CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
« 小雪舞う森の温もり独り占め | Main | 寒肥や寒さのあまり手が付かず »
最新記事
<< 2018年05月 >>
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
月別アーカイブ
カテゴリアーカイブ
雪載せて春待つ心つつじかな[2018年02月12日(Mon)]
 朝起きてカーテンを開くとそこには珍しい雪景色でした。すぐに きずなの森 に行こうと思いましたが車を走らせることを躊躇させるほどの積雪。ならば徒歩にてと裏の県道まで出てこれも断念。それほどの深い雪景色でした。

 午後一番で里山に行ってみましたが、そこに期待した景色は残っていませんでした。それでも my hospital の森、小一時間かけて全体を歩きまわり気分すっきりで帰ってきました。


2018-02-12 012.jpg
朝はこんな様子

2018-02-12 039.jpg
正午過ぎには雪も解けて

2018-02-12 037.jpg
つつじの雪もほとんど融けて

2018-02-12 021.jpg
ここには少し残っていました

2018-02-12 024.jpg
今日も森で元気をもらいました


この記事のURL
http://blog.canpan.info/sabayama/archive/2552
トラックバック
ご利用前に必ずご利用規約(別ウィンドウで開きます)をお読みください。
CanpanBlogにトラックバックした時点で本規約を承諾したものとみなします。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.canpan.info/tb/1338207
 
コメントする
コメント
検索
検索語句
プロフィール

佐波の里山サポートネットさんの画像
リンク集