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NPO会計・税務リクツとコツ
中尾さゆり(税理士・准認定ファンドレイザー)
NPO現場経験を活かして、バックオフィサー・経営者向けに
リクツとコツをかいています。
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講義資料:若者支援〜支援は届いているか?[2018年06月21日(Thu)]
第10回 若者支援〜支援は届いているか?

・時事トピック@〜【第3報】大阪での地震に関わるRSYの支​援活動について(6月21日)〜
http://rsy-nagoya.com/rsy/blog/2018/06/3-9.html

・時事トピックA〜企業寄附促進特例税制について
http://www.city.nagoya.jp/zaisei/page/0000104243.html

・一般社団法人草の根ささえあいプロジェクト
http://kusa-p.net/yomimono/chronicle1/

・名古屋市子ども・若者総合相談センター
http://cowaka.net/

・特定非営利活動法人全国こども福祉センター
https://www.youtube.com/watch?v=AVveiJFT0Js

・田中俊英「貧困コア層」は存在するのか?
https://news.yahoo.co.jp/byline/tanakatoshihide/20180404-00083537/

・平成24年版厚生労働白書
file:///C:/Users/sally/Dropbox/201804%E6%B7%91%E5%BE%B3NPONGO%E8%AB%96/%E7%AC%AC10%E5%9B%9E%E3%81%84%E3%81%8D%E3%81%A5%E3%82%89%E3%81%95%E3%82%92%E6%8A%B1%E3%81%88%E3%81%9F%E8%8B%A5%E8%80%85/%E5%B9%B3%E6%88%9024%E5%B9%B4%E7%89%88%E5%8E%9A%E7%94%9F%E5%8A%B4%E5%83%8D%E7%99%BD%E6%9B%B81-03.pdf

副理事長に就任しました〜お役目を引き受けるということ[2018年06月17日(Sun)]
副理事長に就任しました〜お役目を引き受けるということ

6月17日ボランタリーネイバーズの定時総会において
設立以来理事長を務めてきた大西さんが退任し、世代交代をすすめることとなりました。
(ちなみに、大西さんはVNSの顧問になりました。また今後は、中部圏地域創造ファンドの理事として、一生、社会活動をする宣言してましたのでご安心ください)。

私自身は理事に再任され、
その後の理事会において副理事長に就任しました。

こういった場合は、今後の抱負などを語るのが相場なのでしょうが、言葉が出てきません。
私にとってはやりたいからやる、というより“引き受けることとした”というのが正直なところです。

NPOにきて会計やマネジメント・組織を支援する仕事を経験してきました。
直感的に関わることになったモリコロ基金サポート組織、これが歴史的に重要なことだと認識するようになるのはずいぶん後のことでした。ロス・ジェネで、所属もない、特異な知識経験もない、何も持っていなかった私がいきていていい場所がある。“NPO”という場を通じて人が元気になって動いていく姿をみられるというのはおおきなことでした。

考えてみれば、そういう場で出会った人たち「が」・「と」つくっていく社会観や世界像を大事にしたい守りたいというのが副理事長を引き受けた理由です。

世代交代を検討してきたチームでつくったパンフレットの表紙には
“よい社会”は市民がつくる
とあります。

“よい社会”・・・これはNPOの役割は“よい社会”をつくることだよという、今田忠先生のことばをいただきました。
市民がつくる・・・なんでこの言葉を入れたのかの経緯は記憶がありません。ただ、今にして思うと、誰かにお任せしてできるものではないんだよ、一緒にやろうよというメッセージを込めていたのだと思います。

そもそも“よい社会”自体が定義できるものではなく、状況によって変わっていくもの、ヒトによって違うものでもあります。人との出会いの中で、“よい社会”のありかたを形にいていくことを役割としてやっていこうと思います。

IMG_9804.JPG

************************
「役割を引き受ける」ということで、
私は“お役目様”になるのね!と意気揚々とWikiで調べたら・・・重すぎた・・・。
ワタシそんな力ないよ・・・。

なんだけど、物語というのはいろいろなひとがいて
偶然か必然に出会ってしまって、動き出すことだから、
この世界にワタシがいることで、なにか動きだせばいいなと思っている。

物語は自分一人で背負うものではなく、仲間やライバルがいるからおもしろくなるわけで、
そもそもお役目様は主役じゃないしね。あまり重いものと思わないでやるようにします。
アクションプラン アドバイザー〜魂の研修なんだなあと[2018年06月16日(Sat)]
「3年先が見えない」、「財政が安定しない」...とお悩みのNGOのための無料研修
(NGO等提案型研修 「〜中部地域のNGOの中核を担う人材を育てるために〜中部地域における国際協力および国際交流を担うNGOの持続可能な活動に必要となる知識とスキルを身に着ける研修事業」)

日時:2018年6月16日(土)10:00-17:00
場所:JICA中部セミナルーム

昨年度からの研修の実践編で”助成金・スキーム活用”のアドバイザーを担当することとなりました。
今回はNGOとアドバイザーのマッチング、今後の支援の方向性についての打ち合わせなど。

午前中がアドバイザーとのマッチング、方向性の確認個別相談。
午後は各団体のプレゼン+コメント。
 NGOプレゼン10分+コメントやり取り20分というゆったりとした時間割。

今回感じたこと
・名古屋NGOセンターは、”魂”研修の要素が強い。魂>スキル。
 (私は折衷派なので、NGOセンターらしいなあと思った)
・「真の課題」は何か?がみえてくると早い
 (支援枠は、会費・寄付、企業連携、事業収益、助成金だが、それを選択する真の理由がある)
・どれを選ぶにしろ、組織体制、その計画を誰がやれるの?は気になる。
・1年間ともに学んだチームだから、学びあい要素が強い。教えるー教えられる関係でないありかた。
・迷っていることもOK。「実験期」をだいじにできるアドバイザーっていいよね(受託団体は報告書書くのに苦慮すると思うけれど、いまあるスキームに当てはめるわけでない、自分たちがやることの意味をウダウダ考えるから新しいものがみえてくるわけで、そこを許容できるのって大事だと思う)。

ということで、他団体の研修に行くと、またやり方が違うので特徴が見えてきておもしろいのでした。
新しいところにいくということは、自分の足りなさに気づくことだ 〜東京大出張[2018年06月15日(Fri)]
新しいところにいくということは、自分の足りなさに気づくことだ
〜東京大出張

本日は午後〜夜は東京で過ごしました。

●NPO法人会計基準協議会 2018年度総会
・活動報告、決算
・世話団体及び監事の選任
・活動計画と予算
・普及キャンペーン

2017年度に最終改正が終わり、今年は普及の年。
新しい普及ツールなどの紹介もあり、それを活かしていかねばと思う。

●NPOの法制度等改革推進会議 2018年度総会
オブザーバーで参加
政策提言の現場を垣間見る

●NPO法人会計基準関係のお打合せ
・中間支援組織と会計支援の仕組みづくり界隈でいろいろお話しできました。
 このあたりの成果をテキストにまとめていきます。
 「読者」がはいっていると議論がすすむ・まとまる。

●日本NPOセンター総会
・事業報告、決算
・事業計画、予算
・役員
・中期ビジョン

総会の・議案書の見せ方を学ばせていただきました。

個人的には中期ビジョンあたりが気になりました。日本NPOセンターのビジョンを聞きながら、じゃあ私たちはどうする?と考えている自分がいました。
シャンシャンでなく、時間に制約があるものの、会員が自分事として意見を言っている姿がありました。

明後日はVNS総会。さあ、どうしましょうか。

そして、次回こそは状況の折にゴローちゃん聖地巡りをしたい・・・。
講義用リンク集:情報公開[2018年06月14日(Thu)]
NPO・NGO論 情報公開
・オンブズマンという言葉の認知率は意外と高かったが、中身は知らない学生が多かったようだ。
・公的オンブズマンと市民オンブズマンの違い
・情報公開は誰でもできる!ということに関心が高かったようである
市民社会、人任せではない社会とNPOの存在をもう少し深めていきたい
●“自治体の無駄遣いチェック機能”を強めたいhttps://www.youtube.com/watch?v=42lsEJHETjE●2016/10/30 情報公開のススメhttps://www.youtube.com/watch?v=EYDZ8Br4UgM&feature=youtu.be●全国市民オンブズマン連絡会議https://www.ombudsman.jp/「全国市民オンブズマン連絡会議」は、国、地方公共団体等にかかわる不正・不当な行為を監視し、これを是正することを目的とする市民オンブズマンの情報交換・経験交流や共同研究等を行うため、1994年に結成されました。全国市民オンブズマン連絡会議は、全国に76ある市民オンブズ団体から成り立っています。●名古屋市民オンブズマンタイアップグループhttp://www.ombnagoya.gr.jp/名古屋市民オンブズマンとは:名古屋市民オンブズマンは、全国市民オンブズマン連絡会議に加盟する約 80 の市民オンブズマンのひとつで、弁護士・税理士により構成されています。タイアップグループとは:名古屋市民オンブズマンと協働する一般市民の集まりです。会員の関心に応じ、税金の無駄遣いなどについて活発な調査を行っています。●特定非営利活動法人情報公開市民センターhttp://www.jkcc.gr.jp/本法人は、全国の特定非営利活動法人や市民オンブズ団体その他の市民団体及び個人が、情報公開法及び地方公共団体の情報公開条例を利用して行政文書の開示を請求し、かつ正当に開示を受けることを支援し、もって情報公開法及び地方公共団体の情報公開条例の健全な運用と、民主的な行政の推進に寄与することを目的とする。●特定非営利活動法人情報公開クリアリングハウスhttps://clearing-house.org/誰かにお任せではなく、情報の公開を求め、社会に参加する市民が増えることは、政府や自治体がより開かれた、アカウンタビリティが徹底された組織にしていくためには欠かせません。市民と政府や自治体の相互作用で、よりよい社会になることを目指しています。代表の三木さんの講座に参加した時の記録http://blog.canpan.info/sally_nakao/archive/2604
税財源×NPOがひらく市民活動のフロンティア[2018年06月13日(Wed)]
もう行政にはお金がないからNPOがジリツして頑張ってもらわないといかん、というようなことについてモヤモヤしてました。

税財源を呼び水に拓いていく取り組み、
佐賀県と名古屋市の事例を学びます。

私がコーディネーターをするので、難しくない話にしてきますから、安心してご参加ください。

■税財源×NPOがひらく市民活動のフロンティア

税を活用したNPO支援の仕組みが、全国各地で始まっています。佐賀県では、公益財団法人佐賀未来創造基金を指定してふるさと納税(佐賀県庁への寄付)をおこなうと、寄付が助成等を通じてCSO支援に活用される制度が実施されています。また、東海地方では名古屋市が、認定NPO法人等への寄附金額に応じて法人市民税を減免する「企業寄附促進特例税制」を導入しました。

今回のセミナーでは、この二つの事例についてゲストをお招きしてお話を伺い、税によるNPO支援の可能性や課題について考えます。

※CSOとは Civil Society Organizations(市民社会組織)の略で、NPO法人、市民活動・ボランティア団体、自治会、婦人会、老人会、PTAといった組織・団体のこと。

【日 時】2018年7月18日(水)18時30分〜20時30分
【会 場】あいちNPO交流プラザ会議コーナー2、3(名古屋市東区上竪杉町1ウィルあいち2階)
     地下鉄名城線「市役所」駅下車(2番出口)徒歩10分、名鉄瀬戸線「東大手」駅下車徒歩8分、市バス「市政資料館南」下車徒歩5分
【参加費】2,000円 【定 員】40名 
【参加対象】税を活用したNPO支援について考えたい方

【ゲスト】山田健一郎さん(公益財団法人佐賀未来創造基金・理事長)
・佐賀未来創造基金のふるさと納税を活用したCSO支援の取り組みについての紹介

【ゲスト】渡邉弥里さん(名古屋市市民経済局地域振興部市民活動推進センター・主査)
・名古屋市の企業寄附促進特例税制について制度説明

【コメンテーター】関口宏聡さん(特定非営利活動法人シーズ・市民活動を支える制度をつくる会・代表理事)
【コーディネーター】中尾さゆり(東大手の会・会員/税理士)

<申込方法> ※下記内容を、FAX または Email で連絡ください
所属団体/氏名/電話番号/Email/参加動機/懇親会参加・不参加

<申込先>
東大手の会
FAX 052-414-4684
Email higashiote@gmail.com

【主 催】東大手の会

↓チラシはこちらからダウンロードしていただけます
http://blog.canpan.info/higashiote/archive/244

税財源NPOか゛開く市民社会のフロンティア03.jpg
講義用リンク集:フェアトレードタウンの運動[2018年06月07日(Thu)]
●フェアトレードとは(5分)
https://www.youtube.com/watch?v=ngv5sg8s0ac

フェアトレード
エシカル(倫理的な) フェアトレード・地産地消・障害者雇用

●フェアトレードタウン 浜松編(15分)
https://www.youtube.com/watch?v=DHt6Zo5JkG8&feature=youtu.be

●フェアトレードは環境に優しいのか?(7分)
https://www.youtube.com/watch?v=TkG8_rUe0f4&feature=youtu.be

●フェアトレード認証ラベルのこと
http://www.fairtrade-jp.org/about_fairtrade/intl_license.php

●一般社団法人日本フェアトレードフォーラム
http://fairtrade-forum-japan.org/

●東海地域のフェアトレードタウン運動
・「NPO法人フェアトレード名古屋ネットワーク(FTNN)」
http://www.ftnn.net/

・「世界フェアトレードデーなごや」
http://fairtrade-nagoya.com

・「名古屋をフェアトレードタウンにしよう会」
http://www.nagoya-fairtrade.net/

 ・「フェアトレードデイ垂井」(岐阜県)
https://www.facebook.com/fairtradeday.tarui/
 ※動画 https://www.facebook.com/fairtradeday.tarui/videos/1246289492121273/


NPO・NGOバックオフィス実務スキル学習会「今さら聞けない年度更新・算定基礎」[2018年06月03日(Sun)]
NPO・NGOバックオフィス実務スキル学習会「今さら聞けない年度更新・算定基礎」

日時:2018年6月3日(日)10:00−12:00
場所:あいちNPO交流プラザ
講師:高木登茂子社会保険労務士

労務についてはNPO法人だからと言って特別扱いはありませんが、
基本的な考え方が役員と労働者(正社員・パート)がいるという前提になっています。

NPO法人のように理事だけどパートで現場やってますよ〜というかたはどう扱うか?など、
「ウチのこういうの、どうしよう?」というところをお聞きしながらやりました。

●労働保険
算定保険料・一般拠出金算定基礎賃金集計表の欄が
(1) 常用労働者
(2) 役員で労働者扱いの人
(3) 臨時労働者
となっていることに注意

*日頃の給与計算の集計をどうやっているかが大事だと思いました。最終的には雇用保険、労働保険の対象になる給与等の金額を集計したいんだよ!ということなんですが。

●算定基礎 ※様式がだいぶ変わりました
・パート
基本は正社員と同じ17日以上あるか?
→ない場合は15日以上のところでみていく、などの特殊ルールがあるため要注意。

・70歳以上の人はマイナンバーが必要

・有給や休日出勤は日数に含める
・代表理事は常勤扱い→暦の日数で計算する

・計算は切り捨て

労務は深いですね〜。実務しかしたことないと知らないこと盛りだくさんです。
市民のまちづくりへの参加を支援する力を高めよう!スタッフ研修 第1回「市民活動の公益性を見出す視点を持とう」[2018年05月31日(Thu)]
市民のまちづくりへの参加を支援する力を高めよう!スタッフ研修
第1回「市民活動の公益性を見出す視点を持とう」

日時:2018年5月31日(木)9:30-12:30
場所:みよし市民活動サポートセンター

中間支援組織の力量UP講座、本年度も継続しています。
中間支援組織として団体と向き合い、地域課題に向き合うことのできる団体を増やしたい。
やりたい活動をやるだけでなく、何のため?を考えていくにはどうしたらよいか、ということ。

個人的には、一見「共益的」「趣味的」にみえる市民活動団体であっても
実はものすごい「公益性」を隠し持っていることがある。それを掘り当てて魅力を言語化していく・伝えていくことは「外部の人」だからできるよね、ということをいいたかった。

【本日お話したこと】
・課題からはいる場合/得意やこだわりからはいる場合がある。
 後者は共益的に見えやすいが、課題や組織とのマッチングによって「公益性」を発揮することがある

・公益性を見出した事例
高齢者による認知症予防グループ
自分たちの活動→仲間を増やすプロセス自体への着眼(出前講座、養成講座)

・桑や蚕にこだわっているNPOの事例
   ×環境問題    →持続可能な社会からの桑や蚕の可能性
   ×ESD      →学校での環境教育
   ×事業型NPO   →冬虫夏草へのチャレンジ、桑の葉茶開発、安定供給
   ×6次産業化    →6次産業の認定、マルシェへの出展
   ×農山村の人手不足→援農
いろいろな物との組み合わせの中で広がる、公益的な「意味」をもっていく

三島さんからは概念的なお話とキーワード解説。こういう言葉を増やしていくことが武器になっているんだなと感じた。

【組織内で外部講師を読んで研修をする意義】
今回はこれを強く感じた。
日常業務に追われて何のためが見えにくくなる中で、
じっくりと自分たちの活動の意味を見出す連続講座。
実践と近いところでやる、それぞれがすぐにやれることがある。やる際の壁になりそうなこともいろいろ事前に話せておける。

なかなか内部研修はできないけれど、
インプット型でなく、咀嚼→アクション型っていいなと思いました。
(私も受講生側に回りたい)
講義用リンク集:愛知・名古屋の障害者運動[2018年05月31日(Thu)]
 某大学での講義で紹介するための事例リンク集。学生の反応を見ているなかで、ここで自分のやるべきことを見出しつつある。
 
 今はNPOやNGOは遠い存在ではなく、気にしてみれば、実はすぐそばにあること、
そういうものがあることで、政府や企業だけではないサードセクターが社会を豊かにすること、
「障害」を持っているというのは一方的に支えられるだけの存在ではないこと
というメッセージを込めています。

 中身としては、愛知・名古屋に学びの場をもっているので、
実はこの地域には全国的にも有名なこういう団体があってね・・・こういう出来事があってね・・・・ということを入れるようにしています。
 これは私自身がいろいろな方から団体の歴史や成り立ちを伺う機会が多くあり、その積み重ねというのは大事だなと思ったから。

 こんなこともしています。

●ソーネZONE
https://sone-ozone.com/

●社会福祉法人ゆたか福祉会
http://www.yutakahonbu.com/about/walk/

●特定非営利活動法人わっぱの会
http://www.wappa-no-kai.jp/

●社会福祉法人ゆめネット(カフェあいりす・Corpo)
カフェアイリス:http://ymnt.jp/list/caffeailise

Crrpo:名古屋市中川区荒子にある洋菓子店フィレンツェさんのご協力により平成29年1月19日にオープンhttp://ymnt.jp/list/%EF%BD%83%EF%BD%8F%EF%BD%92%EF%BD%90%EF%BD%8F

●あぐりの杜
http://agrinomori.com/

●Tede(特定非営利活動法人つくし)
http://union-bazar.jp/user_data/tede_index.php 

●一般社団法人全国重症児デイサービス・ネットワーク http://www.jyuday.net/
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