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【助成情報】第50回(2019年度)博報賞 表彰 [2019年06月06日(Thu)]
新)助成情報.jpg

大変度:☆☆


1.助成元


(公財)博報財団

2.最大金額(1件)


100万円

3.締切日


2019628

4.分野

子どもの健全育成


5.対象

NPO、NPO法人ほか

■候補者資格

以下、すべての条件を満たし、現在も活動を続けている団体もしくは個人

・ 日本国内での活動であり、日本在住の子どもを対象とした活動である。

・ 主に、6歳〜15歳が中心の活動であること。特別支援教育については、418歳中心の活動であること。

・ 概ね3年以上継続している活動であること。

・ 過去に「博報賞」を受賞している場合、受賞時とは異なる活動内容であること。


■推薦資格

※詳細は、推薦要項をご確認ください。

・ 各自治体の教育長、教育事務所長、教育センター長

・ 各種校長会 会長

・ 日本国内の大学・大学院の教授・准教授

・ 国際交流協会 会長

・ 都道府県私学協会 会長

・ 各部門の活動に造詣の深い研究会、協議会、連盟、団体、学会などの代表・部会長など

※活動の運営・指導に直接かかわりのない、第三者的立場の方(業務委託主は、可とする)

※活動を理解し、責任を持って推薦できる方

※現職に限らない。ただし、連絡のやり取りや贈呈式への出席が可能な方

6.内容



■博報賞とは

「ことばの力を育むことで、子ども達の成長に寄与したい」そんな願いから設立された博報財団により、「博報賞」は創設されました。

児童教育現場の活性化と支援を目的とし、「ことば」の力の育成を軸に、子ども達一人ひとりを大切にしている草の根的な貢献と、今後の活動に可能性がある団体・個人を顕彰しています。


■部門と活動範囲


国語日本語教育部門

・ あらゆる学びの場における「ことば教育」「言語文化に関する教育」の実践・指導・研究

・ 言語活動の充実、コミュニケーション能力の向上につながる活動、日本語指導の実践など


特別支援教育部門

・ 特別な支援や配慮が必要な子どもへの教育的支援に関する実践・指導・研究


日本文化・ふるさと共創教育部門

・ 日本の文化・伝統の学習を通し、国やふるさとへの愛着と誇りをもち、日本文化の継承・発展を担い、発信できる子ども達を育てる教育実践・研究


国際文化・多文化共生教育部門

・ 多様な文化の相互理解を推進し、共に学び、共に暮らし、共に生きていくことにつなげる教育実践・研究・活動


教育活性化部門

・ 上記以外の分野で、多様な場における教育の変革を促進する実践・活動・研究

・ 新たな教育課題への取組など


7.募集URL


https://www.hakuhofoundation.or.jp/prize/


※詳細につきましては、上記HPをご覧ください。

また、応募の際に、申請書の書き方等ご相談されたい場合は、

まつやまNPOサポートセンターTEL089-943-5790 E-mail pico@npo.coms.or.jp まで。

Posted by サポセンスタッフ at 09:00 | NPOの資金調達 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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