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 本ブログでは、東海労働金庫が主催する
・NPO育成助成(企画運営:コミュニティ・ユース・バンクmomo)
・NPO寄付システム(企画運営:公益財団法人あいちコミュニティ財団)
 に関する取り組みをご紹介します。
【参加者募集】東海ろうきん「NPO育成助成」2017年度助成事業 成果報告会 [2018年02月02日(Fri)]
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            ★参加者募集★
         東海ろうきん「NPO育成助成」
     http://blog.canpan.info/rokin-ikusei-kifu/
         2017年度助成事業 成果報告会

        2018年3月3日(土) 13:00〜16:30
         @東海労働金庫本店 大会議室

           主催:東海労働金庫
     企画運営:コミュニティ・ユース・バンクmomo
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 東海労働金庫は、コミュニティ・ユース・バンクmomoと協働し、
ステークホルダーの意識や行動を変え(=成果)、地域や社会にも
たらす価値(=影響/波及効果)の創出を「本気で」志す市民公益
活動団体(NPO)の組織基盤を強化するプログラム「NPO育成助成」
を実施しています。 http://blog.canpan.info/rokin-ikusei-kifu

 今年度は愛知・岐阜・三重県内の10のNPO法人に対し、助成総額
1,000万円の資金支援や、「ミッション&ビジョン」「組織課題」
「その解決策」の明確化に集合研修等で取り組む【組織診断】や、
組織運営上の課題を解決する【基盤強化】を通して、想いを「本気
で」カタチにするサポートを行ってきました。

 本報告会では、各団体による助成事業の取り組みや成果、来年度
以降の展望などを参加者のみなさまと共有し、次のアクションに向
けた「知恵」や「資源」を集めます。

 地域の課題や“成果志向”のNPO、NPOの組織基盤強化に関心があ
る方はぜひご参加ください!

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【開催概要】

●日時:2018年3月3日(土) 13:00〜16:30(受付12:45〜)
 ※本報告会終了後(16:30〜17:10)には「交流懇親会」を同会場
  で開催します(参加費無料)。
●会場:東海労働金庫本店 大会議室
(愛知県名古屋市中区新栄1-7-12)
 地下鉄東山線「新栄町」駅から徒歩7分
 ※公共交通機関でお越しください。
●定員:50名(先着順)
●参加費:無料
●プログラム:
・助成先10団体による報告&質疑応答
・ゲストからのフィードバック

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【助成先(事業拠点)&助成事業名】

●1:NPO法人名古屋NGOセンター(愛知県名古屋市)
・設立30年に向けたミッション・ビジョンの見直し
●2:NPO法人つむぎの森(岐阜県各務原市)
・誰もが主体者として活動する組織づくり
●3:NPO法人せき・まちづくりNPOぶうめらん(岐阜県関市)
・会員システム/参加システムの再構築
●4:NPO法人社会復帰支援アウトリーチ(愛知県一宮市)
・長期無職の人に支援するチカラをつける
●5:NPO法人穂の国森林探偵事務所(愛知県新城市)
・地域・山主と森林の結び直し業務の社会化事業
●6:NPO法人日本ボリビア人協会(三重県津市)
・日本ボリビア人協会の組織課題を明確にし、組織運営改善に向けて取り組むプロジェクト
●7:NPO法人えなここ(岐阜県恵那市)
・個人能力向上+中長期計画策定による組織基盤強化事業
●8:NPO法人ぎふ多胎ネット(岐阜県多治見市)
・未来を作る計画事業
●9:NPO法人人と動物の共生センター(岐阜県岐阜市)
・ステークホルダーエンゲージメント基盤整備事業 
●10:NPO法人トルシーダ(愛知県豊田市)
・次の一歩のためのプログラム
 
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【ゲスト】

●小坂英雄さん(愛知県よろず支援拠点 サブコーディネーター)
●加藤慶文さん(株式会社日本政策金融公庫 国民生活事業
 名古屋広域営業推進室 室長)
●原美智子さん(NPO法人ぎふNPOセンター 専務理事)
●松井真理子さん(四日市大学 総合政策学部 教授)
●山元圭太さん(株式会社PabliCo 代表取締役COO)
 
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【申込方法】(〆切:2018年3月1日(木) 17:00)

 下記URLより必要事項をご記入の上、お申し込みください。
 http://kokucheese.com/event/index/506755/

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【問合先】

 コミュニティ・ユース・バンクmomo 運営事務局
 担当:斉藤
 E-mail: info@momobank.net
 Tel: 052-933-3625 Fax: 052-982-9089
 〒461-0002
 愛知県名古屋市東区代官町39-18
 日本陶磁器センタービル5F 5-D号室
 NPO法人中部リサイクル運動市民の会内

 ――――――――――――――――――――――――――――

【個人情報等の取り扱い】

 ご提出いただきました個人情報は、適正に管理し、本助成事業に
関する事項に限定して利用させていただきます。

以上
Posted by NPO育成支援助成・NPO寄付システム at 15:21 | 2017年度「NPO育成助成」 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【活動報告】合同仮想理事会(7団体) [2017年11月26日(Sun)]
11月25日(土)に、「組織診断+基盤強化コース」の助成先7団体が参加する「合同仮想理事会」を開催しました。
 
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仮想理事会とは、外部の支援者や他団体の経営者を助成先団体の理事だと仮定して、団体の状況や経営課題などに対して解決策や打ち手を議論する手法です。今回の「合同仮想理事会」は、助成先2〜3団体で1つのチームを組み、互いに仮想理事会を開催しあう、という方法で行いました。
 
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最後に、今回の研修をふりかえったアンケートの内容を掲載します。
 
▼東海ろうきんNPO育成助成 合同仮想理事会/仮想理事会
満足度:86点(平均/100点満点中)
感想(一部抜粋)
・外部の人間がいる場で話しているだけで、同じ話を聞いているのに解決策が分かりやすい。
・話をすること聞くことで、自分の考えていることが客観的に見えてきました。
・同じような課題を持っている団体さんと話せたことがすごく良かったです。
・自分のなまけていた部分を指摘してもらえてよかったです。またイチから仕切り直す気持ちで、頑張ります。

以上
Posted by NPO育成支援助成・NPO寄付システム at 17:10 | 2017年度「NPO育成助成」 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【活動報告】「基盤強化コース」仮想理事会(3団体)を実施しました! [2017年10月20日(Fri)]
9月から10月にかけて、「基盤強化コース」の助成先3団体と、個別に「仮想理事会」を開催しました。本プログラムで選考委員を務めていただいた選考委員のみなさまにもご参加いただき、各団体の活動現場で資金計画や事業運営について課題を整理する場となりました。

2017年9月15日(金) NPO法人トルシーダ@とよた市民活動センター
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2017年10月4日(水) NPO法人ぎふ多胎ネット@岐阜県立看護大学
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2017年10月19日(木) NPO法人人と動物の共生センター@ONE LIFE
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マンスリーレポートを使用した進捗状況の報告を事務局にいただいていますが、実際に助成先団体と会って話をするのは5月の最終選考会以来となります。助成期間の折り返し時期に仮想理事会を開催することで、助成事業をより効果的に実施するための話し合いの場にもなりました。

以上
Posted by NPO育成支援助成・NPO寄付システム at 13:32 | 2017年度「NPO育成助成」 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【報告】東海ろうきん「NPO育成助成」2017年度 選考結果 [2017年08月06日(Sun)]
▼「NPO育成助成」とは?
 ステークホルダーの意識や行動を変え(=成果)、地域や社会にもたらす価値(=影響/波及効果)の創出を「本気で」志す市民公益活動団体(NPO)の組織基盤を強化する助成プログラムです。東海労働金庫とコミュニティ・ユース・バンクmomoが協働で実施しています。

 2017年度の募集要項はこちらをご覧ください。


▼選考委員会 ※★:委員長
・棚橋考二氏 (東海労働金庫 常務理事)
・小坂英雄氏 (愛知県よろず支援拠点 サブコーディネーター)
・加藤慶文氏 (日本政策金融公庫 国民生活事業 名古屋広域営業推進室 室長)
★原美智子氏 (NPO法人ぎふNPOセンター 専務理事)
・松井真理子氏 (四日市大学 総合政策学部 教授)


▼委員長講評
 本助成プログラムは、「活動」や「事業」ではなく、新しい社会をつくり、社会を変えていくための「組織づくり」を対象としています。社会を変えていくためには、仲間内でしか通じない言葉を使って、共感してくれる人にだけわかる話をしていては不十分です。NPOが、企業、金融、行政、いろいろな分野の人に伝わる言葉で、自分たちの活動の意義や、課題の深刻さを伝えていく必要があります。採択された団体には、このプログラムを通じて、伝えるべき情報や、伝えるための言葉を見つけることを期待しています。

 採択された団体にとっては、プログラム期間中、自分たちの組織や、社会に改めて向き合う、苦難の時間が続きます。今の時点で「おめでとう」とはとても言えず、ここからが非常に重要ですが、寄り添ってくれる人もたくさんいます。期待に応えられるよう、ぜひがんばってください。来年3月の成果報告会で、地域を本当に変えることができる団体が増えていることを、期待しています。

東海ろうきん「NPO育成助成」
2017年度選考委員会
委員長 原美智子

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▼一次(書類)選考
・応募件数:20団体(「組織診断+基盤強化コース」17団体/「基盤強化コース」3団体)
・通過件数:16団体(「組織診断+基盤強化コース」12団体/「基盤強化コース」4団体)※1団体コース変更

▼「組織診断+基盤強化コース」二次(書類)選考
・参加件数:12団体
・採択件数:10団体

▼「組織診断+基盤強化コース」最終(公開プレゼンテーション)選考
・参加件数:8団体
・採択件数:7団体

▼「基盤強化コース」最終(プレゼンテーション)選考
・参加件数:4団体
・採択件数:3団体


【採択団体紹介】
●「組織診断+基盤強化」コース

NPO法人こどもぱれっと(三重県いなべ市)
 事業名:組織基盤強化事業
 助成額:20万円(「組織診断」フェーズ)

NPO法人名古屋NGOセンター(愛知県名古屋市)
 事業名:設立30年に向けたミッション・ビジョンの見直し
 助成額:100万円(「組織診断」フェーズ+「基盤強化」フェーズ)

NPO法人つむぎの森(岐阜県各務原市)
 事業名:誰もが主体者として活動する組織づくり
 助成額:100万円(「組織診断」フェーズ+「基盤強化」フェーズ)

NPO法人せき・まちづくりNPOぶうめらん(岐阜県関市)
 事業名:会員システム/参加システムの再構築
 助成額:100万円(「組織診断」フェーズ+「基盤強化」フェーズ)

NPO法人社会復帰支援アウトリーチ(愛知県一宮市)
 事業名:長期無職の人に支援するチカラをつける
 助成額:100万円(「組織診断」フェーズ+「基盤強化」フェーズ)

NPO法人穂の国森林探偵事務所(愛知県新城市)
 事業名:地域・山主と森林の結び直し業務の社会化事業
 助成額:100万円(「組織診断」フェーズ+「基盤強化」フェーズ)

・NPO法人日本ボリビア人協会(三重県津市)
 事業名:日本ボリビア人協会の組織課題を明確にし、組織運営改善に向けて取り組むプロジェクト
 助成額:100万円(「組織診断」フェーズ+「基盤強化」フェーズ)

NPO法人えなここ(岐阜県恵那市)
 事業名:個人能力向上+中長期計画策定による組織基盤強化事業
 助成額:40万円(「組織診断」フェーズ+「基盤強化」フェーズ)

みえオレンジの会(三重県津市)
 事業名:ひきこもりの自立支援事業:居場所の管理と居場所への誘導
 助成額:20万円(「組織診断」フェーズ)

NPO法人はんどいんはんど(愛知県岩倉市)
 事業名:愛知県における訪問型病児保育の普及のための組織基盤強化
 助成額:20万円(「組織診断」フェーズ)

●「基盤強化」コース
NPO法人ぎふ多胎ネット(岐阜県多治見市)
 事業名:未来を作る計画事業
 助成額:100万円

NPO法人人と動物の共生センター(岐阜県岐阜市)
 事業名:ステークホルダーエンゲージメント基盤整備事業
 助成額:100万円

NPO法人トルシーダ(愛知県豊田市)
 事業名:次の一歩のためのプログラム
 助成額:100万円


【応募団体の概要(応募件数:20団体)】

●地域
□愛知県:8団体
□岐阜県:7団体
□三重県:5団体

●分野
□まちづくり:5団体
□子ども・教育:5団体
□働き方:3団体
□多文化共生:2団体
□障がい者:1団体
□高齢者:1団体
□環境:1団体
□その他:2団体

●種別
□NPO法人:18団体
□一般社団法人:1団体
□任意団体:1団体

●活動年数
□10年以上:3団体
□5年以上〜10年未満:8団体
□1年以上〜5年未満:7団体
□1年未満:2団体

●有給常勤スタッフ数
□10人以上:1団体
□5人〜9人:1団体
□1人〜4人:14団体
□0人:4団体

●年間予算規模(直近決算での経常収入)
□1,000万円以上〜5,000万円未満:9団体
□500万円以上〜1,000万円未満:1団体
□100万円以上〜500万円未満:4団体
□100万円未満:4団体
□不明(設立1年未満):2団体

以上
Posted by NPO育成支援助成・NPO寄付システム at 10:02 | 2017年度「NPO育成助成」 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【活動報告】「NPO育成助成」2017年度集合研修 [2017年07月09日(Sun)]
 2017年度の「組織診断+基盤強化コース」は、集合研修で組織診断と助成計画のブラッシュアップに取り組む前半戦「組織診断フェーズ」と、ブラッシュアップした助成計画を実施する後半戦「基盤強化フェーズ」の2段構えとなっています。「組織診断フェーズ」の助成先10団体が取り組む、全3回の集合研修を実施しました。
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組織がどんな社会を目指し、そのために何をして、何をしないのか。
それを実現するためには、組織は本質的にどんな課題を抱えているのか。
その構造と主な原因は何で、どのように解決しうるか。
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 3回の研修で明らかにしていくのは、上記のような事柄です。その過程では、本気で組織を変えたい、社会を変えたいと思っていない組織にとっては、到底乗り越えられないステップではないかと思います。今回も、各研修後は多くのチームが疲労困ぱいの様子でした。組織基盤強化は、「見たくないことを見て、聞きたくないことを聞き、言いたくないことを言うこと」ともいわれる、本当にハードな道のりです。

 それでも前を向き続け、「絶対にこの組織を変える」「今、私がやらなければいけない」と使命感に燃える参加者のみなさんの姿勢には、胸を打つものがありました。
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 組織のメンバーで議論が紛糾しそうになったときに、支えになるのがサポートメンバー。講師・メンターとしてご協力いただいている株式会社PubliCoの山元さん・竹村さんには、多くの事例や経験を踏まえたアドバイスをいただきました。また、今年度から新たに「アシスタント」としてNPO法人ぎふNPOセンターNPO法人みえNPOネットワークセンター公益財団法人あいちコミュニティ財団のスタッフやプロボノのみなさんにご協力いただき、各団体への伴走支援を実施しました。東海ろうきんの職員さんにも、昨年から引き続き「ボランティア」としてご参加いただきました。
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 各団体が研修を通じてブラッシュアップした助成事業計画は、8/5の最終選考会で発表されます。興味のある方はぜひ、ご参加ください!

●第1回目(5/20):ミッション&ビジョンの明確化
満足度:89点(平均/100点満点中)
感想(一部抜粋)
・ビジョンを明確に持ち、具体的なミッションを設定することがこんなにも難しいことだとは思いませんでした。組織として運営していくポイントに気づくことができました。
・ビジョン・ミッションは、明確になっていると思っていましたが、全然決められない理由はなんなのだろう…ともやもやした気持ちでいます。「誰」を言葉にするだけの分析ができていない。伴走者の皆さんの質問で気づきました。スタッフで話す時間を持ちます。
・問題点がはっきりしたが、自分たちのビジョンをわかりやすく表現できるところまで至らなかった。
・ビジョンをわかりやすく、短いワードで明らかにする必要性をとても強く感じました。団体をまるで知らない方にも、すぐに何をやっているかが分かるようにしたい。

●第2回目(6/10):組織課題の明確化
満足度:90点(平均/100点満点中)
感想(一部抜粋)
・自分たちがやらなければいけないことが明確になった。もっともっと言葉で伝えなければいけないことが、たくさんあることに気がつきました。
・仮想理事会によって、団体の課題がいくつも浮かび上がりました。受益者の整理(どんな人を対象にするのか)。事業の整理(優先順位をつけて、どこまでを自団体で実施するのか)。整理が大切だと気付きました。
・職員と事業の話をゆっくり行う事ができた!代表の「想い」は共有できていたが、詳細(戦略・戦術・ミッション)を共有する必要がある。
・山元さんに仮想理事会で自団体にいただいたアドバイスが印象に残りました。時代の変化、求められているものの変化を整理すること。職員だけでなく、会員の声を拾うこと。今後に活かしたいと思います。
・山元さんの講演で聞いた内容が、午後の仮想理事会で返ってきた気がする。他団体の仮想理事会からも学びが多かった。

●第3回目(7/8):解決策の明確化
満足度:97点(平均/100点満点中)
感想(一部抜粋)
・仮装理事会やプロボノの方々と考える場のありがたさ。組織基盤を固めるための計画がすっきりとしてきました。
・本音の部分を親身に聞いていただけて良かったです。人間関係の問題は、人との関係の中でしか解決しない事を気づかせて頂きました。
・こんなにたくさん、第三者の客観的かつ的確なご意見アドバイスがいただけて感謝でいっぱいです。とてもヘビーで大変でしたが、チームで取り組めたことで、大変さの中、絆が深まったように感じました。
・組織の運営体制を変え、スタッフと理事と代表が意識を共有することは簡単なことではないなと思いました。代表と理事(スタッフ)の見ているもの、感じていることには大きな差があるのだなと勉強になりました。組織改革には相当の覚悟が要りますね。
・組織の本質的な課題が、第1回の時には想像もつかないところにあった。話し合いと、第三者の参加による意見交換は効果があると感じた。

以上
Posted by NPO育成支援助成・NPO寄付システム at 10:06 | 2017年度「NPO育成助成」 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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