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筑波技術大学を代表として6団体で普及に取り組む『モバイル型遠隔情報保障システム』
長野サマライズ・センター(http://www10.plala.or.jp/summarize/)の普及・推進活動のブログです。

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最新記事
難聴児・難聴者・ファミリー交流キャンプ[2019年08月31日(Sat)]
NPO法人信州きこえとことばのセンターやまびこ主催、
信州大学医学部耳鼻咽喉科等共催の、
「難聴児・難聴者・ファミリー交流キャンプ」
ーきこえのこと、ことばのこと、おおいに語ろう!ー

今年の交流キャンプの案内が届きました。
毎年人気の催しと聞いております。
お近くのファミリーの皆さんなどにぜひお伝えください。
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▼長野サマライズ・センターからのメッセージ▼
「インターネットを活用した遠隔授業の普及に取り組んでおります。
教育現場での聴覚障害のお子さんの支援の理解やシステムを、難聴児に関わる多くの皆さんにご紹介できるよう、長野サマライズ・センターを応援してください 」
http://www.nagasama.net

Posted by サマライズ at 20:47 | お知らせ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

片耳難聴に公的支援を[2019年08月22日(Thu)]
片耳難聴に公的支援をSNSで訴え 伊万里市の山口さん夫妻
https://www.saga-s.co.jp/articles/-/409441
自ら動こうとされるご家族!応援します!
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  認定NPO法人長野サマライズ・センター
  https://www.nagasama.net/Home

Posted by サマライズ at 20:09 | つぶやき | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2019年08月18日(Sun)]
助成金情報✿2019年9月2日(月)



「第3回 日経ソーシャルビジネスコンテスト」
内容
環境(Environment)、社会(Social)、企業統治(Governance)に配慮している企業を重視・選別して行う「ESG投資」が世界的に注目されている中で、日本企業も社会課題の解決という観点を自社のビジネスに積極的に取り込むことが求められています。また、経営における「CSV(Creating Shared Value=企業は社会と共有できる価値を創出すべき)」の考え方も広がりつつあり、国連が設定した「SDGs(Sustainable Development Goals=持続可能な開発目標)」に取り組む企業も確実に増えています。

 日本経済新聞社は、ソーシャルビジネスの健全な発展と一層の理解促進を目指し、「第3回 日経ソーシャルビジネスコンテスト」を実施します。

 今年度の応募テーマは「SDGs」です。<SDGs:持続可能な17の開発目標>より、応募事業で達成を目指す項目を選択いただき(複数選択可)、必要項目を記載の上ご応募ください。なお、達成を目指す上で特別協賛企業の商品・サービスを活用することもできます。

 一次審査会通過参加者は、アイデアをより実現性のあるものにする目的で3ヶ月間のブラッシュアップミーティングに参加いただけます。幅広い見識とネットワークを持つアドバイザリーボードと共に、「仮説→検証」を繰り返し、社会課題解決手段、企業連携やビジネスリソースの活用方法、資金調達、ビジネス拡大の販路などを議論するミーティングを行います。最終審査会では、「社会性」「事業性」「革新性」の3つの観点を重視し、「日経ソーシャルビジネスコンテスト 大賞」並びに「日経ソーシャルビジネスコンテスト 優秀賞」を選出します。


課題:「SDGsに定められた17の開発目標を意識したソーシャルビジネス」


募集対象:以下のいずれかに該当するものを対象とします。
 a)今までに活動実績があり2019年度以降も事業の継続を予定しているソーシャルビジネス
 b)新規に取り組もうとしているソーシャルビジネスのアイデア

 次の3つの要件を満たしている事業を対象とします。
  1. 社会性  社会的課題の解決を事業のミッションとしたアイデア
  2. 事業性  ビジネス的手法を用いて継続的に事業活動を進めることができそうなアイデア
  3. 革新性  新しい事業モデルやソーシャルインパクトを創出することができるアイデア

■応募制限
その他
社会的課題の解決を目的とする事業に取り組む個人または法人(学生、社会人、株式会社、一般社団法人、NPO法人など)。

■助成金額
助成金総額:(応募期間:2019年7月1日(月)〜2019年9月2日(月))
1件あたりの上限額: 1,000,000円
募集期間


お問い合わせ先
日経ソーシャルビジネスコンテスト事務局 (株式会社横田アソシエイツ内)
〒103-0022 東京都中央区日本橋室町1-11-2 二葉ビル2階B室
E-mail:nsbc@nex.nikkei.co.jp
URL:http://social.nikkei.co.jp/
※お問い合わせは電子メールでお願いします。

Posted by サマライズ at 10:18 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2019年08月18日(Sun)]
✿助成金情報✿9月2日(月)

公益財団法人つなぐいのち基金助成金 (2019年度対象事業 つなぐ助成 後期)



内容

1.目的
本事業は、社会的ハンディキャップを抱える子どもたちを支援する団体、活動や事業プロジェクト(以下、「児童支援団体」とする。)に助成を行うことにより児童の心身の健全な育成に貢献することを目的として、優れた活動及び、これを推進する団体機関を支援するための助成先募集を行います。

2.助成概要
(1)平成31年度対象事業の助成金の概要
児童福祉を目的とした、社会的ハンデを抱える子どもたちを対象とした支援事業、支援活動、支援のプロジェクト等に対して、助成金 (助成総額は 160万円です。)を支給します。

「つなぐ助成」
1団体 25〜50万円の単年度での助成金を支給します。
事業計画・実施・広報・取材対応・報告など、下記掲載の「9.助成金の交付および被助成団体
の義務について」を1団体で担っていただくことが前提となります。

<継続助成>
継続助成を希望する団体は申請時に簡易ロジックモデルを作成し提出ください。また、1年間
の事業終了毎に「更新申請書」を提出いただき、継続に関する審査を行います。
助成選考委員会での審査通過の場合、最大3年間で総額75〜120万円の助成金を支給します。
※ 複数団体でのコレクティブ・インパクトを意識した応募の場合は最大150万円となります。
※ 助成金額は1件30万円を標準額としますが、実際の支給額は内容等を勘案し決定します。
・申請書は「平成31年度対象つなぐ助成応募申請書(簡易ロジックモデル付)」となります。

(2) 募集数
  助成先 3〜5団体 を予定しています
(3) 助成の対象となる時期
  2019年12月から2020年11月に至る期間に実施されるもの
(4) 事業実施場所
  主催者や参加者等の国籍等は問わないが、実施場所は日本国内を中心とするものに限る
(5) 応募方法
  @最下段の「助成金 仮申込書 フォーム」への入力 A「正式申請書」のEメール送信方法のみ
(6) 応募期間
  2019年7月5日(金)〜9月2日(月) 13:00まで(仮申込エントリーは 8月31日まで)
(7)助成についての留意事項(※必ずご覧いただき、あらかじめ了承の上ご応募ください)
  助成の申請に際しては、本要綱の「8.助成金の交付および被助成団体の義務」「9.助成金の使途について」を必ずご覧いただき、あらかじめご理解・了承の上で申請をお願いいたします。 

3.募集等の日程
(1) 募集期間
  2019年7月5日(金)〜9月2日(月) 13:00まで
  (「仮申込」後、7月7日以降「助成応募申請書」のメール提出にて応募が完了となります。)
  ※ 仮申込エントリーは 8月31日(土) 24:00までとなります
(2) 選考結果の通知
  2019年10月下旬〜11月初旬
  ※「助成応募申請書」の個別の着信確認は応じることができませんので、ご了承ください。
  助成金の交付は2019年11月末を予定しています。

4.応募方法(助成募集エントリー・提出書類)
 下段に掲載

5.他財団から受ける助成金との関係
  対象事業について、当財団の助成金と重複して他財団の助成を受けられても差し支えありません。但し、助成採択時(同期間対象で既に採択済を含む)にはご報告をお願いたします。

6.選考方法
  有識者、学識経験者、専門家による当財団の基礎選考調査および助成選定委員会にて厳正に審査し、その答申に基づいて理事会の承認により決定します。詳細は下段に掲載。
 
7.応募要件
 下段に掲載

8.助成金の交付および被助成団体の義務について
(1) 助成金の用途に関する収支報告書、および費用の証憑書類(領収証など)の写し提出
(2)助成金使用による実績報告
(3)アンケートへの回答
(4)団体および事業への取材への対応
(5)財団名の表示、広報
(6)助成先団体名の掲示
(7)当団体が主催・共催するイベントへの出席・参加

9.助成金の使途について
≪助成金申請の対象となる費用≫
(1)申請事業・活動・支援対象者に直接係る経費
 例:子ども支援事業の資材費、消耗品購入費、レンタル料、印刷製本費、サイト制作費、会場費、イベント開催費、修繕費、支援対象者の旅費交通費 など
(2)申請事業に関する人件費 (謝金等を含)
 ※但し人件費は助成支給額の30%までとなります
 当助成における人件費の考え方を下記にてご確認ください。
 例:助成対象事業に直接係るスタッフ賃金・委託費、講師謝金、職員交通費、などは助成額の上限30%までとなります。

≪助成金申請の対象とならない費用≫
(1)飲食費、接待交際費
(2)団体の事務局運営業務のための機材、備品の購入費
(3)団体の日常の事務局運営に係る費用

■応募制限
その他
次の条件を全て満たす団体を対象とします。

(1) 日本国内を活動の場とする、下記のいずれにも該当する団体であること
1. 社会福祉法人、NPO法人、任意団体等 (NGOやボランティア団体等)
2. 活動開始後1年以上の活動実績を有する団体
3.法人の場合は、基準日:平成31年4月1日時点で登記が完了していること。

(2) 次のいずれかの活動を行う団体であること
1. 子どもたちが地域社会などと関わりながら、より人間らしく健全に成長できるための直接支援活動
2. 単発的レクリエーションではなく、社会的ハンデを抱えた子どもたちの中長期的生育環境改善活動
3. 助成によりどのように点が充実、発展するのか、成果(課題明確化含む)が明確である活動
4. 新たな子どもの支援についての調査・研究、啓発活動など

■助成金額
助成金総額: 1,600,000円
1件あたりの上限額: 1,500,000円
募集期間
2019.07.05 〜 2019.09.02
実施団体
つなぐいのち基金
URL
http://tsunagu-inochi.org/notice/application-for-grants/



お問い合わせ先
公益財団法人 つなぐいのち基金 事務局
<お問合せフォーム> http://tsunagu-inochi.org/contactus/
【申請に関する連絡先】
助成金の使途の制限、PCやブラウザ環境によりWEBエントリーができないなどの場合は、下記のメールアドレス宛にご相談ください。
宛先ドレス: entry@tusnagu-inochi.org
メール件名:【助成申請】貴団体名

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 10:16 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2019年08月18日(Sun)]
✿助成金情報✿ 9月6日

第13回「未来を強くする子育てプロジェクト」
内容
■内容/対象
住友生命保険相互会社(取締役 代表執行役社長 橋本 雅博)は、2007 年から子育て支援事
業「未来を強くする子育てプロジェクト」に取り組んでいます。このたび、第 13 回の募集を
2019 年7月8日(月)より開始いたします。
「子育て支援活動の表彰」では、各地域においてより良い子育て環境づくりに取り組む個
人・団体を募集し、特徴的な子育て支援活動を表彰し広く社会へ紹介することで子育て環境整
備へ貢献することを目的としています。
「女性研究者への支援」では、育児のため研究の継続が困難となっている女性研究者を支援
いたします。自然科学分野に比べて、まだまだ支援が少ないといわれている人文・社会科学分
野の女性研究者を対象としていることが特色です。


【@子育て支援活動の表彰】
趣旨
より良い子育て環境づくりに取り組む個人・団体を募集します。各地域の参考になる
特徴的な子育て支援活動を社会に広く紹介し、他地域への普及を促すことで、子育て
環境を整備し、子育ての不安を払拭することを目的としています。

要件
@子育て支援に資する諸活動を継続的に行っていること。
A活動内容が社会に認められ、ロールモデルとなりうるものであること。
B活動の公表を了承していただける個人・団体であること。
C日本国内で活動している個人・団体であること。
D受賞時に、団体名・連絡先、代表者等の氏名(本名)、活動の写真、活動内容等を、
新聞・雑誌、インターネット等での公表にご協力いただける方。マスコミなどから
の取材にご協力いただける方。


【A女性研究者への支援】
趣旨
育児のため研究の継続が困難となっている女性研究者および、育児を行いながら研
究を続けている女性研究者が、研究環境や生活環境を維持・継続するための助成金を
支給します。人文・社会科学分野における萌芽的な研究の発展に期待する助成です。

要件
@人文・社会科学分野の領域で、有意義な研究テーマを持っていること。
A原則として、応募時点で未就学児(小学校就学前の幼児)の育児を行っていること。
B原則として、修士課程資格取得者または、博士課程在籍・資格取得者であること。
C2名以上の推薦者がいること(うち1名は、従事した、または従事する大学・研究
所等の指導教官または所属長であることが必須)。
D現在、大学・研究所等に在籍しているか、その意向があること。
E支援を受ける年度に、他の顕彰制度・助成制度で個人を対象とした研究助成を受け
ていないこと(科研費・育児休業給付などは受給していても応募いただけます)。
F受賞時に、氏名(本名)やご家族との写真、研究内容等を、新聞・雑誌、インター
ネット等での公表にご協力いただける方。また、マスコミなどからの取材にご協力
いただける方。
※この事業では、過去の実績ではなく、子育てをしながら研究者として成長していく方を支援
したいと考えています。そのため、研究内容のみで判断することはありません。
※国籍は問いませんが、応募資料等への記載は日本語に限ります。

■応募制限
その他
【@子育て支援活動の表彰】
より良い子育て環境づくりに資する活動を行い、成果を上げている個人・団体(規模は問いませんが、要件を満たすことが必要)を対象とします。

【A女性研究者への支援】
現在、育児のため研究の継続が困難な女性研究者および、子育てをしながら研究を続けている女性研究者を対象とし、要件を満たす方の中から決定します。

■助成金額
助成金総額: 17,000,000円
1件あたりの上限額: 1,000,000円
募集期間
2019.07.08 〜 2019.09.06
実施団体
住友生命保険相互会社
URL
http://www.sumitomolife.co.jp/about/newsrelease/pdf/2019/190704a.pdf
お問い合わせ先
「未来を強くする子育てプロジェクト」事務局
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋2-14-7 光ビル
電話 03-3265-2283(平日 10:00〜17:30)

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 10:15 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2019年08月18日(Sun)]
✿助成金情報✿ 9月13日
公益事業振興補助事業

■内容/対象
1.補助事業の基本方針
本財団は、自転車競技法に基づく競輪振興法人、小型自動車競走法に基づくオートレース振興法人として、競輪・オートレースの収益を広く社会に還元し、社会貢献を果たすため、地方自治体が施行する競輪・オートレースの売上げの一部により、機械振興と公益事業振興に対する補助を行います。2020年度の補助事業にあたっては、機械・公益事業のそれぞれの分野において、これまで取組んできた補助事業の成果・効果、また自転車活用推進計画の閣議決定やギャンブル等依存症対策基本法成立に伴うギャンブル等依存症対策への社会的な要請、更には2020年に開催される東京オリンピック・パラリンピック実施による国民のスポーツへの意識の高まり及びスポーツ界が抱える諸問題への対応、更には近年急速に進行する少子高齢化と人材不足の深刻化など、こうした社会環境の変化を踏まえ、「チャレンジ」「チェンジ」をキーワードに、さまざまな社会的課題を解決するための取組みを積極的に支援します。

●補助の対象者
(1)機械振興補助事業
@ 振興事業補助、緊急的な対応を必要とする事業への支援
財団法人・社団法人※1、技術研究組合、特定非営利活動法人(NPO 法人)、特別の法律に基づいて設立された法人、その他公共的な法人
なお、自転車・モーターサイクルの支援に資する事業に限り日本国内に法人格を有する企業も対象者とする。

A 研究補助
大学等研究機関※2に所属し、当該組織の研究活動に実際に従事している者※3
(注)補助金交付要望書を提出してから当該事業が完了するまでの間に所属機関の変更等により上記の条件を満たさなくなった場合は、原則として補助金の交付を受けられない、もしくは補助金の交付決定を取り消すものとする。

(2)公益事業振興補助事業
@ 公益の増進(新世紀未来創造プロジェクトは除く)、社会福祉の増進、復興支援事業※4、緊急的な対応を必要とする事業への支援
特定非営利活動法人(NPO 法人)、財団法人・社団法人※1、社会福祉法人、更生保護法人、商工会、商工会議所、私立特別支援学校を運営する学校法人、特別の法律に基づいて設立された法人
A 新世紀未来創造プロジェクト
国公立・私立の小学校・中学校・高等学校、特定非営利活動法人(NPO 法人)
B 研究補助
大学等研究機関※2に所属し、当該組織の研究活動に実際に従事している者※3
(注)補助金交付要望書を提出してから当該事業が完了するまでの間に所属機関の変更等により上記の条件を満たさなくなった場合は、原則として補助金の交付を受けられない、もしくは補助金の交付決定を取り消すものとする。
C 非常災害の援護
上記@の法人であって、以下の事業を実施する者
・災害救助のために救援物資の購入、管理、輸送、供与又は貸与を行う者
・災害救助、救援及び復旧、復興活動を行う者
※1 財団法人・社団法人とは、一般財団法人、一般社団法人、公益財団法人、公益社団法人を指します。
※2 大学等研究機関には大学(短期大学を含む)、大学共同利用機関法人、高等専門学校が含まれます。
※3 申請者は研究者本人(大学院生等の学生でないこと)とし、申請に当たっては所属長の了承が必要となります。
※4 復興支援事業については、上記@の法人のほか、大学に所属する研究者(大学院生等の学生でないこと)も対象となります。なお、大学に所属する研究者が申請する場合は、所属長の了承が必要となります。

■応募制限
その他
※「内容/対象」欄を参照

■助成金額
助成金総額:
1件あたりの上限額: 200,000,000円
募集期間
2019.07.22 〜 2019.09.13
実施団体
(公財)JKA
URL
https://hojo.keirin-autorace.or.jp/shinsei/index.html

お問い合わせ先
「競輪とオートレースの補助事業」ホームページの『お問い合わせフォーム』からお問い合わせください。
掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 10:14 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2019年08月18日(Sun)]
✿助成金情報✿9月13日


2019年度研究助成プログラム「社会の新たな価値の創出をめざして」
内容
■内容/対象
これからの社会が解決を迫られる困難な課題に、私たちはどのように向き合い、どのような展望を導き出していくことができるのか。世界を俯瞰し、未来を見通す広い視野から研究を進め、社会の新たな価値の創出をめざす、意欲的な研究プロジェクトを応援します。
*本助成プログラムは、大学・研究機関の研究者に限らず、実務家やNGO/NPOで活躍される市民、在野の研究者など、さまざまな人びとによる応募を歓迎します。

■応募制限
その他
・原則3名以上のプロジェクト・チーム。
(課題の新規性などのために3名以上での応募が困難な場合、2名以下でも可)
・代表者の年齢: 助成開始時 45歳以下。
・代表者の主たる居住地が日本であること。
・国籍・所属・役職などは問わない。
・研究の分野や方法については限定しない。

■助成金額
助成金総額: 60,000,000円
1件あたりの上限額: 8,000,000円
募集期間
2019.07.16 〜 2019.09.13
実施団体
トヨタ財団
URL
http://www.toyotafound.or.jp/research/2019/
お問い合わせ先
公益財団法人 トヨタ財団
研究助成グループ(寺崎・甲野・前川)
〒163-0437 東京都新宿区西新宿2-1-1 新宿三井ビル37階
TEL: 03-3344-1701 FAX: 03-3342-6911
Email: kenj@toyotafound.or.jp
掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 10:13 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2019年08月18日(Sun)]
✿助成金情報✿9月13日
第14回「みどり香るまちづくり」企画コンテストの実施
内容

(1)コンテストの概要
「みどり香るまちづくり」企画コンテストは、住みよいかおり環境を創出しようとする地域の取組を支援するため、「かおりの樹木・草花」を用いた、優れたまちづくりの企画を選定しようとするものです。
また、本年度は「特別賞」を創設し、上記に加えて東京2020オリンピック・パラリンピックに向けた香り植物を用いた様々なまちづくりのアイデアを含めた企画を選定します。
*この特別賞の創設は、東京2020公認プログラム(街づくり)に認証されました。

<アイデアの例>
・障がいをもった方も楽しむことができる香り植物によるバリアフリーなまちづくり企画であること
・外国人観光客をもてなすための日本らしい花と緑を用いたまちづくり企画であること
・香り植物を活用して街中の暑さ対策を進めるまちづくり企画であること 等

(2)対象となる企画
・募集企画の要件
 かおりの樹木・宿根草等草花を原則として30本以上用いて、街区や近郊地区等で「みどり香るまちづくり」を演出する企画を募集します。

・応募主体の例
 地方公共団体、民間企業、学校法人、商店会、町内会等の住民団体やNPO等の各種団体 等
※植栽場所を確保していること(植栽場所を自ら所有していない場合は、企画において植栽場所とする土地の所有者・管理者等の関係者の同意を得ていること)が必要となります。また、植栽後の維持管理体制が明確であることも必要となります。なお、特別賞については植栽場所を確保していることや植栽後の維持管理体制が明確である要件を満たしていなくても構いません。
※同一の応募者が複数の企画を応募することも可能です。

・企画評価の観点
申請書類の「企画の狙いやアピールポイント」等の記述から、企画のテーマが本コンテストの趣旨に合致しているか、また「実行可能性」、「維持管理体制」、「企画場所の公開状況」等の観点から総合的に評価します(特別賞は他の賞と同様の基準で審査を行いますが、特に独創性を重視して審査させていただきます。)。提出していただく図や写真も評価の対象とします。詳しい審査方法については、募集要項の「選考について」を御覧ください。
※環境大臣賞等に応募する企画のうち、特別賞の対象とするアイデアの例に該当する場合、事前審査時に環境大臣賞等へのエントリーに加えて、特別賞にもエントリーさせていただきます。

(3)募集主体
・主催 環境省

・共催 公益社団法人 におい・かおり環境協会、公益社団法人 日本アロマ環境協会、一般社団法人 日本植木協会

(4)表彰
環境大臣賞 1点
表彰状、副賞として企画内容に応じたかおりの樹木・宿根草等草花の苗木・苗を提供(50万円相当)
協会賞 3点(におい・かおり環境協会賞、日本アロマ環境協会賞、日本植木協会賞)
表彰状、副賞として企画内容に応じたかおりの樹木・宿根草等草花の苗木・苗を提供(30万円相当)
入賞  数点
表彰状、副賞として植樹プレートを提供
奨励賞 数点
表彰状を授与
特別賞 数点
表彰状、副賞として記念品の盾を提供
※環境大臣賞の副賞は、公益社団法人 日本アロマ環境協会のご厚意により提供させていただきます。協会賞の副賞は、各協会からそれぞれ提供させていただきます。

■応募制限
その他
かおりの樹木・宿根草等草花を原則として30本以上用いて、街区や近郊地区等で「みどり香るまちづくり」を演出する企画を募集します。

■助成金額
助成金総額:
1件あたりの上限額: 500,000円
募集期間
2019.05.20 〜 2019.09.13
実施団体
環境省
URL
http://www.env.go.jp/press/106789.html
お問い合わせ先
環境省水・大気環境局大気生活環境室
直通 03-5521-8299
代表 03-3581-3351
室長   吉川 圭子 (内線6540)
室長補佐 森枝 聖子 (内線6541)
担当   石戸 五十八(内線6545)
掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 10:12 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2019年08月18日(Sun)]
✿助成金情報✿9月13日
令和2年度 「花博自然環境助成」事業の公募


■内容/対象
公益財団法人国際花と緑の博覧会記念協会は、1990年(平成2年)に開催された国際花と緑の博覧会の「自然と人間との共生」という理念の継承、発展につながる調査研究や活動並びに被災地復興を支援し、潤いのある豊かな社会の創造に寄与することを目的として、助成事業の公募を行っています。


1) 対象分野
国際花と緑の博覧会の「自然と人間との共生」という理念の継承、発展または普及啓発に資する事業であって、生命の象徴としての「花と緑」に関連する広汎な分野において、科学技術、文化の発展または交流に寄与するものを対象としています。

2) 事業区分
(1)調査研究
植物や鳥、昆虫などの生き物の分布、生態、分類などに関する調査研究
生活文化の中に取り入れられた植物と人間に関する調査研究
国内外の日本庭園や花卉園芸品種などに関する調査研究
上記のような調査研究等の成果に関する講演会、シンポジウム、出版など
先進的、効果的な都市緑化に関する技術開発
緑化樹木や花卉の品質向上、生産・流通に関する技術開発など
(2)活動・行催事
ア.活動
植物や鳥、昆虫などの生き物の保全、育成に関する活動
市民による花と緑の地域づくりに関して、全国的にも好例となるような活動
イ.行催事
花と緑の効果的な普及啓発につながるイベント
自然環境の保全、育成に関するセミナー、シンポジウム、事業の成果に関する出版など
(3)復興活動支援
東日本大震災及び熊本地震、平成30年7月豪雨の被災地である、青森、岩手、宮城、福島、茨城、千葉、岡山、広島、熊本、大分等の各県における仮設住宅の周辺や公共的な空間などにおける花や緑を活用した復興活動で次のもの花や緑の苗木の植栽
花壇やプランターなどの整備や栽培指導
切り花や寄せ植え等の多様な花育活動
花や緑に関する専門家の派遣
その他、花や緑を活用した復興活動

3) 応募対象者
(1)公益法人(財団法人、社団法人)
(2)特定非営利活動法人(NPO)
(3)人格なき社団のうち非収益団体で代表者の定めがあるもの
(研究グループ、実行委員会、活動クラブ、友の会、ボランティア団体など)
※日本国内に活動の場を有する団体であること。
※応募しようとする事業の実施者であること。
※営利を目的とせず、公益性を有する事業を実施する団体であること。
※応募する事業にかかわる活動実績を有している団体であること。
※国や地方公共団体、独立行政法人、民間企業、学校法人でないこと。
ただし、グループ、実行委員会等を組織することにより応募は可能です。
※特定の政治、思想、宗教等の活動を主たる目的とした団体でないこと。
※暴力団でないこと、暴力団もしくは暴力団員の統制の下にある団体でないこと。
※復興活動支援部門に関しては、原則、所在する同県内において現に復興活動を行っている
団体、または行おうしている団体であること。

■応募制限
その他
(1)公益法人(財団法人、社団法人)
(2)特定非営利活動法人(NPO)
(3)人格なき社団のうち非収益団体で代表者の定めがあるもの
(研究グループ、実行委員会、活動クラブ、友の会、ボランティア団体など)

■助成金額
助成金総額:
1件あたりの上限額: 1,000,000円
募集期間
2019.08.01 〜 2019.09.13
実施団体
(公財)国際花と緑の博覧会記念協会
URL
https://www.expo-cosmos.or.jp/uploads/zyosei/pdf/ouboyoukou-02.pdf
お問い合わせ先
公益財団法人国際花と緑の博覧会記念協会 企画事業部第1課
〒538-0036 大阪市鶴見区緑地公園2-136
TEL:06-6915-4516  FAX:06-6915-4524
E-mail:clover@expo-cosmos.or.jp
@を半角に変換してメールをお送りください。
掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

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助成金情報[2019年08月18日(Sun)]
✿助成金情報✿9月15日
令和元年度(第26回)ボランティア活動助成
内容

応募課題
1.高齢者、障がい児者、子どもへの支援活動及びその他、社会的意義の高いボランティア活動
  ※平成28年度以降(第23回〜25回)の受贈団体は、応募資格がありません。
2.地震・豪雨等による大規模自然災害の被災者支援活動
  ※過去の助成を受けた時期での応募制限はありません。
  ※大規模自然災害とは、「東日本大震災」「平成28年熊本地震」「平成29年7月九州北部豪雨」「大阪府北部地震」「平成30年7月豪雨」「北海道胆振東部地震」等

■応募制限
その他
ボランティア活動を行っているメンバーが5名以上で、かつ営利を目的としない団体
(任意団体、NPO法人、財団法人、社団法人、大学のボランティアサークル等)。

※活動実績は問いませんが、設立して間もない団体による応募は、助成対象期間の活動予定が決まっている団体に限ります。
※同時募集の「第2回子ども支援活動助成」との同時応募はできません。

■助成金額
助成金総額: 45,000,000円
1件あたりの上限額: 300,000円
募集期間
2019.08.01 〜 2019.09.15
実施団体
(公財)大和証券福祉財団
URL
http://www.daiwa-grp.jp/dsf/grant/outline.html
お問い合わせ先
〒104-0031
東京都中央区京橋1-2-1 大和八重洲ビル
公益財団法人 大和証券福祉財団 事務局
TEL:03-5555-4640 FAX:03-5202-2014
Eメール: fukushi@daiwa.co.jp

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

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