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筑波技術大学を代表として6団体で普及に取り組む『モバイル型遠隔情報保障システム』
長野サマライズ・センター(http://www10.plala.or.jp/summarize/)の普及・推進活動のブログです。
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助成金情報[2019年03月24日(Sun)]
✿助成金情報✿4月15日
2019年度人文科学、社会科学に関する学際研究への助成、地域文化に関するグループ研究助成
 
  ■助成制度名
2019年度人文科学、社会科学に関する学際研究への助成、地域文化に関するグループ研究助成

■実施団体
(公財)サントリー文化財団

■関連URL
http://www.suntory.co.jp/sfnd/research/

■お問い合わせ先
〒530-8204 大阪市北区堂島2-1-5 サントリーアネックス9階
サントリー文化財団 研究助成係
TEL 06(6342)6221 FAX 06(6342)6220
メールアドレス sfnd@suntory-foundation.or.jp

■募集時期
2019年2月25日〜2019年4月15日

■内容/対象
1.助成対象研究、主体
A.研究助成「学問の未来を拓く」

人文学、社会科学の分野において、従来の「研究」や「学問」を問い直す、知的冒険に満ちたグループ研究活動の振興を目的とします。研究を行う上での課題や困難に対し、解決方法が明らかでなくても、それを乗り越えようとする「試み」を応援する、民間財団ならではのプログラムです。大学等に所属の研究者だけではなく、多様なバックグラウンドを持った専門家の参加を歓迎します。


B.研究助成「地域文化活動の継承と発展を考える」

日本の地域文化活動の継承と発展に寄与する研究の振興を目的としています。地域文化活動を行っている人(実践者)や地域文化活動に関心のある研究者による、地域文化活動の現場に寄り添った、具体的で実践的な研究を求めます。


2.助成金額
1件につき50万円から300万円の範囲で助成。

■応募制限
内容/対象欄を参照

■助成金額
1件あたりの上限額: 3,000,000円

 ■関連URL
http://www.suntory.co.jp/sfnd/research/

■お問い合わせ先
〒530-8204 大阪市北区堂島2-1-5 サントリーアネックス9階
サントリー文化財団 研究助成係
TEL 06(6342)6221 FAX 06(6342)6220
メールアドレス sfnd@suntory-foundation.or.jp

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 16:38 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2019年03月24日(Sun)]
✿助成金情報✿5月24日

第36回(2019年度)老後を豊かにするボランティア活動資金助成事業
 
  ■助成制度名
第36回(2019年度)老後を豊かにするボランティア活動資金助成事業

■実施団体
(公財)みずほ教育福祉財団

■関連URL
http://www.mizuho-ewf.or.jp/appli1.html

■お問い合わせ先
みずほ教育福祉財団 福祉事業部
TEL:03-3596-4532、FAX:03-3596-3574
E-mail: FJP36105@nifty.com

■募集時期
2019年5月24日 終了

■内容/対象

●趣旨
高齢化社会を迎え、高齢者が住みなれた街で安心して生活するための、地域住民・ボランティアによる主体的かつ活発な福祉活動に対するニーズが、一段と高まっています。本助成事業は、高れいでゃを主な対象として活動するボランティアグループおよび地域共生社会の実現につながる活動を行っている高齢者中心のボランティアグループに対し、活動において継続的に使用する用具・機器類の取得資金を助成します。

●募集内容
1.助成対象
地域において、助成の趣旨に沿った活動を行っている比較的小規模なボランティアグループで、次の要件を満たすもの。なお、反社会的勢力、および反社会的勢力に関係すると認められるグループからの申請は受け付けられません。

1)必要要件
@登録ボランティアスタッフ数:10人〜50人程度。
Aグループ結成以来の活動実績:2年以上(2019年3月末時点)。
B本助成を過去3年以内(2016年度以降)に受けていないこと。
Cグループ名義の金融機関口座名義を保有し、規約(会則)、活動報告書類および会計報告書類が整備されていること。
2)対象外となるグループ
@法人格を有する団体(特定非営利活動法人など)およびその内部機関。
A老人クラブおよびその内部機関。
B自治会・町内会およびその内部機関。

2.助成対象となる活動内容および使途(例)
@高齢者を対象とした生活支援サービス
A高齢者による、地域共生社会の実現につながる活動
B高齢者と他世代との交流を図る活動
Cレクリエーションを通じて高齢者の生活を豊かにする活動

■応募制限
所定の申請書に必要事項を記入の上、都道府県・指定都市または市区町村社会福祉協議会の推薦を得て、当財団に直接郵送願います。
(送付先)
〒100-0011 東京都千代田区内幸町 1-1-5 みずほ銀行内
公益財団法人 みずほ教育福祉財団 福祉事業部
(※)社会福祉協議会の推薦手続きは時間を有する場合があります。推薦を依頼する社会福祉協議会には必ず事前に連絡を行い、十分な余裕をもって申請書の持込みをお願いします。

■助成金額
1件あたりの上限額: 100,000円

■関連URL
http://www.mizuho-ewf.or.jp/appli1.html

■お問い合わせ先
みずほ教育福祉財団 福祉事業部
TEL:03-3596-4532、FAX:03-3596-3574
E-mail: FJP36105@nifty.com

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 16:37 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2019年03月24日(Sun)]
✿助成金情報✿5月31日
2019年度 高齢社会助成/地域福祉チャレンジ活動助成
 
  ■助成制度名
2019年度 高齢社会助成/地域福祉チャレンジ活動助成

■実施団体
(公財)日本生命財団(ニッセイ財団)

■関連URL
http://www.nihonseimei-zaidan.or.jp/kourei/02.html

■お問い合わせ先
〒541-0042 大阪市中央区今橋 3-1-7 日本生命今橋ビル 4F
ニッセイ財団 高齢社会助成 事務局
TEL06-6204-4013 FAX06-6204-0120
ホームページ http://www.nihonseimei-zaidan.or.jp

■募集時期
2019年3月4日〜2019年5月31日

■内容/対象
高齢社会助成の趣旨
超高齢・人口減少社会を活力あふれる社会へ
ご高承のとおり、国民の生活水準の向上、医療体制の整備、医療技術の進歩、健康増進などにより、平均寿命は世界のトップクラスの水準となり、世界のどの国も経験したことのない超高齢社会を迎えています。
また、少子化に伴う人口減少と、75 歳以上高齢者の急増による人口構造の不安定化、加えて長引く経済的停滞は深刻な社会保障財源の窮迫を招来しています。
さらには地域社会や、従来の家族形態が変容し、まさに「単身生活者時代」ともいえる状況にあり、家族や地域の人々がお互いを支え合う力は脆弱になっています。
このように複雑で困難な社会状況の中で迎える「人生 100 年時代」を活力あふれる社会にするためには、自助・互助・共助・公助が一体となって人々を支え合う社会の構築が喫緊の課題であります。
この課題の解決に資するために活動、研究に対して助成を行います。

T.地域福祉チャレンジ活動助成の趣旨
従来、本財団は「先駆的事業助成」と銘打って、認知症高齢者へのサービス開発と支援づくり、在宅福祉サービスの開発・整備等地域包括ケアシステム実現に向けて時代に先駆けた介護・福祉事業への助成を行ってまいりました。これらの助成事業の一部は介護保険制度を中心とする高齢者福祉制度に反映され、多様な
事業主体が参入した様々な取り組みが広く展開されてきました。詳しくは本財団の助成事業をまとめた「地域包括ケアの実践と展望」(中央法規 2014 年 12 月)を参照ください。
このような状況を踏まえ、本財団では2013年度より、助成の視点を「先駆的事業」から「チャレンジ活動」へと変更いたしました。
そして、今、「人生 100 年時代の社会システム・持続可能な地域づくり」へ向けて何よりも求められていることは、地域包括ケアシステム(地域での継続的自立生活を支える)の推進、さらには地域の全ての人々が、一人ひとりの暮らしと生きがいを、ともに創り、高め合う社会の構築です。
ついては、地域包括ケアシステムの展開、そして深化(高齢者を中心に全世代支援・多世代交流を志向)につながる活動へチャレンジするための助成を行います。


U. 地域福祉チャレンジ活動助成のテーマ
地域包括ケアシステムの展開、そして深化につながる次の4つのテーマのいずれかに該当する活動です。
1.認知症(「若年性認知症」を含む)の人の地域での生活を支えるチャレンジ活動 (本財団恒久分野)
2.福祉サービスの開発と起業化に向けてのチャレンジ活動(独自財源づくりを含む)
3.インフォーマルサービスとフォーマルサービスの連携によるケアリング
 コミュニティづくりに貢献するチャレンジ活動
4. 医療・介護・福祉・保健の地域包括ケアを実現するためのチャレンジ活動

■応募制限
法人格の有無
助成対象団体
次の2つの要件を満たしている団体(法人格の有無は問いません)
@助成テーマにチャレンジする意欲がある団体
A他の団体・機関、住民組織等と協働で活動する団体(活動の運営組織の構成員に申請団体以外のメンバーが参加していること。)
過去10年以内に本財団の「高齢社会先駆的事業助成」、「地域福祉チャレンジ活動助成」の助成実績がある団体は対象外とします。

■助成金額
助成金総額: 4,000,000円
1件あたりの上限額: 2,000,000円

■関連URL
http://www.nihonseimei-zaidan.or.jp/kourei/02.html

■お問い合わせ先
〒541-0042 大阪市中央区今橋 3-1-7 日本生命今橋ビル 4F
ニッセイ財団 高齢社会助成 事務局
TEL06-6204-4013 FAX06-6204-0120
ホームページ http://www.nihonseimei-zaidan.or.jp




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Posted by サマライズ at 16:36 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2019年03月24日(Sun)]
✿助成金情報✿6月7日

第17回「配食用小型電気自動車寄贈事業」(2019年度)
 
  ■助成制度名
第17回「配食用小型電気自動車寄贈事業」(2019年度)

■実施団体
(公財)みずほ教育福祉財団

■関連URL
http://www.mizuho-ewf.or.jp/appli2.html

■お問い合わせ先
@ 都道府県・指定都市社会福祉協議会、または市区町村社会福祉協議会
A 一般社団法人 全国職支援活動協力会 事務局
Tel:03-5426-2547、Fax:03-5426-2548、E-mail:infomow@mow.jp
B 応募要領・申請書は、当財団のホームページ(http://www.mizuho-ewf.or.jp)から、
PDF 形式でダウンロードできます。(2019年3月掲載予定)

■募集時期
2019年6月7日 終了

■内容/対象

●趣旨
高齢化社会を迎え、地域の住民による主体的な福祉活動の重要性が、一段と高まっています。とりわけ、高齢者を対象とした配食サービスは、声掛けを通じた友愛活動を兼ねていることから、極めて意義深いものがあります。
みずほ教育福祉財団では、高齢者を対象とした福祉活動を支援するため、みずほフィナンシャルグループ役職員からの募金を主な原資として、高齢者向けに配食サービスを行っている民間グループに対し、配食用小型電気自動車(愛称:みずほ号)の寄贈を行います。

●応募内容
1. 寄贈内容
@ 助成内容:配食用小型電気自動車1台
A 事業規模:10台(10団体)(予定)

2.配色用小型電気自動車「みずほ号」について
トヨタ車体(株)製の車両(コムス B・COMデリバリー)をベースとした、一人乗り小型電気自動車(ミニカー)です。
家庭用コンセント(100V)からの充電専用のため、特別な設備は必要としません。
車両の仕様等は、別紙の通りです。車体には、「みずほ号」・「みずほ教育福祉財団寄贈」・「団体名」のロゴが入ります。
寄贈後の車体のロゴの変更には、当財団の許可を要するものとします。

■応募制限
以下の3つの条件を満たす団体。なお、反社会的勢力、および反社会的勢力に関係すると認められる団体からの申請は受け付けられません。
@高齢者を主な対象とし、原則として、1年以上継続して、週1回以上、調理・家庭への配食・友愛サービスを一貫して行っていること。
A法人(非営利活動法人、公益団体、出資持分のない医療法人、公益法人等)・任意団体を問わず、非営利の民間団体であること。ただし、実施している給配食サービスがすべて行政等からの受託である団体の場合は、当該部門の営業利益が黒字ではないこと。
B現在の活動を継続するにあたって、配色用の車両が不足しており、本寄贈によって運営の円滑化が見込まれること。

■助成金額
1件あたりの上限額: なし

■関連URL
http://www.mizuho-ewf.or.jp/appli2.html

■お問い合わせ先
@ 都道府県・指定都市社会福祉協議会、または市区町村社会福祉協議会
A 一般社団法人 全国職支援活動協力会 事務局
Tel:03-5426-2547、Fax:03-5426-2548、E-mail:infomow@mow.jp
B 応募要領・申請書は、当財団のホームページ(http://www.mizuho-ewf.or.jp)から、
PDF 形式でダウンロードできます。(2019年3月掲載予定)



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Posted by サマライズ at 16:34 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2019年03月24日(Sun)]
✿助成金情報✿6月15日

2019年度 高齢社会助成/実践的研究助成
 
  ■助成制度名
2019年度 高齢社会助成/実践的研究助成

■実施団体
(公財)日本生命財団(ニッセイ財団)

■関連URL
http://www.nihonseimei-zaidan.or.jp/kourei/02.html

■お問い合わせ先
〒541-0042 大阪市中央区今橋 3-1-7 日本生命今橋ビル 4F
ニッセイ財団 高齢社会助成 事務局
TEL06-6204-4013 FAX06-6204-0120
ホームページ http://www.nihonseimei-zaidan.or.jp

■募集時期
2019年3月4日〜2019年6月15日

■内容/対象
高齢社会助成の趣旨
超高齢・人口減少社会を活力あふれる社会へ
ご高承のとおり、国民の生活水準の向上、医療体制の整備、医療技術の進歩、健康増進などにより、平均寿命は世界のトップクラスの水準となり、世界のどの国も経験したことのない超高齢社会を迎えています。
また、少子化に伴う人口減少と、75 歳以上高齢者の急増による人口構造の不安定化、加えて長引く経済的停滞は深刻な社会保障財源の窮迫を招来しています。
さらには地域社会や、従来の家族形態が変容し、まさに「単身生活者時代」ともいえる状況にあり、家族や地域の人々がお互いを支え合う力は脆弱になっています。
このように複雑で困難な社会状況の中で迎える「人生 100 年時代」を活力あふれる社会にするためには、自助・互助・共助・公助が一体となって人々を支え合う社会の構築が喫緊の課題であります。
この課題の解決に資するために活動、研究に対して助成を行います。

T. 実践的課題研究助成の趣旨
本財団は2001年より、研究者と実践家が協働して現場の実践をベースにして、実践に役立つ成果をあげるための実践的研究への助成を行っています。
本年度もこの実践的研究をより発展させていくために3つの分野の中のテーマ(表 1)に対する課題を明確にした実践的課題研究への助成を行います。

第1分野:「いつまでも地域で高齢者が安心した生活が送れるまちづくり(地域包括ケアシステム)の推進」
在宅サービス(医療、ケア、住宅等を含む)の推進、高齢者を支える介護・看護・医療連携システムの開発、実践等をテーマとします。

第2分野:人生 100 年時代の「高齢者の生きがい・自己実現・就業支援」
人生 100 年時代のライフサイクル構築への取組、高齢者ボランティアの養成等をテーマとします。

第3分野:「認知症の人が地域で安心した生活ができるまちづくり」 (本財団恒久分野)
本財団で長く取り組んでいる分野であり、認知症ケアへ向けて医療と介護の連携、認知症の人の権利擁護の推進等をテーマとします。

■応募制限
その他
1.助成対象者(代表研究者)
研究者または実践家
※助手も対象者とします

■助成金額
1件あたりの上限額: 4,000,000円  
■関連URL
http://www.nihonseimei-zaidan.or.jp/kourei/02.html

■お問い合わせ先
〒541-0042 大阪市中央区今橋 3-1-7 日本生命今橋ビル 4F
ニッセイ財団 高齢社会助成 事務局
TEL06-6204-4013 FAX06-6204-0120
ホームページ http://www.nihonseimei-zaidan.or.jp

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Posted by サマライズ at 16:33 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2019年03月24日(Sun)]
✿助成金情報✿5月31日

平成31年度 芸術文化振興基金(国内映画祭等の活動)(第二回募集)
 
  ■実施団体
(独法)日本芸術文化振興会


■関連URL
https://www.ntj.jac.go.jp/kikin/grant/applicant/download03.html


■お問い合わせ先
独立行政法人日本芸術文化振興会
 基金部企画調査課
 映像芸術係
 eizo@ntj.jac.go.jp
 〒102-8656東京都千代田区隼町4番1号
 TEL:03-3265-6312/FAX:03-3265-7474


■募集時期
2019年5月24日〜2019年5月31日


■内容/対象
応募できる活動の期間は、第1回募集分については、平成31年4月1日から平成32年3
月31日まで、第2回募集分については、平成31年10月1日から平成32年3月31日ま
でとし、日本国内で行われる活動が助成の対象となります(年度をまたぐ活動は対象となりま
せん。第1回募集分と第2回募集分で助成対象経費の支払の対象となる期間が異なりますの
で、ご注意ください。(募集要項 P.10参照))。

第1回募集
要望書提出期間 ※提出期間最終日の消印有効
平成30年11月16日(金)〜平成30年11月22日(木)
活動の実施期間
平成31年4月1日(月)〜平成32年3月31日(火)

第2回募集
要望書提出期間 ※提出期間最終日の消印有効
平成31年5月24日(金)〜平成31年5月31日(金)
活動の実施期間
平成31年10月1日(火)〜平成32年3月31日(火)


■応募制限
その他
(1)法人格を有する団体
(2)法人格を有しないが、以下ア〜エの要件を全て充たしている団体
ア 定款に類する規約等を有し、次のイ〜エについて明記されていること
イ 団体の意思を決定し、執行する組織が確立されていること
ウ 自ら経理し、監査する等会計組織を有すること
エ 団体活動の本拠としての事務所を有すること


■助成金額
助成金総額:
1件あたりの上限額: なし
■お問い合わせ先
独立行政法人日本芸術文化振興会
 基金部企画調査課
 映像芸術係
 eizo@ntj.jac.go.jp
 〒102-8656東京都千代田区隼町4番1号
 TEL:03-3265-6312/FAX:03-3265-7474


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Posted by サマライズ at 16:32 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2019年03月24日(Sun)]
✿助成金情報✿7月26日
2019年度助成事業
 
  ■実施団体
公益財団法人日本台湾交流協会


■関連URL
https://www.koryu.or.jp/business/subsidy/


■お問い合わせ先
@ 日本
  日本台湾交流協会東京本部
 〒106−0032東京都港区六本木3丁目16番33号青葉六本木ビル7階
    рO3(5573)2600 FAX03(5573)2611
  
A台湾
   (1)日本台湾交流協会台北事務所
     台北市慶城街28号通泰大楼
     рO2(2713)8000 FAX02(2713)8787
※北部及び中部に所在する申請者は、台北事務所へ申請してください。
   
(2)日本台湾交流協会高雄事務所
     高雄市苓雅区和平一路87号南和和平大楼9楼
     рO7(771)4008  FAX07(771)2734
※雲林、嘉義、台南、高雄、台東、屏東、澎湖に所在する申請者は、高雄事務所へ申請してください。


■募集時期
2019年7月26日 終了


■内容/対象
公益財団法人日本台湾交流協会では,日本又は台湾において文化・学術交流を目的とする以下の事業について経費の一部を助成いたします。なお、採用の可否及び助成額については、審査の上、書面にて通知致します。

1.趣旨
  日本と台湾との学術交流及び日本の文化を紹介することにより、日本と台湾との学術・文化交流促進に協力することを目的とします。

2.対象
 (1)講演会,研修会及び国際会議,シンポジウム
日本研究促進又は日台相互理解に資する日本または台湾で開催される法学・経済・社
会・文学等の分野(ただし、自然科学分野の主題を専らとするものは対象外)
 (2)日本文化紹介のために台湾で行う展示事業、演劇・音楽・舞踊・伝統芸能等の公演事業
(3)上記(1)(2)共に、営利活動,宗教活動,政治活動,選挙活動を含むものは対象外

3.申請資格
 (1)日本または台湾の大学、研究所等の研究及び教育機関及び非営利団体
 (2)日本または台湾の美術館、劇団等の主催者または展示、公演を行う団体
 (3)複数年度にわたらず、単一年度内に実施、終了する事業であること。
    ※但し、前年度採用された案件と同一の案件は、原則として申請を受け付け致しません。

申請締切
(1)上半期(4月〜9月に実施の案件):2019年1月25日(金)必着
(2)下半期(10月〜翌3月に実施の案件):2019年7月26日(金)必着

助成対象項目
当協会の助成額は事業に係る経費の50%以内です(なお、2018年度の採用案件は1件:10万円から50万円程度)。これを超える経費については自己負担となります。


■応募制限
その他
(1)日本または台湾の大学、研究所等の研究及び教育機関及び非営利団体
(2)日本または台湾の美術館、劇団等の主催者または展示、公演を行う団体
(3)複数年度にわたらず、単一年度内に実施、終了する事業であること。
※但し、前年度採用された案件と同一の案件は、原則として申請を受け付け致しません。


■助成金額
助成金総額:
1件あたりの上限額: なし

■お問い合わせ先
@ 日本
  日本台湾交流協会東京本部
 〒106−0032東京都港区六本木3丁目16番33号青葉六本木ビル7階
    рO3(5573)2600 FAX03(5573)2611
  
A台湾
   (1)日本台湾交流協会台北事務所
     台北市慶城街28号通泰大楼
     рO2(2713)8000 FAX02(2713)8787
※北部及び中部に所在する申請者は、台北事務所へ申請してください。
   
(2)日本台湾交流協会高雄事務所
     高雄市苓雅区和平一路87号南和和平大楼9楼
     рO7(771)4008  FAX07(771)2734
※雲林、嘉義、台南、高雄、台東、屏東、澎湖に所在する申請者は、高雄事務所へ申請してください。


掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

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助成金情報[2019年03月24日(Sun)]
✿助成金情報✿【4月12日締切】

2019年度 健全育成研究助成(児童厚生員養成校特定助成)


児童の健全育成に寄与する研究に携わる研究者に対し、有望な研究テーマを選抜し、研究費の一部を補助する。助成は、一般助成ならびに児童厚生員養成校特定助成の2つとする。

【一般助成】――――――――――――――――――――――――――――――――――
2.対象分野 研究分野・領域は問いません。児童館活動の推進に資するものや、児童館活動の効果の検証につながる研究を期待します。

3.応募資格助成期間中に日本国内の大学や公的研究機関で研究に従事する者。国内での研究を対象とします。※推薦者不要。完全公募制。
※書類作成、研究の口頭発表が可能な日本語能力を持つこと。
※公的補助もしくは他の民間機関からの助成と重複していないこと
※個人研究・共同研究いずれも可とする。


【児童厚生員養成校特定助成】――――――――――――――――――――――――――
2.対象分野 児童福祉分野における児童の健全育成に関する研究。 児童館活動の推進に資するものや、児童館活動の効果の検証につながる研究を期待します。
3.応募資格本財団が認定する児童厚生員養成校において、助成期間中に教育・研究に従事する者。国内での研究を対象とします。※推薦者不要。完全公募制。
※書類作成、研究の口頭発表が可能な日本語能力を持つこと。
※公的補助もしくは他の民間機関からの助成と重複していないこと。
※個人研究・共同研究いずれも可とする。(児童厚生員養成に携わっている者が含まれていることが望ましい)

【以下、共通】――――――――――――――――――――――――――――――――

4.助成金額・件数一般助成1件、児童厚生員養成校特定助成1件。それぞれ最大50万円までの範囲で助成する。
5.助成対象研究期間2019年4月〜2020年3月の1年間
6.助成金の使途●対象費目 謝金(研究協力者、補助者等)、旅費、調査費(入力委託等)、印刷製本費(複写、印刷等)、借料(会議室等)、運搬費(郵送料等)、消耗品費、雑費・役務費(音声起稿、資料購入等)●対象外となる経費 シンポジウムの開催、海外渡航費、学術集会への参加費、パソコン等のハードウェアならびにソフトウェア、研究者の人件費、研究組織の運営管理に必要な一般管理費

7.応募方法
募集要項をよく読み、申請用紙を記入し、下記事務局あてにご郵送ください。
・パソコンで作成(10.5ポイント以上の文字の大きさ)
・A4版で合計4ページ以内※申請用紙はダウンロードしてください。
http://www.jidoukan.or.jp/project/research/
8.締め切り2019年4月12日(金)必着

9.審査方法本財団に設置された選考委員会が以下の観点について審査し、決定します。(1)申請研究について ・研究の背景、目的、社会的意義 ・研究計画の妥当性・研究のオリジナリティ(2)研究者について ・研究実績や社会貢献活動(各種委員、外部での講演等)


14. 事務局
〒150-0002東京都渋谷区渋谷2-12-15日本薬学会ビル7F 一般財団法人 児童健全育成推進財団
■助成元:一般社団法人児童健全育成推進財団
研究助成係 TEL:03-3486-5141
in4@kodomo-next.jp


■分野 :児童の健全育成
■URL :http://www.jidoukan.or.jp/project/research/index.html#qrant

■締切日:4月12日(金)必着
掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 16:29 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2019年03月24日(Sun)]
✿助成金情報✿【4月15日締切】

第71回 保健文化賞


保健文化賞は、1950年(昭和25年)以来、第一生命保険株式会社が毎年主催し、厚生労働省・朝日新聞厚生文化事業団・NHK 厚生文化事業団の後援により、保健衛生および関連する福祉等の分野でご尽力されている団体および個人を顕彰してまいりました。
長い歴史の中では様々な課題が生じています。創設当時には、結核等の感染症や栄養不足が喫緊の課題であったことから、これらの分野での活躍を応援してまいりました。
現在では、がんや生活習慣病といった慢性疾患、高齢化に伴う高齢者・障がい者福祉、さらに、国際保健分野等、幅広い課題に多くの方々が取り組まれています。
今後も、人々の健康と暮らしを支え、時代の流れとともに生まれる課題に対して地道に活動される方々を応援していくことが、保健文化賞の変わらぬ役割です。



■助成元:第一生命保険株式会社
■分野 :保健・医療・福祉
■URL  :https://www.dai-ichi-life.co.jp/dsr/society/challenges/hoken02.html

■締切日:4月15日(月)当日消印有効

規定の応募用紙(候補者調書)を使用し、下記にご提出ください。
第一生命保険株式会社 DSR推進室
〒100-8411 東京都千代田区有楽町1-13-1
TEL:050-3780-6950

掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

Posted by サマライズ at 16:28 | 助成金情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

助成金情報[2019年03月24日(Sun)]
✿助成金情報✿【4月19日締切】

平成31年度「助成」


A.博物館学芸員等の内外研修に対する助成
B.博物館に関する国際交流に対する助成
C.青少年の社会教育活動に対する助成
D.文化及び学術等の振興に対する助成

■助成元:公益財団法人カメイ社会教育振興財団
■分野 :社会教育、学術・文化・芸術・スポーツ、国際協力・交流、子どもの健全育成
■URL :http://www.kameimuseum.or.jp/foundation/doc/h31/kameimuseum-h31-bosyu.pdf

【申請書入手方法】
申請書用紙は「助成」の種類(A〜D)で異なりますのでご注意下さい。
@ 財団事務局宛、切手92円と返信用封筒を同封して申し込む。
A 財団のホームページ(http://www.kameimuseum.or.jp/foundation/)より ダウンロードする。本募集要項をよくご覧の上、申請書に必要事項を記入し、添付書類と合わせて、必ず上記の募集期間内にお送り下さい。※申請用紙は過去の年度のものを使用せず、必ず当該年度の申請書を使用してください。

〔送付先・お問い合わせ先〕公益財団法人カメイ社会教育振興財団
(カメイ美術館内、10:00〜17:00、月曜定休)
事務局長 今西晃一
担 当 岡崎恵美
〒980-0022
仙台市青葉区五橋1-1-23
TEL:022-264-6543FAX:022-264-6544
info@kameimuseum.or.jp
http://www.kameimuseum.or.jp/foundation/

■締切日:4月19日(金)必着
掲載内容の詳細は、かならず問い合せ先にお問い合わせください

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