CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
筑波技術大学を代表として6団体で普及に取り組む『モバイル型遠隔情報保障システム』
長野サマライズ・センター(http://www10.plala.or.jp/summarize/)の普及・推進活動のブログです。
<< 2017年12月 >>
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
カテゴリアーカイブ
最新記事
NPO法人信州難聴者協会設立記念講演会[2017年12月16日(Sat)]
12/23(土)NPO法人信州難聴者協会設立記念講演会のご案内です。
「長野県中途失聴・難聴者協会」として30年活動してこられた協会が、NPO法人化されました。
法人拠点である長野県諏訪市生まれの画家「原田泰治」先生の「テーマ:一本の道」というお話をご一緒にお聞きしましょう。
*手話通訳、PC要約筆記がつきます。
12/23(土)14〜15:30
諏訪市総合福祉センター 3階交流ひろば
参加費無料
*その他詳細は、画像を御覧ください。
24067936_1751056688246001_1811133642530012948_n.jpg
▼長野サマライズ・センターからのメッセージ▼
「インターネットを活用した遠隔授業の普及に取り組んでおります。
教育現場での聴覚障害のお子さんの支援の理解やシステムを、難聴児に関わる多くの皆さんにご紹介できるよう、長野サマライズ・センターを応援してください 」
http://www.nagasama.net

Posted by サマライズ at 23:54 | お知らせ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

E-チャレンジがスタート[2017年12月07日(Thu)]
12月4日より来年1月5日(金)までの1ヶ月間、E-チャレンジがスタートします。
「静岡県の聞こえに不自由のあるお子さんに学ぶ喜びを」
http://www.giveone.net/cp/PG/CtrlPage.aspx?ctr=pm&pmk=10517
*この企画への参加団体一覧のページです。
http://www.giveone.net/cp/pg/donate/EFList2017Page.aspx
今年は、静岡のご支援に重きを置いて活動してきました。
来年も、支援の制度化を目指して、保護者の皆様とがんばっていきます!
ぜひ、こちらのプロジェクトへの広報のご協力を、なにとぞよろしくお願いいたします。
「みんなと一緒に笑いたい、学びたいを支えます」
  認定NPO法人長野サマライズ・センター
N1211_10517-11.jpg
▼長野サマライズ・センターからのメッセージ▼
「インターネットを活用した遠隔授業の普及に取り組んでおります。
教育現場での聴覚障害のお子さんの支援の理解やシステムを、難聴児に関わる多くの皆さんにご紹介できるよう、長野サマライズ・センターを応援してください 」
http://www.nagasama.net

Posted by サマライズ at 22:54 | お知らせ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2017年12月07日(Thu)]
✿助成金情報✿2018年1月5日(金)

【公益財団法人ベネッセこども基金】
経済的困難を抱える子どもたちの学び支援活動助成
詳細はホームページも併せてご覧ください http://benesse-kodomokikin.or.jp/subsidy/learningopp_1.html


趣旨

当財団では、未来ある子どもたちの学習の支援に取り組む団体への助成を通じて、子どもたちの学習環境整備や学びの機会づくりに寄与することを目指します。

「経済的困難を抱える子どもたちの学習の支援」をテーマに、子どもたちへの学びの機会の提供や学習環境作りなどの活動に取り組まれている団体を支援します。
主要項目
対象

1.助成対象となる事業テーマと活動
○経済的な困難を抱える子どもたちの学びを支援する活動
経済的な理由により困難を抱える子どもたちの意欲を高め、学びに取り組む手助けとなる事業を対象とします。
特に、課題解決にむけた問題提起やユニークな視点を含んだ企画であり、同じ課題に取り組む人たちが参考にできるモデルとなることが期待できる活動を対象とします。


2.助成対象となる費用
○事業費
※組織自体を運営するための費用(管理費)は対象外です。

3.助成対象団体
○上記助成テーマで活動を行っている以下の非営利団体
・特定非営利活動法人(NPO)、社団法人、社会福祉法人、財団法人等の非営利的活動を行う団体
・助成期間中の活動について、所定の方法で活動報告を行うことをご了解いただける団体
※原則として営利団体への助成は行いません。特別な事情があれば理由をご明記ください。

4.助成対象となる活動期間
2018 年 4 月 1 日〜2019 年 3 月 31 日実施の活動
助成金
助成総額 2,000 万円以内
※1 件あたりの金額は規定しませんが、100〜200 万円程度を想定
申込み締切

2018年1月5日(金) 必着

@「2017 年度 経済的な困難を抱える子どもたちの学び支援活動 助成申請書(Word 形式)」
※当財団ホームページ(http://benesse-kodomokikin.or.jp/)のフォーマットをご使用ください。必要事項を記載しています。PDF などには変換せず、Word 形式でご提出ください。


※当財団ホームページ(http://benesse-kodomokikin.or.jp/)のフォーマットをご使用ください。必要事項を記載しています。PDF などには変換せず、Word 形式でご提出ください。 

お問い合わせ
TEL:04-7137-2570 月〜金 10:00〜17:00
祝日、2017 年 12 月 28 日〜2018 年 1 月 4 日を除く
メールアドレス kodomokikin-jyosei@grop.co.jp
掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 14:47 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2017年12月07日(Thu)]
✿助成金情報✿2018年2月28日(水)

【一般財団法人冠婚葬祭文化振興財団】
第19回社会貢献基金助成公募のお知らせ




様々な社会貢献活動を応援します。

高齢者福祉、障害者福祉、児童福祉、環境・文化財保全、調査研究事業、地域つながり事業(新設)、冠婚葬祭継承事業(新設)などの社会貢献事業に対し助成を行います。


ホームページの利用

冠婚葬祭財団ホームページ(http://www.ceremony-culture.jp)には、社会貢献基金制度の目的・発足の経緯・助成実績・募集要項・申請様式ダウンロード・書類記入例・応募書類作成に関するFAQなどの情報を掲載しております。参考にしてください。


主要項目
対象

【助成の対象となる団体等】

以下の条件を満たす、非営利組織(財団法人、社団法人、社会福祉法人、NPO法人、その他任意団体、市民ボランティアグループも対象となります。)及び又は大学、研究機関(個人も可)で、今回募集する助成対象事業の趣旨に合致する事業を行おうとしている団体等。(個人資格による申請については、研究助成分野以外は対象外となります。)
 (1)定款に準ずる規約を有し、自ら経理し、監査することができる会計機能を有すること。
 (2)団体等の主たる事務所(又は準ずる所)を日本国内に有すること。
 (3)団体等の意志を決定し、今回申請する活動を執行する体制が確立していること。
 (4)団体の活動実績(今回申請する活動又は類似した活動)を3年以上有し、今回申請する活動のニーズが高く今後も継続性が期待できること。
 (5)申請する事業の実施のための自己資金を保有すること(他の民間団体等からの助成を除く)。


【助成の対象となる事業】

原則として、平成30年度事業(平成30年助成金の交付決定日(5月中下旬頃)〜平成31年3月の間に開始し、終了する事業)を対象とします。
なお、事業の実施において当財団の広報(ホームページ、印刷物、イベントなどにおいて当財団の名称や本助成により事業を行っていることのアピール)に係るご協力を頂くことを必須とします。
(1)研究助成事業
 次のテーマの趣旨に合致する活動
 テーマ「婚礼(結婚式)、葬儀(お葬式)など儀式文化の調査研究」
(2)高齢者福祉事業
 心身の機能が低下した高齢者などを対象に、一般的な在宅福祉対策で対応困難な分野や従来の施策等では十分福祉の推進が図られていない分野での支援活動。または、ニーズの高さ等地域の実情に照らし必要と認められる高齢者の自己実現・自己表現を図るための支援活動や福祉活動。
(3)障害者福祉事業
 重複障害、難病に起因する障害を持った障害児・者を対象に、一般的な在宅福祉対策では対応困難な分野や従来の諸施策等では十分福祉の推進が図られていない分野での支援活動。または、ニーズの高さ等地域の実情に照らし必要と認められる障害児・者の自己表現・自己実現を図るための支援活動や福祉活動。
(4)児童福祉事業
 保護者等が死亡又は著しい後遺障害のため働けなくなった家庭の児童、引きこもり、不登校の児童を対象とした支援・慰問活動、その他児童の健全育成等に関するボランティア活動。
(5)環境・文化財保全事業
 日本国内における植林、野生生物保護、公害防止等の活動、地域の住民の参加を経て行う文化財保護活動、リサイクル活動その他地域住民にとって重要な意義を有する実践活動。
(6)地域つながり事業(新設)
 地域の様々なプレイヤーが連携して行う地域活力を高めるための事業。
(7)冠婚葬祭継承事業(新設)
 我が国の伝統文化、伝統儀式である冠婚葬祭文化を振興し次世代に繋いでいくための事業。

※なお、(1)〜(7)に該当する場合でも次の事業は助成の対象外とします。
 不動産の取得
 車両の購入
 営利を目的とする事業
 国や地方公共団体等が行う公的補助を受けている事業
 複数の助成事業から助成を受ける場合、申請分と合わせた助成総額が事業総額を超える場合
 本事業の趣旨から著しく逸脱するもの(ゲーム・カラオケ機器など娯楽性の高い備品等)の購入・製作
また、申請は1団体につき1事業までとし、2事業以上の申請があった場合、どちらの申請も無効となりますので、ご注意ください。


【助成対象となる経費】

申請する団体等の常勤スタッフの人件費といった経常的経費は対象となりません。事業実施に直接必要な経費のみが対象となります。(例:謝金・賃金、旅費・滞在費、医療・物品・資材の購入費、建築物の工事費、通信・運搬費、事務用品等)
助成金

助成金は、総額およそ1,000万円を目途とし助成を行います。(1件当たりの助成額上限は200万円とします。但し、研究助成事業においては、100万円を上限とします。)


申込み締切    2018年2月28日(水) 必着

ホームページの利用
冠婚葬祭財団ホームページ(http://www.ceremony-culture.jp)には、社会貢献基金制度の目的・発足の経緯・助成実績・募集要項・申請様式ダウンロード・書類記入例・応募書類作成に関するFAQなどの情報を掲載しております。参考にしてください。
 お問い合わせ

(一財)冠婚葬祭財団 事務局 助成金担当
(受付時間/月〜金・午前10時〜午後5時)
TEL:03-3500-4211

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 14:44 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2017年12月07日(Thu)]
✿助成金情報✿:2018年1月10日(水)


一般財団法人ハウジングアンドコミュニティ財団】
「住まいとコミュニティづくり活動助成」


趣旨

「住まいとコミュニティづくり活動助成」は、ハウジングアンドコミュニティ財団の自主事業として平成5(1993)年度から開始したユニークな助成プログラムで、市民の自発的な住まいづくりやコミュニティの創出、そして、地域づくり活動を一貫して支援してきました。25年間にわたる助成件数は延べ358件にのぼり、各団体の活動成果は大きな社会的評価を得ています。

市民主体の活動は、全国各地で展開されるようになり、この助成がきっかけで大きく発展した活動も増えています。

平成30(2018)年度は、今日の住まいとコミュニティに関する多様な社会的課題に対応するため、「地域・コミュニティ活動助成」と「住まい活動助成」の二本立てとし、それぞれに対して助成を行います。

皆様からの意欲に満ちたご応募をお待ちしています。

所定の申込書様式は当財団のホームページよりダウンロードすることができます。
http://www.hc-zaidan.or.jp


主要項目
対象

1.助成の対象となる団体
営利を目的としない民間団体(特定非営利活動法人、法人化されていない任意の団体など)。
団体として、代表責任者が明確であること、意思決定のしくみが確立されていること、予算決算を含む会計処理が適切に行われていること。

2.助成の対象となる活動
今日の人口減少社会、少子高齢化社会等を背景にした住まいとコミュニティに関する課題に取り組む市民の自発的な地域づくり・住まいづくり活動で、次に掲げるもの。(なお、「応募要項」に活動内容の一例を掲載しています。)

社会のニーズに対応した地域活動
住環境の保全・向上
地域コミュニティの創造・活性化
安心・安全に暮らせる地域の実現
その他、豊かな住環境の実現に繋がる活動
助成金

1件あたり120万円以内(助成額は、助成希望額通りにならない場合があります。)
申込み締切

2018年1月10日(水) 必着
申込み方法・備考

応募の手続きについて
1)所定の申込書様式は当財団のホームページよりダウンロードすることができます。http://www.hc-zaidan.or.jp
2)申込書の記入方法 申込書は、word形式です。パソコンで入力、作成してください。
3)申込に必要な書類
 @申込書(No.1〜No.4)(必須)
  申込書の追加及び所定の申込書以外の使用は不可とし、これを満たさない場合は選考対象外とします。
 Aビジュアル資料(必須)
  A3用紙(横使い)1枚に、応募する活動の内容や活動の対象地域の地図などをわかりやすく、
  図や絵、写真などでビジュアルに表現するとともに、主要メンバーの集合写真も入れてください。
 B参考資料(任意)
  ・平成28年度(2016)年度の会計報告および活動報告
   これらの資料がない場合は、提出不要。
4)申込書の提出方法
 申込書、ビジュアル資料(二つ折り、綴じ込まない)、参考資料を同封の上、平成30年(2018)年1月10日(水)必着で郵送してください。E-mailおよびFAXによる送付はお断りいたします。また、提出資料は返却いたしません。(申込書と参考資料のホチキス留め不可。)
5)個人情報について
申込書にご記入いただいた個人情報は、本助成事業の目的以外に使用しません。

所定の申込書様式は当財団のホームページより
ダウンロードすることができます。http://www.hc-zaidan.or.jp

お問い合わせ
一般財団法人ハウジングアンドコミュニティ財団
〒108-0014東京都港区芝4-2-3 NMF芝ビル4F
TEL03-6453-9213 FAX03-6453-9214
http://www.hc-zaidan.or.jp
掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 14:43 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2017年12月07日(Thu)]
✿助成金情報✿2017年12月6日(水)
【コスモ石油エコカード基金】
コスモ石油エコカード基金公募概要


https://ceh.cosmo-oil.co.jp/kankyo/eco/info/index.html
活動コンセプト
コスモ石油エコカード基金(以下「当基金」という)は、コスモ・ザ・カード・オーパス「エコ」
会員及びコスモ・ザ・カード・ハウス「エコ」会員(以下「エコカード会員」という)の方々か
らの寄付金とコスモエネルギーグループからの寄付金等を元に、次の活動方針に寄与
する活動に対して助成を行います。
<活動方針>
エコカード会員とコスモエネルギーグループの接点である「エネルギー」と関連の深い
「地球温暖化問題」への取組みをテーマに、国内外の環境修復と保全に取り組む活
動への支援を行う。ただし、環境問題の根本的解決に繋がるよう、場当たり的では
なく、持続可能な社会の実現に資する取り組みであることを重視する。
主要項目
対象

対象となるプロジェクト
@地球温暖化防止や抑制に資する活動
A地球温暖化による被害への対応に資する活動
【重視する活動内容】
 植林、間伐、整備等の里山保全活動

対象となる団体
特定非営利活動法人として認可されている等、体質が健全であること。
または、原則として1年以上の活動実績があること。

対象となる費用
旅費、人件費(常勤及び非常勤)、機材費及び備品費、会議費、記録費(静止画及び動画)、その他諸経費、消耗品費、管理費
※コスモ石油のガソリンスタンドにてエコカードでガソリン、軽油を給油した場合には、給油単価より1Lあたり5円引きで給油したものとして精算することができます。
※詳細は「コスモ石油エコカード基金プロジェクト要綱」をご確認ください。

申込み締切  2017年12月6日(水) 必着
 
この情報に関するお問い合わせ
〒105-8302 東京都港区芝浦 1-1-1 浜松町ビル
コスモエネルギーホールディングス株式会社
コーポレートコミュニケーション部広報室
コスモ石油エコカード基金事務局
03-3798-3101(平日10時〜17時)
必ず「エコカード基金公募の件」とお伝えください

https://ceh.cosmo-oil.co.jp/kankyo/eco/info/index.html

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 14:42 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2017年12月07日(Thu)]
✿助成金情報✿2018年1月31日(水)

【公益財団法人 洲崎福祉財団】
平成29年度下期
障害児者に対する自立支援活動への助成募集

詳細はホームページをご覧ください。 (http://www.swf.or.jp/support/index.html)
趣旨

洲崎福祉財団は、障害者の自立支援事業などの社会福祉活動に対して助成を行っています。
主要項目
対象

障害児者に対する自立支援活動(難病支援含む)(当事者団体でも結構です)

(1)対象事業
・障害児者の自立と福祉向上を目的とした各種活動、施設の設置・改善の事業
・障害児者に対する自助・自立の支援事業
・助成決定以降、原則として平成30年5月1日から事業を開始し、平成30年10月31日までに完了する予定の事業
・定例化もしくはシリーズ企画などの事業は対象外

(2)対象者
・申請者は、原則として非営利法人で3年以上の活動実績があるもの。個人及び営利法人は除く。但し、法人格がない場合でも当財団の理念に沿う公益活動において3年以上の継続的な実績と、これを証明する客観性のある資料があり、且つ今後2年以内に法人化する予定がある団体は対象。
・活動が政治、宗教、思想などの目的に偏る団体、事業は対象外。
・活動拠点(申請事業の実施場所)が首都圏(東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県)にあるもの。
・法人としての年間収益が2億円以上は対象外。
・当財団の助成金受領から、1年間(2期)お申込み不可。
※難病患者及びその家族を支援している団体(患者会等)は対象に含みます。
助成金

(1)助成金額
・総額1000万円予定 1件(1団体)あたりの上限額(原則として)200万円
 但し、福祉向上のために極めて効果の大きい場合はこの限りではありません。(下限額は10万円)
・より多くの団体に助成させていただくために審査の結果、申請金額の一部を減額させていただく場合がございますのでご了承ください。

申込み締切  2018年1月31日(水) 消印有効


申込書
「助成金申込書」及び「提出書類チェックシート」はホームページからダウンロードしてください。
右向き三角1 http://www.swf.or.jp/support/index.html


申込書類の送付先
 〒103−0027 東京都中央区日本橋3丁目10番5号 オンワードパークビルディング
 公益財団法人 洲崎福祉財団 事務局宛
 電話番号 (直)03-6870-2019 ファックス番号 03-6870-2016

詳細はホームページをご覧ください。
(http://www.swf.or.jp/support/index.html)
掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 14:40 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2017年12月07日(Thu)]
✿助成金情報✿2017年12月8日(金)

【一般社団法人全国食支援活動協力会】
キユーピーみらいたまご財団2018年度「食を通した居場所づくり支援」

キユーピーみらいたまご財団のホームページ
http://www.kewpiemiraitamagozaidan.or.jp/support/index.html

趣旨
地域における共食や食周りの様々な体験を通した子どもの心と身体の成長、そして自立の支援を行うため、食を通した居場所づくりを行う公益的な団体の開設費用や備品購入等を支援します。

対象
子ども食堂などの食を通した居場所づくりを行う公益的な団体の開設費用や備品購入費。
対象所在地:日本国内
対象期間:2018年4月1日-2019年3月31日

締切  2017年12月8日(金) 消印有効 

この情報に関するお問い合わせ
一般社団法人全国食支援活動協力会(助成事務局運営団体)
http://www.mow.jp/
• 158-0098
東京都世田谷区上用賀6-19-21
• 電話番号: 03-5426-2547 / FAX: 03-5426-2548
メール infomow@mow.jp


掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 14:38 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2017年12月07日(Thu)]
✿助成金情報✿2017年12月14日
【森村豊明会】
公益財団法人森村豊明会  http://morimura-houmeikai.jp/
平成29年後期 社会福祉助成


公益財団法人森村豊明会は創立の初志を礎として、わが国の公益事業の先駆者の一つであることを自覚し、教育・福祉・学術・文化、その他の公益事業を行うものに協賛、助成し、その発展に寄与することを目的としており、その目標を達成するために以下の事業を行っております。

対象
継続的な社会福祉事業を実施している団体(法人格は問いません)


助成金
「申請事業ごとに必要性、重要性などを検討して決定します。
過去の実施額はHP「事業内容」「主な公益事業実施先」をご覧ください。
上記の助成内容で平成29年度後期は3千万円強を予定しています。

事業の目的
学校法人、研究機関、福祉施設などを通じて、選抜、推薦されたものに対する奨励金、奨学金の授与
福祉・教育・医療などの事業を行う団体等にたいする称賛金の授与
福祉・教育・医療などの事後湯を行う団体、個人などに対する援助(構造物、設備、機器など)、支援(調査、研究出版など)

申込み締切2017年12月14日(木)



お問い合わせ
〒105-8502
東京都港区虎ノ門一丁目13番8号
公益財団法人森村豊明会 事務局
TEL : (03)6268-8308
FAX : (03)3501-7322
E-mail : zai_sec.06@morimura-houmeikai.jp
http://morimura-houmeikai.jp/


掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 14:36 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2017年12月07日(Thu)]
✿助成金情報✿2017年12月15日(金)
【公益財産法人パブリックリソース財団】
あい基金助成制度
2017年度 助成事業募集

 
パブリックリソース財団では、女性が自らの意志で人生を選択できる社会をつくることを目指し、「あい基金」を2015年12月に設立しました。あい基金は、様々な立場で働く女性たちが資金や資源を持ち寄ることで、女性が女性を応援していく場となっています。

ホームページ
http://www.public.or.jp/ifund/help.html
この度あい基金では、女性をめぐる社会のさまざまな課題の根本にあるものとして、女性の経済的自立の実現に着目し、基金創設後最初の助成事業を開始いたします。本年度は、東日本大震災の被災地において女性が中心となって取り組む、女性の生業の場づくりや地域づくりの活動を応援します。
対象
・東日本大震災の被災地に主たる事務所を置くもの(これから新たに活動をスタートする団体は不可)
・支援対象の法人格不問。個人事業主も対象とします。
・分野を問わず何らかの事業を実施するなかで女性に就業機会を提供している法人、または女性の就業促進を主たる目的としている団体
助成金
・1件1年間50万円。助成申請額は50万円を上限として記載してください。
・原則として、2年間の継続助成とします。(自動的な継続ではなく、第1年度終了時に審査を行います。)
・例として、団体の基盤強化に結びつく事業に必要な費用、組織の強化に必要な費用、事業活動の強化、新規事業、既存事業の拡充・サービス向上のための費用などに使えます。
・原則として、助成金の使途に制限を設けません。
申込み締切    2017年12月15日(金) 必着


ホームページからダウンロードいただけます。
http://www.public.or.jp/ifund/help.html
送付先・お問い合わせ先:
 〒104-0043  東京都中央区湊2−16−25−202
 公益財団法人パブリックリソース財団「あい基金」担当宛
 電話:03-5540-6256  Fax:03-5540-1030  E-mail:support@public.or.jp

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 14:35 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

| 次へ

プロフィール

長野サマライズ・センターさんの画像
http://blog.canpan.info/sama/index1_0.rdf
http://blog.canpan.info/sama/index2_0.xml
賛助企業



・中古パソコン販売・買取・修理の「PCショップオフィス」


当サイトでは、全国で実施されている(されていた?)初等中等教育現場での
情報保障活動についてWeb上から情報を集め、掲載していきます。
不都合などありましたら、ご連絡ください。削除いたします。
リンク集