|
徳島県吉野川市山川町のさくら農園です
農薬や化学肥料は一切使わずに、循環型農業を実践しております。多種多品目の野菜や果樹、米、麦、大豆を栽培しおります 現在は、徳島市内のお店(ゆめタウンさん、ぱんぷきんさん、太子屋新町店さん)にお野菜を置かせていただいたり、個人のお客様向けには、野菜セットの宅配も行っております。
無農薬のお野菜ご希望の方は、どうぞお気軽にお問合せ下さい。
お問合せ:779-3404 徳島県吉野川市山川町前川120-4、TEL/FAX:0883-42-3063
さくら農園携帯電話:090-7571-4858 (畑にも持って出ておりますが、電話に出られない場合には失礼致します。その際は、こちらからかけ直すようにさせていただきます。)
メールアドレス:sakuranouenn@planb-jp.com までお願い致します。 |
|
徳島県吉野川市の無農薬野菜セットの宅配を
Posted by
さくら農園
at 05:43
目が離せない農園です!
Posted by
さくら農園
at 23:00
大豆の生い立ちvol.1
Posted by
さくら農園
at 01:06
大豆の生い立ちvol.2
Posted by
さくら農園
at 13:18
マッチングフェアに突撃します。
Posted by
さくら農園
at 12:57
鶏飼ってもいいですか
Posted by
さくら農園
at 09:15
若い世代に励まされ
Posted by
さくら農園
at 21:53
ほうれん草は元気です。
Posted by
さくら農園
at 19:09
リバーサイドうつくし村の人々
Posted by
さくら農園
at 07:28
大豆のちからvol.2
Posted by
さくら農園
at 22:26
| 次へ
|
|



農薬や化学肥料は一切使わずに、循環型農業を実践しております。多種多品目の野菜や果樹、米、麦、大豆を栽培しおります
現在は、徳島市内のお店(ゆめタウンさん、ぱんぷきんさん、太子屋新町店さん)にお野菜を置かせていただいたり、個人のお客様向けには、野菜セットの宅配も行っております。
無農薬のお野菜ご希望の方は、どうぞお気軽にお問合せ下さい。
お問合せ:779-3404 徳島県吉野川市山川町前川120-4、TEL/FAX:0883-42-3063
さくら農園携帯電話:090-7571-4858 (畑にも持って出ておりますが、電話に出られない場合には失礼致します。その際は、こちらからかけ直すようにさせていただきます。)
メールアドレス:sakuranouenn@planb-jp.com までお願い致します。
お届けする野菜や果物は、全てさくら農園で無農薬・無化学肥料で栽培したもので、徳島の季節に合わせた豊富な種類の野菜をお届けしています。葉ものは、発送日の早朝に収穫した、さくら農園の農産物です。
お値段は1500円(S)から2000円(M)、3000円(L)ぐらいまでの「少人数セット」から「野菜がっつり」セットまで、ご要望のお値段によってセットにして、お届けいたします。
送料をご負担いただくようになるのは、大変心ぐるしいのですが、送料をご負担いただいても、なお、さくら農園の野菜でよかった・・と言っていただけるよう、ひとつの農園で責任を持った安心、安全で、美味しい、豊富な品種の野菜をお届け致します。
天候による野菜の生育や収穫の状況により、内容が一部異なる場合もございますこと、ご了承下さい。
元気な野菜を作っている当農園の生産者を次のファイルで紹介させていただいていおります。

ご注文は、
メール、お電話、ファックスなどで承っております。
メール:sakuranouenn@planb-jp.com 電話:090-7571-4858(いりくら)までお願い致します。
お支払いは、宅配便お受取後にお振込みいただくようお願いしております。お野菜と共に、お支払い方法などの説明書も同封させていただいております。

と小野部長にお願いをしましたところ・・・


って叱られました

今朝、11月にオープンした大型ショッピングセンターのゆめタウンへ出荷に行った時に、青果のマルシェコーナーの担当の方が「いつも朝早く来るお客さんが、さくら農園の人参は美味しい。この値段の価値があるって言われていましたよ
スーパーの野菜の安売り合戦の中には入れないし、入らないでおこうというさくら農園の人参。なかなか苦戦をしていて「そもそも、土俵が違うんじゃないでしょうか











今は鶏舎もないけど。このなんか、豹がらみたいな、ちょっとおしゃれな風貌の「ブラックワン」という名前もイケテル鶏がいいんじゃないすか


その雨の中を、風邪気味だったのに「荒療治だぁ
ぜひ、お大事にして下さいね

畑に立っているからこそ、伝えていける事があると思っているのです。だから「野菜の仲買人」ではなくて、畑に立つネットワーカーでありたいのです
嬉しいなぁ・・と思いながら、竹で編んだ背負いかごをしょって、小野部長のサイクリング車を借りて、何箇所かに分かれている畑を回りました。
にがりを入れて、凝固してきて汁が澄んできたら、木枠(もしあれば)またはざるに

