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コモンビートの中心から代表が叫ぶ!りじちょーブログ更新中!

特別なことじゃないダイバーシティ&インクルージョンの日常を切り取るNPO法人コモンビートりじちょー安達亮のブログです。平日は毎日更新しています!


価値の再認識 [2019年04月18日(Thu)]
ノートルダム大聖堂が火災で焼失したニュースがよく流れている。世界遺産だし、もともと価値高いものだったけど、そのニュースに世界中から惜しむ声が聞こえてくる。再建に向けて寄付金もどんどん集まっているそうだ。

既に世界遺産として認められているから、価値は織り込み済みだけど、無くなって始めてその価値を改めて理解することもあるはずだ。自分自身も焼失前のノートルダム大聖堂を観ておけばよかったと思う反面、変な話だが、消失後のノートルダム大聖堂の姿も観てみたい。そういう意味ではその価値はあまり変わらないのかもしれない。むしろ今回のことがあって、価値は高まるだろう。

組織にとっての「ビジョンやミッション」もなんか似ているなと思った。存在することが当たり前な状況から、「もしなかったら」「もしなくなったら」と考えてみる。なくても活動は続いていくだろうし、また新しいビジョンやミッションが再設置されるだろう。

価値は目に見えるものではなく、きっと人の心に宿っているもの。その価値は組織が保っているわけではなく、周りの人たちが保っているのだ。自分たちの組織がなくなっても続く、ビジョンやミッションという価値に、本当の価値を見出して活動していきたい。
満員が生み出すパワー! [2019年03月29日(Fri)]
今日と明日は2回目の鹿児島公演です。プログラムとしては通算50期目のアニバーサリー。

その鹿児島公演はおかげさまで3公演共に満員御礼となり、二日間で4500名の方にご来場いただく予定です。

コモンビートは「満員」を生み出すことにこだわり続けてきています。ひとりでも多くの人たちにミュージカルを観ていただいて、異文化理解の大切さや平和へのメッセージを届けたいからこそのこだわりです。

そして、キャストがステージで自分らしくたくましく表現する体験を支えるのが「満員」です。1000人を超える観客の前で歌い踊る経験は人生を豊かにすると思います。

お客様にとっても空席が目立つ客席よりも、パンパンに人で埋め尽くされた客席のほうが「なんか凄いもの観に来たのかもしれない」と期待が膨みますし、活気のある会場の方が何より心躍りますよね。

さらに、公演運営は全国各地からキャストのOBやOGが手伝いに来てくれるのですが、彼らにとっても「満員」であることが、彼らの「やりがい」にも繋がりますし、案内や誘導などを手際よくやっていくために必然的にチームワークが必要になり、全国の仲間同士の絆を深めてくれたりもします。

「満員」はただ席が人で満たされているってことだけじゃありません。満員から始まって、いろんなところに気持ちが伝染して、人の心を動かして繋がっていく、重要な環境・状態です。

これからも「満員」になったことによって、次の公演でも「満員」につながっていくように、満員パワーを連鎖させていければなと思います!
何のためにやるのか [2019年01月30日(Wed)]
とっても難しい問いである。
ビジョンのためにやるのだ!と、簡単に答えられればいいのだけど、掲げているビジョンと実際の活動や組織運営には開きがあるのが普通だと思う。

コモンビートが取り組んでいるのは、表現活動を通した教育活動なので、なかなかその成果は測りづらい。そもそも教育はすぐに成果が出るものではないし、思いもよらぬタイミングで花が咲くことがある。

表現することは人を元気にするし、オープンな心をつくる。それがあれば他者を認められるようになっていくはずだという仮説を立てようとも、なかなかビジョン実現に向けて進んでいるという肌感覚を得づらいものだ。

15年活動していても、まだまだしっくりこないことばかりだ。でも、考えることや行動することを諦めずに、変化し続けることで、活動の意味を見出していきたい。


境界線があいまいになった世界で力強く生きていくには [2016年01月19日(Tue)]
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2015年はコモンビートの海外のイベントやプロジェクトが多く行われました。そのため、私自身も海外出張が4か国(台湾・タイ・韓国・アメリカ)に向けて12回を数え、月に1度は海外に出ていきました。

自分自身は大学の頃からバックパック背負って海外旅行に出ていて、さらには10年前にピースボート地球一周の船旅に参加して16か国を旅した経験があり、海外への興味は強い人間です。ですが船旅から帰国してコモンビートの活動に参加すると、立ち上げ期だったのもあり国内活動に従事することが続き、気付けば2007年に海外旅行をして以来、昨年最初の海外出張までに7年間海外に行っていませんでした。

7年振りの海外はとても刺激的で、何よりもまずインターネットの普及の仕方が旅行という概念を全く変えてしまっていることに気づきました。大学生の頃は、旅本を片手に道に迷いに迷ってようやく目的地にたどり着いたり、ホテルの予約から何からプリントアウトした紙を持っていました。今の海外旅行はWiFi環境があれば自分のスマホをつないでその場で調べ物ができるようになったり、路線図を写真で撮影すればそれを見ながら移動することができたり、旅の本を持ってなくてもその場で自分でなんとかできる環境があります(もちろん、そうしない選択をした旅行もできますけどね)。

インターネットがあれば地球の裏側の人ともリアルタイムにつながることができ、あらゆる情報にアクセスすることができます。外国であることを伝えなければ、相手は海外と連絡をとりあっていることに気づかないこともあり得てしまいます。そういう意味では場所にこだわらず仕事をしたり遊んだりできるようになってきていて、そういう意味では国境線は非常にあいまいになり、様々な概念や考え方が飛び交う世界が生まれてきていると思います。

ですが、自分自身の昨年の海外経験の中で言えば、できるだけオフラインで自分に今備わっている能力(語学力・問題解決力・地図を読む力・コミュニケーション力などなど)で物事にチャレンジしていく環境の方が、よりハングリーで面白いなと感じました。インターネットとは適度に距離感を保って、やはり自分の目の前にある「今」「ライブ感」を大事に生活していくことが大切だと思いました。その経験をすることが自分を鍛え、新しい自分の発見、今の自分の再確認につながるのではと思いました。

そういった意味では、この境界線があいまいになった世界では、「自分らしさ・たくましさ」を自分で決めて、自分に責任を持って行動する力が必要なのだと思います。「SNSの中の自分」、「他者の思う自分」ではなく「自分の思う自分」で日々生き抜いていくことがとっても大切なのではないでしょうか。

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自分自身も挑戦中!〜台湾・韓国に出張していました〜 [2015年04月10日(Fri)]
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(台湾大学生と交流パートナーの皆様と)

こんにちは!NPO法人コモンビートの代表の安達です。
少し、更新が途絶えてしまいました・・・。総会後少しゆっくりできるかなと思いきや、そのまま約1週間の海外出張で、台湾と韓国に行っていました。

コモンビートは「個性が響きあう社会」の実現を目指して日々活動していますが、そこでテーマになってくるのがダイバーシティ&インクルージョンという考え方。違いを認めて互いにそれを活かし合っていける社会づくりですね。

コモンビートが国内でやっているプログラムの参加者はほぼ日本人なので、日本人同士の「違い=個性」を自分らしく・たくましく磨きあい、認め合っていくことがテーマとなります。そして、今年から国外でもプログラムを実施して、言葉や文化、国籍の違う人たちとの交流の機会を生み出し、お互いの違いを理解し合うこともテーマにしていきたいと考えています。国内と国外のプログラムを循環させて、より「自分らしく・たくましい」個性が生まれればと思っています。

今回の台湾・韓国出張はそのような国外でのプログラムづくりの打合せでした。準備の時点で既に自分自身が言葉の壁、文化の違い、考え方の違いに驚き、戸惑っています。しんどいときもあるけれど、自分自身がここでチャレンジをあきらめてしまってはプログラムを実施するに足りません。自分自身も今「自分らしく・たくましく」、国外で活動することに挑戦しているわけです。いつどこでも、コモンビートプライドを忘れずに、そしてビジョン・ミッションの実現のためであることを忘れずに、意見や考え方を表現しています。

立ち上げというのはなかなか苦しいものですが、その先にはきっとビジョン・ミッションの実現が待っていると想像して、今の苦を軽くしていきたいと思います。

アジアンビートプロジェクトでは、5月末にタイ大学生との交流企画&日韓ミュージカルプログラムスタート、9月に台湾大学生とのサマーキャンプ&ミュージカルソウル公演、10月にミュージカル福岡公演、11月に台湾・タイパフォーマンス&交流プログラムと1年間の予定が目白押し。

異文化にたくさん触れて、それでもぶれない自分軸(=個性)を探していきましょう!!

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早く行きたいなら一人で行け、遠くへ行きたいならみんなで行け [2015年02月24日(Tue)]
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こんばんは!NPO法人コモンビートの代表の安達です。

2月15日に初めての地域共催ミュージカルとして「福井Love&Peaceプロジェクト」と共に、福井でミュージカル「A COMMON BEAT」の公演を行いました。昨年からコモンビートでは東京・中部・関西・九州の大都市でのプログラムとは別に、地方都市で地元地域団体と一緒にミュージカルプログラムを実施するパッケージ展開に取り組んでいました。

100人100日という大きなサイズではなく、地域の規模に合わせてサイズを選択し、今回の福井では60名が70日間でプログラムに参加。約750名を動員して1公演上演しました。

福井Love&Peaceプロジェクトの代表は、第19期関西公演にキャスト参加していたコモンビートOBで、「いつか自分の街でもこのミュージカルをやりたい」という夢を持っていました。

その夢をかなえたいという本人の強い想いと、コモンビートとしても、大都市だけでのプログラム展開だけではリーチできない人たちに、このプログラムとミュージカルを届けることによってビジョン・ミッションの実現が近づいてくるという想いが合わさって、今回の流れができました。

この成功を受けて、コモンビートのミュージカル経験者に「自分の街」にミュージカルプログラムを誘致してもらい、多くの人がこのプログラムと作品に触れる経験を届けられるようにしていきたいと考えています。これから本格的にこの地域共催型ミュージカルプログラムを推進していきます。

ひとつの団体だけでビジョン・ミッションを実現しようとするのではなく、同じ志、ビジョン・ミッションへの共感がある団体とも手を組んで追い求めていきたいなと思っています。今後、また福井に続いて「自分の街でやりたい!」という声があがることを期待しています!!

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今年一発目の出張はソウル(韓国)!アジアでの活動を模索中! [2015年01月13日(Tue)]
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こんにちは!NPO法人コモンビートの代表の安達です。

今年一発目の出張はソウル(韓国)でした。初めての海外出張でした。なぜに韓国へ?という疑問がみなさんの中に芽生えると思うのですが、コモンビートでは現在アジアでの活動を模索しているところなんです。その始めの一歩を韓国への展開にしていこうと考えています。

コモンビートは国内の活動でミュージカルプロジェクトを展開しています。自分らしく・たくましい人をこの世の中に増やしていくことで、社会問題を解決するための意識や関心を作り出したいと思っています。若者が生きている実感を感じづらくなっているこの世の中で、そしてこれから先が予測不可能な社会だからこそ、自分で選択して生きていく力が必要だと考えているわけです。

韓国にも日本と同じような社会問題があると聞いています。その社会問題の解決に向けて、場所を問わず日本からも一緒にできることを見つけ出したいと考えています。日本と韓国でこういった協働プロジェクトをすると聞くと国家間での話や歴史問題などに目が行きがちですが、このプロジェクトはあくまで市民レベルの活動として、まずは国境を越えて人を繋いでいく力を生み出し、それから深い対話が生まれるようになればと考えています。

昨年11月に開催した第30期関西公演には、韓国から現地のNPOの代表や、作品の生みの親のUp with Peopleの同窓生らが鑑賞に訪れました。そこで感じてくださったコモンビートのエネルギーが彼らの心にしっかりと残り、今回の韓国でのミーティングを生み出しました。みなさん、韓国であのミュージカルプログラムを実現とおっしゃってくださっています!

今回のミーティングでは具体的にどうプログラムを進めていくか、スケジュールや会場の話なども行いました。近いうちに内容を発表できると思いますので、それまで楽しみにお待ちいただければと思います。

ミュージカル「A COMMON BEAT」の世界が作品の中の夢物語で終わらずに、現実の世界が「共通の鼓動」でつながっていくことは、コモンビートの大きな夢のひとつです。ぜひ、みんなさんと一緒に叶えていきたいと思っていますので、ご支援よろしくお願いします。

もちろん国内の活動あってのチャレンジです。変わらずに5地域展開にも注力しながら、やりきりたいとエンジン全開で活動していきます!!

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団体と団体が一緒に夢をみること [2014年11月21日(Fri)]
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こんにちは!NPO法人コモンビート代表の安達です。

ブラインドサッカーってご存知ですか?

ブラインドサッカーはイマジネーションとオリエンテーションを駆使した5人制サッカーです。また、視覚障がい者と健常者が同じフィールドでプレーすることのできるユニバーサルスポーツでもあります。11月16日より渋谷でブラインドサッカー世界選手権が開催されていて、日に日に注目度があがってきています。24日まで試合観戦できますので、この3連休でぜひ足をお運びください。

私自身は9月から日本ブラインドサッカー協会の理事に就任しました。ブラインドサッカーが掲げる「ブラインドサッカーを通じて、視覚障がい者と健常者が当たり前に混ざり合う社会を実現すること」というビジョン・ミッションに共感していますし、コモンビートが目指す「個性が響きあう社会」にも通ずるところがあり、引き受けさせていただきました。

NPOはビジョン・ミッションの実現による社会づくりを目指しているわけですが、そのビジョン・ミッションが近い団体同士がタッグを組んで一緒に活動していくことがこれから求められているのではないかと思います。日本ブラインドサッカー協会とコモンビートが一緒にみることのできる夢もあるはずで、これからぜひ交流をたくさんもって、新しい活動を生み出していければと思っています。

NPOはそれぞれの組織がオリジナリティに溢れていて、自分自身の活動を精一杯やっているので、なかなか他団体と接着点を持ちづらいということもあります。ですが、よりよい社会をつくるのための推進力をあげるためにパートナーシップを作っていくことは重要になってきます。コモンビートも10年の活動を経て、他団体と協働すること、共催することに意識を強めている部分があります。

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ひとりで見る夢は夢でしかない。
しかし誰かと見る夢は現実だ。
(オノ・ヨーコ)
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これは団体にでも言えることだと思います。
他の団体の夢も一緒にみることができたとき、何かが生まれる気がします。

自分自身がまだ未熟な中で、日本ブラインドサッカー協会の理事に呼んでいただいたことをきっかけに、私も一緒に夢を見ていきたいと思います。もちろん、コモンビートも一緒に。

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質問です!自分らしく・たくましいってどんな人? [2014年11月11日(Tue)]
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こんばんは!NPO法人コモンビート、代表の安達です。

コモンビートの目的は「表現活動によって自分らしく・たくましく生きる個人を増やし、多様な価値観を認め合える社会の実現」です。日々の活動でプログラムを展開して「自分らしく・たくましい人」を生み出して、彼らが社会を主体的につくっていくことを求めています。

先日31期九州100人100日ミュージカルプログラムのスタッフ研修で、運営するスタッフのみなさんにコモンビートのビジョン・ミッションを伝え、ミュージカルはそれを実現するための手段であると伝えてきました。その後、グループトークを行った時のテーマが「自分らしく・たくましい人ってどんな人?」でした。

自分たちがプログラムで生み出す、または自分がそうあるための人物象をみんなで考えてみました。

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・頼れる人、頼られる人
・自分のやりたいことを隠さない人
・言い訳しない人
・愛のある人
・自分をみつめられる人
・他人を知ろうとする人
・自分の価値観を持ってブレない人
・自分でしっかり立って生きている人
・自己主張をできる人
・アルデンテな人
・自分の弱さを知っている人
・貫ける人
・一人でも強い人
・自分は○○だ!と言える人
・人生を楽しみ続けている人
・軸のある人
・「我」が強い人、でも嫌われない人
・人の話を聞ける人
・周りに流されず自分で決断をする人
・コマな人(ずっと動かし続けることができる人)
・エゴイストな人、依存しない人、ワイルドな人

というような答えが返ってきました。

コモンビートの中でこの答えとして「正解」はありません。これは問いの答えとしてそれぞれが導き出したかもしれませんが、実はスタッフ自身が理想としている「自分像」なのかもしれません。スタッフとしてそれを追い求めていくこと、自信をもってその自分像を表現できるようになることが、「自分らしく・たくましく」なることなのではないかと考えています。

キャストよりも大きいマインドをもってこのミュージカルに取り組んで、その後の人生を歩む「成果」を生み出していってもらえればと思っています。それを支えられるように僕自身も「自分らしく・たくましく」を体現したいと思っています。

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飛び出せ、コモンビート!沸かせ、社会!! [2014年10月28日(Tue)]
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こんばんは!NPO法人コモンビート、理事長の安達です。

10月26日(日)に3回目の「PARACUP SENDAI」が開催されていました。コモンビートも第1回大会から応援させていただいていますが、今回もランナー・ボランティア・パフォーマーの各所で大会を盛り上げてきました。

コモンビートの活動はプログラムで「自分らしく・たくましい人」を増やすことで終わりではありません。その先に、コモンビートキャストが社会で個性を響きあわせて活躍してこそ意味があると考えているのは、先日のブログ(「コモンビートキャストが「社会」で活躍することに意味がある」)にも書いた通りです。

今回の「PARACUP SENDAI」ではコモンビート東北のメンバーとコモンビート東京のメンバー総勢約40名が携わりましたが、大会を盛り上げるべくひとりひとりが持ち前の個性を発揮していました。大会の主催者からもお礼と称賛のメールをいただきました。これこそがコモンビートが求めるものであります。

コモンビートはNPOのひとつとして社会をより良いものにしていきます。ですが特定の課題に対してアプローチするのではなく、個人の意識を変革することからアプローチしたいと考えています。プログラムによって無関心から関心へ、自分自身の関心をしっかりととらえて、それぞれが社会課題に立ち向かう原動力になってほしいと願っています。

今回のパラカップのように、他団体の活動を応援できるコモンビートキャストがどんどんと増えていくと嬉しいなと思っています!

飛び出せ、コモンビート!沸かせ、社会!!

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