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2019年09月26日

クリニクラウンに関心のあるあなたへ【クリニクラウンぴろ】

クリニクラウンに関心のあるあなたへ【クリニクラウンぴろ】
先輩クリニクラウンからのメッセージ

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私は、クリニクラウンとして小児病棟へ訪問しながら、司会やイベント等でパフォーマーとして仕事をしています。
以前はミュージカルやオペラの舞台等で表現活動をしていたのですが出産を機に休止していました。

そんな時『クリニクラウンの募集』をしていると知り、以前から『自分のスキルを活かして何か出来る事はないか?出来ればこどもと関われる事で…』と考えていた私は「これはチャンスかもしれない!」と思い、オーディションを受けました。

とは言え、クラウンの知識の何も無い自分に務まるのかと言う不安はありましたが、仲間と一緒にトレーニングを積むことで、何とかクリニクラウンになる事が出来ました。

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クリニクラウンになってからも次々と自分自身の課題が出てきて、それを一つ一つクリアにして自分のものにしていかなくてはいけないという事を実感しています。

また、クリニクラウンの活動を続けていく中で入院中のこども達の事、親御さんや病院スタッフの思いを知りました。

私自身、子を持つ親として、こどもがこどもらしく過ごす為に遊びはなくてはならないものだと強く感じています。
こどもは遊びを通していろいろな事を学び、成長します。
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クリニクラウンに出来る事は少ないかもしれません、でも少しでもこどもがこどもらしく過ごす助けになればと思います。

クリニクラウンの活動には「これで終わり」という所がなく簡単な道のりではありませんがだからこそやり甲斐を感じます。

何よりもこどもたちとの素敵な出会いがあり、自分も成長していける事にやり甲斐を感じます。

少しでも興味を持たれたのなら一度考えてみて下さい。

そして、クリニクラウンの必要性を感じ、その仲間になりたいと思ってくれたのなら是非、チャレンジしていただきたいと思います。

和栗裕美 (クリニクラウンネーム ぴろ 2006年3月認定)

**********************************
2019年度 新規クリニクラウン募集(2020年1月5日(日)締切)
<第1次オーディション>
日程:2020年1月18日(土)
A班:10時30分〜12時30分 B班:13時30分〜15時30分 C班:16時30分〜18時30分 D班:19時30分〜20時30分
第2次オーディション
日程:2020年1月19日(日)10時から16時(自由表現・即興・座学)

詳細はこちらをご覧ください。

posted by cliniclowns at 07:00| クリニクラウン

2019年09月24日

【北野病院訪問レポート】

【北野病院訪問レポート】
2019年8月2日に北野病院へ
クリニクラウンの「まめたん」と「ゆうゆ」が訪問しました。

きちんと手洗い・消毒!そして病院訪問がスタートです。
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病室を個別に訪問していき、その子どもの様子や関心に合わせて関わり方を変えていきます。そして、こどもの発信から遊びが広がっていきます。
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クリニクラウンが病室を訪問すると、気づけばスタッフや看護学生がクリニクラウンと子どもの関わり方やこども達の変化をみようと廊下から覗いていることがたくさんあります。
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時にはスタッフの方に遊びに加わってもらい、遊びを通して関係性を深めていくことも。


小児病棟以外に入院しているこどもたちのいる病棟にもクリニクラウンは訪問することができました。協力してくださったスタッフのみなさま本当にありがとうございます。
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訪問後に、クリニクラウンたちにメッセーをプレゼントしてくださいました。
こどもたちや家族からのメッセージと写真大切にしますね
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【事務局熊谷】

posted by cliniclowns at 14:51| クリニクラウン

2019年09月23日

こどもやこどもを取り巻く人達に会った数だけドラマは生まれる

【クリニクラウントンちゃんからのメッセージ】

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すごくうれしいことがありました!
クリニクラウンの訪問の様子をスタッフとして同行していたときに、
クリニクラウンが来るのを首をながーくして待っている親子に出会いました。
ベット上でお座りしている赤ちゃんにママはスカーフで遊んでいるのです。
思わず、廊下から「クリニクラウンと同じスカーフ持ってるんだね」
と声をかけたらママはニッコリ。
 
そして、まちに待ったクリニクラウンが、ブカブカとハーモニカを吹きながら楽しそうにやって来ました。
クリニクラウンの演奏に合わせて、ママはこどもを抱っこながらスカーフをゆらゆら、赤ちゃんは足を音楽に合わせてピョコピョコ。
クリニクラウンもママと一緒にスカーフをゆらゆらさせながら踊りだすと、みんなの歓声、ウキウキ感が部屋の空気をガラっと変えて行きました。
 
クリニクラウンが訪問終了後に、そのお母さんのスカーフの話をしたら、クリニクラウンからお母さんとのエピソードを聞かせてもらいました。

以前、入院しているときに赤ちゃんの表情があまり変わらなくて少し心配していて、そんなときに、クリニクラウンが来てスカーフで遊んだ。
するとこどもがニッコリ笑ったので、すごくうれしくて、ママはすぐにそのスカーフのことをクリニクラウンに尋ねてほしいと保育士さんお願いをしたみたいです。

保育士さんはクリニクラウンにそのことを話し、スカーフをどうやって手に入れたらいいか教えてほしいと。
その後お母さんは、病室のベットでクリニクラウンの真似をして、スカーフを使ってこどもとの遊びを始めたという話でした。
そして、今日も一緒に遊べてすごく楽しんでいたとクリニクラウンが報告してくれました。

クリニクラウンとのコミュニケーションがきっかけで、ママの子育の前向きになることを応援することが出来たのです。

こどもやこどもを取り巻く人達に会った数だけドラマは生まれるんですね。
なんかすごくうれしかったです。

【クリニクラウントンちゃん】
posted by cliniclowns at 10:30| クリニクラウン

2019年09月19日

【あかはな募金レポート】

【あかはな募金レポート】
堺市立総合医療センターの職員有志のみなさんが
「RED NOSE DAYwith CliniClowns」に賛同して、
あかはな募金に協力してくださいました。

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小児病棟のスタッフの方々が、
院内のスタッフの方に参加・協力を呼びかけてくださり、
340個のあかはな募金に協力いただきました。

昨年度に引き続き応援いただき、
本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
協会からは有志を代表して花房院長先生に感謝状を贈らせていただきました。

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そして、クリニクラウンの「むっく」と「きゃしー」が小児病棟を訪問した後に、
参加してくださったスタッフのいらっしゃるところにいき、
感謝の気持ちをつたえました。

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堺市立総合医療センターの小児病棟には、
あかはな募金としてレッドノーズ(赤い鼻)と募金箱を置かせていただいています。
スタッフの方からは、
入院患者のご家族も募金をして応援してくださっていることを話してもらいました。

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レッドノーズ(赤い鼻)を通していろいろな人が
応援してくださっていることが本当にうれしいです。

【事務局熊谷】

posted by cliniclowns at 12:50| お知らせ

2019年09月18日

【岩手県立大船渡病院訪問レポート そのB】

 【岩手県立大船渡病院訪問レポート そのB】

続いて小児病棟へ。
まずはナースステーションでスタッフと楽しいやり取り。
そこから日常とちょっと違った空気が病棟に流れて行き、
廊下には楽しい空気が広がりっていきます。
すぐに病室にはいるのではなく、
廊下を楽しく行進しながら、
クリニクラウンが来たことを病室のこどもたちに伝えていきます。

スタッフから前カンファレンスで、
人見知りでスタッフにもなかなか心を開かないと話されていた女の子の部屋を訪問すると、
スタッフはクリニクラウンの動きに興味津々。
「ポリタン」と「トンちゃん」はゆっくりと女の子と関わっていきます。
パペットの「ガーコ」が登場して
「トンちゃん」と「ガーコ」はスカーフのキャッチボールを始めだしました。
すると女の子は興味を示し出しじっと見てくれていました。

そこで、一緒にいたお母さんにスカーフをキャッチしてもらうと、
なんと女の子はお母さんの持っているスカーフを取って、
自分から「ガーコ」にスカーフを投げてくれたのです。
そして「ガーコ」がスカーフをキャッチした瞬間、
女の子はとびきりの笑顔を見せてくれました。

廊下でその様子を見ていたスタッフは驚くと同時に満面の笑顔です。
そして拍手が起こりました。
女児の心の扉を優しくノックして、
自発性が引き出された瞬間でした。

その女の子の部屋から廊下へ、そして病棟へと、
温かい楽しい空気が流れて行きました。
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クリニクラウンであることの喜びや幸せを感じるのは
、こいった瞬間・瞬間をこどもたちや家族病棟スタッフと共に味わえること。
震災から8年、継続は力です。

【クリニクラウン トンちゃん】
posted by cliniclowns at 12:45| お知らせ

2019年09月17日

【岩手県立大船渡病院訪問レポート そのA】

【岩手県立大船渡病院訪問レポート そのA】

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2019年7月16日にクリニクラウンの「ポリタン」と「トンちゃん」が
岩手県立大船渡病院を訪問しました。
こちらの病院には、クリニクラウンは2011年から訪問しています。
最初に訪問した新生児室では、
初めて見るクリニクラウンに子どもがどんな反応をするのか、
スタッフもワクワクドキドキ。

クリニクラウンが優しい音楽でゆっくりと近づくと、
なんと子どもは興味を示して手足をバタバタとしていて、
その様子に自然とみんなが笑顔になっていき、
部屋の雰囲気が、
キラキラと華やかな色に変化していきました。

【クリニクラウン トンちゃん】

続きは、【岩手県立大船渡病院訪問レポート そのB】をお楽しみに





posted by cliniclowns at 12:40| お知らせ

2019年09月16日

【岩手県立大船渡病院訪問レポートその@】

 【岩手県立大船渡病院訪問レポートその@】
2019年7月16日に岩手県立大船渡病院を訪問する事が出来ました。
2011年から年1・2回ということになりますが、
クリニクラウン東北支援事業として継続して訪問している病院の一つです。

工事もほぼ完了した病院の玄関で、
看護師長さんが笑顔で出迎えてくださいました。

そして、前カンファレンスでは研修中の医大生7名が、
院長の声掛けで参加してくれました。

クリニクラウンを知らない学生さんが殆どでしたが、
少しだけクリニクラウンの活動について説明させてもらったにもかかわらず
皆さんの関心の強さを感じる事が出来ました。

今年度も色々な方々からの応援のおかげで、
継続して訪問することができたことに本当に感謝しています。


訪問の様子は、 【岩手県立大船渡病院訪問レポートそのA】を楽しみに!!

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posted by cliniclowns at 12:19| お知らせ

2019年09月13日

『第1回 Healthcare Clowning と療養環境を考える多職種勉強会』開催!

「第1回 Healthcare Clowning と療養環境を考える多職種勉強会」
いつも心に赤い鼻を〜成熟社会を目指して、わたしができること〜

病気や障害を抱えるこどもたちと家族を支えるためには、社会全体が“成熟”することがとても重要です。すべてのこどもがこどもらしく過ごせる社会、そして誰もが笑顔になれる社会を目指すために、「第1回Healthcare Clowning と療養環境を考える多職種勉強会」を開催します。


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今回は、「いつも心に赤い鼻を〜成熟社会を目指して、わたしができること」をテーマに、変化する療養環境を理解するために、さまざまな分野で活躍する多職種が集まり智恵や経験を共有する場をつくり、共に学び、考え交流する機会をつくっていきます。また、日本におけるヘルスケアクラウンの取り組みを紹介し、だれもが心の中にもっている「赤い鼻」や人と人がつながることの大切さ・人間愛について考える機会になればと思っています。


日程:1日目 2019年9月28日(土)13時30分〜16時15分(13時15分開場)
   2日目 2019年9月29日(日)12時30分〜17時(12時開場)
会場:1日目 ドーンセンター 大会議室2(5F) 
   2日目 ドーンセンター パフォーマンススペース(1F)
募集人員:各日50名
対 象:病気や障害を抱えるこどもを支援している方や
    関心のある方ならどなたでも
参加費:1日目2,000円 2日目3,000円
    2日間通し 5,000円
申込み:以下のフォームよりお願いします。
    https://forms.gle/c2smssnvX4fknmSo9

<内容>
●1日目-――――――――――――――――――――――――――
【基調講演】
「成熟社会を目指して、わたしたちができること」
認定NPO法人日本クリニクラウン協会 理事長 河 敬世氏

【レクチャー】
テーマ「変化する療養環境を理解するためにそれぞれの立場からの提言と意見交換」
@「生まれる前からの支援(胎児診断からの家族へのアプロ―チ)」
大阪医科大学附属病院 リエゾン精神看護専門看護師 師長代理 宮田 郁氏

A「入院中のこどもと家族の生きる力を支える」
認定NPO法人日本クリニクラウン協会 理事・チーフトレーナー石井裕子氏

B「地域の中で病気のこどもと家族を支える〜その子らしく生きるために〜」
TURUMI こどもホスピス ゼネラルマネージャー水谷綾氏

●2日目-――――――――――――――――――――――――――
【1部 シンポジウム
 「いつも心に赤い鼻を クラウンの魅力と可能性」】
ヘルスケア分野で活動するクラウンの活動紹介と志を話してもらい、ヘルスケアクラウンの魅力と可能性そして、療養環境について考えるシンポジウム

@「いつも心に赤鼻を〜クラウントンちゃんのあゆみ」
 トンちゃん一座 座長 石井裕子氏

A「涙も笑いも力になる〜院内学級のこどもたちと“赤鼻のセンセイ”」
  昭和大学大学院保健医療学研究科准教授 副島賢和氏

B「クラウンの魅力と可能性〜RONE&Gigiが伝えたいこと」
 クラウン劇団OPEN SESAME 主宰 高野呂音氏 有間千氏

【2部 団体紹介】
@「すべてのこどもにこども時間を〜クリニクラウンの活動報告」
  日本クリニクラウン協会 クリニクラウン 川島由衣氏

A「心と心の距離をつなぐ赤い鼻」
  Clown One Japan(クラウンワンジャパン)金本麻理子氏

B「ケアの最初は家族、仲間から、そして何より自分から」
  日本ケアリングクラウン協会 理事長 吉長孝衛氏
posted by cliniclowns at 12:00| お知らせ

2019年09月12日

福祉・医療・教育に携わる多職種連携勉強会 『病気や障害を抱えるこどもたちの今と未来を考えるワークショップin静岡』

平成31年度キリン・地域のチカラ応援助成事業
福祉・医療・教育に携わる多職種連携勉強会
『病気や障害を抱えるこどもたちの今と未来を考えるワークショップin静岡』を2019年10月6日(日)に開催!

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福祉・医療・教育に携わる多職種(ボランティア・支援者を含む)が、それぞれの役割について相互理解する機会をつくり、共に学ぶことで、スキルアップと連携を深め、地域のネットワークをつくっていきたいと考えています。
そして、参加者と一緒に病気や障害を抱える子ども達の今と未来について考えていく機会をつくっていきたいので、是非ご参加ください!

日 時:日程:2019年10月6日(日)13:00〜16:00(3時間)
開 場:12時45分
会 場:レイアップ御幸町ビル(6F)6-C会議室
    https://rental.csa-re.co.jp/b001.html
対 象:病気や障害を抱えるこどもを支援している方や
    関心のある方ならどなたでも
参加費:1500円
募集人数:50名(先着順)
内 容:病気や障害を抱えるこどもたちの療養環境や多職種連携
    の重要性・医療現場での笑いの効果やコミュニケーショ
    ン・スキルついて考える講座&参加型学習
申込方法:以下の申込フォームより申込みください。
     https://forms.gle/4YPY197TgD5CQa4E8
     
主な内容
<1部 実践報告>
「医療メディエーターの仕事を通して考える入院中のこどもたちの療育環境と多職種連携の必要性」
  静岡県立こども病院 医療メディエーター 伊藤 敬子氏

「すべてのこどもにこども時間を 静岡県内でのクリニクラウンの活動報告」
  認定NPO法人日本クリニクラウン協会  理事・トレーナー 石井裕子氏
<2部 ワークショップ>
 クリニクラウンによる対人援助職のためのクラウンハートワークショップ
 グループディスカッション・交流会


医療メディエーターとは
患者さんと医療者の対話を促進する仲介(メディエーション)役。主に
医療事故が生じたり患者さんと医療者間で意見の相違が見られたりする
際に、医療メディエーターが介入し、問題が解決するように当事者同士の
自主的な対話を促す。あくまでも当事者である患者さんと医療者の“橋渡し役”を担います。
posted by cliniclowns at 17:00| お知らせ

クリニクラウンになりたい君へ【クリニクラウン う〜み】

クリニクラウンになりたい君へ
先輩クリニクラウンからのメッセージ

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子どもと向き合っているようで向き合えていなかった

普段は看護師として小児病棟に勤務しています。
そこで感じていたのがこどもと向き合っているようで向き合えていなかったということでした。
それがきっかけでクリニクラウンになりたいと思い、オーディションを受け合格。
養成課程の中で学んだことは、自分の向き合うことや、他人を感じることなど本当にたくさんあり、この経験が今の自分を支えています。
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看護師だからこそ感じるクリニクラウンの必要性

看護師との両立は、忙しい毎日ですが、職場の理解を得て、クリニクラウンとしてこどもと関わることがモチベーションアップにつながっていて、看護師の仕事にも良い影響を与えています。

そして、看護師だからこそクリニクラウンの必要性を感じています。
短時間で、こどもの感情の変化や成長を家族やスタッフと共有できること。
また治療という辛い時間を一瞬でも忘れて、こどもらしく過ごすことが、こどもの成長には欠かせません。
遊びを通して、自分を表現することの楽しさや、人と繋がる楽しさを感じるきっかけをつくることがクリニクラウンの役割の一つです。
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養成課程は本当に厳しいですが、多くの人にクリニクラウンになって、入院中のこども達のこども時間を届ける私たちの仲間になってもらいたいです。


直理うみ(クリニクラウンネーム う〜み 2015年3月認定)


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2019年度 新規クリニクラウン募集(2020年1月5日(日)締切)
<第1次オーディション>
日程:2020年1月18日(土)
A班:10時30分〜12時30分 B班:13時30分〜15時30分 C班:16時30分〜18時30分 D班:19時30分〜20時30分
第2次オーディション
日程:2020年1月19日(日)10時から16時(自由表現・即興・座学)

詳細はこちらをご覧ください。

posted by cliniclowns at 08:00| クリニクラウン