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駅伝翌日 [2018年02月21日(Wed)]
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 <お知らせ>

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●2月19日(月)

子どもたちに
駅伝大会の感想を聞いてみると、

「しんどかったー!」
「○人抜かした!」
「抜かされた〜」

など。

やっぱり「しんどかった」が多いですが、
それは一生懸命走った証拠、
楽しかった!
という声も聞けて、一安心です。

それと、子どもたちは、
タイムが気になる様子。

「タイムなんぼやった?」
と、次々に聞かれました。

おやつの時間に、
結果用紙を回すと
食い入るように見ていました。

また、表彰式に出られなかった
混合AチームのDY.Uに
改めて表彰状を読み上げて渡しました。

実は、みんなより先に帰る前に、
「一回もらって、写真撮ってん」
と、教えてくれました。

混合Aチームのように、
準優勝という華々しい結果について、
表彰時に「混合Aは、準優勝もらって
素晴らしいなぁ」と言ったのはAK.S。

Aチームも素晴らしいですが、
他のチームも
本当に1人1人一生懸命走って、
頑張りました。

   illust2113_thumb.gif

@Ym.Kは長距離は苦手で、
練習でも思うように速くは走れませんでした。

しかし、本番では、練習よりも
1分近くも速いタイムで走れました!

「ちょっと歩いちゃった」とも言っていましたが、
「Ym、すごいやん、練習より
めっちゃ速かったで!」と言うと、
@Ym.Kはポカーン。

い「かっこよかったで」
Ym「……」
い「すごいなぁってことやで、聞いてる?」
Ym「急にほめられても…」

戸惑わせてしまったようです。

速い子だけがすごいのではなくて、
1人1人が頑張れる、頑張った実感
持てるようにしたいです。

   illust2113_thumb.gif

延長保育の時間に、
当日の写真を見ていました。

BT.Sと一緒に見ていたら、
BT.Sの写真がたくさんありました。

スタート時もゴール時もBT.Sは笑顔で、
「笑顔で走り続けるっていいやん」と言うと、
その時も「エヘヘ」と笑顔のBT.Sでした。

BS.TとBR.Hは来年、高学年ということで、
「来年、運動会と駅伝の
担当やっていい?」
と、学童に帰ってくるなり聞いてきました。

もりもりから「どっちもやったらいいよ」
と言われ、喜んでいました。

表彰に限らず、
いろんな形で子どもの心に残り
自信となっていくと良いなと思います。

               (いでっち)

Posted by 真田山子どもクラブ at 13:26 | さなだやま日記2018 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
駅伝大会に参加してA [2018年02月20日(Tue)]
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駅伝大会に参加した父母の感想の2回目です。

@M.Y母

1月より入所して早2ヶ月弱となり、
初めての行事参加になりました。

当日はお天気にも恵まれた駅伝大会となりました。

マイペースな我が息子も、
みなの盛大な応援を受けて
「頑張らねば!」と思ったらしく、
「緊張したー!一生懸命走ったけど
抜かされたわからん」と言って残念がっておりましたが、
帰りに高学年のお兄さん、お姉さんから
「M、めっちゃ早くなってきてるやん!」
「前よりずいぶん早くなったで!」
と、ほめられ ニッコリ。

   illust2133_thumb.gif

照れながら満足気に家路に着いていました。

お互いを認め合える関係って素敵ですよね。

短い間にもこんな関係性が作られている
真田山子どもクラブに入所出来て良かったなと
私も思いました。

日々いろいろな経験のなかで、
子どもたちも成長していくのだと思います。

そんな成長を陰ながら応援し、
見守っていきたいと感じた一日でした。



Posted by 真田山子どもクラブ at 21:02 | チチ★ハハ VOICE | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
駅伝大会に参加して@ [2018年02月19日(Mon)]
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駅伝大会に参加した父母の感想を
何回かに分けてお伝えします。

CY.K母

毎年2月の駅伝大会。

正直この寒い時期に、
保護者として参加するのもなかなか
骨が折れるのよね、、、と
がんばる娘をよそに考えてしまうこともあります。

でも、当日を迎え
一生懸命走る子どもたちの姿を見ていると
楽しいではないか!!と
思えてしまうのが不思議です。

小さい体で走る低学年を見ると、
がんばれ!もう少し!でも無理しないで!
と、心配になり、
慣れた様子で走る高学年を見ると、
いける!吐くまで走れ!追い越せ!
と、熱く応援してしまいます。

そして、
走るのが得意ではない娘の姿を見ると、
心が苦しくなり泣きそうになってしまいます。

でも、がんばっているから、
私もしっかり見ないと!応援しないと!って。

こうやって私は娘に、成長する機会を
与えられているんだなと実感しています。

家に帰り、久々に一緒にお風呂に入り寝ました。

寒くて疲れた1日だったけど、
子どもたちの一生懸命な姿を見て
があたたかくなる1日になりました。

   sports_run_syoumen_woman2_zekken.png

そして。

今年も走りました! 親ランナーとして。
正直、走るの、そんなに得意ではなくて。
でも、イベント根性で走ってしまうんです。

たった1.4キロの道のり。
その最中には、なかなかの
ドラマがあります。

休日の鶴見緑地を、
ゼッケンとたすきをつけた
大人が必死に走っている、、、、

大体の方は、声援を送ってくださいます。

子どもたちは、自分達の出番が終わり
楽しく昼食をとった後の
余裕の笑顔で、無責任に応援。
父母の方々の心のこもったあたたかい声援。

正直、何も心に入ってきません、、、、
だってつらいんだもん。

でも、たすきをつなげることが
出来た際の達成感
1日限りのチームなのに
生まれる、連帯感

これは、何にも変えることが出来ないと
感じています。

どこかに置いて来てしまった、
青春を取り戻したような、、、、、(笑)

チーム全員が走り終わった後は、
子どもたちより
はしゃいでいること間違いなしです。

そして走り終わった後だけは、
ダイエットと健康のために
ジョギングを始めようと
心に思うのですが、、、、

筋肉痛に耐えながら、今日も母は働きます!

Posted by 真田山子どもクラブ at 22:03 | チチ★ハハ VOICE | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
駅伝大会 [2018年02月19日(Mon)]
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●2月18日(日)

大阪市内の学童保育所が参加する
駅伝大会が行われました。
今年で17回目。

混合の部Aチーム準優勝

大人の部Aチーム優勝

でした!

image1 4.jpeg

1人1人が全力で走った結果です!

混合Aチームのメンバーが
レースが進むにつれ、
どんどん緊張感を高めながら、
表彰状を取りに行こうと
意気込んでいた姿が印象的でした。

            (いでっち)


Posted by 真田山子どもクラブ at 06:37 | 年間行事 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
11本! [2018年02月17日(Sat)]
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●2月17日(土)

タスキができあがりました。
お母さんたちが縫い、
子どもたちがチーム名や
メンバーの名前を書きました。

その数、11本。

「いぇーい いぇーい」と書いているのは
混合Aチーム。

おとうさんチームのタスキには、
「おとうさんがんばれ 1いめざせ」の
文字が見えます。

タスキ.jpg

タスキをつなげ!


Posted by 真田山子どもクラブ at 23:27 | さなだやま日記2018 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
最後の駅伝練習 [2018年02月17日(Sat)]
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●2月16日(金)

駅伝大会に向けて、
最後の練習をしました。

公立小学校は下校が早かったので、
たっぷり時間を取ることができ、
練習は1時間半にも及びました。

 3人の駅伝担当

「タスキの渡し方の確認を
チームでするようにはしてあげて」

指導員からはこれだけを伝え、
全体的な練習のやり方は
駅伝担当のER.Y、DH.Y、CM.Uに任せました。

内容は、まず、水曜日にも行なった
短距離でのタスキリレーする「半周練習」。
さらに、本番を想定した距離を
チームのメンバーで順番に走りながら
タイムも計る「リハーサル」を行なうことに。

前回は指導員が行なった
チームを均等にする振り分けも、
3人がきっちりやっていました。

ER.Yとしては、
「1回もチーム全体のタイムを計っていないから、
ちゃんと走ってやっとかなヤバい」。

DH.YとCM.Uは
水曜日のタスキリレーの練習を見て、
「半周練習もやろう」。

そこで、どちらもやることに決めていました。

結果的には、みんな一生懸命練習をしました。
好タイムもたくさん出て、
良い練習になっていました。

 伝えることと、伝わること
  
が、指導員の反省としては、
全体で思いをうまく共有をできるように
手助けしてあげられなかったところがありました。

半周練習が終わった後、
リハーサルを始めようとすると
「えー、まだやんの」
「今、思いっきり走ったから疲れた」
などと、声があがりました。

担当の子たちと一緒に
「最後やからチームのタイムを計りたい」
と説明をして、了解を得てはいきました。

半周練習を始める前にはER.Yから
「半周」の後にリハーサルをすることも、
「半周」は全力で走らなくていいことも
伝えていました。

しかしそれでも
「まだやんの?」という声が。

ER.Yは
「やっぱり言われると思った。だから
初めからタイムの方だけでいいと思ってん」
と、こぼしました。

みんなに伝えてるんやけど、
伝わっていない…。

なぜ、2つの練習をしたいかという
それぞれの思いと、
全体の練習の流れを伝えた上で、
担当ではない子たちの意見も聞いて、
どういう練習にする確認をとって
行なうことができれば良かったと思いました。

「半周」が終わって不満の声が出た時点で、
改めてみんなで確認をすればよかったのですが、
あとから気づきました。

こう文字にすると、簡単なことなのですが、
その時になかなかうまくはできず…。

おわりの会では、このことを伝えました。

担当の子は思いを持っていて、
みんなも頑張って走った。
あとは確認しあえるように
指導員が手助けすれば、
次は子どもたちの力でできるようになるでしょう。

気づいたことを大事にして、
そう進められるようにしていきたいです。
そして子どもたちも、
思いを伝え、共有しながら
やればいいんだと思えるようになっていくと、
良いなと思います。

 自己ベスト続出
 
チームで走って競争心が芽生えたのか、
たくさんの自己ベストが出ました。

ER.Y、EI.N、CA.S、AM.K、
@A.I、@K.S、@S.T、@Y.Yの8人です。

競うと、負けん気が起きるんでしょうね。

AM.Kは「今日はめっちゃ速く走れた」
と教えてくれました。
タイムを見ると16秒も更新していました。

EI.Nの走る姿を見ていた子たちからは、
「ペース速い!」
「走り方きれいやな」
との声が出ていました。

一方で、
「周りに自分しかおらんかったら、
目指す人がおらんから走りにくい」
と、CT.Kは言っていました。

チーム間の差が開くと、
そう感じてしまうようです。

本番は、追い抜く目標になる人が
いたらいいな」と話していました。

 低学年高速チーム

リハーサルが終わった後に、BS.Mが合流。

「どうしようか」と話しているところに
BAt.Yが「僕、一緒に走るわ!」。

他にも「走れる子は?」と募ると、
BAk.Y、AH.T、AS.Tも手を挙げ、
一緒に走ってくれました。
低学年上位陣の顔ぶれです。

高速チーム.jpg

疲れていないこともあってか、
BS.Mが一番でゴールしました。
BS.Mは1年の時も2年の時も
参加できなかったので、
今年こそは体調を崩さず参加できますように!

BAt.Yはとても気合いが入っています。
自主練習から始まり、
低学年チームの走る順を
他のメンバーに声をかけて決め、
アンカーにも立候補

タスキ作りも、
どのチームよりも早く取りかかりました。
チーム名は「真田山低学年高速チーム」。
良い結果が出てほしいです。

 6年生〜最後の駅伝

今回の練習に参加していた6年生は、R.YとI.N。

「6年間最後の練習はどうだった?」
と尋ねました。

やっと終わったー!もう練習せんで済む。
けん玉認定、運動会、駅伝…。
練習は、ほんまイヤやってん!」
R.Yは思いの丈を伝えてきました。

でも、イヤやと思いながら
6年間頑張り続けてきたなんて、
たくましいなぁと思いました。

I.Nは一言。
やった〜
I.Nらしい、感想です☆

本番で「これが最後や!」という思いを
爆発させてほしいです。

 元気に楽しく

みんながやる気になって
取り組むというのは難しいことです。

駅伝となると、
長い距離を走るしんどさが加わり、
さらに難しいです。

「イヤやなぁ」と思うのも
子どもの正直な気持ちです。
それでも、本番は1人1人一生懸命走るのも
子どもらしさかなと思います。

その頑張りが無駄にならないように
良い結果につながることはもちろん、
これからの活動につながっていくように、
指導員も糧にしていきたいです。

この日の練習は、子どもたちから
今後につながるものを見せてもらいました。
感謝です。

あとは当日、みんなが元気に楽しく
終えてくれたらいいなと思います。

            (いでっち)




         
Posted by 真田山子どもクラブ at 20:56 | さなだやま日記2018 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ごめん〜いいよ [2018年02月17日(Sat)]
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●2月16日(金)

延長保育の時のこと。

布ボールでドッジボール
していた@S.Yの横を、
レゴで作ったクルマを持つ@N.Tが
通りかかりました。

お互い、相手の動きに気づかず、
ボールを投げようとした@S.Yの手に
@N.Tがぶつかってしまい、
手から落ちたクルマがバラバラに…。

お互い、固まってしまいました。

いでっち「S.Y、別に悪くないけど、
     レゴがバラバラになっちゃったし、
     ごめんて言おうか」
   S.Y「ごめん」
   N.T「いいよ」
いでっち「N.Tも周り見て、歩こうな」

その後も、黙々と
レゴを組み立てる@N.Tを
@S.Yも黙って見つめています。

相手を責められないし、
申し訳ないし…。
2人の間にそんな雰囲気が漂っていました。

ケンカになってもおかしくない状況でしたが、
そうならなかったのは、
お互いの優しさですね。

            (いでっち)

Posted by 真田山子どもクラブ at 13:36 | さなだやま日記2018 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
初めての包丁 [2018年02月17日(Sat)]
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今週の学級休業は、
AK.K、AS.T、@S.Tという低学年の組み合わせ。

もちろん、ごはんを作るために調理をしました。

おみそ汁のためのうす揚げを
AS.T、@S.Tが切りました。

2人とも包丁を使ったことがないということで、
ゆっくり、おそるおそる切ります。

image1.jpeg

まずは、@S.Tから。

待っているAS.Tは、
初めてやねん。大丈夫かな」
と切る前から不安げ。

「包丁と指が離れてたら、
ケガすることはないから大丈夫」と教え、
少しずつ切っていきました。

小さい包丁で切りにくかったこともあり、
苦労していましたが、
無事に切り終わることができました。

AK.Kは、サラダ用のきゅうり担当です。
「家でもやったことある」
と自信を持って切っていきます。

   kyuuri_cucumber.png

が、見ている方は心配になって、つい声が出ます。
「ゆっくり、ゆっくり」
「手離して」
「あーこわい」

AK.Kも無事に切り終えました。

次は、みそ汁のみそを溶かします。

交代で溶かしていくなかで、
@S.Tだけは溶かしませんでしたが、
ジャンケンに勝って味見を担当しました。

みんなは「@S.Tを信じて、
食べるまでガマンしよう」ということに。

   food_omisoshiru.png

いざ、食べると、
「おいしい!@S.Tを信じて良かった!」
と喜んでいました。

調理にかかる前に、
メニューを何にしようかと聞くと、
AK.Kは「ごはんとみそ汁だけでいい」。

「じゃあ、食べたいと思うおかず作るわ」
と、いでっちが鶏の照り焼きを作りました。

鶏肉が焼けていくのを見ているうちに
「おいしそー!」とテンションが上がり、
「しょうがないから食べたるわ〜」と言って、
最後には「おいしい!」と食べていました。

自分たちで作ったみそ汁も、
もちろんおかわりしていました!

遊びでは、手押し相撲、足相撲、指相撲と、
相撲尽くし
相撲大会のような時間を楽しみました。

               (いでっち)

Posted by 真田山子どもクラブ at 13:16 | さなだやま日記2018 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
高学年レストラン開店! [2018年02月17日(Sat)]
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●2月16日(金)

年間通して取り組んでいる高学年活動
目標達成に向け、
もう一踏ん張りというところです。

引っ越して来てから
高学年レストランをしよう!」
という声が出始め、
久しぶりの開催のために
会議を重ねてきました。

大半の子どもたちがイメージできず、
「何から始めたらいいのか」
と、指導員と一緒に考えてきました。

レストランということで、
DY.U父さんにも会議への参加など
ご協力して頂きました。

宣伝も始めており、
もうすぐ開催!というところまできました。

  food_omurice.png

今回のメニュー
オムライスとコンソメスープのセット。

学級閉鎖の期間に
お昼ご飯のメニューとして
ES.T、ER.Y、DT.M、DH.Y、DY.U、
CMh.Y、CK.Iのメンバーで練習しました。
DY.Uは家でも作ってみたそうです。

率先してビラポスター作りを
してくれたのは、CMh.Y、CK.I、CM.U。

ビルの管理事務所にビラを持って
宣伝しに行ったのはDS.MとDA.T。

DA.Tはみんなが帰った後も、
延長の時間に黙々とポスター作りや
注文書作りをしていました。

そして、お迎えに来た保護者の方々に
営業をしていました^ ^

スローペースではありますが、
着実に実現に向けて動いてきた
高学年の子どもたちです。

  kabekake_cooking.png

みんなで達成感を感じられる
高学年レストランにしたいです!

というわけで
真田山子どもクラブの皆さん、
ぜひ高学年レストランにお越しください!

               (もりもり)

Posted by 真田山子どもクラブ at 09:51 | さなだやま日記2018 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
タスキ練習 [2018年02月15日(Thu)]
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●2月14日(水)

水曜日で時間がたくさんあるため、
チームでのタスキの受け渡し練習に
時間をかけることにしました。

チームごとに分かれ、
人数の少ないチームには
マラソン出場予定の子と指導員が入り、
チームの人数をそろえて練習しました。

タスキの渡し方を確認した後、
全チーム一斉に走っての練習へ。

いつもは低学年と高学年が、
それぞれ本番の距離を
想定したコースを走りますが、
今回は全員が少し短めの距離にして
リレーのような形式で走りました。

やはり、混合Aチームがダントツで早かったり、
わっきーの入ったチームは
わっきーが猛スピードで追い上げたりしたので
2回目は、チームごとに
ハンデをつけて走りました。

運動会のリレー練習の時のように
チームで競う盛り上がりがあって、
楽しみながら練習ができました。

混合Aチームには、25秒のハンデ。
1位こそ取れなかったものの
他のチームに追いつき、
BR.Hは「追いついたで!」と誇らしげでした。

DH.Mも、「めっちゃハンデあるやん!」
と言いつつ、すごく燃えて
足がつるぐらいダッシュをしていました。

   ninja_hashiru.png

昨日の練習の当初の予定は、
チーム練習を1回した後に
いつも通りタイムを計る予定でした。

しかし、玉造小がこの日
ジョギング大会だったため、
疲れが残っていました。

また、チーム練習が盛り上がったことや、
タイム計測をしていたDH.Yから
「タスキがちゃんと渡せてない」と
アドバイスがあったりしたこともあって、
チーム練習を2回行ないました。

本番まで残りわずかですが、
いろんな練習方法で、そして、
できるだけみんなが楽しんで
取り組めるようにしたいです。

練習の後は、すぐに遊べるように
練習場所でおやつを食べて、
みんなあそびをしました。

          (いでっち)

Posted by 真田山子どもクラブ at 15:55 | さなだやま日記2018 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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