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キャンプに参加してF [2019年08月29日(Thu)]

親子キャンプに参加した父母の感想を
紹介しています。

最後(7回目)は…

DS.T&AS.T父

今年のキャンプは、スケジュール
ゆったりめに組まれていたおかげで
子ども達が疲れきることなく
最後まで楽しめた印象でした。
ありがとうございました。

指導員の皆様には、
寝れず休めずの中で最後まで
熱心に学童に向き合っていただきました。
本当にお疲れ様でした。

今年も、少人数の高学年が低学年と大奮闘、、
かと思っていましたが。
奮闘止まりで、
少し落ち着いていたように見えました。

かかわり合いを大事に考えて保育してくれている
指導員の方針が、学童の根になってきて
大きな力を与えているように思いました。

早いもので、長男坊の学童キャンプもあと一回。
少し寂しい気持ちになっています。
(一家としては、まどまだ参加できそうですが)

村長指名制度、おもろいこと思いつきますね!

ET.K父からもらったバトン
しっかりつなげたいと思います。

EA.S&AR.S母・火おこしのお父さん方
カレーチームの皆様
暑い中のカレー作り、本当にありがとうございました!

指導員の皆様、父母の皆様
キャンプ準備・運営ありがとうございました!

Posted by 真田山子どもクラブ at 05:39 | チチ★ハハ VOICE | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
キャンプに参加してE [2019年08月28日(Wed)]

親子キャンプに参加した父母の感想を
紹介しています。

6回目は…

@T.I父

父子二人で親子キャンプに初めて参加しました。
(キャンプ係だったのに何も手伝わずすみません・・・)

我が家は夫婦ともにキャンプなどに関心がないため、
家族でアウトドア的な活動をしたことがありません。

この感想がインドア派の方の参考になれば幸いです。

そんな私ですが、子どもが
親子キャンプに行きたいと意思表示をしたという
消極的な動機で参加させて頂きました。

キャンプ場では、保護者・指導員のみなさんが
テキパキと準備をすすめていき
(私はボーっとみていることが多かったですが・・)、
昼食、オリエンテーション、カレーコンテスト、
お風呂(温泉)、夜のレクリエーション、
高学年ナイトハイク、パックドッグ、川遊びなどなど
と、次々とイベントが行われ、
我が子に限らず子ども達は元気はつらつで、
とてもいい顔をしているなと思いました。

全部書くと長くなるので、
個人的にインパクトの強かった
イベント2つの感想を。

一つ目はカレーコンテストです。

子どもたちは各班ごとに
高学年のリーダーシップのもとで
それぞれが工夫をこらした
(大人では思いつかないような隠し味の)
カレーを作っていました。

一方、保護者のシェフのカレーで
最もインパクトの強かったのは、
最後に焼いた石を投入した野生カレーです。

さすが、CS.T父さんは期待を裏切りませんね。

ただ、味では、私の独断と偏見ですが、
優勝したDS.T &AS.T父さんのカレーが
特に美味しかったと思います。

お店で出せるんじゃないかなと思いました。

  food_curry_two.png

二つ目は流しそうめんです。

流しそうめんの経験自体がほぼない私にとっては、
本物の竹を使った流しそうめんは驚きでした。

CK.S父さんのDIYだそうで、
自ら竹を切り出し、節をくりぬき、
グラインダーでやすりがけをされたそうです。

こんな本格的な流しそうめんを経験させて頂けるのは、
子どもにとっても大人にとっても
本当に貴重なことだと思いました。

我が子は一年生ですが、
キャンプの期間中いつも上の学年の子たちが
気にかけてくれていました。

こうした学童ののつながり・関係性は、
学童のとても良いところだなぁと思いました。

また、こういう子どもたち同士のやり取りや関係性を
二日間じっくり見ることができたのが、
キャンプに参加して一番の収穫だったと思います。

キャンプにかかわったすべての皆さん、
ありがとうございました。

Posted by 真田山子どもクラブ at 12:00 | チチ★ハハ VOICE | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
キャンプに参加してD [2019年08月27日(Tue)]

親子キャンプに参加した父母の感想を
紹介しています。

5回目は…

BM.O母

流しそうめんをすする娘の写真一枚で全てがわかる、
それくらい充実度の高いキャンプでした。

「まさか全チーム、異なるレシピのカレーを
完成させてくるとは!」

「そうか、夏休み中のごはん作りは
この予行演習を兼ねていたのかー!!」

工作もこの川遊びで使えるように
なってるのかー!!」などなど、

あらかじめよーく考えられた構成に、
初参加の我が家は驚きの連続でした。

体験いっぱい、遊び心いっぱい、
思いやりや優しさもいっぱいで、
準備や進行に関わってくださった
全ての方のすごさを感じます。

  food_curry_dorodoro.png

たくさん人が集まって
いろんな人の得意がいかされると
こんなに素敵なことができるのだなあと、
チームというものの力も改めて感じました。

2日間ほぼフル稼働でこれだけやり遂げて、
大人たちみんな翌日からまた仕事っていうのも、
ほんとすごいです。

うちはパパがいない家なので、
こんな機会を自力だけで作ろうと思ったら
なかなか労力がいるのですが、

こうしてこんな機会に恵まれて、
本当に幸せだと思います!

ありがとうございました。

Posted by 真田山子どもクラブ at 13:00 | チチ★ハハ VOICE | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
キャンプに参加してC [2019年08月26日(Mon)]

親子キャンプに参加した父母の感想を
紹介しています。

4回目は…

@K.U母

我が家は、1年生のK.U、父母、
3歳の妹の家族4人
親子キャンプに参加させて頂きました。

家族でキャンプは時々行きますが、
100人を超える規模のキャンプはもちろん初めて。

初参加のなか、
マイペースな3歳児を連れて行くことに
一抹の不安がありつつも…

EM.Y&@A.Y父さんから、
「@A.Yは1歳から毎年参加していた!」
との心強いお言葉を頂き、
「なんとかなるか!」と思い切って、
家族みんなで参加させて頂くことにしました。

私は、タピオカ班にいることが多かったのですが、
異年齢の子ども達が、
きょうだいのような距離感で、
自然に助け合ったり、じゃれ合う姿を見ることが出来て、
とても微笑ましかったです。

ちなみに、分かる人には分かる「タピオカ」が
「マカロン」と間違えられすぎの件については、
リーダーEM.Yの呆れ顔が微笑ましかったです。

時間的にゆとりあるスケジュールを
組んで頂いていたおかげで、空いた時間に、
これまで話したことがなかった子ども達と
一緒に遊んだり、おしゃべりが出来ました。

川遊びでは、いろいろな子ども達が、
遠慮なく水鉄砲で狙ってきてくれて、
何となく遊び相手として認めてくれた気がして、
嬉しかったです。

ずぶ濡れも良い思い出です☆

タピオカ班の担当はあんちゃんでした。

子ども達が、あんちゃんに抱きついて甘えてみたり、
ふざけて言い合いをしてみたり、
本気で叱られたりしている場面を見て、
時に同じ目線の友人の様に、
時に頼りになる姉のように、
密な関係を築いているのだなぁと実感できました。

また、ゲームやレクリエーションの内容の随所に、
指導員の皆さんの
「子ども達に楽しんで貰いたい!」
「皆で楽しく交流したい!」
という想いをしっかりと感じました。

ナイトハイクは初めての試みとのことですが、
テントで寝ていると、
高学年の「さんぽ」の替え歌が聞こえてきて、
そのウキウキ弾む元気な声に、
思わず笑ってしまいました。

スケジュールのどの場面も
笑顔満開だったと思います。

父母の皆さんのチームワークの良さ、
親切でフレンドリーな雰囲気の良さ、
ノリの良さも知ることが出来て、嬉しかったです。

   cooking_zundou.png

父さん母さんシェフの本格的なカレーは
驚きの美味しさ

「スダチ」の演奏&歌もとても素敵でした♪

また、配慮の行き届いたスケジュール&役割分担、
綿密な食中毒対策や安全対策、
充実のキャンプ道具たち(鍋、鍋、そしてまた鍋。
お鍋の数には圧倒されました)、
これらを目の当たりにして、
現役の父母の皆さんに加えて、
歴代の父母の皆さんのご経験や思いも詰まっている
キャンプなのだと感じました。

本当に満喫した2日間、
@K.Uの、「夏休み、学童のキャンプが一番楽しかった!!」
という一言に凝縮されていると思います。

父母も、最近は、カレーを食べては
「キャンプのカレー美味しかったなぁ」、
そうめんを食べては
「流しそうめん装置はすごかったなぁ」
と、キャンプの余韻に浸かって抜け出せません。

我が家の3歳児は、
帰宅後「ののまま〜、のこかのーくー♪」
と突如歌い出しました。

レクで歌った「日曜日よりの使者」でした。

本当に楽しいキャンプに参加させて頂き、
計画・準備に関わって下さった
全ての方に感謝の気持ちでいっぱいです。

本当にありがとうございました。
Posted by 真田山子どもクラブ at 12:00 | チチ★ハハ VOICE | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
キャンプに参加してB [2019年08月26日(Mon)]

親子キャンプに参加した父母の感想を
紹介しています。

3回目は…

BK.K父

毎年の親子キャンプには、
学童に通っている子のほか、
まだ就学前の幼い弟妹を連れた親子連れでの
参加も多いのが特色です! 

学童の子たち、特に高学年女子は
ちびっ子たちが大好き。
あれこれと面倒を見てくれます。

ちなみに3年男子の父親である私は
自称「ちびっ子担当」の「おっちゃん」。

3年連続でキャンプに参加していますが、
昨年からは息子そっちのけで、
幼い子どもたちとばかり遊んでいます(笑)

幼い子たちは、
学童のお兄ちゃんお姉ちゃんたちがカレー作りなど、
行事に取り組んでいる間はどうしてもヒマです。

そういうときこそ「おっちゃん」の出番

今年のキャンプ場は、
バッタ、コオロギ、トカゲ、カエル…と、
生き物の宝庫

子どもたちと一緒に草むらを歩き回り、
生き物を捕って回りました。

初めは「こわい」と生き物に触れなかった子も、
「ここを持てばおとなしくしてるで」と
「こつ」を教えてあげるとおそるおそる。

何度か続けるうちに、
「ねえ、また(生き物)さがしにいこ!」
と言ってくれるように。

今の子はあまり生き物に触れる経験がなく、
「触らず嫌い」をすることが多いので、
少しでも親しんでもらえたようで
うれしく思いました。

  bug_syouryou_batta.png

2日目の水遊びも、
「ちびっ子担当」の腕の見せどころ。

水鉄砲の撃ち合いでも、
お兄ちゃんお姉ちゃんたちは
基本的に幼い子たちは狙わないので、
そこは「おっちゃん」の出番。

もちろん子どもたちの顔などに
当たらないよう注意しつつ、
撃ちまくりました。

もっとも、ちびっ子たちは全力で反撃

射程距離が長い高性能水鉄砲を
持ってきている子もいたうえ、
こちらのような手加減はなし。

顔にぶち当てられ、一度は
耳に水が入ってエラい目に遭いました。

ほかのお父さんお母さんから
「なんで仲良くなれるの?」と聞かれますが、
自分でも30代までは子ども嫌いだと思ってたぐらいで
理由はぜんぜんわかりません(笑)。

ただ、幼い子を見てると
遊び相手になりたくなるのは確かです。 

あたりまえといえばあたりまえですが、
学童の保護者はみな子育ての経験者、
ほかのちびっ子のこともとても温かく気遣ってくれます。

文字どおりの「家庭的」な雰囲気を、
これからも親子キャンプで
ぜひ知ってもらえればと思います。

Posted by 真田山子どもクラブ at 06:00 | チチ★ハハ VOICE | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
キャンプに参加してA [2019年08月23日(Fri)]

親子キャンプに参加した父母の感想を
紹介しています。

2回目は…

EA.S&AR.S母

家族4人で参加しました。

上の子にとってはラストキャンプですが、
虫が嫌すぎてギリギリまで行きたくない
と、渋っておりました。

でもキャンプ場に到着してびっくり!

大きな虫は見当たらず、
トイレはウオシュレットだし、
以前参加した時よりも
一部お洒落な雰囲気になってました。

事前にCH.Y&AYn.Y母が、各テントに
虫除けスプレーをしてくれていたこともあり
安心して過ごすことができました。

カレー作りでは炎天下の中、
上から照らされ、
横や下からの熱気にやられ
過酷な状況でしたが、
父母が子どもたちとチームを超えて
助け合っている姿が素敵でした。

そしてDS.T&AS.T父さんのカレーは
今年も絶品でした!

お手伝いさせてもらいましたが、
参考になるところがいっぱいあったので
家カレーでも真似してみたいです。

温泉では露天風呂にあるブランコ
子どもらとはしゃいでみたり、
レクレーションではカーリング
ジェスチャーをするのに皆で協力したり、
今年もすだちメンバーが歌って盛り上がりをみせたり、
と、あっという間に時間が過ぎて行きました。

そして私が一番楽しみにしてた
高学年のナイトハイクがやってきました。

昼間に皆で下見に行きましたが、
夜に歩くと全然知らない道に見えてきます。

ライトを消すと本当に真っ暗で
数メートル先にいる人が見えない恐怖。

子どもら大丈夫かなあと心配してましたが、
「怖いー!」と叫びながらも
仲良くグループで歩く姿にほっこりでした。

親が影絵の出し物をしましたが、
なかでもEM.Y&@A.Y父さんとEK.I父さんの
シンクロ影絵は皆、大絶賛でした。
もう一度、見たいです。

2日目のメインイベントは川遊びです。

川遊び担当として、子どもたちが
危険なところに行かないか見守る予定でしたが、
途中から一定の子どもらから
水当ての的にされるという
困った役割も担うこととなり、
全身ずぶ濡れになりました。

水鉄砲は離れたところから
正確に当ててくるので大変ですね。

でも子どもらは楽しそうだったので
よしとします。

  kids_nagashisoumen.png

体力を使った後の流しそうめんは
とってもおいしかったです。
AR.I父さん、薬味ありがとうございました。

ゆったりしたスケジュールに見えましたが、
いろいろなことがあって
時間足りないんじゃないかなって
心配することもありました。

でも指導員が上手に仕切ってくれたおかげで
100人超えのキャンプでも
バスの時間にちゃんと間に合いました。

普段から子どもたちと
コミュニケーションをしっかりとれてるから
子どもたちに任せるところ、
指導員が仕切るところの緩急が上手なんだと思います。

最後にキャンプ係の皆さん、
キャンプに参加された皆さん、
お疲れ様でした!

Posted by 真田山子どもクラブ at 08:37 | チチ★ハハ VOICE | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
キャンプに参加して@ [2019年08月19日(Mon)]

親子キャンプに参加した父母の感想を
何回かに分けて紹介していきます。

トップバッターは…

@Y.Y父

キャンプに参加された方、お疲れ様でした。
親子3人で参加させていただきました。

準備や道具をそろえるのが大変なため
キャンプに行く機会はないので、
学童イベントとして企画してもらえて
非常にありがたいです。

息子にとって本格的なキャンプははじめてで
父母ともに本格的キャンプは数十年ぶりなので、
いろいろ(怪我、テントで寝ることが出来るのか、
おねしょ、虫刺されなど)と不安でしたが
実行委員の方や指導員の方、
参加された父母の方のおかげで無事に過ごせました。
ありがとうございました。


【1日目】

カレー作りでは、各班で熱い戦いを繰り広げました。

息子も野菜の皮むきカレールー投入など
出来ることを楽しそうにやっていました。

全班分食べることは出来ませんでしたが、
各班ともに特徴があり美味しかったです。

大人の部は、昨年シェフに勝った
DS.T&AS.T父が貫禄の二連覇を達成しました。

来年も勝って、カープと同様
三連覇を成し遂げて欲しいです。

  food_curryruce.png

レクは生まれ月ごとにチームとなっての
ジェスチャーゲーム?などでした。

普段会話する機会がない子たちとも
話せて良かったです。

家では、カープ菊池の応援歌
大声で歌いまくっている息子なのですが、
プロ野球好きな子(DR.H、CH.T)が、
菊池の応援歌を歌っていても、
一緒に歌おうとせず、知らない歌だというような
雰囲気を醸し出していました。

まだ学童の子たちと打ち解けてないと思うので、
今後少しずつ慣れていって欲しいです。

夜のライブステージでは、
指導員による「日曜日よりの使者」と
"スダチ"による「真夏の果実」の演奏でした。

忙しい中、準備も充分出来なかったと
想像されますが、お見事でした。

夜中の懇親会では、
いろいろな父母の方と会話出来て、
貴重な話を聞かせていただきました。
楽しく過ごさせていただきました。

(私は1時半くらいには就寝しましたが、
朝5時まで学童について熱く語り明かした方も
おられたようでお疲れ様でした。)


【2日目】

早朝から火起こしをしようとしましたが、
パックドック用のウインナーを
学童の冷蔵庫に置き忘れていたことが発覚し、
火起こし開始を遅らせることになりました。

しかしながら、適切な判断により
最小限の時間ロスに抑えることが出来ました。
関係者の方々、ありがとうございました。

その後の川遊びは水が冷たくて気持ちよく、
子どもたちも自作の水鉄砲で水を掛け合い楽しそうでした。

私は水着着用してなかったのですが、
特定の子にたくさん水を掛けられました。

一人でたたずんでいる息子に声をかけて
一緒に遊んでくれる指導員の方のおかげで、
息子も楽しんでいたようです。

流しそうめんも事前準備が万全だったためか、
スムーズに出来たと思います。
ありがとうございました。

流しそうめんをする機会はなかなかないと思うので、
良い経験になったと思います。

キャンプや学童イベントに不慣れなこともあって
何も出来ませんでしたが、
疲労のため帰りのバスが動き始めた
5秒後に眠ってしまいました。

皆さん、2日間お疲れ様でした。
実行委員の方や指導員の方、
参加された父母の方の頑張りにお礼を言いたいです。

ありがとうございました。
Posted by 真田山子どもクラブ at 22:40 | チチ★ハハ VOICE | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
親子レクに参加してD3年生男子にほっこり [2019年07月02日(Tue)]

親子レクに参加した父母の感想をお伝えします。

DT.S&@K.S父

行き帰りともにトラブルがなく、良かったです。

これも指導員・親の誘導、
事前準備がしっかり出来ていたことに
よるものと感謝しております。

3歳の息子を連れて参加していたのですが、
息子の手を握って歩いていたら、
もう一方の手を握ってくる
3年生の男子にほっこりしました。

しっぽ取り。

大人VS子ども…
普通なら圧倒的と思える勝負。

「絶対無理やわ」と言う子どもたちも、
いざ始まれば顔は真剣!

負けたくない気持ちが強く、
親達は圧倒されてしまいました。

Posted by 真田山子どもクラブ at 06:59 | チチ★ハハ VOICE | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
親子レクに参加してC家では見ない姿 [2019年06月08日(Sat)]

親子レクに参加した父母の感想の4回目です。

@H.S父

前日の夜の雨が上がり快晴となった6月の土曜日、
親子レクリエーションに参加しました。

インドア派の我が家では
休日に出かけるのは夕方に夕食等の買い出しくらい。

まして昼日中からアウトドア(近くの公園含む)に
繰り出すことは、ありません。

そのためか子どもが前日に「出かけるのいややな〜」
と言うこともありました。

しかし、H公園で各競技?が始まると
楽しそうに走り回っていました。

また、行き帰りの途中等で各班長さんが
安全のためテキパキとした指示をし、
それに従う子どもたちの規律ある団体行動を見て
感心するとともに
日頃の指導員さんの指導の賜物だなと思いました。

決して家では見ることがない姿に感動するとともに、
太陽のもとで大勢で遊んだりするのは、
子どもにとって必要な事なのだなと思いました。

しかし、帰宅してからの日焼けと極度の疲労感から、
やっぱり我が家だけでは
決してアウトドアすることはないな〜
と、改めて感じる親子レクリエーションでした。

最後に指導員、役員の皆様ありがとごございました。

Posted by 真田山子どもクラブ at 09:00 | チチ★ハハ VOICE | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
親子レクに参加してBあっとゆーま [2019年06月07日(Fri)]

親子レクに参加した父母の感想の3回目です。

BM.O母

小学校2年の2月に
学童へ途中入所した我が家。

学童イベントに親子共に参加できた
初めての回となりました。

こういったイベントの開催は、
事前準備、当日の進行、後片付けなど、
いろんな方の多大な労力が
後ろにあってのことだと思うので、
まずそこに関わってくださった指導員の方々、
保護者の皆様に感謝感謝です。

本当にありがとうございました。
そのおかげで思い出に残るとても楽しい1日に!

夜自転車での帰り道に聞いた、
「楽しかったねー!あっとゆーまやった!」
という、娘の一言
すべてが凝縮されている気がします。

私はいつもバタバタしていて、なかなか
ゆっくり娘と遊んだりできていないのですが、
こういう企画があることで思い切って
その1日を娘用にあけることもでき、ありがたいです。

しかも娘の楽しそうな顔を見ると私も楽しいし、
一日遊んだ満足顔で帰ってきた孫を見て
おじいちゃんおばあちゃんも安心。

みんなHAPPY*\(^o^)/*
なんて素敵なんでしょー!

たくさん人が集まると
一人よりできることが増える、
そんなパワーも感じました。

日陰の確保、細かな水分補給、予備の水分など、
随所に光る細やかな気遣いも印象的でした。

私も見習って、誰かに何かを
還元できる人でありたいなーと思いました!

皆さま、事前事後ともに当日も、
ほんとにお疲れ様でした!

Posted by 真田山子どもクラブ at 23:00 | チチ★ハハ VOICE | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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