せ

14:30 山本晋也監督

15:00 GEBCO奨学生

15:20 船越 眞 ボートレース振興会常務理事

15:30 武部恭枝 プライムコーポレション社長

16:20 CVに関する打合せ

17:30 齋木昭隆 外務省事務次官

19:00 ブロガーミーティング 挨拶
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「習近平の虎退治」―周永康 失脚― [2014年07月30日(Wed)]
「習近平の虎退治」
―周永康 失脚―


習近平は中国共産党総書記、国家主席、人民解放軍軍事委員会主席に就任。更にさまざまな組織の責任者にも就任し、毛択東を超える実権を掌中にしたという。

習近平が掲げる『中国の夢』の実現には、経済の高度成長の中で蔓延した様々な腐敗の撲滅運動を通じて綱紀粛正を徹底させることで、権力の基盤を盤石にする狙いもあるものと思われる。

そのために「腐敗した者はハエも虎(大物)も捕らえる」と公言してきた。しかし、汚職、不正、腐敗は中国の文化の一環ともいわれ、大言壮語で「ハエ」だけで終わるのではと、冷めた中国人民はあまり期待もしていなかったようだ。

しかし、最近の中国の動静を観察していると、習近平は『虎退治』に真剣に取り組んでいるように見える。

薄熙来の逮捕、江沢民派の重鎮・周永康前中央政治局常務委員の失脚。それに伴い周永康の側近である遼寧省瀋陽市の検察院検察庁の張東陽の党籍剥奪と公職解任の上、司法機関への送致。石油閥の重鎮である周永康との密接なつながりがある中国石油天然ガス集団トップの失脚。周永康の影響力が強かった中国国営テレビ(CCTV)への手入れは、総責任者郭振璽総監が拘束された。また、人気キャスターの芮成鋼も当局によって連行され、反腐敗運動はついにマスコミにも広がりつつある。

それだけではない。習近平の狙いは、最強の虎である江沢民の近辺にまで及びはじめた。江沢民派の重要幹部であった人民解放軍の制服組トップの前中央軍事委員会副主席の徐才厚が巨額の収賄で逮捕されている。香港筋によると、江沢民の右腕ともいわれた曽慶紅元国家主席の身柄も拘束されたらしいとの情報もある。さらに、江沢民の愛人といわれ、海軍政治部歌舞団の団長を務めたソプラノ歌手の宋祖英にまで調査が及んでいるという。

習近平は本当に中国の大虎『江沢民』を標的にしているのだろうか?
中国には『一山に二匹の虎は住めない』という諺がある。
はたして習近平による江沢民追放はあるのだろうか。
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7月29日(火) [2014年07月29日(Tue)]
7月29日(火)

7:30 財団着

9:00 第49回全国道場少年剣道大会 挨拶 於:日本武道館

10:30 理事会

12:00 葛西 健 WHO西太平洋事務局事業総括部長

13:00 秋山昌廣 東京財団理事長

14:30 万葉舎「人間力大賞年鑑」取財
  
17:00 山田滝雄 外務省南部アジア部長
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「中国の小話」その35―悪知恵も必要― 「中国の小話」その36―中国における労働者とは?― [2014年07月28日(Mon)]
「中国の小話」その35
―悪知恵も必要―


男は、夜、飲食した後に車を運転し、警察の抜き打ち検査に遭遇。
男は、車から降りてもうダッシュで逃走した。
男は、走りながら奥さんに電話。
   すぐ警察に車が盗まれたことを通報するよう指示。
   翌日、車が見つかった。
男は、感謝状を持って警察局に車を取りに行く。
   警察官は「昨晩、犯人は足が速すぎて取り逃がしてしまった」。
男は、警察官の手を握って感動した様子でお礼を言う。
男は、車を運転して家路についた。



「中国の小話」その36
―中国における労働者とは?―


本名:工人階級
仮名:中国の指導階級
別名:体力労働者
洋名:ブルーカラー
綽名:蟻族
経済学的定義:低収入階層
社会学的定義:生存型生活者
政治学的定義:社会不安定要因
政府からの冠名:レイオフ従業員
民生部門の定義:最低生活保護者
訳名:失業者
本当の名前:貧者


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7月25日(金) [2014年07月25日(Fri)]
7月25日(金)

7:35 財団着

9:00 「G8」事業打合せ

10:00 小坂憲次 全日本剣道道場連盟会長

10:30 吹浦忠正 ユーラシア21理事長

17:15 上月豊久 外務省官房長

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「中国の小話」その34―近頃の中国 二題― [2014年07月25日(Fri)]
「中国の小話」その34
―近頃の中国 二題―


少し堅苦しいブログが続きましたので、ここらで一服しましょう。

中国は『法治よりも人事』の国とも言われ、人間関係、特にコネ作りは、生活は勿論のこと、転職、出世、商取引等々、社会生活の基本になっているといっても過言ではありません。
8)は、中国共産党の出世競争は激烈であるため、担当部署の成績を水増しすることで成績を上げたことにする。だから統計は信用できないことになる。
7)は、8)の統計を集計して党幹部に報告するので、立派な成績として発表されるのでる。

1) 重要な仕事は宴会の中
2) 幹部の任免は取引の中
3) 建設の入札は暗闇の中
4) 貴重な人材は弔辞の中
5) 良質な商品は広告の中
6) 課題はスローガンの中
7) 立派な数字は総括の中
8) 巨大な成績は水分の中
9) 忙しい幹部は個室の中
10) 美しい秘書は寝室の中



中国では、交際範囲が広く、男気があって酒に強く、コネを利用して金と地位を得て、更に上司に貢ぐことによって更なる権力を得ると一般に信じられている。したがって、高学歴で優秀でも、真面目なだけでは出世しないということになる。

近頃、次のような人は、中国では出世できない。
1) 才能がある
2) 度胸がない
3) お金がない
4) コネがない
5) お酒が弱い
6) 学歴が高い
7) 性機能が弱い
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7月24日(木) [2014年07月24日(Thu)]
7月24日(木)

7:30 財団着

10:00 原野城冶 nippon.com代表理事

11:00 広中和歌子 元参議院議員

11:20 渡邉秀央 日本ミャンマー協会会長

13:10 「災害復興支援特別基金」事業打合せ

13:30 韓国 全女史

14:00 渡邉一利 笹川スポーツ財団専務理事

16:30 沖津嘉昭 岩井コスモフォールディングス社長

17:30 「ミャンマーでサッカー」お疲れ様会

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7月23日(水) [2014年07月23日(Wed)]
7月23日(水)

6:00 ホテル発

6:33 新大阪発

9:03 東京着

9:25 財団着

10:20 鳥井啓一 日本財団参与

11:30 石原茂雄 御前崎市長

13:00 BS朝日・録画撮り「フィリピン残留日本人2世・国籍回復事業」

14:30 梶 正治 丸亀市長

15:00 理事会
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