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2019年08月29日

学生★市民活動体験レポート

こんにちは。山口大学3年の吉田智哉です。この度、山口市民活動支援センター「さぽらんて」にてインターンシップ活動をさせてもらいました。
初日や二日目には「さぽらんて」がどのような業務を行っているのか、山口市のNPO法人や市民団体としてどのような活動を行っているのか、ほかそもそも私たちのあり方とはいったものを学びました。「ええやん新聞」の打ち合わせに参加させてもらったときには「ええやん新聞」に対するこだわりやかける思い・情熱というものを知りました。情報発信というものは二の次で他の業務に集中していると思っていた私は愚かであったと反省しています。このような情報発信を含め、全ての業務を全力でやってこそ市民活動支援というものではないかという当たり前のことを再確認させられました。また、私自身経験から発達障害の子と触れ合う機会があったにも関わらず、貧困で困窮しているこどもの話や、災害時の自閉症の子の現状などを知り、私の価値観というものが大きく変えられたと感じています。
私は以前から少しだけではありますがNPO法人の意義というものを学ぶことがありました。しかし、今回その実態というものを実際に聞いたことでどこか他所事にも考えていた私は近くでその現状をさぽらんてのスタッフの方々から聞き、直接の実習先で見ることで知ることができました。
 実習先として、「こども明日花プロジェクト」と「Happy Education」の二か所に行かせて頂きました。
 「こども明日花プロジェエクト」は家庭の事情や経済的理由などの困難をかかえていたり、見守る保護者がいないといった子どもたちを支援している団体です。私は今回その中の「学習会スタッフ」と「なのはなハウススタッフ」に参加させて頂きました。「学習会」では、私はわからない生徒に問題を教える教師係スタッフという形で対応を行いました。教師役としてどのように教えればわかりやすく伝えられるかということはもちろん、わからないけどスタッフの人になかなか質問できないという生徒に気づいてあげられるかということを学びました。子どもたちの中には今回の勉強の事例のように、わからない・悩みがあるといったことを自分から言えず抱え込んでいるといった人もおり、私たち大人はその悩みがあったりわからないといったことに気づき、子どもが言えるように対応するということも大切であるだろうということに気づかされました。

明日花 学習会 靴箱.JPG

明日花 学習会 看板.JPG

「なのはなハウス」では、子どもたちの遊び相手や勉強を教えたりするといった役を行いました。そこを担当している方からボランティアを行う上でのさまざまな注意点というものを教えてくださり、ボランティアとしてすべきではないことというものを再自覚することができました。私はここでも主に勉強を教える役目をしていましたが、ここでは「勉強会」でのなかなか質問できない生徒に気づいて自ら声をかけるということをうまく活かすことができました。しかし、私自身が最初緊張していたためその緊張が子どもたちに伝わってしまいうまくコミュニケーションをとれないことがあったことが悔やまれます。子どもたちは感情の察知というものに敏感であり、私たちスタッフはそこをうまく対処しなければならないということにも気付けた貴重な経験となりました。
 「Happy Education」は不登校の子どもと保護者の心に寄り添うコミュニティです。私は今回「フリースクールスタッフ」の子どもの遊び相手といったことを行う役を行いました。こちらでは「Happy Education」の役割といったことを教えて頂き、不登校支援の現状・大切さというものを学びました。こちらでは自分から声をかけれるときは子どもたちに積極的に声をかけ早く馴染めるよう努力しました。「こども明日花プロジェクト」で学んだことを活かすことができ、とても気軽な感じで向こうからコミュニケーションをとってくれるようになったときは本当に嬉しかったです。子どもたちは皆思い思いに行動しており、とてものびのびと過ごせていることができていました。この日私は改めてそのような「場所」が必要なのだと知ることができ、そして子どもを相手にするうえで大切なことということを学べる貴重な経験を得ることができました。

ハピエデュ 靴.JPG

ハピエデュ 子どもの絵.JPG


私自身の話になってしまって申し訳ないですが、私は以前アスペルガー障害の子どもたちが集まる団体というものに母・姉と行っていたことがあります。それは母がその団体にて重要な役職に就いていたから行っていたのか、姉がアスペルガー障害だったのか、それとも私がアスペルガー障害だったのか…事実は未だに知りませんし、実際にその質問をだれかにしたこともありません。何故なら変わらなかったからです。そこの団体にいた子どもたちも、学校の級友たちも、そして私たち家族も話しかければ会話できますし、遊べば仲良く遊ぶことができますし、手伝いをお願いしたら一緒に手伝ってくれます。今回このインターンシップを通して、人に変もおかしいもないという事をいろんな人に知ってもらいたいと思いました。
 私はまだこのようなボランティアをするうえで不完全ではあります。緊張はまだ消えきることはありませんし、すぐに子どもたちの悩みに気付けるわけでもありません。それでもこれからもボランティアを続けていき自身の理想に近づけたらと今回の経験から考えました。
 最後に、今回のインターンシップでお世話になりました実習先にて関わってくださった多くの方々、そしてなによりインターンシップ生として受け入れてくださったさぽらんて職員の皆さま、誠にありがとうございました。これからもさぽらんてで得た経験・意志を胸にして過ごしていきます。

ハピエデュ 子どもからもらったバルーンアート.JPG
posted by さぽらんてスタッフ at 16:01 | Comment(0) | インターンシップ

「つなぐ支援」「現場の思いと幸せ」

こんにちは!
さぽらんてで5日間のインターンに参加させていただいた雨村です。今回のインターンを通じて、私は今まで体験したことのなかった多くの経験をし、新しい多くの視点を体験することが出来ました。そのなかでも、本レポートでは「つなぐ支援」「現場の想いと幸せ」について書かせていただきたいと思います。

 さぽらんての業務内容は幅広く、市民活動団体に対する相談支援、団体や補助金についての情報発信、市民の皆様に地域の社会問題について興味を持ってもらうための広報誌「ええやん新聞」の作成などがあります。さぽらんての目的は「つなぐ」ことです。困難を抱えている方と、支援を行っている団体。市民活動に興味がある方とスタッフを必要としている団体、同じような課題に向かって活動している団体同士や行政、活動を行っている人と行っていない方など、様々なネットワークをつなぐ初めの一歩がさぽらんてです。
実際にさぽらんてでよくある質問に合う団体を、登録団体検索を用いて探して紹介するという作業を体験しましたが、私では探し出せなかった団体や最近活動報告のない団体などがあり、つなぐことはとても難しいことだと感じました。さぽらんてが「つなぐ」ことができるのは、行政や市民活動の方と親しい関係を持っているとともに、「たすけあいの気持ちを諦めない」という強い思いをスタッフの皆様が持っているからであると体感しました。

 実際に市民活動を行っている現場を見学するため、子供の貧困を課題としているこども明日花プロジェクトと不登校児とその親を課題としているハッピーエデュケーションの二つの支援の現場に実習に行きました。どちらの現場でも、当事者の皆様や関心をもつ方々が熱い思いを持って課題に対する活動をされていました。現場は元気いっぱいの子供たちとその笑顔がいっぱいで、この幸せをを支えてくださっている皆様に、私は尊敬と感謝の気持ちでいっぱいでした。多くの市民活動は、問題を抱える当事者を含めすべての人々が「幸せに生きる」という、社会の当たり前であるべき目標を立てて活動をされていました。つまり、誰もが幸せに生きる社会を実現するためには行政の制度だけでなく、私たち市民が手をとり助け合うことで実現するものだと実感すると同時に、さぽらんてで行われている広報誌発行などの情報を通じて、より多くの市民が様々な課題に関心を持つことがとても重要であると体感しました。

私がさぽらんてをインターンシップ先に選んだ理由は、私が大学で支援に対する心持ちについて学んでいるため、「支援の現場を見てみたい」という思いがあったからです。今回の活動の中で、さぽらんてのスタッフの皆様、ええやん新聞の市民記者の皆様、市民活動を行っている皆様、支援を受けて生き生きしている子供たちなど、支援に関わる様々な方と過ごしてきました。今回の実習を受けて「自分の助け合いに対する思いを諦めない」ことが支援を行う上で大切であると学びました。この思いを忘れずに、これから自分のできる助け合いに挑戦していきたいと思います。
posted by さぽらんてスタッフ at 15:49 | Comment(0) | インターンシップ

2018年11月22日

インターンシップブログJ

今回、「さぽらんて」さんを通した2つのNPO法人さんへの実習で、私は社会に対するNPO法人の役割と、それにかける各団体の方々の思いを学ばせていただきました。私には、実習以前から、初来海外の貧困国支援に携わるNPO法人に就職したいという思いがあり、今回の実習は、NPO法人の活動内容を知り、自分の将来のビジョンを考える大変貴重な機会となりました。私が今回お世話になったのは、山口ゆめ花博の運営に携わっておられる「市民プロデュース」さんと子どもの発達支援を行っておられる「NPO法人 あっと」さんです。
 最初の実習先であった「市民プロデュース」さんでは、ゆめ花博ボランティア説明会のお手伝いに参加させていただきました。山口で行われる様々なイベントの運営に携わってこられた「市民プロデュース」さんの「自分たちの手で社会を良くしたい」という熱い思いを学び、「対話」こそが社会を動かす力なのだと気づかされました。特に、地域の100人の参加者の方々とディスカッションをしながら、一つのイベントを作り上げられたお話は大変印象的でした。
   
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ゆめ花博当日は、会場の案内係として、お客様の道案内をさせていただきました。道案内と一言で言っても、学ばせていただいたことは大変多く、いかに臨機応変で柔軟な対応が求められるかに気付かされました。特に、お子様連れのお客様用とご年配のお客様では、食事場所のご案内でも、安価なものをおすすめするか、座って食べられる場所をおすすめするかなど工夫が必要で、そうしたニーズに細やかに対応していくことがイベントの成功につながるのだと考えさせられました。また、「市民プロデュース」さんは、ボランティアやスタッフの方の小さな気付きも大切にされておられ、そうした方々の声を運営側に届けることが、ボランティアやスタッフの「自分たちもイベントを運営する一部なのだ」という当事者意識を生んでいるのだと感じました。
もう一つの実習先である「あっと」さんでは、サロンに来られる0歳〜幼稚園に通うお子さん方やそのお母さん方との交流を通し、育児の大変さや、遊びと教育の結びつきについて考えさせられました。仕事や家事との両立、保育園選び、教育方法など子育てに関する悩みは尽きることがなく、そうした悩みを相談し合える「あっと」さんという居場所は、お母さん方にとって心の支えになっているのだと実感しました。「あっと」さんの運営は、同じように子育てをしているお母さん方が交代で行っておられるそうで、転勤族のお母さんや育休をとっておられるお母さん方のための座談会などそれぞれのニーズに合わせたイベントの開催を行っておられました。また、サロンに来られたお子さん方と交流する中で、普段の遊びを子どもの教育や成長につなげるにはどうしたらいいのだろうと考えたり、子どもがいけないことをした時に、実習生である私がどこまで叱ってあげていいのだろうと悩んだりと考えさせられることがたくさんありました。

 
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今回の2つの実習先での経験を通し、NPO法人のあり方について学ばせていただくことができました。「市民プロデュース」さん、「あっと」さんとも、「地域を活性化するイベントを開催したい」、「子育てで悩んでいるお母さんを助けたい」などいずれも「社会を良くしたい」という熱い思いのもと活動しておられることを知り、活動に関わる人々の細かなニーズに合わせていくことがNPO法人の地域に対する存在意義なのではないかと感じました。
今回学ばせていただいた貴重な経験をこれからの自分の将来にもぜひ生かしていきたいです。
                     (山口県立大学 国際文化学部 三宅悠生)
posted by さぽらんてスタッフ at 10:41 | Comment(0) | インターンシップ

2018年11月20日

インターンシップブログI

私は、さぽらんてさんを通して2つのNPO団体のもとでボランティア活動をさせていただきました。初めに、さぽらんてさんのもとでNPOとは何か、どのような活動をしているのかなどの説明を受け、今回実習として受け入れて下さるNPO団体の紹介を聞きました。私が知らなかっただけで山口県には多くのNPO団体があり、地域のため、街や人がより良く暮らせるように様々な支援活動に取り組まれているのだということを知りました。その後に自分たちで受け入れて下さるNPO団体を選び、私は今回こどもステーション山口さんと市民プロディースさんのもとで活動させていただきました。

こどもステーション山口さんでは、計2日間にわたって実習をさせていただきました。1日目は、毎月開催されている舞台観賞会の準備や片付けを行いました。7月はマイ・クロ・シアターという、ジャグリングパフォーマーが開催されました。私たちは子どもたちや親御さんの観覧席の準備や、またパフォーマンスが行われている間は照明を担当しました。子どもたちは色々な技が披露されるたびに歓声を上げ、目を輝かせてパフォーマンスを見ていて、本当に楽しそうな子ども達の笑顔が心に残っています。また、舞台観賞後は乳幼児向けに世界の様々な珍しい積み木で実際に遊んでもらうなど、小さい子から高学年まで楽しめるプログラムになっていました。このようにプロの人達による舞台や芸術鑑賞を子供のころから体験することで、子どもたちの創造力や想像力の発展、また文化や芸術に触れることで心をゆたかにしているだけではなく、この会に参加することで子どもも大人も交流の輪が広がっているように感じました。
2日目は、クリエイティブ・スペース赤れんがでアート作品の展示準備のお手伝いをしました。今まで芸術作品を作られている方と間近で接したことがなかったため貴重な体験でした。他の方に任せるのではなく、作品の飾りつけは自分自身で指示を出されながら飾っていく姿を見て、芸術家の方が素晴らしい作品を生み出されるのは歳までしっかりこだわっているからなのだと改めて思いました。この後は、幼稚園や保育園に郵送するためのチラシの仕分けを行いました。
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市民プロディースさんでは、約2日間お世話になりました。一番初めに、私たちが実習活動を行うゆめ花博の説明会の準備と、説明会に来場された方の受付を担当しました。その後に私達も会場でゆめ花博でのアクションの説明や、当日の時間や注意点などの詳しい説明をうけました。ゆめ花博での活動は、朝に行われる大福まきのお手伝いや案内板の前に立ち、道案内などの説明をしました。また、日ごとに開催されるイベントが違うため、今日は何の催しがあるかなどを聞かれることもありました。一番よく尋ねられたのがトイレの場所でした。トイレはすぐ近くにあったため案内に困らなかったのですが、ほかの場所やイベントごとに関して、最初は把握出来ておらず、すこしどもってしまったり、市民プロディースのスタッフの方に助けていただくこともありました。しかし、何度も受け答えをしているうちにだんだんと慣れ、スムーズに説明が出来るようになりました。きちんと正しく情報が伝えられた時もですが、何より尋ねられた方からありがとうという言葉をいただいた時が一番うれしく感じました。

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 私は今回の実習を通して、団体スタッフの方や親御さんや、またゆめ花博に来場された方々など多くの方と交流する機会がありました。NPO団体の方々からお話を聞くだけではなく、実際に自分がその中に入って活動することによってやりがいや大変なところなど、様々なことを学ぶことができました。今回の実習で得た知識や経験を、これからの大学生活や将来に生かしていきたいと思います。実習でお世話になったスタッフの方々、本当にありがとうございました。
田中眞衣


posted by さぽらんてスタッフ at 17:50 | Comment(0) | インターンシップ

インターンシップブログH

こんにちは✿山口県立大学国際文化学部の吉中彩風です。
今回、私は地域実習の授業の一環で「さぽらんて」さんを通じて2つの団体のボランティアに参加させていただきました。

まず一つ目は「特定非営利活動法人市民プロデュース」さんでの活動について報告させていただきます。市民プロデュースさんでは9月14日から11月4日まで開催されていた「山口ゆめ花博」でのボランティア活動に参加させていただきました。
主な活動内容は、運営支援で、来場者の方へのイベント案内や道案内などの対応をさせていただきました。私自身、初めての山口ゆめ花博で、さらに会場内は広く、すべての情報を把握しているわけではないのではじめは不安でいっぱいでした。しかし、実際にボランティアをしていると、来場者の方から声をかけていただき、お話しする機会がたくさんありました。来場者の方から運営支援で役立つような情報を教えていただくこともあり、コミュニケーションの大切さを感じることができました。休憩時間などの時間で他のエリアのボランティアの方とコミュニケーションをとることで自分の知らない情報を得ることができ、次の来場者の方の対応に生かすこともでき、来場者の方と会話を楽しむことができました。
また、山口ゆめ花博のボランティアには2回参加させていただいたのですが、1回目で出てきた運営の問題点が2回目のボランティアの時には改善されていて、その対応の早さと、少しの変化でもそれがもたらす効果の大きさに驚きました。

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次に参加させていただいたのが「こども明日花プロジェクト」さんでのボランティアです。こどもの居場所づくりと学習支援のボランティアに参加させていただきました。ここでの活動では、「いろんな子がいる」ということを感じました。活発な子もいれば、おとなしい子も居たし、素直だなと思う子もいれば、素直じゃないなと思う子も居たし、性格だけではなくて、その子たちを取り巻く環境もそれぞれ違っていて、みんな同じように見えても一人一人違った考えを持っているんだなと思いました。だからこそ、一人一人に寄り添うことが大切だし、一見何事もないような言動でも「その子の思いが隠れているかもしれない」と、一つ一つに向き合うことや理解しようとする姿勢が大切なのかなと思いました。ありのままでいられる環境がどれだけ大切なのか考えさせられました。

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今回のボランティアは授業の一環ではありましたが、私にとって初ボランティアでした。今まで、ボランティアに参加してみたいなと思ってはいたものの、勇気が出ず、参加できないでいましたが、今回2つのボランティアに参加できたことでボランティアだけでなくいろいろなことに挑戦することへの自信につながったと思います。また、今までボランティアと聞くと、「支援する側、される側」というイメージが私の中にあったのですが、実際に自分がボランティアを体験してみて、私の働き以上のものを得ることができたし、新たな自分の一面に気が付くことができました。そもそも、私がボランティアをしたいと思ったところで、相手が受け入れてくれないと成立しません。ボランティアは「支援する側、される側」という一方的な関係ではないということが分かりました。
今回の活動では、本当に貴重な体験ができてとてもうれしく思います。活動にあたり、支えてくださった団体の皆様、ありがとうございました。
posted by さぽらんてスタッフ at 12:51 | Comment(0) | インターンシップ